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くるぃとる
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ツバキがお嫁さんガイドとしてパイズリご奉仕してくれたのでお返しに抱き潰してあげる先生の話 +お外でお嫁さん

( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=21963470 の続きです。 )  ツバキのお昼寝スポットは百鬼夜行の一帯に分布している。人目があるなしに関わらず、良質な睡眠の摂れる場所であれば合格のゆったりポジションたち。そのひとつ……郊外の林の中にある日当たりの良い、誰も来ない手狭な広がりに、彼女と先生の姿が入り込んできた。 「ここ、だよ。ひゃ……ぅ♡」  ちょうど枝も開けていて空を隠しておらず、人一人が寝るのにぴったりな下生えの上を、ガイド服を着たツバキと先生がよろめきながら身体を寄せあう。男の手は彼女のモチ尻をむずっ♡ と握っていて、ズボンの前をさも窮屈げに尖らせているという発情っぷりだ。  この日、そもそもツバキは睡眠ガイドとしてシャーレに出向き、眠れない生徒たちへのレクチャーを行っていた。その帰りを送っていくと先生から提案された時、まだ一緒にいたかったツバキは嬉しくて二つ返事で了承したものだが、道中すぐに彼の寝不足っぷりに気付かされた。 「先生、しっかり寝てる? ……うん、忙しかったんだ……その学校は大丈夫だった? 吹き飛んだりしてない? なら、よかった。それからずっと寝てないんだ……そう、三日…………みっか?」  そこからは珍しく言い合った。カフェインやらの睡眠妨害に漬かった生活もだが、こんな不幸せな状態で自分を送迎しようとした先生にツバキはちょっぴり怒ったのだ。そんな時間があるなら少しでもシャーレで眠って欲しくて、交通機関や徒歩での移動中ずっと彼を叱っていた彼女は……ふと似たような状況があったな、と百鬼夜行の郊外あたりで気づいた。  先生の極度の睡眠不足。二人きりで歩いていて、結果的に押し倒された、はじめての夜。  ぎゅ、む……っ♡ 「わっ……!?♡」  路上でスカートの上から尻肉をつかまれ、思わず艶めいた悲鳴を口の中で押し殺したツバキが振り向いてみれば、そこにはもうオスがいたのだ。たぶん、同じようなことを思い出して、疲労してしまった理性を投げ捨ててしまった獣欲のとりこが。  そして昔とは違い、そんな欲望にも応えてあげたいという、お嫁さんな気持ちが湧き上がるのをツバキは阻止できなくなっていた。  だから、抱かれる。 ”ツバキ……” 「うん……♡ ここなら、誰もこないから……ん、ちゅ♡ ちゅ♡ちゅ♡ はむ、ちゅ……っ♡」  後ろから抱きしめられ、首を伸ばしてきた先生に唇を捧げるツバキの下腹部はすでに疼いている。濡れている。おっぱいの丸みを乱暴に揉まれ、尻たぶの肉感を味わうように撫でられ、この場所へ来るまでにはもうカチカチになっているのが見えた勃起まで掌を誘導させられ、メスとしての準備を促されるのが、求められるのがイヤではない。  荒っぽいキスのたびに、彼に休んでもらいたい心配が旦那さまに食べてもらいたい献身へと変換される。 「ん♡はふ♡ぷぁ、は……先生……っ♡ ちゅ♡ちゅる……っ♡ れる♡れろぉ……っ♡ んふ……ちゅ♡」 ”……こっちに、お尻向けて” 「うん……♡」  艶めいた朱色の頬を陽の下へさらし、唇どうしをつないだ数本の粘糸を振り切って、近くの樹へ手を突いたツバキはできるだけ腰を持ち上げつつ、みっちり張った臀部を恋オスへと振り向けた。  ガイド服のスカートをシワなく伸ばすツバキ尻の見事な大きさと、そこから下へ伸びるタイツに覆われたもっちり太もも、そしてそれを支える黒いパンプスの華奢さの取り合わせがさらにオスの正気を削いだ。  躊躇のない手つきで先生がスカートを、ストッキングを、ショーツを剥いてツバキの下半身を露出させていき、衣擦れの音が断続的に続いていく。 