警官となった大地さんが自慢の巨根で周囲を堕としていく話
Added 2022-10-27 15:14:29 +0000 UTC東北地方のとある地方都市の駅前の交番には、今日も新米警官の澤村大地が駅前を行き交う人々に笑顔で挨拶をしている。
背も高く高校時代3年間をバレーに捧げたガタイは、警察官になってからも厳しい訓練に耐え抜いたお陰でその強度が増しており、青い制服越しにも伝わってくるほどだ。近所の悪ガキ共からはマッチョだ、マッチョだと囃し立てられ雄っぱいを触らせる日もある。威圧感を与えてしまいそうなガタイだが、それに反し誰に対しても優しく接し、笑顔を絶やさない態度から、老若男女問わず慕われており、澤村は社会人として順調に仕事をこなしているように見えるが、しかし制服の下では大きな膨らみが震えていることに気づいている者は少なかった。
澤村大地の陰茎はガタイの大きさに比例して、巨大でかつ性欲も人並み以上に強かった。高校でバレー部に入って暫くしたある日先輩から無理矢理鞄に入れられたエロ本、親にバレないかとヒヤヒヤしながらも持って帰り、家族が寝静まってからベッドの中でこっそり読んだときが彼の精通の瞬間だった。
「エッロ♥女のマンコ♥エロっすぎ♥SEXしてーーー♥♥」
家族にバレない様に抑えてはいるが、ベッドの中で我慢できずに淫語を口にしながら皮被りのピンク色のチンコを一生懸命扱いた。余りにも気持ちよかったせいで、精液は割れ始めた腹筋を覆い隠すほどの量で、大量のティッシュで後始末をする羽目になったのだ。その日から彼は1日たりとも欠かさずにオナニーを続けた。3年間バレーに打ち込む裏で、シゴき続けた陰茎は大人顔負けの巨根へと成長した。
体の成長に比例するように性欲も増していったが、バレーに忙しく同時に熱を昇華することが出来たので、女性とSEXしたいという願望に悶々とした思いを抱えながらも、右手を恋人代わりにすることで我慢が出来ていた。就職してからも、警察学校での共同生活、厳しい訓練に追われる日々であった。
しかし、そんな真面目一本気なかれの生活が乱れてしまう事件が起きたのは、彼が交番に配属されてからしばらくたったある日のことだった。上司に誘われた飲み会で、周囲に進められるまま酒を飲んでいる内に、話題は下ネタばかりになっていき、当然新人である澤村の元には卑猥な質問がドンドンと浴びせられていく。
「はい・・・・・・俺は、、、童貞、、、であります!」
酒の勢いに任せて思わず自分の秘密を口にしてしまった、もうどうにでもなれとやけ酒を煽っていたら、上司が思いがけない提案をしてきた。我らが可愛い新人君を漢にしてあげようではないか、カンパを集めてソープに連れていこうと、常識で考えればとんでもない提案だが、周囲から反対の声が上がることも無く、澤村は状況が飲み込めていないうちに、上司が勧めるソープ店へと連れて行かれてしまった。そこでの経験が彼を決定的に変えてしまうのであった。
周囲にされるがままに、個室へと連れ込まれた澤村は流石に酔いが覚め、眉間に皺を寄せ今の状況をどう切り抜けようか考えている。隣ではタオルで体を覆っただけの胸が大きく柔らかい体の女性が胸を体に当て、澤村のことを甘ったるい声で誘ってくる。
「あっ、あっあの、お姉さん?おっおおれは、手を、出すつもりはっ」
必死に手を振って、自分に手を出すつもりが無いことをアピールするが、ソープ嬢は童貞丸出しといった様子の澤村の様子にクスッと笑って大丈夫優しくしてあげるから♥と言うと、澤村の服を脱がし始める。パンツ一丁まで脱がし所で、女もタオルをはだけさせ、蜜が垂れる秘部とたわわに揺れる胸を見せつける。初めて見る柔らかい女体を前にして、澤村の理性の糸は切れた。