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浅葱
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大学水泳部メドレーチーム改造編 ⑥ 第2泳者 ブレ 島原カイ 中編

「ただいまぁ~」

俺は住み慣れた我が家に戻ると、誰も居ない事は分かっているが、長年の習慣でつい挨拶をしてしまう。時計を見れば、8時を過ぎた所だった。今日は朝練も授業も無い日なので、午後練にだけ参加すれば良いだけだ。もう一眠りするか。そう考えたら欠伸が出て来た。練習までに体力回復させとかね~とな。服を脱ぐと、先輩から押しつけられたパンツが視界に入る。

「ちょっとキツいな」

今まで下着はトランクスを使ってきたから、スパッツのように締め付ける下着には、どうにも慣れない。

「めっちゃチンコ浮いてるよな」

自分でも口にしておかしいと思うが、黒いパンツにはチンコの形がハッキリと浮き出ているのだ。いくら締め付けがキツいタイプとはいえ、こんなにハッキリと浮くか?疑問も浮かぶが、取り敢えず今寝るのが先決だ。パンツ一丁のままベッドに入るが、中々寝付けなかったが、原因はすぐにわかった。パンツの下の膨らみが大きくなっているからだ。昨晩あんだけ出しまくったというのに、既に金玉っは精液で一杯になったというのか、少しでも長く寝たかったが、しょうがねー、一発抜いとくか。

結局一発で済まずに、数発出したから寝オチしてしまった。出しっぱだったはずの精液は起きたら消えていた。気のせいか?でもパンツからの臭いは朝よりキツくなった気がする。喉が渇いたな。冷蔵庫に入っていた麦茶をがぶ飲みしたら収まったが、どこか物足りなさを感じていた。


「はよーっす」「おはようっ!」

更衣室に入ると既に玲音達が来ていたので挨拶をする。あいつらに近づいたら、何か知らねーがいい臭いがした。昨日たかみん先輩からした臭いと一緒だ。それを嗅いでたら何だか落ち着いてくる。

「あれ、先輩、新しいパンツですか」

光隆は目敏く俺が履いている下着が、いつもの物とは違うと気づいた。確かに俺は今までトランクスしか履いていなかったので締め付けのキツいボクサーブリーフを突然履いたら、注目を始めるのは当たり前か。

「ああ、ちょっと、人に貰ってな」

適当に誤魔化して、やり過ごそうとしたら俺は突然羽交い締めにされた。

「おわっ、ななんんだよ、玲音、何しやがる」

「いやー、お前があんまりエロい姿してるから、みんなに見て貰おうと思ってなぁ」

突然何を言い出すんだこいつ、ケツにあいつのチンコが当たってるのが、気になる

「くっせ」「ホントザーメン臭えなぁ」「シコった後、ちゃんと洗ってんのかぁ」

いつの間にか俺の横側に颯と光隆は跪き、パンツの臭いを嗅いできやがる。その姿はゲイビ撮影で経験したことがあるシュチだった。こいつら臭いフェチのホモだったのか。しかも3人ともチンコを勃起させてやがる、マジかよ。他の部員共に困惑しながら、しかし目を離せないといった様子で俺の事を眺めている。

「おい、おめーら、いい加減にしろよ」

俺も抵抗するが、俺もこの状況に飲まれて始めていた。パンツの中では勃起してるし、抵抗も本気ではなく、演技だ。それに正直言って、こいつらみたいな逞しい漢に襲われてると思ったら、興奮すんのを我慢するなんて出来なかった。

「それじゃぁ~ご開陳~~」

玲音の音頭に従い、颯達は俺のパンツを一気に引きずり下ろす。バチンと腹筋に当たる音を立てながら、水泳部一同の前に俺の恥ずかしい姿が顕わになる。流石に勃起したチンコを知り合いに見られるのは恥ずかしい、それにみんな勃起してねーか。

