SamuZai
浅葱
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おチンポ様に負ける敏腕エージェント黄昏

何となく大晦日に父のHな小説を読んでいたら、フォロワーがHな話をしていたので生まれた突貫作品。

設定的には、敵に捕まったロイドが快楽調教に負けてしまいおチンポに奉仕する変態奴隷となってしまった。その後も、表向きは敏腕エージェントを演じながらも、おチンポを求めて不良に奉仕するという感じ。


俺の名前ははコードネーム黄昏、東西平和のために敵国に潜り込んでいるスパイだ。

俺の辞書に失敗という文字は無い。今までもこれからもだ。


「❤️❤️❤️はやくぅっ❤️❤️そのデカマラ様を❤️を恵んで❤️ください❤️」

「うわっ、きっしょ、まじかよ、どんだけ変態だよ、こいつ」

俺は今、路地裏で不良の皆様の前に跪いて、チンポを強請っている。勘違いしないでほしいが、これも任務の一貫だ。このチームのリーダーの父親は、軍の要人で機密情報を得るためには、どら息子いやおチンポ様❤️に近づく必要がある。決して俺が重度のおチンポザーメン中毒で、毎日口とケツマンコに中出しして貰わないと、我慢できない変態だからではない。

「はっ、さっさと服を脱いで、きったねーケツを見せろよ」

「は~~~い❤️すぐに準備します~~❤️」

ご主人様の命令は絶対だ、変装技術を応用した早脱ぎで一瞬で全裸になる。その瞬間不良共がゲラゲラとあざ笑う声が聞こえてくる。俺はそんな声にも興奮して、チンコがピクピクと震えてしまう。

「へっ、変態、奴隷っ、ロイドォー❤️フォージャァーの❤️、なさけな❤️姿を見て❤️くださいぃぃーーーー❤️❤️」

祖国を守るために鍛え上げられたガタイは、今は見る影もない、乳首にはピアスが通され、ふっと息を吹きかけられるだけで、喘ぎ声が出てしまうスパイ失格の敏感乳首だ。ケツの穴には自分のチンコよりも遙かにデカいディルドが24時間365日突っ込まれていて、不意にケツアクメを決めてしまうこともある程敏感でガバガバに開発済みだ。

そして何よりも情けないのは、男の象徴である陰茎が金属製の貞操帯に納められていることだ。かろうじで用を足す事は出来るが、洗うことは出来ないため、こうして立っているだけで、酷い臭いが漂ってくる。チンカスの臭いを嗅ぐだけで、鼻の下を伸ばしちまう❤️

「見ろよw、あれw、くくっっははっ、変態ホモ奴隷、生OK、チンコ大好き、一発100ダルクだってさw」

前回の奉仕の際俺の腹筋や太股には卑猥な言葉が落書きされていて、俺が変態だということを文字通り体を張ってアピールしている。本部が開発した一ヶ月は消えないマジックをわざわざ持ち出したかいがあるというものだ。

「妻子持ちのイケメンなのに、チンポ大好きだって、変態過ぎんだろw」

「あいつ早くチンコを解放させて欲しいって」

予想通りご主人様達のおチンポ様は既に勃起していて、チャックを突き破らんばかりに暴れているのが伝わってくる。どうやら今日も特性媚薬と精力剤の効果は抜群みたいだ。どんな不感症や勃起不全の男も元気になってしまう代物だ。只でさえ性欲を持て余している若者達に与えたらこうなることは想定の範囲内だ。ああぁ、今日もおチンポ様に奉仕できるのか。ズボンもパンツも脱ぎ捨てたご主人様が無言で俺のケツマンコからディルドを引き抜くと、歳の割にデッカいおチンポ様を突っ込んでくださった。

「ウヒョ❤️おチンポ様❤️がお、れの、穴❤️、中❤️に口も❤️手も❤️空いってっ❤️もっと俺を虐めてください❤️」

突然の衝撃に情けない声が出てしまった。鼻水、涙、涎で汚れたアヘ顔を晒しながら、俺は他の不良達を誘えば、慣れた手つきで俺の事を虐めてくださる。今日は何発貰えるか、そんなことを考えながら、俺はおチンポ様❤️に全力で奉仕する。毎日欠かさずシャワーで汗を流し、ワックスで髪をオールバックに整え、出掛けるときには香水を纏わせて、オーダーメイドのスーツで非の打ち所無い精神科医ロイド・フォージャーの姿はどこにもなかった。

香水の代わりにザーメンの臭いを漂わせ、撫でつけていた髪はチンポで擦られザーメンワックスでグシャグシャに乱され、服の代わりに卑猥な落書きとピアスと貞操帯を身につけている変態ホモ奴隷は、不良達が飽きるまで奉仕を続けるのであった。


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