( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=22887528 の続きです。 )
サクラコの可愛いデカ尻をにぎにぎと愉しんでから、そこから彼女の太ももをコシオはそっと持ち上げていく。
「……♡」
初体験を終えたばかりの彼だったが若い性欲はまるで萎えることを知らず、脇腹を下に一緒になって寝...
2024-08-29 15:00:00 +0000 UTC
View Post
現地ではなくシャーレに空井サキから落ち合う場所を指定された時、何とはなしに先生は嫌な予感がしたものだ。ふとした拍子にえっちをして以来、男女の関係となっていたカワイイ彼女が、昼過ぎにやって来たのを見た瞬間、二人の間で齟齬が生まれていることを先生は悟った。
「今日...
2024-07-27 06:42:22 +0000 UTC
View Post
”そろそろキヴォトスから出ていこうかな”
『だ、ダメですよ、先生! そんなことをしても、仕事はなくなったりしません! それに、えーっと……私がぜーんぶ持って、着いて行きますから! プラナちゃんにも手伝ってもらうので、2倍ですよ! 2倍!」
”……仕事が?”
『はい!...
2024-06-02 14:42:24 +0000 UTC
View Post
支援者様限定の新作公開(聖園ミカ純愛)が数日後になりそうです。
月をまたいでしまい大変申し訳ありません。
2024-05-31 00:09:24 +0000 UTC
View Post
( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=21963470 の続きです。 )
ツバキのお昼寝スポットは百鬼夜行の一帯に分布している。人目があるなしに関わらず、良質な睡眠の摂れる場所であれば合格のゆったりポジションたち。そのひとつ……郊外の林の中にある日当たりの良い、誰も来ない手狭な...
2024-04-17 10:32:29 +0000 UTC
View Post
( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=21963470 の続きです。 )
ツバキのお昼寝スポットは百鬼夜行の一帯に分布している。人目があるなしに関わらず、良質な睡眠の摂れる場所であれば合格のゆったりポジションたち。そのひとつ……郊外の林の中にある日当たりの良い、誰も来ない手狭な広...
2024-04-17 10:29:15 +0000 UTC
View Post
( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=21789867 の続きです。 )
「あ♡あ♡あ♡ そこっ♡そこばっかり、したら……っ♡♡ ~~~……っっ♡♡♡♡」
ベッドの上、対面座位で先生にまたがった空崎ヒナが首をのけぞらせ、もう何度目になるかわからない膣イキに声を押し殺している。
は...
2024-03-20 12:56:41 +0000 UTC
View Post
( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=21789867 の続きです。 )
「あ♡あ♡あ♡ そこっ♡そこばっかり、したら……っ♡♡ ~~~……っっ♡♡♡♡」
ベッドの上、対面座位で先生にまたがった空崎ヒナが首をのけぞらせ、もう何度目になるかわからない膣イキに声を押し殺している。
は...
2024-03-20 12:53:25 +0000 UTC
View Post
凄腕の女スパイにはスゴ技のハニートラップがつきものです。
天雨アコからそう告げられた時、『最近忙しそうだったからね……』と内心でつぶやきながらシャーレの先生はうなずいてやったものだ。どうもドレスアップした時のアコはおかしなテンションになってしまうようで、生暖か...
2024-02-07 15:00:00 +0000 UTC
View Post
小ウサギ公園から単身出ていった空井サキが、周辺に点在する開発の止まったビル郡へ向かって歩いていく。
昼下がりの課業が終わり、そのまま訓練を兼ねた見回りを行うためだ。他の隊員たちにもおなじみの日常的な光景はずだが、サキの表情はどうにも硬かった。真面目な娘ではあった...
2024-01-19 13:11:55 +0000 UTC
View Post
( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=21224798 の続きです。 )
”外せたよ”
「……」
先生の指に引っ掛けられているえっちな下着を見てキキョウは目を伏せると、なんとはなしに胸を手で隠した。吸水マットの上に座って向き合う二人の周囲はもうずいぶん暗くなっていて、近くに置いた携...
2023-12-20 14:27:36 +0000 UTC
View Post
( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=21224798 の続きです。 )
”外せたよ”
「……」
先生の指に引っ掛けられているえっちな下着を見てキキョウは目を伏せると、なんとはなしに胸を手で隠した。吸水マットの上に座って向き合う二人の周囲はもうずいぶん暗くなっていて、近くに置いた携...
2023-12-20 14:24:21 +0000 UTC
View Post
( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=21165529 の続きです。 )
長いキスが終わり、口の周りを唾液でネトネトにされたキキョウがころん、とベッドへうつ伏せに転がされると、閉じられた両脚の上から先生がまたがってくる。
”次は後ろからしてもいい?”
もちろん、とすぐに頷く娘だっ...
2023-12-10 09:26:26 +0000 UTC
View Post
( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=21165529 の続きです。 )
長いキスが終わり、口の周りを唾液でネトネトにされたキキョウがころん、とベッドへうつ伏せに転がされると、閉じられた両脚の上から先生がまたがってくる。
”次は後ろからしてもいい?”
もちろん、とすぐに頷く娘だっ...
2023-12-10 09:20:34 +0000 UTC
View Post
( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=21050345 の続きです。 )
恋人をケダモノ呼ばわりしたフリーナは正常位のまま、両手で顔を包まれて甘いベロチューを繰り返されている。好物をすすり飲み続けるような彼との唾液交換はふわふわした多幸感で彼女をいっぱいにしていた。
「んんぅ♡ ...