色気の欠片も無いトランクスのゴムを限界まで引き伸ばす勢いで勃起した陰茎の巨大さに女性は打って変わってそんな大きいの入らないと女性は拒否する素振りを見せるが、理性を無くした獣と化した澤村は女をマットの上に押し倒すと、横に転がっていたローションを2人の体にたっぷりと掛けると、念のために指を解すと、女の意思を確認するという面倒臭いことをせずに、根元まで突っ込み、陰茎を締め付ける柔らかく温かい膣の感触に思わず、オホッ♥と汚い声を上げてしまう。感覚に慣れてきた澤村は腰を激しく動かし始める、遠慮がちだった腰の動きは、次第に激しくなっていく。最初は青ざめていた女も澤村の20cm越えの巨根に犯されていく内に、今まで当てられたことが無い奥の奥まで突かれる感覚に感じるようになり、可愛らしさの欠片も無い汚い喘ぎ声を上げながら、もっと激しくして、中に出してと澤村にねだってくる。
「女を犯すのって、こんなに気持ちいいんだっ!」
目の前の女性が自身の巨根に虜になっていることを自覚した、澤村の中に雄としての自尊心が急激に成長していき、目の前の女性を人としてでは無く、道具即ちオナホールとして扱うようになる。
「中に出すぞっ!俺の精子で孕んじまえっ!」
2人は部屋の外まで聞こえるほどの大声を上げた瞬間、根元まで突っ込み、女性が逃げないように腰を強く掴んだ状態で射精をする。初SEXで生中出しを経験した澤村は、頭の中が性欲に支配されてしまう。やっと終わったと女性はその場を後にしようとするが、まだ満足していない澤村は逃がすはずも無く、警察学校で学んだ技術を悪用し女性を拘束すると、自分が満足するまで交尾を続けるのであった。最後には泡立った精液が膣から溢れるほどの大量の精液がマットの上にべっとりつこびり付いていた。
「ええ~っと、今日はどの子にするかなぁ」
久々の非番の日、澤村は朝からスマホを弄り、セフレと名付けたリストに含まれている女性を物色していた。リストには二桁以上の女性の名前と写真が登録されており、律儀なことにハメ撮りの写真や体の特徴や具合の良さも事細かに記載されている。
「今日は1日中やれるから、1人じゃ足りないよな~」
あの日、衝撃的な初体験で覚醒した澤村は、雄フェロモンをプンプンと周囲に撒き散らす立派なヤリチン野郎となっている。既に経験人数は二桁を優に超え、出会い系アプリで女性を漁ることが日課となっている。
経験を重ねることで、セックスや女を口説くテクに磨きが掛かっていき、更に多くの女性を魅了し、淫水焼けし黒くなったデカマラで二度と他の男に股を開こうとは思わせないほど虜にする。多くの女性とヤリまくっているが一つだけ不満があった。それは生中出しを出来ないことだ、いくらヤリチンに堕ちても、元来根が真面目な澤村はセフレとやるときはゴムを付ける事を決めていた。しかし、いくら薄いゴムを使っても生でヤル時の感覚には及ばなかった。気軽に生中出しを決めれないかと考えていたが、ある日‘正解’を見付けることになる。
「次は○×公園か、そういえばあそこって、確か、、念のために確認しておくか」
ある日の深夜1人で周囲のパトロールをしている時に、とある公園の前に通りかかった。夜の街で遊んでいる時に聞いたことがあた。この公園にはホモが盛り合うハッテン公園だと。
公園の奥にあるトイレに行くまでの道中で複数の男から視線を感じた、普段ナンパする時に自分が女に向けるものと同じだ、欲情と好奇の視線、自分がその対象になることにゾクゾクする。
小便器の前に立ちチャックを下ろすと、ボロンと音が聞こえてきそうなぐらい巨大な陰茎が飛び出してくる。両隣にはいつの間にかいかにも遊んでいるという感じのチャラ男達が立っていた。
「おまわりさ~ん~、良いもの持ってるね~」
「ここに来るってことはぁ、その気、あるんだよね?ねぇ~、俺達と遊ぼうよ~」
男達は澤村を取り囲み、いかにも真面目な警官といった出で立ちなので、簡単に喰えるだろうと思い、体を絡ませてくる。1人が澤村の腕を後ろ手に拘束し、もう1人はまだ小便が亀頭に付着している陰茎にローションを垂らすと、勃起させるために手を上下に動かし始める。しかし、優しく握られたぐらいでは、歴戦錬磨のデカマラは少しも反応せずに、ぐったりと萎えたままだ。