「お前らーーー、何してんだーーー時間過ぎてんぞーーー!!!!」

志水コーチの怒声でその場は解散となった。冷たいシャワーを浴びて何とかチンコを萎えさせてから、練習に向かった。

その日のコーチは荒れに荒れていて、取り分け俺への当たりが強く、いつもの数倍はシゴかれた。何であんなに不機嫌だったんだ。そう言えば、コーチはたかみん先輩の学校の水泳部のコーチもやってたんだったな。練習中ずっと玲音達は俺にちょっかいを掛けてきたし、他の連中も俺のことを明らかに欲情した目で見てきているのが丸わかりだった。その日から水泳部の空気は一変した。更衣室では、チンコを勃起させたり、中にはシコる奴までが現れた。それを止める奴は居ないし、むしろ囃し立てる奴現れる始末だ。


あの日から1週間が経った。今日は、待ちに待ったたかみん先輩とのデートの日だ。俺のことを気に入ってくれたのか、今日は12時間のデートコースだ。前回よりもかなり長い時間だから、たっぷりHが出来ると思うとそれだけで、俺はハーパンの中を膨らませた状態で、待ち合わせ場所までランニングで向かった。先輩は、臭いフェチだったから汗をたっぷりと掻いてから会いに行けばきっと喜んで貰えるはずだ。そして、この1週間感じ続けていた喉の渇きが収まる気がする、何故だかそう思う。

休みながらも30分も走れば、待ち合わせ場所に着いた。時間には余裕があっから、トイレで身だしなみを整えてから行く。

すぐにたかみん先輩は現れた。ごめんごめん遅くなったという声は学生時代から変わってなかったが、格好は白いカッターシャツと黒のスラックスに、先輩が好きだったブランドのスニーカーだった。如何にも社会人と言った感じの格好に俺は不覚にもドキッとしてしまった。

「俺を見て、ドキッとしちゃった」

頬を染めた俺の顔を見て、先輩は耳元で優しく囁いてきたっ!流石先輩だ伊達に学生時代を遊んでただけはある、こんな単純なテクに引っかかるなんて、俺もまだまだだ。

「先輩のスーツ姿みたら、めっちゃ興奮しちゃったっすよ、ほら」

そういって俺は先輩の手を引っ張り握らせる、ビンビンに勃起した股間に気づいた先輩は顔に似合わない下卑た笑みを浮かべる。

「もう、こんなにしちゃってるんだ、可愛い」

そういって、先輩はまずご飯を食べにいこうと俺の手を握って、引っ張ってくれる、まるで本当の恋人みたいだ。


「この店お気に入りなんだよ~」

そういって先輩が連れてきてくれた店は繁華街の雑居ビルにある居酒屋だった。予約してあったと言うことですぐに店員に奥の個室に案内される。もしかするとこの場でお触りぐらいあるかもしれないと期待をしながら、ビールと適当なつまみを頼む。

「「乾~杯」」

普通に酒を飲みながら、部活や就活の話などをして時間が過ぎていく。このまま何事も無く終わるかと思っていたがそんな事は無かった。

「ねぇ~カイ、俺もう~~我慢できねぇ~」

「えっ、先輩、ちょっ、ここじゃ…」

顔を赤らめた先輩は完全に酔っているな、頬にキスをかましてきたと思ったら、スラックスに浮かんだでっかい膨らみを指さしている。

「舐めてよ」

先輩にそう言われた瞬間、俺はもう先輩に逆らおうとは思わなかった。机がいわゆる掘り炬燵風 だったため、俺は机の下の空間に入り込むと、先輩のぶっとい太股に挟まれながら、先輩の股間に顔を埋めまずは臭いを堪能する。雄臭い臭いがすっげーぞ、鼻を直接攻撃してくるような強烈な臭いに俺は思わず、顔をしかめてしまうが、一度嗅いだ臭いに俺は完全に虜になってしまった。もっと嗅ぎたいと思った俺は、先輩にOKをもらったら、ベルトをガチャガチャと外すと、スラックスを足下までずらせば、俺の視界には1週間履きっぱなしだった俺のパンツが一番に入ってくる。

