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浅葱
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ケン×ケンジ 電車痴漢

仁月学園水泳部に出て来るケンとツキミさんのこちらの作品に出て来る高校球児ケンジ君が登場人物となっています。

時間軸は水泳部の話から1年ぐらいが経過し、ケンは中2になっています。ケンジは改造されたばかりの新人戦闘員という設定



「「「ダークノアに忠誠を!」」」

あの日、俺はいや俺達はただの高校生、白球を追いかける球児では無くなった。

ハマオケンジは、偉大なるダーク様に使える組織の淫乱戦闘員へと進化させていただいた。

新しいコーチの手によってジュンヤ、ショーゴと一緒に戦闘員になれたことはすっげー嬉しかった!だって俺達は高校に入ってからずっと一緒だったからだ。1年の時からずっと同じクラスで、ジュンヤはセンター、ショーゴはレフト、俺はライトと外野を守るポジションだった事もあって、一緒にレギュラーに成る事を誓い、3年の春に3人揃ってレギュラーに成ることができたんだ。

コーチが俺達を選んでくれたのは、実力ももちろんだが、野球部一のエロコンビだからだ。

入部してすぐに先輩から借りたエロ本をオカズに、連れオナをして以来、一通りのエロいことをしてきたと思う。オフの日にAV鑑賞会、合宿終わりに部室で貯まった精液が尽きるまで抜きまくったり、ネットで買ったオナホを使い回したり、野球ユニのズボン越しにチンコをこすって、そのまま精液を出したり、2年間で経験したエロイベントは語りきれないぐらいだぜ。

つまりシコりまくりのエロ猿は戦闘員に相応しいってことで、コーチは真っ先に俺達を改造してくれた。あの日のことは、鮮明に覚えている。コーチに居残りを命じられた時はお説教かと思って、3人とも冷や冷やしたが、実際には組織が作った洗脳用の映像を見せられた。単細胞な俺達はあっという間に洗脳状態にされちまった。コーチに映像の男達と同じ事をするように命じられ、ユニを脱ぎ、チンコをさらけ出して、シコりまくった、改造前の俺達がいくら毎日何発もだしているシコ猿だったとしても、戦闘員のように大量に何回も出す事なんて出来なかった。3~4回出したぐらいでギブしちまったが、コーチは真っ黒なカプセルを飲むように命じた。それは黒精を濃縮し、ダークパワーがたっぷりと込められていた。飲み込んだ瞬間、デカくなったチンコから黒精が勝手に吹き出してきた。自分で出した黒精がビュッビュッと吹き出し体に付く度に、ダークスウツへとなり体を拘束していく感覚がすっげー気持ちよかった。今まで触ったことが無かった乳首も性感帯にされちまって、抓るだけでくっせーザーメンが吹き出すように成っちまった。40回ぐらい射精したら俺達の体はダークスウツに覆われて、改造が完了した。気持ちよくて手が止まらなかったせいで俺はでこにまで黒精が付いちまった。後でコーチが録画してくれたビデオを見た時にショーゴが指摘してくれたんだが、ちょっと恥ずかった。最後にダーク様に忠誠を誓って、俺達は晴れて戦闘員として完成した。

改造されて真っ先にしたことは、彼女に別れを告げたことだ。童貞も卒業させてくれた点には感謝しているが、もうメスには興味ないし。生中出しも、毎日SEXも出来ないんだから。ショーゴ達とやった方がお得だ。


(すっげー混んでんな、ついてない・・・)

練習が終わって、帰る電車の中は満員電車みたいに混んでいる。いつもはもっと空いているはずだが、さっきから車内放送で人身事故の影響でダイヤが乱れていると、しきりに説明している。今日は暑かったせいか、鼻には様々な匂いが漂ってくる、サラリーマンの体臭、若い女の化粧の匂い、おっさんの加齢臭、そして、これは汗の匂いに混じってザーメンの臭いがする、一体どこから

「うっ❤️」

俺は突然の刺激についあえいじまった。ズボン越しに誰かがチンコを触ってきてやがる。今日は練習終わりに抜けなかったから金玉の中はパンパンですぐに反応しちまう、戦闘員になって鋭敏になった感覚がカバンが当たったとかではなく、誰かの手が意志を持って触ってるのだと教えてくれる。でも誰が、いくら変態でもこんな所で盛るのはマズいのはわかる。

