SamuZai
浅葱
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ブラックジャッカル裏の顔

MSBYブラックジャッカル V.LEAGUEのDivision1に属している強豪バレーチーム。表向きには、そうなっているが、コート上で見せる獣の様な獰猛な闘争心は、裏では鍛え上げた肉体をぶつけ合う淫欲に支配され、獣のように毎日盛り合っている事は一部の人間にしか知られていない。


日向、木兎、宮侑の3P


「なぁ~~♥しょ~~よ~~♥~~早く入れてくれよ~~♥」

控え室では、練習後の選手達が健全な運動で掻いた汗の上に不健全な運動で掻いた汗、更に陰茎から発せられた体液で体を汚し、部屋の至る所からは喘ぎ声が聞こえてきている。

逞しい体の男達が全裸で自慢の陰茎を勃起させながら、お互いの穴に突っ込みあっているふしだらな輪の中心に居るのは、ミドルブロッカー日向翔陽だ。

ブラジルに単身飛び込んだ先で、昼間はビーチバレー選手として修行に励む一方で、夜は人目の付かない場所で屈強な男達と裏ビーチバレーを行っていた。ルールは簡単試合で勝った方がタチ役を、負けた方がウケ役をやるというものだ。最初は負けたばっかりだったが、次第に勝てるようになっていく中で、日向はホモセックスの虜になった。日本にいた頃はバレーの練習に青春を捧げ、オナニーをやり過ぎると背が伸びなくなると言う噂を信じていたため、オナニーも殆どしてこなかったため、性的体験が少なかったため、異国の地で無理矢理教え込まれた男の味の甘美さで魅了された。そして、帰国後も異国仕込みのセックステクで次々とチームメイトを食い散らかし、穴兄弟、竿兄弟となったチームメイト同士での乱交はすっかり日常となった。

「ちょっと♥、今は侑さんに♥入れてるんでっ♥待って♥、あっ♥後ろなら~どうぞぅ♥」

「ああっつ♥、うううっ♥しょうーよーうーくん♥、そこっ、もっとおぉぉぉ~~♥♥」

ベンチの端に仰向けで寝かせたイケメンセッター宮侑のすっかり緩くなったケツマンに、顔に似合わないずる剥けの淫水焼けした巨根で穿っている。そんな日向より年上で体格も遙かに良い木兎光太郎は、日向の背中にもたれかかりながら、子供の様に甘えた声で、今も別の男を犯している巨根をねだってきている。日向の手によって処女も童貞も奪われた木兎は特に、日向にご執心だ。いつでも日向の巨根を受け入れられるように、ケツには練習中でもディルドを突っ込んでいるほどだ。だが、彼の本性は獰猛な猛禽類だ。入れる方も得意だ。

「ヘイヘイヘーーイ、よっと♥侑と翔陽と3Pかぁ♥2人とも、俺を満足させろよぉ♥」

「もう、木兎さんは我慢できないんだから~~」

木兎が入れやすいように、日向は一旦侑を責めるのを止めると、ケツの穴を広げ、木兎の包茎巨根を受け入れる準備をすると、我慢の限界を迎えていた木兎は日向のどんなデカマラも難無く受け入れるケツマンコにたやすく突っ込む。


木兎、日向の裏配信「新作オナホの実演ショー」


「こんばんは~MSBYブラックジャッカルの日向翔陽ですっ!そして~」

「ヘイヘイヘーイ!同じく木兎光太郎だぜ~~!」

カメラに向かって話しかける二人はプロバレーチームの現役選手だ。ベッドの端に座っている二人の格好はついさっきまで試合をしていた時と同じ黒い公式戦用のユニフォームだ。

「あっ!コメントあざっす!」

「今日の試合はみんなのおかげで勝つことができたぜっ~~!」

撮影用のカメラとは別に、ベッドの前に置かれたタブレット端末には、二人の姿と共にファンからのコメントが絶え間なく投稿されている。

今時の選手は、ファンサービスとして様々な活動を行わないといけない、動画サイトでの生配信もその一環だ。ファンからの質問に答えたり、スポンサー企業の商品紹介などをしており、特に明るくノリが良い二人の配信はファンからも人気だ。

