【サンプル】疲れを癒やすために先生がトロトロにしてくれるのを嫌がってしまうアコの話 +ディルドで二穴後背位
Added 2023-10-17 12:12:38 +0000 UTC( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20854060 の続きです。 ) ぐぢ♡ぐぢぐぢ……ぃ♡ 「ふぃ……っ♡ ん♡ん♡ん♡ 先生っ♡ しつこく、奥ばっかり……ぃ♡ ん゛♡♡ まだ、ちょっと敏感なんですから……っ♡」 ”ごめん……っ。アコのいちばん奥がチンキスしてくるの、好きで、止まらなくて……っ” 「んゃ、ぁ、ぁ♡♡ また、また下品な言い方をして……っ♡ ……はあ!? そ、それは……私も、シてほしかったですけど……ひゃぅ!?♡♡ ねじったら♡♡ ねじったらダメですってば……ぁ♡♡」 子宮口とちゅぽちゅぽバードキスを繰り返す先生の亀頭は犯す気満々に膨れあがっていて、ついさっき射精したばかりとは思えないほどの力強さで脈打ち、メスを内側から惚れ惚れさせていた。肘で体を支えながら四つん這いになっているアコのお尻は持ち上げられていて、先ほどまで愛され、種まで蒔いてもらったトロトロおまんこが離れたくなさげにしっかりと肉刀に抱きつき、反りっ反りの裏筋カーブをうっとりと蜜ヒダでなぞってくれている。 まだ交尾は再開されていないものの、先生に腰をしっかりと掴まれているだけでぶるっ♡ とアコの背筋が震えてしまう。今まで与えられてきた好き好きえっちの快熱がくすぶっている下腹部と、ついさっき、ようやくキスしてもらえた子宮口のわななき。それだけでメスはときめき、彼の虜になる感覚を思い出してしまって、知らず知らずのうちにケツ肉をフリフリ振って媚び、その自己振動で直腸を埋めるディルドから刺激を引き出してしまい、きゅ♡ と尻穴を締めていく。 自分の生み出す快楽で勝手に震え、勝手にたまらなくなっているのだ。 ”……” それを、先生はすべて見ている。見せられている。 セックスの時に痴態を演じるのはお互いさまだったが、こうも情欲丸出しの一幕を……それもおそらくこちらに見せようと意識せずに、あの賢いアコがやらかしているという事実がオスを煽り立てていく。 「……?♡ 先、生? お腹の中で、これ……これ……ひゃっ♡♡ あ♡あ♡ あつ……ぅ♡♡ ぞりぞりっ♡♡ あついので、私のナカ、削って……っ♡♡ ふっ……♡♡ あ♡ ぅ、んっ♡♡ めくれて……いく、う……っ♡♡ お腹をゴリゴリしながら、持っていかないで……っ♡♡ 持っていかないで、ください、よぉ……っ♡♡ あ゛♡あ゛♡あ゛♡」 むっちり充血したアコまんこ全体を鋭利になったカリ高で引き抜くようにして、じわじわ肉棒を後退させていく先生のストロークは長く、遅い。先立って腟内を汚していた精液をかき出してアコの白い内股からこぼしつつ、膣口に亀頭が引っかかるまでオスの腰は引かれていった。 そして。 ぐりっ♡ぐりんっ♡♡ ばっっっ……っちゅんっっ♡♡♡ 「……ぁ、ぁ、~~~~~~~~~っっっ♡♡♡♡」 入り口から肉底まで、一気に細かいヒダを貫いていった肉棒が子宮までピストンの衝撃を届けてしまうと、声もなく喉を仰け反らせたアコの瞳にハートマークが浮かび、全身をふるつかせて甘イキに視界を灼かれていく。 先ほどの交尾では味わえなかった力強い子壺いじめと、再び下っ腹を埋め尽くしてきた肉棒とアナルディルドとのせめぎあいが、アコの脳と脊髄へ深く官能を響かせ、意識をぐずつかせていった。 (全文は有料プラン記事の https://c-rithul-hu.fanbox.cc/posts/6845406 になります)