「……ぁ♡ ぅ♡ぅう~……っ♡」 (こんなにお日さまが当たってる場所で、お尻や、あそこまで見られてる……っ)  さすがに恥ずかしくて目を閉じてしまったツバキの耳に先生のズボンが地面へ落ちる音が聞こえた。それからもにゅ♡ とまん丸ケツ肉の素肌へ彼の両指が沈む感触に、娘の背中が小さくよじれる。 ”ツバキ。拡げて” 「……っ!?♡♡」  どこを、とまで先生は言わなかった。でもツバキには全部わかってしまって、肩越しに振り返り、しばしば目と目を合わせて種付け欲に染まった彼の表情をうかがう。生尻をやさしく撫で回すほかには何もしてくれない旦那さまから顔を反らすと、樹の根元を見つめながら恋メスはふたつの指を使って、そっと自らの股間を……すっかりメスの形にされて久しい割れ目を、くぱり……♡ を左右へ開いてみせた。 「~~~~……っ♡」  はやくも温まった媚肉を覗きこみ、とろける粘膜の様子をオスは見てとった。ちょっとだけヒクつく肛門のあたりも、羞恥で真っ赤に染まった娘の耳も、すべて目の当たりにしている。とろ……♡ と肉穴の奥から蜜がこぼれてくるのが光って見えて、だから反射的に、それをせき止めるようとして、青空へ向かってそそり勃っていた肉棒で先生は入口を塞いだ。  にゅちっ♡ ”……ぁ!” 「ひぃ……ぅ♡」  粘膜どうしで接触した恋人たちの腰が震える。それから呼吸をするような自然さ、自動さで恥骨と恥骨の距離が狭まっていく。  ず……にゅ♡  にゅるるる~~~っっ♡♡ ”っ……! く……っ!” 「ぁ♡あ♡あ♡ あ~っ♡ あぁぁ……っっ♡♡」  ぐち♡ぐちっ♡ぐちゅ、ぐち、ぐっちゅ♡♡  ぱん♡ぱんっ♡ぱんぱんっ♡♡ ”ツバキ……! ツバキ……っ!” 「ひゃ♡あ♡ぁぅ♡ぁ♡ 先生っ♡先生っ♡先生……ぇ♡♡」  いただきますの合図もない、勝手な腰振りと生殖器のシゴきあいっこ。  相変わらずのエグちんぽでぷるぷる♡にゅりにゅり♡ のツバキおまんこが削がれ、トロついた子宮を揺さぶられて、早くも若メスむっちりボディから汗とフェロモンを放出するメスは、それでも女の子らしく足首まで下ろされたパンツ類が汚れるのを頭の片隅で気にしてしまう。 「あ……♡」  でも、そこにはいつの間にか小さなタオルが掛けられてぽたぽた落ちていくセックス汁を受け止めてくれている。あれだけ興奮していてもこういうところに気を回すのが先生らしくて、でも彼本人を気遣わない、睡眠軽視の生活を思い出したら腹が立って……。  きゅ……ぅぅぅっ♡ ”う、わ……っ! ツバキの、急に締まって……っ。待って、いきなり、そんなにお尻を前後させたら……っ。すぐに……う、ぐ……っ” 「あ♡あ♡ ん♡くぅ……っ♡」  きゅ♡きゅ♡きゅぅぅ……っ♡♡  ぱんっ♡ぱちっ♡ぱちん♡ ”ツバキ……っ。ツバキってば……っ!” 「知らないっ♡私、知らないよ……っ♡ すけべで、自分に乱暴な先生なんてっ♡知らないから……っ♡♡ ふゃ♡は♡ぁ♡ ぉ♡お♡お、ぉ、ぉぉ……っ♡♡」  自分からお尻を押しつけて粘膜の摩擦を倍加させるものだから、当然のように娘の喉からはメスづいた声があふれてしまって、それでも旦那さま専用生膣でのちょい拗ね奉仕は止む気配もない。カチカチに膨れきった肉棒の長大さと猛々しいカリ首のエッジが組み合わされ、ゴゾゴゾっ♡ とおまんこ肉の凹凸をほじくり回されるツバキは甘く蕩かされ、交尾を共有するオスもまた先端から我慢汁を吹きこぼしてメス穴の中身を悦んでくれている。鼠径部をビクつかせた娘のかかとが持ち上がってしまうくらいの幸せたっぷりおまんこエッチなのだが、それでも彼女は怒っているアピールのためにぱちゅん♡ぱちゅんっ♡ とじぶんで腰を振る。   ”ツバキ……っ。ツバキ……っ”  制止のニュアンスを含んだ先生の名指しが次第に旦那さまによる独占欲の色を帯びていくのに伴って、逸物の先端で漲っている亀頭の赤ちゃん部屋ノックが衝突のやり方を変えていく。みっちりした肉ヒダをにゅぢにゅぢっ♡ と掻きわけて、ふたたび甘絡みしてくるのも待たずに繰り出される力ずくのオスピストンを、ツバキのケツ肉を潰す勢いで先生は叩きつけてあげるのだった。  