【サンプル】恋しあうフリーナと空がペッティングだけで満足できるわけなかった話 +種付け
Added 2023-11-21 09:15:41 +0000 UTC( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=21050345 の続きです。 ) 恋人をケダモノ呼ばわりしたフリーナは正常位のまま、両手で顔を包まれて甘いベロチューを繰り返されている。好物をすすり飲み続けるような彼との唾液交換はふわふわした多幸感で彼女をいっぱいにしていた。 「んんぅ♡ ぢゅぱっ♡ ぢゅぷ、ぢゅぷ、ぢゅる……っ♡ れる♡ れろ♡れろ♡れろ♡ はふ♡ べろ♡ レロレロ♡♡」 ナカで反り返っていく肉棒のたくましさのせいで交尾の味を覚えた蜜まんこは新鮮な愛液を滲ませてしまい、しかし腰を動かしてくれないオスへの焦れったさも大きくなってくる。 (腰、グリグリ回すだけで……っ♡ さっきみたいに、お腹の奥を突くようなの、まだしてくれないのか……っ?♡ これは怠慢だぞ、怠慢……っ♡ 抗議に、もっとキスしてやろう……っ♡ おいし……っ♡) 舌の根元まで絡みあわせていくねっちょりキスを相当に気に入ったらしいフリーナのおねだり通知を、もちろん空は理解している。舌の腹どうしをれちょ♡れちょ♡ と擦りあわせ、ほっぺたをスリスリ撫でて甘やかしつつ、それでも勃起の硬度が上がるにつれて娘へのイライラが……オスとしての支配欲と獣欲が満ちていくのを彼は待ち続けた。 むちゅ……っ♡ 「はふ♡ ふうぅぅ~~……っ♡♡」 ずっぷり挿入されている亀頭が太っていき、先ほどのセックスで屈服した子宮口がへばり付いてチンキスを捧げると、その感触に満足げな鼻息を漏らしながらフリーナはメス臭い吐息を空の口に吹きこんでくる。甘ったるさにやられた彼の本能が猛り、容赦を捨てた。 ぬるぅぅ~~~~……っ♡ 「あふっ……んぅ♡ ちゅぷっちゅぷっ♡ はぅ、んっ♡ ん、んぅ……っ♡」 (あ……♡ 抜かれてく……っ♡ くるっ♡ くるっ♡) 肉幹がゆっくりと出ていく摩擦にフリーナの粘膜はビクついて喜ぶが、同時に顔からオスの手のひらが去っていって彼女の柔腰を掴み、持ち上げていくと、グズついた理性にも多少の疑問が生まれる。 (僕のお尻をそんなに持ちあげて、なにを……? あ♡ 空がすごく体重を預けてきて、地面とサンドイッチにされてる……っ♡ 重い……っ♡ でも、すごくドキドキするな……っ♡) (全文は有料プラン記事の https://c-rithul-hu.fanbox.cc/posts/7018612 になります)