2023-11-21 09:15:41 +0000 UTC
View Post
( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=21050345 の続きです。 )
恋人をケダモノ呼ばわりしたフリーナは正常位のまま、両手で顔を包まれて甘いベロチューを繰り返されている。好物をすすり飲み続けるような彼との唾液交換はふわふわした多幸感で彼女をいっぱいにしていた。
「んんぅ♡ ...
2023-11-21 09:12:16 +0000 UTC
View Post
( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20854060 の続きです。 )
ぐぢ♡ぐぢぐぢ……ぃ♡
「ふぃ……っ♡ ん♡ん♡ん♡ 先生っ♡ しつこく、奥ばっかり……ぃ♡ ん゛♡♡ まだ、ちょっと敏感なんですから……っ♡」
”ごめん……っ。アコのいちばん奥がチンキスしてくるの、好きで、...
2023-10-17 12:12:38 +0000 UTC
View Post
( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20854060 の続きです。 )
ぐぢ♡ぐぢぐぢ……ぃ♡
「ふぃ……っ♡ ん♡ん♡ん♡ 先生っ♡ しつこく、奥ばっかり……ぃ♡ ん゛♡♡ まだ、ちょっと敏感なんですから……っ♡」
”ごめん……っ。アコのいちばん奥がチンキスしてくるの、好きで、...
2023-10-17 12:08:18 +0000 UTC
View Post
( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20744889 の続きです。 )
”もう少しお尻を上げてね”
「もう充分じゃないですか!」
とある逢引の日、ベッドソファの上で四つん這いになっている全裸のアコが不満げに、それでも従順にデカ尻肉をくいっ♡ と持ち上げてみせた。それを後ろから見て...
2023-09-29 12:01:04 +0000 UTC
View Post
( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20744889 の続きです。 )
”もう少しお尻を上げてね”
「もう充分じゃないですか!」
とある逢引の日、ベッドソファの上で四つん這いになっている全裸のアコが不満げに、それでも従順にデカ尻肉をくいっ♡ と持ち上げてみせた。それを後ろから見て...
2023-09-29 11:54:58 +0000 UTC
View Post
( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20551281 の続きです。 )
シャーレの居住区にあるいつもの部屋で、いつものように恋まぐわいが始められている。
夕方になるまでたっぷり愛しあった先生とミカは諸々の処理をするためにシャーレへ移動すると、荷物を片付けて体を洗い……最後にはも...
2023-08-30 07:57:06 +0000 UTC
View Post
( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20551281 の続きです。 )
シャーレの居住区にあるいつもの部屋で、いつものように恋まぐわいが始められている。
夕方になるまでたっぷり愛しあった先生とミカは諸々の処理をするためにシャーレへ移動すると、荷物を片付けて体を洗い……最後にはも...
2023-08-30 07:56:07 +0000 UTC
View Post
『先生に元気になってほしかったミカが体操服で種付けされる話』 のオマケは明日の30日にお見せできそうです。お楽しみに。
2023-08-29 06:13:33 +0000 UTC
View Post
( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20364468 の続きです。 )
ぱちん♡ぱちん♡ぱちん♡
「んっ♡ あ♡ あっ♡ あ……ぉ♡ っふ♡ ふ♡ふ♡ふ♡」
リズミカルに、対面座位の体勢でぷるぷるの乳肉を揺らしながら、サキが心地よさ気な吐息を漏らしている。
シェルターを叩...
2023-08-03 13:24:05 +0000 UTC
View Post
( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20364468 の続きです。 )
ぱちん♡ぱちん♡ぱちん♡
「んっ♡ あ♡ あっ♡ あ……ぉ♡ っふ♡ ふ♡ふ♡ふ♡」
リズミカルに、対面座位の体勢でぷるぷるの乳肉を揺らしながら、サキが心地よさ気な吐息を漏らしている。
シェルターを叩...
2023-08-03 13:22:35 +0000 UTC
View Post
『まだ好きだと言ってくれない空井サキと急造テントで甘々キスハメする話』 のオマケですが明後日以降の8月頭になる予定です。
月をまたいでしまって申し訳ありません。
2023-07-30 15:44:16 +0000 UTC
View Post
( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20295899 の続きです。 )
ぎしりぎしりとベッドを鳴らし、ジンが後ろから乱暴な抽送で犯されている。
「空っ♡ ん♡ん♡ん♡」
肘と膝で四つん這いになっている彼女の裸体はむっちりとした乳や太ももの曲線のみならず、普段は服に隠されて...
2023-07-21 08:56:13 +0000 UTC
View Post
( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20295899 の続きです。 )
ぎしりぎしりとベッドを鳴らし、ジンが後ろから乱暴な抽送で犯されている。
「空っ♡ ん♡ん♡ん♡」
肘と膝で四つん這いになっている彼女の裸体はむっちりとした乳や太ももの曲線のみならず、普段は服に隠されて...
2023-07-21 08:55:59 +0000 UTC
View Post
( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20157478 の続きです。 )
「う……」
プールサイドで椅子に寝かされたサキのウェットスーツの前を開くと、熱くて湿った湯気が立ちのぼる。一気に奪われていく熱の感覚で彼女は小さくうめき、学園支給品の水着に包まれた胸をぷるんっ♡ と震わせた...
2023-06-29 08:35:47 +0000 UTC
View Post
( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20157478 の続きです。 )
「う……」
プールサイドで椅子に寝かされたサキのウェットスーツの前を開くと、熱くて湿った湯気が立ちのぼる。一気に奪われていく熱の感覚で彼女は小さくうめき、学園支給品の水着に包まれた胸をぷるんっ♡ と震わせた...
2023-06-29 08:33:27 +0000 UTC
View Post