【サンプル】甘々キスハメをするようになっても好きだと言ってくれない空井サキ +乳いじり正常位
Added 2023-06-29 08:35:47 +0000 UTC( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20157478 の続きです。 ) 「う……」 プールサイドで椅子に寝かされたサキのウェットスーツの前を開くと、熱くて湿った湯気が立ちのぼる。一気に奪われていく熱の感覚で彼女は小さくうめき、学園支給品の水着に包まれた胸をぷるんっ♡ と震わせた。 パンツと同じ色の地味な布に包まれているのは、サキの小さな肩幅に比べて不釣り合いな、大きく張った乳肉だ。何度も見てきているおっぱいを、何ならいくらでも生乳を自由にできる立場なのに、繁殖欲をくすぐられた先生が正常位の体勢でハメたままの生殖器をびくんっと脈打たせてしまう。 「だからダメだって言ったんだ……」 目元まで赤くするサキが拗ねたような声を出したが、開放された胸元から昇ってくるプールの匂いに混じったメス汗とフェロモンの甘い香りを嗅いだ先生はますます雄チンポを硬くさせ、水着の際に指を入れて上へズラし、押し上げていく。 た……ぷんっ♡ 水着からはみ出たサキの、汗に濡れた大きな白乳が量感たっぷりに弾んで揺れると、新しい子種を作るために金玉をぐつぐつさせていたオスの腰が無意識に揺らめき、子種や愛液のミックスがにぢゃ……♡ と粘っこい水音を立てた。 まろび出た下乳を先生が撫でると汗の水滴がぴっと跳ねて、くすぐったがったサキの脚が相手の腰へえっちに絡む。少女のムチムチとした肉感を堪能して膣肉に種汁をなすりつけながら、満足げなため息を吐き出して上向きにつんっ♡ と向いているサキ乳をオスは手のひらいっぱいに掴み、揉んだ。 「んっ♡ ふぅっ……ふ♡」 (いつも、いつもイヤらしく触って……♡ ……うわ。私に入ってるの、また……っ♡) ぴくぴくっと跳ね上がる雄ちんぽの様子で先生が心の底から楽しんでいるのがわかってしまい、サキは嬉しいような困ったような色を瞳に浮かべる。深い乳谷の間にまで指を沿わせて、開き、中の汗滴を塗り拡げるようにもちもちと触っていく愛撫は自分を恥ずかしがらせたいえっちな悪戯なのかと彼女は考えてしまうのだが、正直な肉棒が『興奮しているよ』と教えてくれるので、 (先生が好きなら、止めるのもな) と大目に見ているのだった。 先生からすれば、このはち切れそうな乳肉を好きにできる瞬間は好きというどころの話ではない。 まだ熱の残っている年下彼女の白肌を、乳香たっぷりのもちもち肉をたゆんっ♡ と指先で柔らかく押し返し、心のとろけるような極上サキパイを好きに変形させていく。こんなのは、生殖器の中に残っていた精液ごと、新しい先走り汁を膣ヒダにぴゅっと塗りたくっても仕方のないことだろう。 (全文は有料プラン記事の https://c-rithul-hu.fanbox.cc/posts/6246838 になります)