SamuZai
浅葱
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烏野高校排球部オナホ物語 後編

その日は次の日がオフだったから、いつも以上に盛り上がっていたと思う。初っぱなから僕は両側から挿入できる貫通式のオナホを使おうと提案した。最近はこうやって2人一緒に気持ちよくなれる奴を使うのがお気に入りだ。挿入しあえば、真ん中の部分で僕と影山の鬼頭がいつもぶつかってしまうが、そうなったらお互いに煽って、どっちが先に射精するかの勝負をするのが定番だ。

「王様~❤️そろそろ、んっ、❤️限界なんじゃっ❤️ 」

「うっうっっん❤️うるせぇ、、まだ余裕だっつーーのっ❤️」

僕から煽り、鬼頭をぐりぐりしてやったら、明らかに可愛い声を上げたが、すぐにいつもの生意気な王様モードに戻ったら、僕の竿の部分を握ってオナホを揉み始めた!以外とこれが気持ちよくてハマっていることを知って、攻めてくるんだ。だったら僕だって影山の気持ちいいところを責めてあげようっと!

「そんなこと言って、こっちもビンビンじゃん」

僕はユニフォームの下に隠れている乳首を力を込めて抓ってやったら、影山はそれだけで体をビクっと震わせ、オナホの中でチンコが震えているのが直接伝わってくる。

「そこ触んのは、、はん、そくだ、ろうがっ あっ、ヤベぇ❤️」

王様は限界みたいだ、いつも僕だけに見せる情けない顔を見ているだけで、ゾクゾクしてくるし、意地悪したくなっちゃう。

「乳首触られて射精する王様可愛い〜❤️」

「お前も出しやがれっ!」

僕の煽りに反発して影山が、オナホール真ん中辺りを握ったかと思うと、勢いを付けて鬼頭を僕に押し付けてきたんだけど、僕の鬼頭をグリグリと責めてくるし、おまけに、射精されてくるザーメンが当たる刺激が予想外に気持ちよくて、僕も限界を迎えてしまうっ。

月 「王様のザーメンでっ❤️、僕もっ❤️」

僕達の射精が終わる頃には、オナホールの両端からザーメンが溢れてくる。今日一発目の射精だから、やっぱり量が多いね。

「結構出たじゃん♥まぁ僕の方が多いけどね♥」

「お前もまあまあだが、俺の方がぜってえ多い゛い゛い゛ぃ♥」

「ふんっ♥お互い勝ちを譲る気は無いってことだね♥それなら一回勝負だね♥」

「負けねー♥」

性徴期真っ盛りの僕たちは一発出したぐらいでは、収まるはずはない。この後もオナホールを取っかえ引っかえしては、気が済むまで射精しまくるのが日常だ。それに、明日はオフだからいつも以上に羽目を外せる♥そうと決まったら休んでる暇はない、次はどれにしようかな。影山と一緒に段ボールの中に仕舞ってあるオナホールを漁っていく。

「じゃあ、次はこれにしようかな♥」

「マンコを再現したやつか、俺は。これにすっか♥」

「お気に入りの電動オナホか〜~♥すぐイカないように頑張ってね〜♥」

「うるせぇぞ!! 先にイッタほうがフェラ抜き一発だぞっ、わかってんだろ♥」

「今日も王様に俺のチンコ舐めて貰おうかぁ~♥」

「今日こそ俺の舐めてもらうぜ♥」

王様とAVを見ながら、オナニーを繰り返している内に、性行為への好奇心は止まること無く昂ぶっていき、以前の僕だったら絶対にしなかったであろう行為にも次々と手を出している。その内の一つが男同士のフェラチオだ。動画の中では、男優が舐められている時気持ちよさそうにしてるからって、王様がやってみないかと何も考えずに軽い気持ちで言い出した事に、ぼくも少しだけ興味があって、話に乗った。結果、想像以上に気持ちよかったせいで、こうして負けた方が買った方を舐めるという勝負をしている。現状僕の方が勝ち越している・・・影山が射精したみたいだ、今日の勝負も僕の勝ちだ。



「お前ら、何してんだ」

自宅に帰ってから部室に忘れ物をしたことに気づいた澤村は、夜遅くにも関わらず部室にやって来た。電気がこんな時間まで付いていると言うことは、まだ誰か残っているのか。そう言えば最近月島と影山は自主練を熱心にやっていたな。流石にこんな時間にまで残っているのはキャプテンとして見過ごせないなと思いながら、ドアノブを捻ったら、予想もしない風景が視界に入ってくる。

