DC球児がジムで戦闘員に改造される
Added 2023-12-17 14:09:22 +0000 UTC駅前に出来たジムはちょっと変わっていて、1階は誰でも利用できるノーマルエリアで、2階は俺のような中学から高校までの男子が利用できるジュニアコース、3階がスポーツをしている男性専用のアスリートアエリアという造りになってんだ。
ずっとガキの頃から野球をずっとやってるけど、公立の中学校だと設備も限られていて満足に練習できない。もっと体を動かしたいという愚痴を小学校で同級生だったリョウジに話したら、このジムを紹介された。ジムに通う金なんて無いと言ったけど、モニターとかいうのをやったらタダで利用できると知って、俺は親父を説得して入会することにした。
モニターってのは、DN社っていう会社のスポーツウェアを着てジムで運動をして、体組成計で毎日体重や筋肉量を測ってアプリで報告すればいいだけって話だから簡単だ。
早速タクヤと一緒に更衣室に入って、隣り合って着替えることにする
「腹筋割れてるスゲー」
「どう、凄いでしょ」
俺達はパンツ一丁になってお互いの筋肉を自慢しあうが、今日は俺の完敗だった。体育の着替えの時にやってた頃は、俺が勝つことが多かったけど、やっぱスポーツの名門仁月学園で水泳やってる奴はちげーな。
「すぐに俺ぐらい大きくなれるよ」
「おう、バンバン鍛えてムキムキになってやる」
着替え終わったら、タクヤに案内されながらジムエリアに移動する。入った途端、汗で蒸れた空気に飲み込まれる。中では10人ぐらいの男が黙々と体を鍛えている。ウェイトやバーベルが動き、ガチャンガチャンと鈍い音があちこちから聞こえてくる。ここでは誰もが本気で鍛えてるんだと思うとワクワクしてきた。
タクヤと一緒に1時間も鍛えてたら、汗だくになっていたが貰ったばかりのアンダーのお陰ですぐに乾いてべたつかないってのがすげーな。
「一休みしようぜ、ほら」
「サンキュ、はぁ癒やされる~」
タクヤから渡されたボトルにはスポーツドリンクが入っていたので、ゴクゴクと飲み干す。初めて飲む味だったが、めっちゃ美味かったから気にならなかったぜ。
それからも俺は時間を見付けては、ジムで体を動かすことが日常になった。筋肉が成長しているのが手に取るように分かるのが嬉しかった。同世代のスポーツをやっている連中と連むのは楽しかったし、モチベーションがどんどん上がってくぜ。
楽しいのはそれだけじゃなかった。筋トレが終わったら俺はリョウジに教えて貰った秘密の部屋にスキップで移動する。
「おっ邪魔しまーす」
「こっち来いよ♥お前も限界だろ」
「ヒロさん、しつれいしゃっす」
ここに通い始めてから俺は性欲が日々に増していくのに戸惑っていた。朝起きたらチンコがデカくなって痛いし、筋トレをしてもそうだった。困っていたらリョウジにこの部屋の存在を教えて貰った。勃起したチンコを小さくするためにはは手で握って上下に動かすと気持ちよくなって最後に白い精液が出たら終わりってのを教えて貰った。オナニーを教えてくれたリョウジや高校球児のヒロさんと一緒に気が済むまでオナニーをするようになった。
オナ部屋はいつもザーメン臭かった、みんな床に飛び散るぐらいばら撒くからだ。俺はまだそんなに出ないし、まだザーメンも白いままだ。他の皆はアンダーと同じ真っ黒だった。選ばれた漢だけが黒いザーメンを出せるらしい。そのためには、体を鍛えて、ザーメンを出すのが必要だと知ってからは、俺はそれまで以上に頑張るようになった。
「美味くなった、そんなに美味いか俺のチンコ♥」
「ふわーーい♥ヒロさんのザーメンで♥俺も立派な選手になるっす♥」
