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くるぃとる
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先生に元気になってほしかったミカが体操服で種付けされる話 +スクール水着で後背位

( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20551281 の続きです。 )  シャーレの居住区にあるいつもの部屋で、いつものように恋まぐわいが始められている。  夕方になるまでたっぷり愛しあった先生とミカは諸々の処理をするためにシャーレへ移動すると、荷物を片付けて体を洗い……最後にはもちろん、こうなってしまった。  すでに日が落ちた暗がりの中、ベッドの上ではなくフロアに素足で立ったまま、ミカを後ろから先生が抱きしめている。 「ん……っ♡ ゃ、ふゃ……っ♡」  いや。彼はただ抱いているだけではない。あらわになったふたつの巨乳を丹念に、淫猥に揉んでやり、娘を優しく鳴かせているのだった。  ミカの格好もまたこの部屋でいつも着ているはずのものではなく、トリニティ指定の競泳水着を身に着けて髪型も後ろで大きくまとめたポニーテールに変えている。ゆさゆさ揺れるおっぱい下側の付け根まで肩紐ごと水着はずり下ろされてしまっており、まるでちょっとしたコルセットのように瑞々しい乳と腹部から下のラインを強調して見せていた。 ”ミカ……” 「あ……♡ 先生、もっと腰、ペチペチしていいから……っ♡」 ぱちっ♡ぱちっ♡ぱちん……っ♡  ミカのお尻と先生の下腹部が肉どうし仲良くぶつかりあって部屋に響く。きゅ♡ と閉じられた娘の股間にすっかり勃ち上がった屹立を出し入れする、いわゆる立ち素股を気持ちよさそうな表情で先生は堪能しているのだった。  背丈の小さなミカにあわせて腰を落としているので動作はぎこちなくなっているが、その不自由さが生み出すもどかしい快楽を楽しみながら、もっちり太ももと水着に挟まれる肉竿を前後させ、彼は鈴口から我慢汁をにじませて悦んでいた。 「っは、ぅ……♡」  たっぷりと精液が充填されたままの子宮に衝撃を加えられて、えっちな気分が再び燃え上がってきたミカの吐息に艶が乗っていく。溢れてきた愛蜜をたっぷり塗りたくられながらの素股は速度こそゆっくりしているが、水着越しに陰唇からクリトリスまでを器用に亀頭で擦られるとビリビリする甘い電流が身体を駆けめぐってしまい、ぷるぷると少女は足を震わせてしまう。  先生の動きもなんだかいやらしく、わざとミカを道具のように使ってヘコヘコと動き、恥ずかしさを煽っているようだった。  乳肉を支えるようにしてたぷたぷっ♡ と愛撫してくる手をつかまえて恋人の行為に耐えようとするミカの耳たぶへ、男が甘く噛みついていく。 「あ……っ♡」 ”ミカ……” 「やぁ……♡ その声、ひきょうだよ……っ♡♡ んぅ♡ぅぅ……いつもそれ、して、私の名前だけ呼んで……っ♡」 ”ミカ……れろっ……” 「ひぅ……ぁ♡ 舐め……もぅっ♡ もー、ぉ……っ♡♡」  耳を舌でなぞり、じゅく♡ とさらにヌメった股穴のあいだで雄肉を跳ねさせて娘をよがらせると、すりすりっ♡ と脇乳から乳首までの肌ざわりを先生は指先だけでなぞっていった。  そうして大きく柔らかなミカの果実に十指を沈めて、むっちりした乳肉を手からはみ出るくらい、たんまりと揉みこんでいく。掌に広がる幸せのせいで嬉しくなりすぎて、恋メスの名を耳内にささやいてあげながら、先生はチンポをバキバキにさせていく。 「あ、ぁ……♡ そこっ♡ そんな触っちゃ、や……指、えっちすぎない……っ♡ ぁぅ……ぅ♡ くすぐったい……っ♡ そんな、硬ぁくして……っ♡ えっち、えっち……ぃ♡」 ”ミカ。