(あんまし大きな声を出すとバレちゃいますよ)

(お前は、誰だ)

戦闘員同士が使える念話能力で誰かが話しかけてきてる。声の感じからして生意気な感じが伝わってくる、俺より年下だろうか。だが俺よりも上級の戦闘員であることは確かだ。濃厚なダークパワーが俺の体の自由を完璧に奪っている。俺はこいつの操り人形ということだ。

(楽しんじゃおーよ、せ・ん・ぱ・い)

(うっっうっす❤️)

ケツには熱く硬いモノが当たっている、毎日のように受け止めているから、よくわかる、野郎のチンコだ。

アンダーに擬態していたダークスウツが俺の気持ちいいところを的確に刺激してくる。しかもどこが刺激されるのかはわからない。鬼頭を刺激されたと思ったら、次は乳首あるいは竿、脇も刺激される。全身性感帯なんだからしょうがねーだろ。

(先輩、乳首感じるんっすね、可愛い❤️)

(最近そこばっか弄ってから)

(野球のユニって俺好きっす、ザラザラゴワゴワしてて、厚みがあるから、上から触るのも宇普段と違う感じで、気持ちいいっす)

(よくわかってんじゃねーか、相当な変態だな。ちょっとやり返して貰うぜ!)

「えっ❤️あっん❤️ひきょ、ちょっ❤️」

(声が漏れたら、バレちまいますよ、せ・ん・ぱ・い)

俺だってコーチの指導で毎日スウツを使いこなす訓練はしてるんだ。戦闘員としては先輩からはしれねーが、俺の方が年上なんだ力だったら負けねーぞ。背中にビクビクと震える感覚が伝わってくる。ケツに当たってるチンコの感覚に湿ったものが混ざる。先走りをお漏らしちまったのか。可愛いとこあんじゃん。

「おわっ❤️くっそ❤️」

(そっちがその気なら俺だって本気で!そんなエロい顔してたら、周りにバレちゃいますよ)

窓に映った俺の顔は酷いモノだった。マスクをしてるから何とか誤魔化せてるが、俺の顔は興奮で真っ赤に染まり、瞳も潤んだ、イッチまった顔だ。さっきお互いに声を出しちまったからあんまし怪しい行動してたら電車の中で盛ってる変態だってバレちまう。


「次は~○○・・・」

車内放送が、もうすぐ停車することを教えてくれる。後もう少し我慢すれば、バレないはずだ。

(もうちょっと、我慢すればなんて、甘いこと考えてませんか)

(俺の考えてることは筒抜けってことか、くそったれが)

このままじゃいけないと思うが、俺の愚息はもう限界だった。誰も見ていないだろうとチャックを降ろし、手をズボンの中に突っ込んで、チンコを直接刺激する。ああぁぁ~~やっぱこれだよ、気持ちいい~~。

(俺そういう大胆な事するの好きっす!)

あいつのチンコが俺のケツに突っ込もうと刺激してくる。ユニ越しだから直接入るわけではないが、今の俺には十分な刺激だ。

((イクイクイクイクッッッ❤️❤️❤️!!!!))

全身のダークスウツが蠢き、触手に弄られてるみたいに刺激される。とんでもない刺激に俺達は同時に射精させられる。口は手で押さえたから声は漏れてないが、体の方は射精の勢いで震えちまった。余韻に浸る暇もなく、車内放送が駅に着いたことを知らせてくれる。

「はぁはぁ、ふぅー、一杯出ちゃったっすね❤️」

「はっはっーー、てっか全部お前のせいだ」

あのまま留まってたら流石に臭いでバレちまうから人混みに紛れて、俺達は電車を降りて奴に引っ張られてどこかに移動している。着いたのは人気が少ない公園だった。ベンチに座ってやっと一息付ける。

「楽しかったですね❤️」

やっと俺を弄んだ野郎の顔を見ることが出来た真っ赤なまるで太陽みたいな髪のガキだ。さっきまであんな事をしてた癖にガキが悪戯した時みたいに笑ってやがる。俺はすぐにこの野郎が誰だか分かった。