「俺のパンツ臭っせ、先輩も履いててくれたんっすね、やっべーすっよ」

「ああ、俺も泳ぐとき以外はずっと履いてたからな、めっちゃくっせーだろ、ほらもっと嗅いでみろよ」

「うっす!嗅がせてもらうっす!」

先輩は既に勃起し、俺のパンツにはでっかいテントが張っている上に、その先端には大きな染みが出来ている。鼻をヒクヒクさせながら顔を一気に股間に埋めれば、さっきとは比べものにならないほどの臭いと熱が直接伝わってくる。こんなものを嗅がせられて、俺も我慢できるはずがねぇーだろ。

「せんぱ~~い❤️もういいっすよねぇ~~❤️❤️」

「ああ、いいぜ、変態ホモ野郎のカイはこんなとこで俺のチンコ舐めたがんのかよ~❤️」

「うっす!早く先輩のデカマラ舐めたいっす❤️❤️」

「好きなだけなめていいぞ」

「あざっす❤️」

先輩の許可が出たので、俺は前開きからデカマラを取り出す。先走りでベトベトになった亀頭が顔に当たる。くっせー臭いがダイレクトに刺激する。亀頭には白いものが付いている。もしかしてチンカスか、臭いと思ったらそう言うことかよ~~。俺はチンカスに引くこと無く、亀頭をすっぽりと口に咥え込む。口の中に先走りとチンカスの味と臭いが広がる。男にしか出せない味を堪能する。少しでも多く味わおうとカリや裏筋も舐め、チンカスを最後の一欠片までも食べる。チラっと先輩の様子を観察すると、この前Hした時と同じ興奮したエロい表情を浮かべていた。俺が文句言わずにチンカスを食べたことを誉めてくれた。気をよくした俺は、そのまま根本まで咥え込み、喉も使って先輩に奉仕する。

「うおっ❤️おっいいぞ~~❤️カイ~~❤️流石にプロは違うな~~❤️」

「失礼しま~っす、ポテトお持ちしました~」

襖が開く音がしたと同時に店員が入ってくる。バレたりしないかと冷や冷やする。バレたら困ると、舐めるのを止めようとするが、先輩は俺の頭を股間に押しつけてきやがった。喉にまで先輩のチンコが入ってくる。息をするのも精一杯の状態だが、こんあ状況でも俺は興奮しちまう。

先輩は何事もなかったように店員と話している。直ぐ出て行くかと思ったら、先輩はわざと店員を引き留め、あれこれと話している。早く出て行けよ~と心の中で文句を言いながら、先輩への奉仕を続ける。

「失礼します~」

やっと店員が出て行ったぞと思ったら、先輩はイくぞと一言言うと、口の中でデカマラが暴れ、俺の胃に直接濃厚なザーメンがぶち込まれる。濃厚な一発でお腹が満たされる。射精を終えたチンコが完全に引き抜かれる前に、亀頭を舌で捕まえるとチューチューと吸い、尿道に残ったザーメンを最後の一滴まで、搾り取る。ザーメンを飲み干す度に、喉の渇きが収まっていくのを感じる。やっぱり先輩のザーメンを飲めばいいんだ!もっと欲しい!

「ごちそうさまっす!先輩のザーメンうまかったっす」

先輩の横に座り、ザーメン臭い息を吐きながら先輩に報告をすると、先輩は続きはホテルでなと腰に手を回しながら、俺を誘ってくる。うっすと軽く返すと、俺たちは前と同じホテルに移動する。 


扉を閉め、人目を気にしなくなった途端俺たちは獣の様に唇を貪り、唾を交換しあう。

「そんなにがっつくなよ、しょうがない奴だな、たくっ」

「ザーメン飲んでから、、俺の体、なんか、すっげー、熱くて、全身で、先輩を求めてるっす!」

頭の中で考えていることがどんどん出てくる、いつもならこんな恥ずかしいことを言わないが、今はこの気持ちを止める事なんて出来なかった。早く先輩とSEXをして、ザーメンをぶっかけ合いたいそんなことばかり考えている。