ミカ。れろっ……ミカ……”  お乳を恋絞りされながら、両方の中指でふたつの乳首をカリカリっ♡ と甘掻きされるとミカは腰をくねらせ、負けれいられないとばかりに丸っこい尻を先生へぱちぱちっ♡ と可愛く押しつけていく。  そのうち先生は大きめの乳輪を指のあいだに挟みこみ、くにくにっ♡ と弄んでピンク色の性感帯を固くさせていく感触を味わいはじめた。摘んで、こねて、シゴいてやりながら汗ばんだしっとり乳肌を握るとさらに柔らかさが増していく、極上のミカパイを飽きもせずにプルつかせ続けた。 「ひぅ、ひ、ぁぅ……ゃ♡ ふぁぁああぁぁ……っ♡♡」  愛液を吸った水着がペタペタ肌に引っ付いてくるのを自覚しつつ、胸へのねちっこい責めに啼きながら首を反らせていると、肉棒の動きがちょっぴりおとなしい事に少女は気づいた。  おっぱいが好きすぎて腰ヘコがおざなりになっているというのもあるだろうが、これはきっと……。  たぱんっ♡ と大っきなミカのお尻がバックしてきて、先生の腰を押し留めた。 ”~~っっ! ぁ……どうしたの?” 「先生。私の胸、好きすぎ……♡」 ”やりすぎちゃった……? ごめんね” 「違うよ。一生懸命に触るだけで、終わっちゃいそうになったんでしょ……?♡」 ”う……” 「動くの止めちゃって、バレバレだよー……♡ ま、私としては嬉しいんだけどさ……♡ でも……いいの?♡」  肩越しに振り向いてイタズラっぽく笑うミカの態度にオスとしてイラつかされ、同時に『次をシよ?』と促してくる健気さが先生の愛おしさを溢れさせてしまった。唾液でヌラついた耳たぶがよく見えるポニーテールになってくれているのも、そもそもこうやってセックスできる時間を用意してくれたのも、この女の子が自分のために行動してくれたおかげなのだ。 「──ぁっ、ぃぁ、ぁああっ!?♡♡ んく、ん♡ ん♡ん♡ん♡ せんせ……ぇっ?!♡♡」  グジグジっ♡ とクリを揉み責めにされて脚から力の抜けていくミカを先生は腰で圧してよちよち歩かせていく。もちろん、コケたりしないように両手でしっかり支えてやりながら、だ。  そして部屋の壁に手をつかせ、ぐっ、と水着全体を引き下げて股の部分にたるみを作ると、その隙間からぬちぬちになっている蜜口へためらいなく、ノンストップで亀頭が挿入されていく。  にゅぷぷぷぅぅ~~~っ♡♡♡ 「は……ぁ♡♡ おぅ……ぁぃ、ぅぁぁ……っっ♡♡♡」  予感していたためにすんなりと先生のモノを受け入れていくミカおまんこだったが、それでも恋する人の甘肉は特有の熱で娘のお腹をいっぱいに満たし、女体を引きつらせていく。 ”ミカの……っ。トロっとして……すご……っ” 「先生のが……あっつい、から……っ♡♡ ふぁ……っ♡♡ おくっ、ぞわぞわする……っ♡♡ ひぐっ♡♡ あ゛♡♡ あぅ、ぁぅ、お゛、ぁ゛♡♡」  数時間ぶりに子宮口を小突かれると膣ヒダ全体から甘蜜を染み出させてしまい、さっさとミカは軽イキした。  たっぷり仕込まれた子種を漏らすまいと花宮が口を閉じているところをぷくぷくに張った肉傘で襲いかかり、こちゅこちゅっ♡ と挨拶しながら先生は腰を縦に振っていく。  ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんぱんっ♡♡ 「お゛♡♡ う゛~~っっ♡♡ んい゛……っ♡♡ せんせっ♡♡ 先生ぇ♡♡ おなかっ♡♡ 甘いっ♡♡ とける……ぅ♡♡」  しっかり腰を掴んで衝撃を膣全体にしっかりと届ける雄ピストンで尻肉を潰し、ミカを狂わせながら、ふりふり振られるポニテ髪で欲情を煽られたオスが身をかがめ、 うなじに舌の腹を乗せる。  キスマークは付けないようにベロだけで汗を舐め取ってやり、頸動脈に近い皮膚の薄い場所をチロチロ、ベロベロと強弱をつけて愛舐めしていくと、娘の二の腕に鳥肌が浮かんでいった。 