俺はアンダー越しにヒロさんのデッカいチンコを咥えていた。しょっぱい先走りがドクドクと溢れてくるから俺は零さないように必死に飲み込む。黒いザーメンを飲む事も強くなれるのに必要だと言っていたから、俺はいたって真面目だ。
「オラ♥出すぞ♥イクイクッ♥♥」
「ぶふーー♥♥うめーーー♥♥」
ザーメンを飲み干してたら俺も、ハーフパンツの中がぐっしょりとザーメンで濡れていた。チンコと陰毛が灰色のザーメンでグチョグチョだったが、洗わずにそのまま家に帰った。
「いいところに連れてやるよ」
「どした、リョウジ?何か嬉しそうな顔をしてさ」
ある日、いつものように更衣室を出て、筋トレをしようと思ったら突然リョウジの奴に話し掛けられた。見たことの無いように歪な笑みを浮かべていて、ゾクリと悪寒が走ったが俺ははいとしか返事できなかった
エレベーターに二人だけで入ると、リョウジの服がまるで溶けるように変化して、一着の全身タイツのような格好になった。まるで第2の皮膚のように体にピッタリと張り付き、勃起したデカチンから溢れる真っ黒なザーメンが床を汚していた。エレベーターを操作するボタンの下に真っ黒な手をかざすとエレベーターはガコンと音を立てて動き始めた。
下に移動するのはわかったが、扉が開くと見たことが無い空間が広がっていた。
「ここは?」
「俺達戦闘員専用エリアだ」
「俺も戦闘員になるのか」
「そうだ、すぐに仲間になれるぜ」
扉を開くと、オナ部屋の何十倍もきつい臭いが充満していた。あちこちでスウツ姿の逞しい漢が筋トレや交尾をしている光景が広がっていた。洗脳の効果か俺は嫌がったり疑問に思うこと無く、むしろ羨ましい交ぜて欲しいとすら思っていた。
「チンコでかっくしてねーで、こっちに来い」
「うっす!」
リョウジ様の命令に従い、更に奥の部屋に進む。
「ようこそ、改造ルームへ」
そんなに広い部屋では無かったが、奥には大の大人がすっぽりと入るぐらいのでっかいカプセルいや培養槽の中にはスウツ姿の戦闘員と緑色の液体が詰まっていた。空きが一個あるということは俺もあそこに入るのだろうな。
「これが俺のダークスウツか」
「そうだ、お前にピッタリのサイズになってるからな、後はお前が望めば、スウツはお前の物になる」
「へへっ、そりゃ楽しみだ」
これを着れば俺はダーク様に永遠の忠誠を誓う戦闘員になり、俺はこれからの人生の全てを組織に捧げるのだ。男同士でまぐわい、体を鍛え、任務を遂行する素晴らしい日々が。後悔の気持ちなんて微塵も無かった。
俺はスウツを着たマネキンの前に立つと、自然と体が動き右拳が左胸に押し当て、ダーク様に敬礼を捧げる。
「定っ着!」
そう叫ぶとスウツが俺の意志に従って俺の体にまとわりつき、締め上げ、そしてなによりも気持ちよかった♥親父よりもデカイチンコからは黒精が止まること無く溢れてきているのが分かる。
「ダーク様に永遠の忠誠を誓います!」
俺はリョウジに向かって直立不動の姿勢でザーメンをぶっ掛けながら戦闘員になった証として忠誠の言葉を述べた。
「お前にはまず、優秀な戦闘員になるためには更なる改造と洗脳処置を受ける必要がある。わかってるな」
「はっ!」
命令に従い俺は空の培養槽の中に入る。リョウジが操作すると天井から緑色の液体が降り注いでくると同時に、あちこちからケーブルが伸びてきて頭から足まで接続される。そして陰茎には機械式のオナホール搾精カップが装着される。
液体が肺の中に満ちても溺れること無く意識を保っている。組織の技術力の高さに感服していると、遂に処置が始まった、これで俺もリョウジと同じになれるんだと思うと、また出ちまった。