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くるぃとる
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疲れを癒やすために先生がトロトロにしてくれるのを嫌がってしまうアコの話 +ディルドで二穴後背位

( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20854060 の続きです。 )  ぐぢ♡ぐぢぐぢ……ぃ♡ 「ふぃ……っ♡ ん♡ん♡ん♡ 先生っ♡ しつこく、奥ばっかり……ぃ♡ ん゛♡♡ まだ、ちょっと敏感なんですから……っ♡」 ”ごめん……っ。アコのいちばん奥がチンキスしてくるの、好きで、止まらなくて……っ” 「んゃ、ぁ、ぁ♡♡ また、また下品な言い方をして……っ♡ ……はあ!? そ、それは……私も、シてほしかったですけど……ひゃぅ!?♡♡ ねじったら♡♡ ねじったらダメですってば……ぁ♡♡」  子宮口とちゅぽちゅぽバードキスを繰り返す先生の亀頭は犯す気満々に膨れあがっていて、ついさっき射精したばかりとは思えないほどの力強さで脈打ち、メスを内側から惚れ惚れさせていた。肘で体を支えながら四つん這いになっているアコのお尻は持ち上げられていて、先ほどまで愛され、種まで蒔いてもらったトロトロおまんこが離れたくなさげにしっかりと肉刀に抱きつき、反りっ反りの裏筋カーブをうっとりと蜜ヒダでなぞってくれている。  まだ交尾は再開されていないものの、先生に腰をしっかりと掴まれているだけでぶるっ♡ とアコの背筋が震えてしまう。今まで与えられてきた好き好きえっちの快熱がくすぶっている下腹部と、ついさっき、ようやくキスしてもらえた子宮口のわななき。それだけでメスはときめき、彼の虜になる感覚を思い出してしまって、知らず知らずのうちにケツ肉をフリフリ振って媚び、その自己振動で直腸を埋めるディルドから刺激を引き出してしまい、きゅ♡ と尻穴を締めていく。  自分の生み出す快楽で勝手に震え、勝手にたまらなくなっているのだ。 ”……”  それを、先生はすべて見ている。見せられている。  セックスの時に痴態を演じるのはお互いさまだったが、こうも情欲丸出しの一幕を……それもおそらくこちらに見せようと意識せずに、あの賢いアコがやらかしているという事実がオスを煽り立てていく。 「……?♡ 先、生? お腹の中で、これ……これ……ひゃっ♡♡ あ♡あ♡ あつ……ぅ♡♡ ぞりぞりっ♡♡ あついので、私のナカ、削って……っ♡♡ ふっ……♡♡ あ♡ ぅ、んっ♡♡ めくれて……いく、う……っ♡♡ お腹をゴリゴリしながら、持っていかないで……っ♡♡ 持っていかないで、ください、よぉ……っ♡♡ あ゛♡あ゛♡あ゛♡」  むっちり充血したアコまんこ全体を鋭利になったカリ高で引き抜くようにして、じわじわ肉棒を後退させていく先生のストロークは長く、遅い。先立って腟内を汚していた精液をかき出してアコの白い内股からこぼしつつ、膣口に亀頭が引っかかるまでオスの腰は引かれていった。  そして。  ぐりっ♡ぐりんっ♡♡  ばっっっ……っちゅんっっ♡♡♡ 「……ぁ、ぁ、~~~~~~~~~っっっ♡♡♡♡」  入り口から肉底まで、一気に細かいヒダを貫いていった肉棒が子宮までピストンの衝撃を届けてしまうと、声もなく喉を仰け反らせたアコの瞳にハートマークが浮かび、全身をふるつかせて甘イキに視界を灼かれていく。  先ほどの交尾では味わえなかった力強い子壺いじめと、再び下っ腹を埋め尽くしてきた肉棒とアナルディルドとのせめぎあいが、アコの脳と脊髄へ深く官能を響かせ、意識をぐずつかせていった。 「ふぅっ♡ ふぅぅ~~っ♡ はふ♡ はふ♡」 ”アコ”  くちゅ♡ぐじ♡ぐじ♡ 「あ゛♡♡ お腹の奥……っ♡ 先生っ♡ 気持ちいいの、わかりましたっ♡ もう、わかりましたからっ♡♡」  娘の背中にぴったりくっついた先生がさらに覆いかぶさっていくと、案の定オスの重さに耐えられない少女の身体がどんどん前かがみに……お尻だけを浮かせたままで潰されていく。