「ふがぁっ♥、キャプ・・・テン?」

「うっ、王様、ちょっと良いところなのに♥、あっキャプテン・・・・・・」

部室のベンチに座った月島はズボンを足下にまでずらし、素っぽんぽんになった下半身を覆い隠すように、影山が胯間に顔をうずめ、頭を上下に動かすピストン運動つまり、フェラチオをしていたのだ。男同士で。流石に田舎の高校生である澤村でも後輩達がしている行為の意味が分かる、そしてそれを部室で行う事が非常識である事も。更に2人の周りには、オナホールがいくつも転がり、中から漏れたザーメンが部室が汚している事態に目眩がする。

「バレた以上、キャプテンも仲間になってもらうしかないかぁ」

そう言うといつの間にか移動した影山は澤村の体を後ろから羽交い締めにし、更に月島の手によって手足を縛られ身動きが出来ない状態にされてしまう。

「お前達、何してんのか分かってんのか!いいから開放しろ!」

「で、どうすんだ、このままじゃ、キャプテン仲間にするなんて無理だろ」

「大~丈~夫、これを使うから」

床に転がっている澤村を見下ろしながら、2人は作戦会議をしている。これから起きることを想像するだけで、体格に見合った巨根は勃起し、ヒクヒクと震え、澤村の顔に先走りを垂らしている。月島が取り出した瓶はいわゆる精力剤、とりわけ強力なものだ。

「確かに、それ飲ましたら、キャプテンでも俺達の仲間になるな♥」

「お先に~♥」

精力剤を半分飲んだ月島は、澤村の顎を掴むと無理矢理こじ開け、精力剤を無理矢理流し込んでいく。

「うっ、やめ、つき、あぁぁ♥♥」

「キャプテン可愛いですね♥そんなに顔トロトロにしちゃって♥」

「早く俺に代わりやがれっ!」

残り半分を飲み干した影山は、既に発情し我慢の限界といった感じだ。

「キャプテンも楽しんでくださいっす♥」

「くっ、止め、ああん、むーーーー」

抵抗もむなしく、澤村の口内に精力剤がドンドン流し込まれていき、ジャージの下にはもっこりを作っている。ジャージの上から月島にもっこりをグリグリさせられるだけで、アンアンっと喘ぎ声を上げている。

「キャプテンには、どれにすっかぁ」

2人が唇を合わせている間に、影山は澤村に使わせるオナホを選んでいた。あの堅物のキャプテンがオホ顔を晒しながら、腰を振る姿を想像するだけで、興奮の余り影山は歪な笑顔を浮かべていた。その横で月島は何かが気になるといった感じで、澤村のことを見下ろしている。

「みっ、見るなぁ~~」

「えっ・・・」

「あぁ~~、やっぱり~~」

月島がパンツ毎ズボンを降ろした瞬間、さっきまで大人しくしていた澤村は、突然抵抗する姿勢を見せる。その答えは、澤村の胯間に鎮座するブツの大きさにあった。この場で一番の年上にも関わらずブツは一番小さかった。精力剤の力で強制的に勃起させられたチンコいや子供サイズのチンポは、亀頭は少ししか露出しておらず、長さも太さも後輩達に比べると遙かに見劣るサイズだ。ちなみに月島達は、背丈が180cm越えているだけあって、チンコもそれに見合ったサイズで、月島は長さが優っており、影山は太さに勝っているのが特徴だ。

「キャプテンのチンコ、小さいっすね」

「ぷっ、影山ったらわざわざ言わなくても良いのに」

「くそっ、誰にも見せたこと無かったのに」

後輩からの率直な指摘に澤村は恥ずかしさの余り顔を背ける、自身のブツのサイズが小さいことは中学生の時に気づいて以来、誰にも見せないように気をつけてきた。シャワーや風呂に入る際には必ず、腰にタオルを巻き、可能ならば時間をずらすなどして、なるべくバレないように気をつけてきたが、まさか後輩達にバレてしまうとは思ってもみなかった。澤村は頭の中でどうやって口止めをするか、この場から抜け出すかを必死で考えるが、そんな努力を無碍にするように、胯間からの刺激に体を震わせる。

「くっうおおおっ♥おまえら、なにをし♥、そこ、やめ♥」

「何ってキャプテンにも仲間になってもらおうと」

「キャプテンを差し置いて、僕たちだけ楽しむ飲むあれなんで、ほらキャプテンの可愛いチンポにぴったりなTEN○A E○Gで気持ちよくなって下さいよ~」

影山が澤村の代わりにしこっているオナホールは、使い捨ての安物だが、伸縮性に優れており、子供チンポにもピッタリ張り付き、澤村は未知の快感に悶え、喘ぎ声を部室に響かせる。