「わかった、わかった、時間はたっぷりあるからな、ヤりたいこと全部やろうぜ」

「ほら、先輩見て下さいよ。約束通り、パンツずっと履いてたんっすよ、周りの奴らに何か匂わねぇって言われて、誤魔化すの大変だったんすよ」

「ほんとだ、くっせーな!もっと嗅がせろよ!」

パンツ一丁になった俺たち、先輩はひざまづき俺の股間に女受けのよかった端正な顔をいやらしい笑みを浮かべながら、熱心に自分が貸したパンツの臭いを嗅いでいる。さっきの先輩と同じく、俺も勃起しっぱなしで、先走りでしみが出来ている。早く舐めて欲しいと思っていたら、先輩はなんとパンツ越しに俺のチンコを咥えたのだ。こんなプレイは初めてだ。ザラザラした生地が亀頭を擦ってくるのやばい、こんな感じ始めてだ❤️❤️こんなんすぐ出ちまうって

「先輩、俺もう出るっす!❤️❤️オオウウアアァァァ、、、イクーーーー❤️❤️」

先輩の返事はシンプルだった、口をすぼめ亀頭を吸い上げて、バキュームフェラをしてきたのだ!どんだけ変態なんだよ先輩、そんなことされたら、我慢なんて出来ないぜーー!

パンツ越しにドクンドクンと揺れたチンコから濃厚なザーメンがどんどんと溢れてくる、そして先輩はそれを一滴もこぼさずに飲み干したのだ。飲み終えた先輩が、チンコから口を離したが、唇は俺のザーメンでテカテカに輝いている。かなりザーメンを出したはずだが、全部のみ干したのかよ。

「大量だったな、溜まってたのか?」

「いや、昨日も抜いたんっすけど」

「はははっ、マジか。昨日も家でシコってザーメン出してんのに、俺の腹を一杯に出すほど、出してんのか」

「だって、先輩のフェラめっちゃ上手いっすよ!AV女優より上手いっすよ」

「そうかぁ、あんがとよ、じゃぁ次はここにくれよ、なっ!」

そう言って先輩はベッドの上に寝転び、太い足を、これまた太い腕で掴み、両側に広げ、俺にヒクヒクと揺れ、既に塗れているドスケベなケツマンコを向けて、俺を誘ってくる。さっき出したばっかだというのに、俺のチンコは再び臨戦態勢に復帰している。俺はザーメンに唾その他諸々の体液でべっとりと汚れたパンツを片足に引っかけた状態で、ベッドに上がる。そのまま先輩の体に抱きつくと、ゴムなんて付けずにそのままケツにチンコを突っ込む。

結局その日は朝早くまで、休まずに先輩と二人でSEXいや雄交尾を続けた。お互いにザーメンを交換しあったから、体はカピカピだ。やっぱり先輩のザーメンを飲んだら不思議と喉の渇きが収まる、もっともっと欲しい。


しかし先輩とのデートはそれでは終わらなかった。チェックインぎりぎりまで寝ていた俺達はシャワーを浴びる暇もなく、身支度を整える。そんな時に、先輩からプレゼントだと言われて、黒い、小さな布切れを渡された。

「先輩、これって、もしかして、水着っすか」

「ああそうだ、俺が最近愛用している奴だ」

先輩が使っている水着を貰えるのは嬉しいが、衝撃的なのはそのデザインだ。女物のビキニみたいだ。OBの先輩が見せてくれた写真だと、こんなの着ていたが、今時こんなの履いている奴は一部の物好きだけだ。先輩だって学生時代は普通のロングタイプを着ていたはずだ。

「あざっす、これ使わせてもらうっす」

「はは、次会うときは、それ履いてこいよ」

「了解っす!」

「あのー、そのー、たかみん先輩!」

「なんだ突然大声出して」

「次は個人的に会いたいっす、お金なんて要らないけど……でも、先輩のザーメンが飲みたいっす」

「…ちょっと驚いちまったぜ、お前、俺に惚れちまったか」

「そうっす、先輩のためなら何でも出来るっす!先輩がいないと生きていけないっす!」

「わかったよ、ほらこっち来いよ」

「先輩!」

俺の気持ちを受け入れてくれた先輩に抱きつくと、別れのキスを何度もする、本当ならばもっと一緒にいたかったが、お互いに予定があるからしょうがない。事後にシャワーを浴びるなんて男らしくない事はしなかった。自分でもザーメン臭いなと思うがどうせプールに入れば、臭いはすぐに誤魔化せるだろ、たかみん先輩も同じような状態だし。駅で別れる時にハグしあってから電車に乗って、俺はそのまま練習に向かった。