強く抱かれなら押しつぶされ、恋するオスに負けているという被虐が、甘美な快感となってメスの舌をもつれさせた。 「ん゛♡♡ あつい♡♡ 先生の身体、すごくあひゅい……っ♡ な、ぁ、あ゛♡♡ ナカのも、熱くて、お゛♡ おく、に……っ♡♡ めり込んで……っ♡♡ きもちよしゅぎ……てぇ♡♡」 ”……牛って、発情したら歩き回るようになるんだって” 「ふあぁ……?♡」 ”あとは、別の牛に乗りかかったり、乗られても抵抗しなかったり。オスだけじゃなくて、メスも同じ状態になるそうだよ” 「へぇ……? ひぅ♡ んん、ん……っ♡ 先生は、牛に乗られるのが、ご趣味だったんです……ね?♡ ……っっ♡♡ そこ、そこは、お尻のとぶつかって……お♡ お♡お♡お♡ イ゛……っ♡♡」 ”抵抗しないの?” 「……はあ?♡ 嫌がりません、よ……っ♡♡」  なんでもない、という物言いとは裏腹にアコの首元までさっと朱が走り、その艶めかしさでさらにオスは肉棒を硬くする。愛し合っている時に見せてくる彼女の強がりは、いつも先生を昂らせるのだ。  発情したオスによって、ゆっくりと交尾のピストンがはじめられていった。  ぱち♡ぱち♡ぱっちん♡ 「ふ♡ あ、あ、あ♡」 ”イヤじゃないなら、するからね。他の子から見てもアコがもっと美味しくなってるんだってわかるくらい、たくさん……っ!”  細く括れた腰へとちとちっ♡ とハメたてていく先生のモノは前後するたびに太さも硬さも増していくようで、それでゾリゾリと膣肉を剥かれながら恋オスに奥を大好きされる悦び。快楽の波に全身を洗われて、アコの足先が伸びたり縮んだりを繰り返す。 「あ♡あ♡あ♡ これっ♡ 奥をこうされるとっ♡ たまらなくて、すごくて……っ♡ お゛♡♡ 先生っ♡♡ こうやってぴったりくっついて、無理に女を潰すの、好きなんですかぁ……っ?♡♡ いつもよりパンパンが、激し……い゛♡♡ ん゛♡ ぉ、ぁ、ぉぅ゛♡♡ ~~~っっ♡♡」 ”アコにこうするのが好きなだけだよ。アコも肉厚まんこが締まりっぱなしになってるし、いつもより粘ってる……! お尻の中ごとこうやって、体重掛けてあげるの、どう……?” 「う゛ぁ、んぅ゛ぅぅ♡♡ あ♡あ♡ ……っ♡♡ 先生っ?♡♡ 熱いの、ナカで漏らされてませんか……っ♡♡ さっき出したばかり……ん゛♡♡ なの、に……っ♡♡ もう、なんですか?♡♡ 私に乗って、征服しているおつもりなのに……っ♡♡ ガチガチにされている先生の、もう出しそうなんですか……っ?♡♡」 ”アコおまんこがいっぱいしてくれるから……! どんどん腰が止められなくなって、あつあつになって、全部を、根元から先っぽまで搾ってくれて……っ! 好き、アコ……!” 「~~~っっ♡♡ なんで挑発にしっかりノってくれないんですか!? いつもいつも! いつ……もお゛♡♡ お゛♡お゛♡ パンパンしながら、好きって言わないでくださいっ♡♡ こんなときばっかり、好きって♡♡ 言わないで……ぇ♡♡ は♡は♡ ふゃああぁぁああぁぁ……っ♡♡♡」  押し上げたお尻のほかは脱力してしまい、ぐったり寝椅子に沈むようになって軽イキを流し込まれるアコの口端からたらたらとヨダレが垂れてしまっている。  直腸で分泌される腸液によって滑りのよくなったディルドが動きを激しくしてこつ♡こつ♡ と子宮を裏側から叩き、肉傘と一緒になって交互にいじめてくるのを、アコはただ耐えるしかなかった。  そうやって脳をトロけさせているメスの背後から腕を伸ばした先生が潰れている乳肉を探り当てると、両手たっぷりに握り込みながらぷるんっ♡ と乳先を外へ引っ張り出し、思うさまいじくり、その弾力を楽しんでいく。 「あっ♡あっ♡ ふぅぅ……っ♡♡ んぃ♡♡ おっぱい、腰パンパンといっしょに、そうやって触られるの……っ♡♡ すきぃ♡♡ すきですぅ……っ♡♡ からだ、熱くなって……あ♡あ♡あ♡ んう゛っ!?♡♡ 先端、いじめないでください、よぉ……っ♡♡」  ずちゅっ♡ずちゅぅっ♡ずっちゅずっちゅ♡  どちっ♡どちどちどちっっ♡♡ 「ぅぅううぅぅ゛~~~~~っっ♡♡♡♡」  極上の柔乳を自在に揉みしだき、手の中を幸せでいっぱいにしながら肉欲を溢れさせていく先生は貪欲にメスまんこを耕し続け、下腹部をいっぱい叩きつけて子宮ごとデカケツを揺さぶってやる。