ちょっとおとなしいデカパイちゃんがちょっと身体の強い彼女大好き男子とラブラブ初体験する話 +続けてえっち
Added 2024-08-29 15:00:00 +0000 UTC( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=22887528 の続きです。 ) サクラコの可愛いデカ尻をにぎにぎと愉しんでから、そこから彼女の太ももをコシオはそっと持ち上げていく。 「……♡」 初体験を終えたばかりの彼だったが若い性欲はまるで萎えることを知らず、脇腹を下に一緒になって寝転んでいた恋メスを後ろからまさぐり、愛撫して、たった次への準備が整ったところだった。 背面側位の形で天に向かってサクラコの片脚を支え持ったコシオの腕は震えひとつなく、そこに秘められた力を想像するだけでメスの胸がときめいてしまう。運動ができることを特別カッコイイとは思わない性質の彼女だったが、彼くらい強靭な肉体に直で触れられてしまうと、さすがに心臓がドキドキとしてきて……。 にゅぷぅぅ……っっ♡ 「はひ……っ♡ ひぅ♡あ♡あ♡あぁぁ……っっ♡♡」 別のことを考えていたせいで不意打ち気味にお腹の中へ挿入されてしまったサクラコが、目を白黒させながら小さく甘啼いた。先ほど彼女を中古にした、膣内をぎっちり埋めていたコシオの凶悪なモノが新しい角度からずぶずぶっ♡ と肉ヒダを擦って戻ってきて、その甘い痺れに娘の尻が揺れ動く。 エグい角度をした肉竿の先に鎮座する太カリの凹凸を上手に使われて、メス肉の知らなかった性感帯をゴリゴリ♡ずりゅずりゅ♡ と掻かれる悦楽ピストンにサクラコは白い喉をビクビクとわななかせ、脇の下から自分の乳胸を掴んできているオスの手を握りしめた。 はじめは浅い所を、それからお種をたっぷり含んだ子宮をコンコンっ♡ と亀頭でノックされる中で、この官能が特別なものだと、このオス特有のものだと彼女は本能的に悟り、フェロモン混じりのメス汗をふわりと香らせながら新鮮な愛蜜を吹きこぼしていく。 子宮口までちんぽを届かせるのが難しい背面側位でしっかりと、同じリズムで交尾してくれる腰つきの力強さとスタミナ。サクラコの太ももとお尻を潰して繰り出される密着ピストンからそれを教えられ、まだまだセックス初心者なメスにだって相手の凄さがわかってしまった。 「奥っ♡いちばん奥まで届いてるよ……♡ コシオくん、すご……♡上手っ♡えっち、上手なの……っ?♡♡」 娘としては恋惚けた頭で思ったことを口にしただけだたが、これがオスの自尊心を満たし、繁殖欲求を高め、金玉袋にぐつぐつとオスの熱気を募らせた。 「サクラコさん、これ、痛くない? もっと強くパンパンするけど、いいよね……っ」 「っ♡ぁ♡ あ、あ、あ♡ すごぃ♡すご、好きっ♡それ、好きぃ……っ♡ コシオくん、痛くないよっ♡気持ちいいよ……っ♡ ぁ♡ああぁぁ~~……っっ!?♡♡ ま、まだ強くてもっ♡いいよっ♡ ああ゛♡♡あ゛~~~っっ♡♡」 深々と子宮口にハマりこんだ亀頭が、そこと一体化したがるようなネヂネヂ♡グヂグヂ♡ のラブラブおまんこキス。さっさと俺の形を覚えて専門おまんこになれと言わんばかりのオスの身勝手な腰つきが子宮を潰し、愛しい人の子種が中からぴゅるり♡ と漏れてしまうくらい激しく突き上げられて、サクラコの下腹部が悦んで甘イキする。 どっちゅ♡どっちゅ♡ ぱん♡ぱん♡ぱんっっ♡♡ メスの柔尻が叩かれる音にあわせて持ち上げられ、メスの足先がぴぃん♡ と伸び、丸まって、次から次に膣粘膜から湧いてくるえっちな甘々快楽を逃がそうと、可愛らしい抵抗運動を続けていった。 「そこ、ぐりぐりしないでぇ♡ぞくぞくして、変な声でちゃうか……ら゛♡♡ あん♡ぁ♡ぁ゛♡♡ さっきまで知らなかったのにっ♡そんなところ、知らなかったのに……ぃ♡♡ あ゛♡あ゛♡ん゛ぅ♡ コシオくんっ♡コシオくんっっ♡♡」 頭をよじって大きな恋啼きを漏らすサクラコの口端からとろりと新しい唾液跡が伸びていって、それを目にしたコシオのピストンが勢いを増していく。