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【サンプル】エッチな下着を付けてご奉仕してくれるはずのキキョウが恋猫中出しされる話 + 種付けプレス

( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=21224798 の続きです。 ) ”外せたよ” 「……」  先生の指に引っ掛けられているえっちな下着を見てキキョウは目を伏せると、なんとはなしに胸を手で隠した。吸水マットの上に座って向き合う二人の周囲はもうずいぶん暗くなっていて、近くに置いた携帯照明が汗に濡れたお互いの肌をぼんやりと照らしている。  お仕置きだと彼に告げられて軽く嬲られた後のポーッとした頭のまま、『汚したらもったいないから』と先生が手ずからベビードールを脱がしていくのを少女はおとなしく見つめていた。  運良く生殖液の付着しなかった布切れはすこし遠くに投げられて、ぐいっとキキョウの身体が仰向きに押し倒される。背中に手を回してくれてはいたが彼の動きは野性的で、それは彼女の股を左右へ開き、腰を持ち上げた手指の強さにもはっきりと現れている。  ビキビキと天を向く雄チンポの深い陰影はいつものモノとは違って見えて、キキョウは目が離せなかった。それの愛し方も、愛され方も充分わかっているはずなのに。 ”たっぷり使わせてもらうね”  高く持ち上げて上を向く娘の膣口へ、垂直に突き刺すような急角度で肉棒をセッティングしつつ先生が言う。  くちくちっ♡ とおまんこの土手をなぞってくる肉傘の感触にキキョウは鼻息を漏らした。  これがプレイだとよく理解していても、先生に使われるという宣言をされてキキョウはドキドキしてしまうしかない。なにか生意気なことでも口にして煽った方がいいんだろうか、なんてふやけた頭で考えている間に、オスはさっさと体重を掛けて恋膣の中へ肉杭を戻していった。  ずぷぅ……んっっ♡♡ 「んう゛……っ♡♡ あ、は……ぁ……♡♡」  否応なく喉の奥からメス声をひり出させてしまうほどの、重々しくてオスらしい挿入。大きく開かされた股を膝裏から抑えられ、しっかり固定された下半身の内部で恋猫おまんこは逃げ場もなく、高々と尖ったカリ首や反り返った肉幹に粘膜が巻き込まれていくのを甘受するのみだった。  どちっ♡どちっ♡  どっち♡どっち♡どちゅっ♡  恋穴を軽く味見してから、先生はさっさと垂直ピストンを……種付けプレスを開始する。ただ子種を搾られてメス奥に付けるだけの、射精を目的とする手早いコキ捨て運動でオスの腰下がピリピリとした法悦に溺れていく。  白く濁った生殖液のミックスで満ちていても重っこく絡みついてくる蜜膣のキツキツ具合は相変わらずで、肉棒を握られているかのような挿入感に襲われながら先生は肉奥を休まず掘削する。 (全文は有料プラン記事の https://c-rithul-hu.fanbox.cc/posts/7165805 になります)


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