「んい゛っ♡♡ くすぐったいっ♡♡ くすぐったいくすぐったい……い゛♡♡ ひぁ、ふゃ、ゃぁぁ゛♡♡♡」 ”好きだよ、ミカ” 「──~~~っっ♡♡♡ 耳まで、シないで……ぇ♡♡ 好きなのにっ♡♡ 好きで、先生っ、好きぃ♡♡ 好き、好き……ぁぁ゛~~~っっ♡♡♡」  恋をささやかれて蜜肉をぎゅぅぅ……♡ と締めてきたミカまんこを、気持ちよくなりたい一心で先生は混ぜ混ぜしていく。  ここぞとばかりに雄ちんぽでシゴきまくり、そのせいで少女の身体を前へ前へと押しやり、力が入らないのかデカ乳が潰れるくらい壁へすがりつくようにもたれても、ヌメヌメきつきつコキ穴を使うのが止められなかった。  ずっぽしと奥まで雄肉を受け入れ、自分からも気持ちのいい性感帯を当てに行くようデカ尻を振り、子壺を降ろして亀頭へとちゅとちゅっ♡ させていくミカは、硬ぁく反り返った恋棒からの甘悦にヨダレを垂らして交尾のために腰をヘコヘコ前後させている。 「せんせっ♡♡ せんせ、せんせっ♡♡」  『あなたが欲しい』と全身でメスおねだりされてしまい、応じるために先生はピストンをさらに強く打ちつけていく。  どぢゅんっ♡どちっ♡どちっ♡  どちゅぅぅ~~っっ♡♡ 「あ゛、あ゛、あぅ゛♡♡ 奥っ♡ おく……ふゃ?♡♡ んぢゅっ♡♡ ぢゅ♡♡ ちゅるちゅる♡♡ ちゅ♡ちゅ♡ちゅ♡ ふゃぁぁ……っ♡♡ ちゅ……♡♡」  種付け用ちんぽ突きはそのままに、片手で壁を、もう片方の腕でミカを支えた先生は首を回してメスの唇を奪い、その口内で彼女の啼き声を吸い込んでくぐもらせていった。  特徴的な唾液の匂いと、口粘膜を震わせるミカの嬌声をたらふく飲み込みながら、何度も何度もメス舌をしゃぶって先生が唾液を交換してやると、よほどメスは嬉しかったのか花肉の奥でぷしゃっ♡ と潮が吹き出される。  「ぢゅっ♡♡ ぢゅる、ちゅるる、ちゅ♡♡ れろっ♡♡ れるれろ♡♡ れろ♡れろ♡れろ♡ ぷぁっ……しぇんしぇ……っ♡♡ もっと……んちゅぅぅ♡♡」  ベロちゅー交尾をしたままで膣肉をほじくり返し、ミカおまんこがどんどん甘くなっていって雄ちんぽと花壺がねっ……とり、絡む。  恋膣の抱擁に応え、花宮の入り口を亀頭で荒々しくもみもみしてあげながら、先生は白いものを少し漏らして急激にはじまってしまった絶頂へと昇っていった。  どちどちどちっ♡♡  ぐりぐりっ♡  ぐぢぃぃ~~~っっ♡♡♡ 「っ♡♡ っ♡♡ んふっ♡♡ ん゛ぅ♡♡ ん゛♡♡ ん゛ぅぅ♡♡ ぷ……ぁ……っ♡♡ せんせい?♡♡ いいよ?♡♡ いちばん、おく。つかって……っ♡♡♡ いいよぉ……っ♡♡♡ せんせぇ……っ♡♡♡」 ”ミカも、いつでもイッていいからね……っ!” 「うんっ♡♡ あ゛っ♡♡ んお゛♡♡ お゛……くぷっ♡♡ んぢゅ♡♡ ちゅ♡ちゅ♡ ぢゅ、ぬりゅ、ぬりゅぅぅ……っ♡♡ ぐちゅ♡♡ ぴちゃ♡ぴちゃ♡ ぷちゅ~~……っっ♡♡♡」 ”はふ……っ! 出るよ……っ! ミカ、ミカ……っ! いちばん好きなトコへ、出る……っ! で……る……っっ!!!”  びゅっっ♡♡びゅるるるっ♡♡  びゅるるるぅぅ~~~~っっ♡♡♡ 「っ♡♡ っ、っ、ん゛ぅぅううぅぅううぅぅ~~~~っっっ♡♡♡♡♡」  引きつった硬いベロを繋ぎあわせながら子宮にしっかりと鈴口を押しつけ、数時間ぶりに特濃子種を大好きな少女の中へ噴き出す快感で、先生の脳は真っ白に灼けていく。  勝手に腰がグラインドしてしまってミカまんこをいじめるのが止められず、それでも膣肉は上手に収縮してくれて、次から次へと尿道の残り汁を吸い出していくのが直に感じられた。 