【サンプル】自分の恋を救ってくれた先生と甘々えっちをしてしまい甘やかされてしまうヒナの甘い話 +種付け交尾
Added 2024-03-20 12:56:41 +0000 UTC( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=21789867 の続きです。 ) 「あ♡あ♡あ♡ そこっ♡そこばっかり、したら……っ♡♡ ~~~……っっ♡♡♡♡」 ベッドの上、対面座位で先生にまたがった空崎ヒナが首をのけぞらせ、もう何度目になるかわからない膣イキに声を押し殺している。 はじめて彼に抱かれてから何時間経っただろう。シャーレの一室に閉じこもったままの恋人たちは向かい合って愛しあい、繋がったままひそひそと言葉をかわしては、また頭を空っぽにして異性の身体を貪り続けていた。 びゅ♡ぴゅ……っ♡ と下腹部で受け止める射精の勢いは最初に比べておとなしくなってきているものの、メスとしての味わい方を覚えた蜜穴にとっては甘露のような代物であり、子宮口で直飲みしなければ収まらないとばかりにお腹の奥を締めつけ、オスから搾りとる。 ”ヒナ……っ! ぁ……ぅ……!” 「ん゛ぅ……っっっ♡♡♡ ふあ゛ぁぁああぁぁ~~~っっ♡♡♡」 その深い刺激に男女の両方が悶え、絶頂の波で脳髄の隅っこまで洗われて打ち震えていった。 イく。イく。イく。 オスの尻を中心にしてシーツへ大きな染みができるくらい汗と生殖液を垂れ流し、抱きしめあってピタリと硬直する恋人たちは乱れる呼吸だけを部屋に響かせ、腰の疼きに酔いしれたままねっちりと押しつけあっている。 「……♡ ぁ……っ?♡」 ”……!” 愛欲にまみれたセックスの満足感で弛緩したのか、それともしがみついていた肌が汗で滑ったのか。重心が偏って、先生とヒナのバランスが崩れる。転びそうになるのを支えようとした先生の反応は遅れてしまって、それでも彼女を守るようにしっかり腕で寄せながら……ぽすん、と二人はベッドに倒れた。 (全文は有料プラン記事の https://c-rithul-hu.fanbox.cc/posts/7639018 になります)