「木兎さん!今日は何をしましょう!」

「う~~ん、そうだな~。前回は確か朝まで何発までイケるか!耐久オナニーだったよなぁ~。ヘイヘイヘーイ良いこと思いついたぁーーー!」

「何すっか。木兎さんがそう言う顔してるときは、良いネタが思いついたときですよね!」

突然大声を上げながら、立ち上がると木兎はドタバタと音を立てて画面の外に消えたと思ったら、すぐに何やら箱を抱えて戻って来た。

「今日は、この新作オナホの実演レビューをするぜ~~!!」

「それは、この前からスポンサーから貰ったやつですね~。俺も前から気になってたんっすよね~!」

「じゃぁ、早速脱ぐぜー!」

「うっす♥」

オナホを前に鼻の下伸ばし、雄の本能丸出しの下卑た表情を浮かべた2人の顔は、コート上で獣のような獰猛な表情で真剣にボールを追いかけていた者と同一人物とは思えない。

今2人は裏ファンクラブ会員向けの生配信を行っている。大口のスポンサーのみだけが加入できる裏ファンクラブでは、スポンサーの要望に応えるために、選手達は人前では見せられないようなあられもない姿を晒している。

常識で考えれば、オナニーをする姿を人前に晒そうなどとは思わない、しかしMSBYブラックジャッカルの選手達は、一件人畜無害そうなバレー選手としては小柄な日向の手によって、身も心も淫欲に囚われた変態へと堕とされている。木兎と日向を筆頭に、他の選手達も積極的に淫らな姿を晒している。

先日は、甘いマスクで女性ファンから黄色い声援を浴びている宮侑の童貞卒業する様子が生配信された。侑の陰茎は、意外なことに毛むくじゃらの陰毛に覆われた包茎ちんぽだ。世間からは浮名を流している見られているが、このちんぽが原因で、女性経験は皆無だったのだ。最も卒業した相手は、女性では無く男だったが。


「まずは俺から、じゃ~~ん、俺が使うのは女のマンコが付いたでっけーオナホだぜっ!」

木兎はアニメ風の女性の絵が描かれ、いやらしい謳い文句がピンク色の箱のそこらかしこに書かれた箱をカメラに大きく写るように腕を動かした。まるでプレゼントを貰った子供の様にハイテンションでオナホの説明を紹介するが、その間、ハーフパンツの下では、フル勃起した陰茎がヒクヒクと震えている様子をカメラがしっかりと捉えていた。

「そろそろ俺中身が気になるっすよ~」

「おおっ!そうだなっ!お楽しみの、開封タイム~~!!」

「お~~~~~すっげ、エロっ!!!」

日向が思わず声に漏らしたように、箱から取り出されたオナホは女性の下腹部を見事に再現していた。特にムチムチの太腿の間に挟まれたマンコは本物と遜色が無いほどリアルな質感だ。指を突っ込めば愛液を垂らすの出ないかと思える程だ。

「これはッ!やっべ~~な~~、テンション上がってきた~~~!」

据え膳食わぬは男の恥と言わんばかりに、木兎は乱暴にハーフパンツを脱ぎ捨てると、カメラに写るように包茎巨根を見せつけてくる。中学生時代にオナニーを覚えて以来、皮オナを欠かしてこなかったため、すっかり包茎に覆われている。頭と同じように黒と灰色の陰毛がびっしりと胯間を覆い、濃厚な雄臭を周囲にまき散らす役目を果たしている。木兎の巨根を日向は舌舐めずりしながら観察している。

「早速、突っ込むぜ~~!」

「木兎さん、その前にいつもの奴オナシャス!」

「そうだったな、今日も包茎チェックするぜ!」

日向にお願いという名の命令を受けた木兎は仁王立ちの姿勢を取ると、皮越しに亀頭を握り、そのまま皮を剥き始めた。すぐにチンカスがびっしりと付き、雄臭を放つ亀頭が顕わになった。カリの部分にまでチンカスが付いており、かなりの間洗っていないことは明らかだ。