「もっと力を込めないと、勃たねーぞ!こうやるんだ!」
中途半端な刺激のもどかしさに我慢できずに、澤村は男の手を払いのけると、無骨でゴツゴツした手で自信の陰茎を握ったら、男達に見せつけるようにゴシゴシと勢いよく扱き始める。一分も経たずにふる勃起したデカマラにチャラ男達は反応できずに開いた口が塞がらない状態にさせられていた。
「おいっ!俺がデカくしてやったんだ、まずは舐めてもらうぞ♥」
「「はい~~~♥♥♥」」
少し前まで澤村の処女を無理矢理にでも思っていたヤリチンのチャラ男達は、自分より遙かに立派な巨根に一往復ずつマラビンタされただけで、自分が雄では無く雌だということを無理矢理理解させられ、一度も使ったことが無いケツが疼き始めていた。命令されるまでも無く、敗北した証拠に全裸になると、彼等の陰茎からは揃いも揃って白い糸が引いていた。ビンタされた瞬間に敗北射精をしていたのだ。昨日まではハッテン場やマッチングアプリで漁った男を犯していた自慢の陰茎は、平均を超えた一般的には立派なものだったが、今は見る影も無く、これから犯され屈服される事への期待で情けなく先走りをダラダラと垂らしている。
「うっ♥まあまぁだな、流石変態ホモ共だな、チンコへの奉仕上手じゃねーか♥」
「うめーっす♥もっと♥もっ~~と♥」」
「こんなデカイの初めてっす♥」
「ザーメンぶっ掛けて~♥」
「はっ!変態共が♥おらっ!ザーメン出すから全部飲み干せよなっ!」
変態ホモ共のフェラ攻勢は風俗嬢やセフレの売女よりもうまく、初めて根元まで咥えられた。喉マンの具合も良く、澤村の淫水焼けしたデカマラは初めての感覚を堪能しまくった。
喉から引き抜くとチャラ男共の顔に満遍なく大量のザーメンをぶっ掛けてやる。男達は初めてぶっ掛けられたザーメンに興奮しながら、お互いの顔をペロペロと舐め合い、一滴足とも零さまいと必死だ。
「ほらほら、早く舐め干さね~と♥チンポやらねーぞ♥」
男達を煽り立てながら、慣れた手つきでケツに指を突っ込み、一度に何人ものケツを淫乱マンコへと調教していく。
「みんな、良い子だなぁ、じゃぁご褒美やらね~とな♥」
かつてバレー部の後輩達を時には厳しく、時には優しく指導していた時のように、チャラ男達に視線を合わせてから、ニコッと優しく笑顔を浮かべながら頭を撫でてやる。
「ずっげーーーー♥♥、ゲヅマ゛ン゛が~~~~~♥♥♥」
初めてケツマンを犯されたにも関わらず、男は情けなくアヘ顔を晒しながら、澤村にぶち犯される。
チャラ男達を犯しまくり、昂ぶりが収まった頃には一時間以上が経過していた。
「やっぱ、SEXは生に限るな、女の代わりホモ共とヤルのも悪くねーな」
生中出しの気持ちよさにノンケだった澤村は、男のケツの良さに味を占め、新しい便器を捕まえた事に満足しながらその場を去るのであった。
「相変わらずくっせーなこの部屋」
「お疲れ様です、先輩。もう少し待って♥オラッ♥もっと締め付けねーと♥イケねーだろうが」
交番の奥にある仮眠室、一般人が入れないはずの部屋には、裸の男が制服を着た男にケツを犯されていた。部屋に入ってきた澤村より数歳年上の先輩警官は、その様子を咎める事も無く、自分もズボンを下ろすと、拡張用に勤務中入れっぱなしにしていた極太ディルドを引き抜くと、犯されている男の口マンにチンコを突っ込む。
ハッテン場で男を犯すことに味を占めた澤村は、パトロールにかこつけてハッテン場に通っては、次から次へと自慢のデカマラで男を堕としていった。しかし、澤村の不審な行動に周囲が気づかないはずも無く、問い詰められた澤村は逆に上司や先輩も仲間に引きずり込んで男のケツを犯す良さを教えると同時に、ケツを犯される良さも無理矢理教え込んでやった。
こうして、交番の仮眠室はヤリ部屋へと堕ちてしまい、精液の臭いが染み着いた部屋で今日も警官達はお互いの体を貪りあうのであった。