ぷくぷくに肥った肉傘が次々と見つかるメスの弱点を引っかき、よがらせて、恋膣をきゅ♡ と締めつけさせるのが楽しい。睾丸にキくのだ。 できたての先走りをサクラコまんこの中に垂れ流し、交尾穴の奥の方で本気汁と混ぜ混ぜしてネバたてる。うねってジュポついてくる恋まんこでの極上チンポ扱きに夢中になって、もっと恋メスが欲しくなった我儘なオスは弄んでいた乳肉をぎゅむぎゅむっ♡ と揉み回した。 「っ♡っ♡ あっ♡あっ♡ぁぁぁ……♡」 柔らかいぷにっぷにの乳肉を根元から先端へ、脇からも下乳からも、むにゅ♡もにゅ♡わっしわっしっ♡ と優しく指を溺れさせてオスが乳責めを堪能する。そのせいで硬ぁくなっていく雄ちんぽで恋膣をしっかりほじくり返してやりながら、乳汗にしとついた指腹でぷっくりした乳輪をなぞってみたり、こりっ♡ と充血した乳首を弾き、伸ばしてみたり。 「ほお゛♡お゛♡ や゛♡ それ、や゛ぁ……っ♡」 「サクラコさん、おまんこの一番奥がすっごい吸ってきてるよ。わかる? ね、これ……これだよ。おちんちんで突いてるところ。ほら……っ」 「ん゛♡お゛っ♡ 奥っ♡おく、それでコリコリしちゃ……っ♡」 「……それじゃないよ。おちんぽ、って言って」 「え? ……ええぇぇ……っ?♡」 「お願い。サクラコさん、ほら」 「や、やだ……♡ 恥ずかし……ん♡むちゅ♡ はぁっ♡コシオく……ちゅぷ♡ ちゅ♡ちゅ♡ んむ♡れちょ♡ちゅるちゅる♡ ふぅ♡ふぅ……ぢゅるっ♡ ちゅぅぅ~~……っ♡♡」 手でサクラコの顔を上向かせ、そこへちょっと強引なベロキスを絡ませにいったコシオは、蜜肉のいちばん深いところを蹂躙するように腰を振りたくってメスに教えてあげるのだ。 ほら、サクラコさんからも腰を振るようになっているよ。おまんこの敏感な場所を明け渡してくれてるし、ベロチューも大好きどうしだよね。気持ちいいよね。いちばん気持ちいいのを、俺はしてあげるよ。 だから、言って。 言って。言って。言って。 「んぢゅ♡れろ……ぉ♡ はふ♡はふ♡はぁ……っ♡」 舌が解けて、唇を半開きにしたサクラコさんの紅潮したトロ顔をオスが見下ろす。ベタベタにねとついた口を震わせて、瞳を生殖願望いっぱいに染めて、たどたどしくメスは声を出していった。 「奥っ♡おく……っ♡」 「……」 「奥を……お…………おち、んぽで……っ♡ おちんぽで、コリコリしちゃ……」 「……」 「……して……っ♡ おちんぽ、シて……っ♡ コシオくん、コシオくん、コシオくん……っ♡♡♡」 ……ずっぢゅぅぅ~~♡♡ ぱぁん♡ぱぁん♡ぱんぱんぱんっっ♡♡ 「あ゛♡♡あ゛ぁぁあ゛ぁぁ~~~っっっ♡♡♡」 より強く、より奥を目指してのつよつよオスピストンでサクラコの甘い叫びが散っていく。軽イキを繰り返して甘く、柔らかく弛緩した女の肉体を高密度の筋肉でかき抱き、サクラコおまんこをほじくり回す悦楽に、コシオのちんぽは根元から甘く痺れっぱなしになっていく。 オスの腰つきに恋する蜜ヒダがねっとり絡みついくるのも、コシオ専用に形を整えはじめた甘搾りで悦ばせようとしてくるのも、種をおねだりして奥にかけてもらうためだと、もうオスは知ってしまっていた。 おねだり子宮口を亀頭でねぶり、おまんこ掘削で反りきったサクラコの背中を自分の胸板へ引き寄せて、交尾に適した恋メスの柔らかさに酔う。 「そろそろ出すよ……っ。おちんぽして、サクラコさんのナカにまた出すから……っ。くち、開けて……っ!」 「コシオくん……♡ あぁ……ん♡はっ♡はっ♡ は、む♡ んむ゛♡ぢゅ♡ れろれろれろれろぉ~~っっ♡♡♡」 唇から唾液をこぼしつつ、貪るようなキスをしながらハメまくるラブラブピストンの腰つかいが種付け用のものへ変えられる。