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【サンプル】まだ好きだと言ってくれない空井サキと急造テントで甘々キスハメする話 +対面座位とラブラブ種付け

( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20364468 の続きです。 )      ぱちん♡ぱちん♡ぱちん♡ 「んっ♡ あ♡ あっ♡ あ……ぉ♡ っふ♡ ふ♡ふ♡ふ♡」  リズミカルに、対面座位の体勢でぷるぷるの乳肉を揺らしながら、サキが心地よさ気な吐息を漏らしている。  シェルターを叩く雨音は弱くなってきたものの健在で、うっすらとした光を灯したまま、先生とサキは愛しあうのを止められずにいた。色々な体液でぬるついた身体で絡み合い、形容しがたい濃臭に鼻が麻痺してきたところではあったが、敏感な性器どうしでコキあう快感は衰えないまま、恋人たちを夢中にさせていく。  接合部から細かい泡の立った白いメレンゲがいくつも流れ落ち、オスの肉棒や金玉をつたって簡易ベッドのシートへ垂れ落ちているのだが、撥水性の強い素材のためか吸収されないまま先生の尻や太股をぐしゃぐしゃに汚している。そしてそんなヌルつきも気にならないくらい、懸命に腰を動かすサキ主導の大好きピストンが、ぷりぷりの媚肉こねくりが先生を酔わせていた。  男の肩へ手を回し、膝をついて上下運動を繰り返すサキの動きはオスにとってはもどかしい、ゆっくりとしたものに過ぎない。しかし腰をくねらせて交尾を堪能し、そのくせ先生の身体に溺れないよう抵抗している少女の表情を目の前で見せつけられるのは、オスとして支配欲をくすぐられる光景だった。本懐に従ってさっさと子種をぴゅー♡ぴゅーっ♡ としてしまいたい。そのために力づくで肉槍を突き上げまくりたくなる獣欲を抑えている先生は、なんとか気を紛らわせようとして……電灯が目についた。 ”これ、明かりは大丈夫なの?” 「あ♡あ♡ え……? あかり……?」 ”外は真っ暗だし、目立つんじゃないかなって。野生動物とかに見つかったら……” 「ああ。……ふぅん?♡」  膣内でビクビクしている肉棒の様子から、射精を我慢したくて話題を振ってきたのだと感づいたサキは、先生を手玉に取るという貴重な経験に優越感を感じつつ、腰の動きを止めてやる。 「周囲に危険な動物が後先している痕跡はなかったし、鳴物の罠も張ってるから安心してくれ」 ”いつの間に……” 「SRTだからな。天幕に使ってるシートの遮光性は高いうえに雨だって降ってる。よほど近づかないと分からない……いや、そもそも大雨なら巣から出てこないか」  ねちっ♡ねちっ♡ とゆったり腰を回しつつ、得意げなサキが教えてくれる。説明好きな彼女も楽しいらしく、おまんこも愛らしいひくつきを伝えてきた。 「それでも何か邪魔しに来たら……絶対に私が守ってやる」 ”そこは疑ってないよ” 「……っ♡♡♡」  はにかむような笑顔を浮かべるサキを見て、肉棒が少なからず跳ねてしまう。耳まで真っ赤になるようなセックスの最中にあどけなさを見せられると、せっかく我慢していたオスがあっけなく理性を引きちぎり、愛メスを好きにしようと解き放たれていくのを先生は感じた。 ”じゃあ、動物は巣穴で交尾してるのかな” 「ん? ……おい。先生、ふゃ♡ あっ♡ ま、待て……っ♡」  ゆるゆると愛芽を弄ぶように指で刺激して、同時にむっちりと肉付きのいいお尻をなでなでしてあげると、娘は甘い吐息を漏らした。 ”私達と同じように、繁殖しようとして、つがいと交尾してるのかな? ……おまんこ締まったよ。サキ” 「おまん……!?♡ 最悪……っ♡ 先生、下品……んぅ♡♡ あ♡あ♡ ゃ、んくっ♡♡」 ”交尾と繁殖はいいの?” 「それはっ♡ よ、用語だろ……っ♡♡」 ”また締まった。なに考えてるの?” 「~~~っっ♡♡」  いじわるになった先生の囁きを拒絶しようと目を閉じるサキだったが、それは余計に交尾や繁殖という言葉を意識させてしまう。何かの拍子に見た動物たちの交尾が脳裏に浮かび、今の状況が重なって少女を興奮させていった。  家畜。動物園。野生。  腰をヘコつかせて生殖器を挿入するオスと、それを受け入れる静かなメス。  でも先生はクリとお尻をいじるだけで、全然動いてくれなくて──。 (全文は有料プラン記事の https://c-rithul-hu.fanbox.cc/posts/6464356 になります)


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