ばちっ♡ばちんばちんっ♡ ”ああもう……っ。一回、だす、から……っ!” 「あっ♡あ♡ ぉ♡お、ひぅっ♡ すごいっ♡先生の、硬ぁ……っ♡もうこんなに、一番すごい大きさになって、る……っ♡♡」 ”ツバキ、ぃ……っ!” 「お゛♡ ぉ゛♡おぉ゛♡ぉ゛ぉ……っ♡♡ お腹のいちばん奥、そんな……っ♡♡ ぐりぐり♡ぐりぐり、するの……お゛♡♡ お♡お♡お♡」 ”出る……っっ!!”  びゅるるるっ♡  びゅ~~~っっっ♡♡♡どぴゅどぴゅっっっ♡♡♡  びゅっくんっ♡♡びゅくびゅくっ♡♡  びゅ~~っっ♡♡ 「ひあ゛♡♡ あ♡あ♡ああぁぁああぁぁ~~~っっっ♡♡♡」  吐精の手伝いをしようと甘吸いしてきた子宮口へぴったりとオスの全力射精ピストンがぶち込まれていき、足を痙攣させながらの絶頂快楽でひとつとなっていく恋人たちは鳥肌を浮かべて同時イキの妙味に浸っていく。  がっちりと掴んで固定したメス腰の中身へびゅっ♡びゅちゅっ♡ と赤ちゃん汁をこってり刷り込み、オスはぶるりと背筋を震わせて尿道の残りを恋おまんこの柔らか子種おしぼりにひり出した。 「あふ……ぁ♡ ぁ……♡」  樹へとすがった指にツバキは力を入れて、満足げな荒い呼吸を繰り返しつつ、先生の膣内射精を受け止めていく。  ……ぱちっ♡ 「ひぁ……!?♡」  ぱちんっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅんっ♡  ずぢゅ♡ずぢゅ♡ずっぢゅっっ♡♡ 「あ♡あ♡あ♡ せ、先生っ?♡♡」  まだ射精のすべてを終えていない男が腰を振りはじめ、敏感な恋膣をまさぐられたツバキは背中をくねらせながら振り返った。 ”ごめん、まだ、ツバキが欲しいよ……っ” 「……っっ♡♡ それは、いいけど……っ♡♡ でも、先生の、まだ……ふゃ♡♡ まだ、途中なんじゃ……っ?♡♡」 ”待ってられないよ……っ”  まるで萎える様子のない灼棒と精悍でさえある先生の表情に、思わず恋メスの蜜肉が引き絞られる。 (あんなに疲れてたのに、そこまで私を求めてくれるの……?)  疲れマラ特有の底なし勃起も、オス本意な孕ませ腰つかいも、今のツバキには献身的なお嫁さんおまんこ奉仕をする理由にしかならないようだった。結局のところ、生徒のために頑張って疲れ切った先生を、彼女は受け止めてあげたいのだから。 「先生……っ♡ 先生……っっ♡♡」  どちゅ♡どちゅ♡どっちゅんっっ♡♡  おまんこ掘削による甘イキが脳まで響き、視界をトばしかけながら、ツバキはお尻を突き出して旦那さまへふわとろ膣穴を捧げる。子宮を濃厚精液でたぷつかせ。接合部からとぽとぽっ♡ と生殖液のミックスを内股へ漏らして。膣肉のにゅるにゅるねっとりを雄ちんぽが耕すのに任せて。  ドロドロと白濁した交尾汁をかき混ぜて泡立たせ、迫力すら感じられる分厚い巨尻を叩き鳴らすサディスティックな快感に軽く酔いながら、オスはちんぽをしゃぶらせるのに夢中だった。お嫁さんおまんこはその穴形がくっきり判別できそうな感触で肉杭を圧し、肉幹と亀頭の境い目にある敏感な性感帯が前後運動でめくれるとにゅゅっぽりと舐め食んでくれる。  どぢゅっ♡ぢゅこ♡ぢゅこぢゅこっ♡  抽送するちんぽで余すところなく膣シゴきしていく先生は征服欲に満たされ、その甘さのままに亀頭から白いもの混じりの雫をトロつかせ、膣ヒダへ塗り込む。 ”ツバキ……好き……っ。好き……っ” 「ぁ♡ぁぅ♡あ♡ぅぅ……っ♡♡ う゛~~……っっ♡♡♡」  積み立てられた悦楽でふやけた頭の先生の口から剥き出しの好意が漏れ出し、それがツバキの心根をどうしようもなく痺れさせ、脚ピンさせた。ピンク一色に染まったと思えるほど瞳を蕩けさせたメスのイキ啼きと、肉感たっぷりの交尾音が大きく鳴り響く。  恋メスおまんこの一番奥、ぷっくり子宮口へ濃厚ハメキスを刻んでいたオスの睾丸が、本人にもいきなりすぎるタイミングで縮み上がりはじめる。興奮を制御できずに乱れた腰つきで恋膣をほじくり倒し、肉棒が溶けた錯覚すら覚えつつ、オスの背骨が弓なりに反って腰を叩きつけていく。 ”また出る……っ! お嫁さんのおまんこ、ぜんぶ、ぜんぶ出す……っ!”  ぬっぢゅ♡ぬっぢぬっぢぃ♡♡  ぐりゅっ♡ばっちゅばっちゅっっ♡♡  ぐぢゅっっ♡♡ 「あ゛♡あ゛あ゛♡ぁあ゛、あ゛♡♡ おなか、おなかの奥……っ♡♡せんせぃのが……っ♡♡ おなか、降りてるのにぃ゛♡♡せんせい、ぜんぶっ♡ぜんぶ潰したらだめだよ……っ♡♡ お゛♡お、ぉ、お゛♡♡ おぉ゛~~^……っっっ♡♡♡」  淫らに背中を仰け反らせていくメスの下腹部を両手で掴みなおした先生が、力の限りにデカ尻へピストンを送り込む。  豊満なツバキのデカ尻が交尾を受け止めている肉と肉の感触。  愛蜜のなかで溺れ、こってり絞られる雄肉が射精のために痺れ、金玉の奥側から甘い緊張に染まっていく。 ”ツバ、キ……ぃ!!” 「あ゛…………っっっ♡♡♡♡」  腰の疼きにまかせてオスが両脚をぴぃんと張り、その勢いでおちんぽがごりっ♡ と持ち上がって、圧し進んで、子宮口をむっぢゅ♡ と潰して。  恋人たちは同時にイった。 「あ゛♡あ゛♡あ゛♡ イ゛く……う゛ぅぅううぅぅううぅぅううぅ~~~~~…………っっっ♡♡♡♡♡♡」  びゅっっ♡♡  びゅるびゅびゅぅぅううぅぅ♡♡♡♡  びゅるるる~~~っっっ♡♡♡  ぶびゅぅ……っ♡♡♡どびゅ………っっ♡♡  びゅくびゅくっ♡どぴゅぴゅ~~っっ♡♡  どびゅど……びゅっ♡♡  びゅ~~っっ♡♡  びゅくんっ♡ど……びゅ……っ♡ 「ふゃ……♡♡ ぁ゛♡あ゛♡あ゛ぅ……ぁ♡♡」  お嫁さんの一番奥で、腰の中身が出ていくような射精を雄ちんぽが徹底的につづけ、注ぎ込んでいく。  前立腺が収縮して脈動する快感と、恋するメスの子種壺へ直付け種まきをする悦楽が先生の下半身と脳を灼き、作りたての半固形精液が太く、長く射精される。  ぢゅ♡ぢゅう……っ♡ とびたびたにヌメって搾精を続けるツバキおまんこや、絶頂で力が抜けたのかオスの両腕がなければ立っていられなくなっているメス腰も、白っこい体液をダラダラ垂らしっぱなしのいやらしい太ももも、すべてが男の本能を煽り、種付けをそそのかしてくる。  びゅ……♡びゅく……っ♡ 「せんせぃ……っ♡ せんせ……ぇ♡♡」  たらりとヨダレを一筋垂らして、半眼になったツバキが多幸感の海をふわふわと漂っていく。長い長い旦那さまのお射精で下腹部が熱く、重くなっていくメス本能の充足を噛み締めながら、恋する人も幸せになっていればいいと願い続けながら恍惚の夢を見続けていく……。 ”ツバキ、起きてる?” 「うん。寝てない。寝てないよ」  しばらく経って後ろから抱きしめられる格好で樹から起こされたツバキは、ふわふわした声で応えて……串刺しになったままの性器たちに、ちょっぴり羞恥心をくすぐられた。  しかも。 「せん、せい……?」 ”うん” 「まだ、柔らかくなってないよ……?」 ”うん”  返事と同時に軽くおっぱいをなぞられたツバキは彼の手を握って止める。 「だ、だめだよ。疲れたまま寝てないのに、これ以上は絶対ダメ。先生、倒れちゃう」 ”……そうだね。それなら、シャーレに返るよ” 「それがいいよ」  少しがっかりする自分をひた隠し、ツバキはほっと胸を撫でおろした。 ”だから” 「?」  オスの唇がツバキの耳へくっついて、娘の身体が小さく震える。 「ひゃ……♡」 ”ツバキもおいで。私をガイドしてよ” 「……っ♡」  このままシャーレに二人で行けばどうなるかなんて誰が考えてもわかる事で、それは先生に休んでもらうこととは真逆のことだった。  それでも繋がったまま充血するお互いの性器が潤い、脈打つのを感じてしまっては、お嫁さんに逆らうことなどできるだろうか? 「……仕方ない。頑張るね……♡」  こうして、翌朝になって干からびた先生を前に『頑張るんじゃなかった』と自己嫌悪に陥るまで、ツバキと旦那さまはたっぷりと、眠らずに甘い時間を過ごすことになるのだった。


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