仁月学園水泳部に出て来るケンとツキミさんのこちらの作品に出て来る高校球児ケンジ君が登場人物となっています。
時間軸は水泳部の話から1年ぐらいが経過し、ケンは中2になっています。ケンジは改造されたばかりの新人...
2023-04-10 14:54:35 +0000 UTC
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「翔陽~♥今日はこれを履いてみよ~ぜ」
「ああぁぁっーー!それってこの前のファンミーティングで貰ってたやつですね」
「これ履いてHなことしたら絶対盛り上がるって♥」
MSBYブラックジャッカルに所属する日向翔陽と木兎光太郎は同じチームに所属する選手同士であり、日...
2023-03-26 12:48:47 +0000 UTC
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実の弟が尊敬する部活の先輩と淫らな行為に及んでいる事など何も知らないリュウイチは、炎天下の空の下で肉体労働に励んでいた。立っているだけでも汗が噴き出してくる上に、建設機械が発する廃熱で、作業員達は前進が汗塗れになり、腕から覗いているアンダーシャツには、塩が噴いてい...
2023-02-19 14:54:36 +0000 UTC
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何となく大晦日に父のHな小説を読んでいたら、フォロワーがHな話をしていたので生まれた突貫作品。
設定的には、敵に捕まったロイドが快楽調教に負けてしまいおチンポに奉仕する変態奴隷となってしまった。その後も、表向きは敏腕エージェントを演じながらも、おチンポを求めて不...
2022-12-31 15:00:00 +0000 UTC
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梟谷学園高校バレーボール部は、言わずと知れと男子バレーボールの全国大会の常連の強豪校である。今年の主将である3年木兎光太郎は全校でも5本指に入るスパイカーと称され、インターハイでもベスト8の結果を残している。
そんな彼等にはある一つの噂があった、レギュラーメンバー全...
2022-12-20 14:26:14 +0000 UTC
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鮫柄学園水泳部3年山崎宗介という男は、180cmを超えた身長と水泳で鍛え上げられ発達した逆三角形の体格から周囲に威圧感を与えそうなものだが、実際にはいつでも落ち着き何が起こっても物怖じしない態度で州に接しており、3年生で転校してきたにも関わらず、後輩からも慕われている。しか...
2022-11-21 15:00:45 +0000 UTC
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「Trick or Treat!」
仕事を終え自宅のドアを開けると、大声を上げながら同居人がけったいな挨拶をしてきた。一体何してんだと思いながら、その姿をよくよく観察する、頭にはピンっと尖った灰色な犬の耳が付いている、口から鋭い牙が生え、胴体は耳と同じ色をした毛皮の服が全身を覆い尽...
2022-11-18 15:47:59 +0000 UTC
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東北地方のとある地方都市の駅前の交番には、今日も新米警官の澤村大地が駅前を行き交う人々に笑顔で挨拶をしている。
背も高く高校時代3年間をバレーに捧げたガタイは、警察官になってからも厳しい訓練に耐え抜いたお陰でその強度が増しており、青い制服越しにも伝わってくるほど...
2022-10-27 15:14:29 +0000 UTC
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今回は初めてのボディビル部ネタ、○森さんとこの狗神昂万君が、DN社のアンダーを着て筋トレしていたら、段々変態になっていき戦闘員に改造される話です。ゲストキャラクターにS高ボディビル部一年の柴家恭君が登場します。
二人の詳しい情報はリンク先を見てください。
今作は相互フォローのツキミの路地裏さん発案のデリバリー雄奴隷を元ネタにした作品です。お金があるゲイが様々なゲイ向け風俗を利用してブログにレビューを書いているという設定ですので、絵文字や顔文字を多用した一風変わった作品になっています。
2022-09-13 15:15:58 +0000 UTC
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ブッブッ、正門を出たところで、車のクラクションが鳴る音が聞こえてきた。振り向くとミニバンからたかみん先輩が顔を出して、笑顔で俺のことを呼んでいた。まさか迎えに来てくれるなんて思ってなかったから、びっくりしちまった。取り敢えず助手席から車に乗り込み、先輩に挨拶をしよ...
2022-08-23 15:01:08 +0000 UTC
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その日は次の日がオフだったから、いつも以上に盛り上がっていたと思う。初っぱなから僕は両側から挿入できる貫通式のオナホを使おうと提案した。最近はこうやって2人一緒に気持ちよくなれる奴を使うのがお気に入りだ。挿入しあえば、真ん中の部分で僕と影山の鬼頭がいつもぶつかって...
2022-08-16 14:40:17 +0000 UTC
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きっかけは夏の合宿での出来事だった。何日も渡る共同生活の中。更には女子マネまで居る中では、いつものようにオナニーをすることなんて出来る訳がなかった。梟谷の木兎とかいううざい人に、いいエロ本があるから一緒にシコらないかと誘われたが、あの人達と一緒にやるのはゴメンだっ...
2022-08-13 14:41:22 +0000 UTC
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「おっ、ここでちょっと休むか~」
とあるオフの日、繁華街で飲み会を終え、ブラブラと歩いていたが、道に迷ってしまった結果人気の少ない路地裏へと1人で迷ってしまった。スマホの充電も切れてしまい、助けを呼ぶことも出来ない状況だ。そんな彼の目の前に現れたのは24時間営業をし...
2022-07-31 08:49:08 +0000 UTC
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「う~~ん、これはどうすっかなぁ」
放課後の職員室で、新人教師の高見は机の上に転がっている道具の数々の扱いをどうしかようと悩んでいた。ゲーム機、漫画、オモチャ等々およそ教師の机には似つかわしくない物が並んでいる。これらは、登校時の持ち物チェックを行った際に生徒達...
2022-07-17 15:24:28 +0000 UTC
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MSBYブラックジャッカル V.LEAGUEのDivision1に属している強豪バレーチーム。表向きには、そうなっているが、コート上で見せる獣の様な獰猛な闘争心は、裏では鍛え上げた肉体をぶつけ合う淫欲に支配され、獣のように毎日盛り合っている事は一部の人間にしか知られていない。
日向、...
2022-06-20 15:55:17 +0000 UTC
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「・・・・・・」
賢木リュウイチは無言で自宅である安普請の寮の扉を開くだけで、建て付けの悪いオンボロ扉はギシギシと音を立てる。大学から徒歩で10分、風呂トイレ共用、1Kで家賃は破格の1万5千円のこの建物は、一応大学の寮ということになっている。だが、学生自治の名の下に学...
2022-05-17 14:25:18 +0000 UTC
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「はあああっーーーー!!!」
グリルが剣を振り下ろすと、目の前には大型モンスターの死体が横たわった。
グリルはギルドの依頼を受けて、一人でモンスター退治に来ていた。
「ふぅー、楽勝だったな。だが、これはどうっすかなー」
グリルが気にしているのは、全身に纏...
2022-05-05 13:55:16 +0000 UTC
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「ただいまぁ~」
俺は住み慣れた我が家に戻ると、誰も居ない事は分かっているが、長年の習慣でつい挨拶をしてしまう。時計を見れば、8時を過ぎた所だった。今日は朝練も授業も無い日なので、午後練にだけ参加すれば良いだけだ。もう一眠りするか。そう考えたら欠伸が出て来た。練...
2022-04-20 13:03:26 +0000 UTC
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