「喉乾いたな…」

先輩からあんだけたっぷりをザーメン飲んだというのに、もう喉が渇き始めている。我慢できない程ではないが、水やお茶では癒せない渇きにどうすればいいのかと悩む。更衣室に入ると、中には玲音だけだった。そして俺は玲音から目が離せなくなった。より具体的に言えば、股にぶら下がっている彼自慢のずる剥けのチンポだ。あいつのチンコなんて見慣れているはずなのに、だがお陰で悩みを解決する方法が見つかった。あいつらからザーメンを飲ませてもらえばいいのだ。

「はよっす」

「はよっ、珍しいなお前が一番だなんて」

「何だか体が疼いちまって、早く泳ぎたいなぁって」(志水コーチに命令されてきてるんだよ、先輩を堕とすためにな♪)

玲音の近くに陣取り、服を脱ぎ始める。脱いだ途端、ザーメンの臭いが広がっていくの事に気づく。ヤバイと思ったが、すぐに隣に居る玲音からも同じような臭いがしてくる事に気づいた。あいつもヤルことヤってんな。これなら大丈夫かもしれないが、誤魔化した方がいいかもしれない。。

「何か臭うなぁ~、何かなぁ~、先輩分かりますぅ~クンックン」

「ばっ馬鹿こっち嗅いでくんじゃねぇーよ、それより今日の練習だけど…」

玲音の奴、鼻をヒクヒクと動かしながら、俺の周りを嗅いできやがる、やめろバレちまうだろ。何とか誤魔化そうと話題を変えようとするが・・・

「ああっ!わかったぜー、先輩の体からくっさいくっさい男のザーメンの臭いがするんだぁ」

「な、何言ってんだよ、そんな訳ないだろっ…」

腹筋の辺りを嗅いでいた玲音は俺の胸から腹まで指をゆっくりと下ろしていくパンツの中にはまだ乾いていないザーメンが残っていたのかよ~、更にそのまま指にザーメンをべっとり付けて、俺の目の前で見せつけてきやがった。

「う~~~ん旨い!先輩のザーメン美味しいっす」

指を口の中に入れ、クチュクチュと音を立て、蠱惑的な視線を向けてくる。あいつの顔を見ていたらもう我慢できなかった。

迷うこと無く勃起していた玲音のチンコを咥え、舌を動かして舐める。

「くっ❤️さっすが、AVに出てる上にウリ専してるだけはあるなぁ、はぁ、すぐにイッチまいそう❤️」

何で俺の秘密を知ってるんだ、フェラを止めて問いただしたいが、今は一刻も早くザーメンを飲みたかった。

「何で俺の秘密を知ってんだって顔して、答は簡単だぜ、ほら、見ろよ」

そう言って玲音は自分のスマホを俺に向けてきた、そこには俺が初めてソロでメインを勤めた作品のが大音量で再生されていた。金の誘惑に負けて、初めて顔にゴーグルやモザイクを付けなかった作品だ。どうせ知り合いが観ること何て無いだろうと思っていたが、まさか後輩にバレていたなんて。過去の自分の愚かさに後悔するが、すぐにそんな気持ちは消え失せた。何故ならこうやって玲音のチンコを舐めるキッカケづくりになったからだ。むしろ顔出し出演は正解だったかもしれない。

「先輩、俺もう、イクぜ❤️、口ん中に全部出すから❤️、こぼすんじゃねーぞ❤️」

「う~~~~~❤️」(早く現役水泳部大学生後輩ザーメンくれーーーーー❤️)

俺の口の中に、たかみん先輩と変わらないぐらいの大量で濃厚なザーメンがぶち込まれた。一口一口味わいながら飲み干していく、チンコにはお掃除フェラをしてあげたら、また勃起しやがったからお互い苦笑しながら2回戦を始めることにした。