「これ~僕たちも使ったことあるんですけど、今ひとつ気持ちよくなれなかったんですよ~」

「確かに、小さくて入りきらなかったんだよな、俺はもっと全体を締め付けるやつじゃないと、イケないっすから」

「捨てようと思ってたけど、キャプテンにはぴったりでよかったぁ~」

「お前ら、俺を、なんだと♥、月しまぁ、どこを♥」

後輩達からの指摘に涙を流しながらも、陰茎と乳首からの慣れない刺激に体は敏感に反応し、頭の中グチャグチャにされた結果、屈辱と快楽が結びつき、後輩達から虐められることに興奮する変態へと落とされていく。

「キャプテン、そろそろイキたいでしょ」

「我慢しないで下さい、俺がイカせますんで」

「くっそーー♥♥射精するぞーーー♥♥」

オナホールの最奥に出された澤村の濃厚なザーメンはすぐに、根元から溢れてくる。それ程性欲が強かった訳ではなかったため、自慰をすることは少なく一週間ぶりの射精故に大量のザーメンは部室を汚していく。誰よりもバレーボールに真剣に取り組んできた自分が出したザーメンが、神聖な部室を汚している事に気づいた澤村の中で何か大事なものが壊れてしまった。一度壊れてしまった、それが直ることはもう二度と無い。


「「ナイサーッ!」」

バレーボールが床に打ち付けられる音、床と摩擦したシューズから聞こえてくる鈍い音、部員の声援に

囲まれながら、俺は頭上高くを跳ぶボールに目掛けて、跳ね上がりボールを打とうしたが不意の刺激に集中力をかき乱され、俺の放った手はボールをかすり、僅かに軌道をそらし、床に転がる。

「すまんっ!」

ボールを投げている影山に一言謝ると、俺は列の後ろに並び直す。途中目が合った月島の瞳に俺のことを見下す色が付いていた。それを見ただけで、俺の乳首はまた疼いていた。あの日以降休むこと無く弄られている乳首はすっかり性感帯として成長し、さっきみたいにユニが擦れただけでも感じてしまう機会が増えている。そろそろ絆創膏を貼る必要があるか、いやスガに何を言われるかわかんないしな。といってもこのままじゃ困るしなぁ~。

あの日以来俺は影山と月島の言われるがままに俺は放課後の居残り練習に参加するようになった。バレー一筋で青春を捧げてきた俺は色恋に疎く、ましてや性的な経験や知識は人並みにしか有していなかった。オナホールの事も知っていたし、オナホを使った連れオナに誘われた事もあったが、短小包茎がバレることを恐れて断ってきたから、勿論経験など無かった。そんな童貞の俺が、後輩達が見ている中で情けなく射精をするという強烈な体験をしてしまったのだ、もはや自分の手を上下に動かすだけのオナニーに戻る事なんて出来る訳がなかった。


「キャプテンの皮も大分剥けてきたっすね」

「包茎矯正リング付けてた甲斐が出ましたね~」

「トイレ行く時バレないようにすんの、大変なんだぞ」

真夜中の部室で俺はあの日みたいに椅子に座りながら、後輩達の視線を集めているチンコには少し前から包茎矯正リングなるものが付けられ、無理矢理露出されたピンク色の亀頭はパンツと擦れるだけで甘い刺激を与えてくる。乳首以外でも感じてしまうのは結構大変なんだぞと後輩にぼやきながらも、皮も露出し、成長しつつあるチンコを少しだけ自慢したくなる。

「それじゃぁ、キャプテンお願いします♥」

「俺、今日練習頑張ったんで、先におなしゃっす!」

「ちょっと、王様今日は僕が先だよっ!」

月島と影山が俺に向かって、準備万端といった状態のチンコを突きつけてくる。シャワーを浴びていないせいで凄い臭いがしてくるが、その臭いを嗅いだ瞬間俺はキャプテンからただの澤村大地へと戻る。ドッチが先に舐めてもうらかで喧嘩している2人にしょうがない奴らだ溜息をつきながら二本同時に咥える。


目の前で嬉しそうに男のチンコを舐める澤村の痴態をスマホで録画しながら、月島は次はどうしようかと考えていた。そろそろケツを開発しても文句は言わないだろう、今の澤村なら自分達に逆らわないはずだ、次買い出しに行くときは、アナル開発グッズも買っとかないと考えながら、澤村の口マンの中に射精をする。



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