「やっと気づいてくれたんっすか、じゃぁ改めて自己紹介を。冴木ケン、14歳、仁月学園中等部2年、水泳部所属っす」

「やっぱり、じゃぁお前は俺が洗脳されたビデオに出てた」

あの時見たビデオには、どっかの学校の制服を着た野郎が3人出てきていた。そして今目の前に居るのはその時の1人のケン様だ。改造されてから1年以上が経過しているんだから、痴漢された時にスウツを弄って抵抗できた風に見えたのはわざとだったってことか。自分が楽しむために、この方は多少のリスクよりも、自分が楽しいと思ったことは優先して楽しむタイプだ、戦闘員になったら理性よりも性欲は勝るから、時と場所を選ばずにヤろうとする奴は多いって聞いてたが、流石に満員電車の中でヤる奴がいるとは、先輩戦闘員ってこえーな。

「俺達が出演したあのビデオで洗脳された人初めて見たんだ、ついちょっかい出しちゃって、驚いた?ああっ、でもあのビデオ撮ったのはだいぶ前だから、前よりイイ男になってるっしょ、ケンジ?」

「俺の名前、知ってて当然か。濱尾ケンジ、17歳、高3、野球部所属の戦闘員だ、まだ改造されたばっかの新米だから、ご指導よろしく頼むぜ、冴木先輩?」

俺は立ち上がり、年下の男相手に右胸に拳を当てて敬礼をする、先輩戦闘員相手には当然の事だ。

「もっと、楽しみましょうよ、ケンジ❤️」

「まさか、ここでか、誰かにバレたら」

「そこの林の中に入れば大丈夫ですよ」

「わかったよ」

俺達は茂みの中に移動すると、俺たちはダークスウツを操作し、戦闘員姿に戻る。学校や家以外の場所しかも屋外でダークスウツだけの姿になるなんて初めての経験だ。バレたらどうしようって気持ちよりも、興奮が優る。スウツに覆われた巨根が2本ビンビンに勃起している。年下の筈だが、流石に先輩なだけはある、チンコのサイズは俺の方が僅かに負けてる。さっき電車の中で出したザーメンでベトベトになったままだ。くっせ❤️二人分のザーメンの臭いを嗅ぐだけで、俺は完全に興奮モードにスイッチが入ちまった。

「そのデカチンをくれよ~❤️、ケツマンがうずくんだよ❤️早くしてくれーー❤️❤️」

俺は木の幹に両手を当てると、腰をケンの方に突き出して、プリプリのケツを左右に振って、懸命に、イヤらしく誘う。普段は入れる方がメインだが、今日は入れて欲しい気分だ、あの年下の生意気なガキに犯されるという状況に、俺は想像以上に興奮してるみたいだ。

「ケンジってば❤️、エッロ❤️、そんな顔出来るんだ❤️そんなに言うなら❤️遠慮なく、いっただきまーーーす❤️❤️」

「うっお❤️でっか、奥を❤️ゴリゴリに❤️突いて❤️はじめっ❤️」

あの野郎慣らしもせずに一番奥まで突いてきやがった、いくら俺が戦闘員だからって、無茶すんじゃねー❤。前立腺をゴリゴリにエグるように突いてくるし、奥の結腸まで突き抜けてくる。こんなに気持ちいいのは初めてだ、経験やテクが野球部の連中とは大違いだ、これが経験の差って奴かよ。

「そこはだめぇー❤️、ザーメンが止まんねーーーぞ❤️❤️」

「澄ました顔してけっど❤️チンコでちょっと❤️いじめたら、ザーメンビュッビュッって吐いてさー、超変態じゃん。俺もそろそろ限界だし❤️俺のザーメンこぼすなよっ❤️」

「淫乱変態球児❤️の浜尾ケンジの中に❤️ザーメンぶっ放してください~~❤️❤️」

最後の一突きの前に、全部抜かれたと思ったら、そのまま一気に一番奥まで入ってきてそのままくっせーザーメンをたっぷりと出してくれた❤️すっげー量だ、俺の腹ん中がザーメンで一杯になるのがわかる。これ全部こぼさないようにしないといけないのかよ。練習よりきちーぜ。

「俺のザーメン美味いすっか?もっと食べさせてあげますね」

雄交尾を終えた俺は、腰を抜かしちまって木にもたれかかってたら、ケンがチンコを俺の顔に突き出してきた、次は舐めろって事か、だが俺に逆らうなんて選択肢は存在しない。無言で俺は口を開いてデカチンを根本まで咥える。



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