「れぇる……♡ れろ、れろ……♡ ちゅぷ、れろ……♡ ちゅ♡ちゅ♡ ちゅるるる~~ぅ……♡♡」  そのごほうびに、力の抜けてきた舌を優しく、優しく絡めて吸い上げてやると、絶頂の余韻に溺れている弱々しげなミカの口が、ちゅうちゅう♡ と甘えるようにくっついてくる。  ぬりゅぬりゅっ♡ とベロキスをゆるく楽しみ、ゆっくりと腰を前後させながらミカのお口とおまんこを味わい尽くし……肉棒をビクつかせて最後の一滴まで余すことなく出し終えると、長い満足のためいきをメス口の中に先生は吐き出していくのだった。 「はふ……っ♡ はぁ、ふぁぅ♡♡ ふぷ、ん、ぁぁ~~……っっ♡♡♡」  そこから肉棒が萎えて抜け、固形のダマになった交尾液のミックスがこぽりと膣口からあふれて床へ落ちるくらいの時間が経つまで、恋人たちの口づけはしばらく止みようがなかった。  本来の先生とミカの逢瀬であれば、そろそろ朝が近づいてきたと感じるような時間が過ぎてしまっている。途中でトリニティ郊外から移動した間があるとはいえ、存分に肉欲は発散されて、そろそろ満足を覚える頃合いだったろう。 ”……” 「っ……」  ふたりの唇が離れるとベトベトの口元から粘液の糸がいくつも引かれ、はしたない顔になったお互いの姿が瞳に映る。  蕩けた瞳で先生を見上げ、じっと黙っていたミカが正面に向き直ると抱きつき、自分の鼻先をすりすりと男の胸板へ擦りつけていった。終わったあとの、ベッドで休む時のテンションで彼女としては先生に甘えているつもりだった。  しかし。 「あれ?」 ”ごめん……”  ふっくらと血を集めはじめた男の生殖器がミカの腹部へ当たり、先生が申し訳なさそうに謝る。もちろん娘がピロートークを求めていることは十分わかっているのだが、それ以上に肉体のタガが外れてしまっていて、限界以上に興奮する股間を彼自身で持て余していた。  正直なところ、もうチンチンが痛いのだ。 ”こっちおいで。一緒に横になろ。私も休みた……ミカ?”  引き寄せた娘の肩が強張っている。 「……ぉ」 ”ぉ……?” 「おちんちん、別にダメにしなくてもいいから、さ……」  つん、と指先でネトネトの半勃ちを突かれたのも興奮したが、この時になって未だに恥じらい、視線を逸しながら小声になったミカという少女に、先生は、オスは強制的に奮起させられていく。 ”ミカはさぁ……” 「わっ♡ ……あっ! 先生、いま私のこと、しょうがない子だって思ったよね? んくっ♡ そ、そこ触ってごまかそうとしてもダメだから……ふぁ♡ わかるんだから、そういうの……っ」 ”……魔性の女だとは思ったよ”  抗議の声をあげようとしたミカの口をとびきり甘いキスで塞いだ先生は、ベッドへ彼女を押し倒すと硬くなりきる前の雄チンポをほじほじっ♡ と挿入してやり、キスハメでたくさん、たくさん大好きしはじめた。  これから中出しアクメをキメて、ミカと自分を『気持ちいい』だけに染めていくため、止まらなくなった先生は勃起を滾らせていく。  そのまま日付けが変わったあたりで動けなくなり、翌々日になっても虚脱してミカに大謝りさせる未来が待っているのも露知らまま、かわいい恋人を気持ちよくするために彼はしっかりと奥をコスってやり、入念に、たくさん感じさせてやる事へと夢中になっていくのだった。

Comments

ありがとうございます。 楽しんでいただけたのであれば幸いです。 本文の誤植を修正しました。報告していただき助かりました。

くるぃとる

いちゃ甘コスえっち最高です ミカに受け入れられてる感じがたまらないです!投稿ありがとうございます! ※31行目と34行目の文が途切れて表示されていました。こちらの閲覧環境の問題でしたら、すみません。いつも作品ありがとうございます。

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