子種おねだりの受け入れ体勢ばっちりな腰ヘコに応えて、本気突き上げでオスの凶悪肉棒が最硬になってポルチオまでを満遍なく掘削し、ずっぽし♡ と恋膣粘膜を穿って快楽を刻んでいく。 頭の中をオス唾液の匂いで満たされて、太い指で乳山を鷲掴まれて、いっぱい赤ちゃん部屋をよしよしされて。全身を男の色気に包まれたサクラコのおまんこが安心してしまい、雄肉との恋人繋ぎをぎゅぅぅ♡ と締め付けて絶頂へひた走っていく。 「サクラコ、さん……っ!」 「すき、すき、すき……ぃ♡♡♡」 がっしりと、メス尻をたわませて潰しきったオスの下腹部が固定されて、食みついてくる子宮口そのままに射精への体勢を決定する。蜜壺の中で跳ね回される雄ちんぽと、サクラコまんこのラブラブおシゴきに、前立腺が引き絞られ、同時に子宮が堕ちきっていった。 そうして仲良く、二人そろって限界を越えていく。 「好きっ……サクラコさん……っ! 出る、出る出る出る……っっ! 好きぃ……っっっ!!!」 びゅるる……っっ♡♡ 「すきっ♡すきすきっ♡♡ お゛♡出てりゅ♡コシオく……ん゛♡♡ お゛♡あ゛♡あぅ゛♡♡ イ゛……う゛ああ゛ぁぁああぁぁ~~~~~っっっっ♡♡♡♡♡」 ぶびゅるるる~~~ぅっっ♡♡♡ どびゅどびゅ♡♡ びゅっくんっ♡♡ びゅるるる~~っ♡♡ どびゅ…っ♡どぴゅどぴゅっ♡♡ びゅく、びゅ~~……っ♡ お腹の中で吹き出されていく特濃アツアツ恋オス精液を受け止めて、いちばん甘ぁい中出しアクメでサクラコが幸せいっぱいになっていく。 ふたたびの大量子種を余すことなく子宮は飲み干してくれて、ビュくつく肉棒から丁寧に収縮して残り汁を吸っていく恋まんこに男として満たされていきながら、奥へ、奥へと、コシオはありったけの白濁液を注いでいった。欲望のままに腰を回し、小突く。自分のモノにした生膣へぷぴゅ♡ぴゅ……っ♡ と最後の一滴まで出す。 出す。出す。 「……ふぅ」 しっかりとサクラコを味わったコシオは萎えない男根をずっぷ♡ と引き抜いてしまうと、とろんとイキっぱなしになっている恋人を軽く抱き寄せ、そこから少し考えてから彼女を転がし、うつむけて自分の上に乗せた。 天井を向いた男の身体を敷布団にするような、床とクッションよりはサクラコさんが楽になるかもしれないとコシオが閃いた体勢だ。 彼の上で、ふぅふぅと浅い呼吸をしているサクラコの顔を楽しそうにコシオは眺めている。この格好は彼にも利益のあるもので、恋人の柔らかい身体が、特に素晴らしい乳房がぷにゅ♡ と潰れている感触は最高だった。彼女のあそこから垂れ、彼の下腹部に広がってきている生殖液のミックスの生温かさも、どちらかといえば達成感をくすぐられる。 「……」 ただし、それも時間が過ぎていくうちに変わっていく。トロ脂がたっぷりつまった乳肉を押しつけられ、熱っぽい肢体で無意識ながらに頼られ、すがられては、彼の中のオスが簡単に目を覚ましてしまうのだ。 「コシオくん……? あ♡コシオくん……♡」 すりすり、と正気づくなり頬ずりなどしてくる恋メスへ、どうしたって何かを……次のえっちな行動を、しない訳にはいかないのだ。 「……? え……? もっとくっ付けばいいの? こう……? ひゃっ♡ ぇ……ぁ、まだシたいって……。で、でも、もう下校時間になると思うんだけど。……そ、それは、私も気持ちいいけど……きゃっ♡ そ、それだめ……っ♡硬いので、入口のとこ、そこ……ちゅ、ってしたら……♡ ……だめ。やっぱり、だめだよ。帰ろ。ね? ……んちゅ♡ っ! だめ、キスだめ、だめ……♡♡ ちゅ♡ ちゅむ♡ちゅ♡ちゅ……っ♡」 唇をついばむ音が鳴りはじめた『開かずの部屋』は夕日の色で染まりきっていて、それでも恋人たちの知ってしまった甘々えっちを止める役には立たないらしい。 結局は下校時刻を過ぎてしまい、教師の見回りが来て、どうしようもなくぎりぎりで逃げ出してしまうまでの間、恋する彼らは身体を重ね、体液にまみれていく事になるのだった。