コリコリの乳首をソファのシーツと親指で挟むようにしてきゅっ……♡ と潰してやると、甘く啼きながら尻肉を揺らしてビクつくアコが可愛くて、また一回りカチカチおちんぽが膨れてしまって、そのままアナルディルドごしに蜜肉を擦りたてると子宮口をほじり回すことに専念していった。 「せんせいっ♡♡ せんせいっ♡♡ せんせぇっっ♡♡」  甘い、それでいてマグマのような熱い疼きがアコのお腹から全身にどんどん蓄積されると、それに頭頂部まで灼かれた娘がぼやけた意識のまま、すがるように恋人を呼び続けていく。 ”イってるアコ、好き。アコ。好き、好き、好き……!”  ばちゅっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんぱんっ♡  れろ♡れちれち♡ちゅるる……ぅ♡♡ 「ひぃ……う゛!♡♡ 耳っ♡♡ みみ、やめて……ぇ!♡♡」  好き放題におまんこのなかを跳ね回るオスを余すところなく受けとめながら、急にはじまった先生の耳責めによって放電していくような快楽がアコの頭頂部から突き抜けていく。  好きな人の声と、ねっちょりした舌の這い回るぬくもりで耳をいっぱいになんてされてしまえば、アコの先生専用まんこがうねって締まり、恋棒への搾精おねだりご奉仕を開始してしまうのは仕方のないことだっただろう。  止められなくなっているオスの繁殖用ピストンにそんなことをされてしまうと、あっという間に射精感が込み上げてきて、先生は乳肉を握りしめてアコの赤ちゃん部屋に亀頭をなすりつけると、グリグリっ♡ とこそぎ回しながら金玉をせり上げていった。  ぷっくりしたピンク色の乳首が、ごりぃ♡ と強く潰される。 ”アコ……出すよ……!” 「お゛♡お゛♡ う゛♡♡ イくっ♡♡ また、ひ……くう゛っ♡♡ イくの、止められ……っ♡♡ せんせぇっ♡ 出すときのっ♡♡ 出すときのになってますっ♡♡ どうぞっ♡♡ せんせぇっ♡♡ いっぱい締めますからっ♡♡ あいしてくださいっ♡♡ いつもみたいに♡♡ あいしてくだ……あ゛ぁ、ぁ、あ゛ぁぁああぁぁ♡♡♡」 ”かわいい……っ! アコ、アコアコ……っ! うぅ! う~~……っっっ!!” 「すきですっ♡♡ せんせいっ♡♡ ほんとに、すき……イ゛♡♡♡ イくっ♡♡ せんせいの、あついのでっ♡♡ イく……ぅ♡♡ イ゛♡♡♡ おくでっ♡♡♡ いっしょに……ぃ♡♡♡ イ゛……くぅぅ♡♡♡ ああ゛ぁぁああぁぁああぁぁああぁぁ~~~~~~っっっ♡♡♡♡♡♡♡」  ど……ぷっ♡♡びゅるるるるっ♡♡  びゅ♡♡びゅるるるぅぅ~~っっ♡♡  びゅーっ♡♡  びゅ~~っ♡♡♡  しっかりと密着している子宮口にかぷ♡ と甘噛みされながら、亀頭の先から新鮮な子種が濁流のようにして子壺へと吐き出されていく。びゅる♡びゅ♡ と射精にともなうリズムで肉を引きつらせながら、先生はふたつの乳首を圧したままできゅ♡きゅっ♡ とひねって楽しみつつ、真っ赤になっている娘の白肌を……深アクメでビクつく肉体を、胸板でしっかり抑え込んでやっていた。 「ふ……♡ お、お、お……っ♡ なか……ぁ♡」  生殖欲でギトついた精液でお腹を埋没させれて、イキ潮をオスに吹きかけながら、瞳を桃色に染めてアコは嬌声を甘く吐き出していく。あまりに素敵で、先生だけでいっぱいいっぱいにさせられた想いのまま、普段と違って何も情報を処理できない恋に酔った頭のまま、それでも一生懸命にお尻を締め、おまんこを搾る。  きっと、彼が気持ちいいだろうから。 ”アコ……”  射精が終わりきっていない震える身体のまま、先生が両腕で、強く、強く抱きしめてくれる。そして耳を舐めながら、独占欲丸出しの、どんな生徒にも言ったことのない粗雑な言葉を使ってくれた。 「……♡♡♡」  それを感じながら、震える指を男の体へ這わせてしっかりと結びつけながら、アコもまた誰も聞いた事のない声音でぽそりと、恋の言葉を口にするのだった。


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