練習を始めてから気づいたが、俺以外のメンバーは皆肉体関係を持っていたのだ。どうりで最近仲がいいはずだ。練習でいい記録を出せば、ハイタッチするだけじゃ無くて、胯間をお互いに握りあって健闘をたたえ合い、休憩時間になれば人気が居ない所でお互いに抜き合ったり、他の奴も交えて猥談をする事も、体が触り合うことも当たり前の事になった。志水コーチは何故か何も行って来なかった、気づいているはずだが・・・。でもコーチもいいガタイしてんな、誘ったらヤラしてくれっかな。

俺は水を飲むように1日何回もザーメンを飲まないと、生きていけなくなっちまった。チームの連中に不思議な事情を説明したらあっさり受け入れてくれた。俺は昼夜、場所を問わずあいつらのザーメンを貪るように飲んでは乾きを何とか抑える。更衣室、シャワー室、トイレ、果てにはランニング中にコースの途中にある廃屋で一発やるなんて事もした。休みの日は一日中店にやってくる男を次から次へと抱いた。ザーメンを飲めば飲むほど、俺の体は絶倫になり、ガタイがぶ厚くなっているのが確かだ。フェラをして客のザーメンを飲んでも乾きは少ししか収まらなかった。味は似たようなもんだが、たかみん先輩や玲音達のとは何かが違った。仕事が終わったら、決まって俺の家に皆を集めて、朝まで乱交をしてから、練習にいくようになった。部活もバイトも私性活も上手く言っているが、肝心のたかみん先輩にお誘いのメールを送っても、仕事が忙しいとの一点張りで中々会えない事が辛かった。早く会って、先輩とSEXしたい!そうすれば俺はもっと強く立派なせ・・・と・・・ん、何になれるんだ⁇だが次先輩に会えれば、このモヤモヤが解決するはずだ。

「よっしゃ、先輩からだーー」

部活が終わり、今日の晩御飯どうしようかなんて話しているのを聞きながら、スマホが受信したメッセージに気づいた俺は喜びの余り思わずベンチから立ち上がって、ガッツポーズを取っていた。玲音達も口々に良かったな、決めて来いよ激励の言葉を掛けてくれた。

「あんがとよ、じゃっ、俺もう行くから」

急いで着替えて、待ち合わせ場所に向かう。何と約束の時間は一時間後、場所は前と同じホテルなのだ、急いで向かわないと間に合わない!

「や~~っと、カイも仲間になんのか」

「長かったすねねぇ、あんだけ俺達のザーメンを飲んでも自我を保ってるなんて、流石は島原先輩ッス」

「先輩には、外国の血が入っている事が影響しているのかもな」

「どんな戦闘員に何だろうなぁ、早くケツ掘ってやりたいぜ」

「いいっすねぇ~、レオのとどっちが気持ちいいかなぁ」

「俺に決まってんだろっ!」

「はぁ、だが、俺達がどんだけ誘ってもケツは使わしてくれなかったよなぁ」

カイが出た後、残された3人はダークスウツ姿に戻り、本性を顕わにした状態でもうすぐ仲間になるチームメイトの事を話題にする。

「あいつは、どうやら処女を剣星に捧げる気がらしい」

「「お疲れ様ですっ!志水コーチ!」」

さっきまでくつろいで駄弁っていた3人は一瞬で起立し、鬼コーチもとい上級戦闘員志水に敬礼をして迎える。

「生意気な野郎だ、くそっ、何であいつはあんな野郎を、ちっ、後で2人まとめてぶち犯すか」

「コーチ、荒れてんねぇ」

「恋人に若い虫が付いて嫉妬してんですよ」

ぶつぶつと愚痴を言いながら、いらだっている様子の高見は、落ち着かない様子でぐるぐると回っている。聞こえないように小声でぼそぼそと喋っていたが・・・

「そこっ聞こえてんぞ!」

「イヤっ、俺は何も・・・」

「チッ、まあいい、俺達も行くぞ、今日は‘仕上げ’だ」

「了解っ!」




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