「どうよ~~、すげーだろ~~、俺の自慢のチンカスちんぽだぜっ!」

「うわ、木兎さんのチンカスちんぽの臭いここまで臭ってくるすよ~~!」

「何だよ~お前が、好きだから溜めてんのによ~」

以前の木兎は体を洗う際に必ず、皮を剥いてチンカスを綺麗に落としていた。陰茎が汚れてると女にモテないと聞いたからだ。実際女性相手に童貞を卒業したときも、相手女に綺麗な方が良いと行っていた。しかし、日向は、初めて木兎と連れオナした時にチンカスがある方が男らしくて好きだといい、チンカスを洗わないように頼んできたのだ。可愛い後輩のお願いを馬鹿正直に真にも受けて洗わないどころか、シャワーや浴槽で汗を流す際は、貞操帯を付けて汚れが落ちないように守っているのだ。もちろん貞操帯は日向が用意した物だ。チーム内で最も臭う雄臭チンポは、チームメイトの間でも好評だ。

「注~目~~包茎チンポをマンコに入れるぜ~~」

テーブルの上にオナホを置き、腰の部分をゴツゴツとした男らしい指で力強く握り、空いている手で陰茎を握ると、日向が催淫効果付きのローションをオナホの中にブチュッと音を立てる程突っ込み、木兎の陰茎にも垂らすと、日向の細い指で満遍なくまぶせば、準備万端だ。

「おっ、日向サンキューな!」

メリメリと疑似マンコを無理矢理拡張する音と、ズプズプとローションがオナホと擦れる音を立てながら、木兎の陰茎が挿入されていく。

「おほっ♥これは♥なかなかっ♥良いぜっーー♥♥」

ねっとりと陰茎に絡んでくる襞が与える刺激に腰を震わせながらも、根元まで挿入すると、皮を剥かれ敏感な亀頭をグチョグチョと音を立てながら襞を刺激してくる。腰を動かすのを一旦止め、カメラに顔を向けると汗を垂らしながら笑顔で実況を始める。

「気持ちよさそうっすね!」

「ひなた~~、これお勧めだぜ~、中もキツキツでよ~。こうっ、チンコをぎゅっと締めてよ~、動かしてもぐっと離さずによ~責めてくっから、すぐにイッチまうかと思ったぜ~!」

「おおおっ~~!それはすげーーー!」

「胸やケツもついってから、揉んだりすると、女とやってみてーで、テンション上んぜーー!」

実況を終えると、再び腰を激しく動かし始め、木兎の情けない喘ぎ声と共にパンポンを打ち付ける音と木兎の性欲に支配された情けないオホ顔からは汗が垂れ、オナホに垂れている様子をカメラがしっかりと捉える。

「あっ♥おっ♥くううぅぅっ♥♥あああぁあぁぁ♥そこー♥もっと締めろよ♥♥ちょっ、日向そこは♥」

ただ見ているだけではつまらないと日向は悪戯をする子供の様な表情を浮かべながら背中越しに、木兎の乳首を触り始める。

「木兎さんのここ、すっかり敏感になってるすね~♥」

「お前がいっつも♥弄るからだろ♥」

日向の手によって開発され敏感になった乳首を弄る様子はスポンサーからの評判も良く、配信での定番となっている。

「もう限界だ~~~~~♥俺のザーメン零すんじゃーねーぞ。お前も好きなんだろ♥おらっ♥」

限界を迎えた木兎は普段女とSEXをしている時と同じ態度と言動でオナホを激しく責め立てる。金玉がキュッと上がり、ザーメンをぶっ放す準備を始める。

「ヘイヘイヘーイ♥イクぞーーーーー♥♥♥」

「よっ!木兎さん男らしい!」

最後に一突き、膣を破らんばかりに奥にまで突っ込んだ瞬間ザーメンをぶっ放す。ドクドクと膣から溢れんばかりに大量のザーメンが陰嚢から発射され、陰茎はビクビクとオナホの中で暴れている。これが本当の女ならば、妊娠してしまうだろう。

「ふーっ、まずは一発と♥」

オナホの中から抜いた陰茎は射精したにも関わらず完全に勃起した状態を維持している。

「へへっ♥チュパチュパっ♥木兎さんのチンカスザーメン旨いっすよ♥」

我慢できなくなった日向は、木兎にお掃除フェラの奉仕をする。

「おっ♥日向♥ああっそこそこ♥いいぜ♥」

「ふぅーーごちっす♥」

精液の代わりに唾液まみれになった陰茎まだまだ射精できそうだ。


「次は日向突っ込むかぁ?」

「う~~んそれも良いっすけど。あっほら、木兎さんこれ良くないッスか」

日向は配信画面に流れていたコメントの一つを指差すと、木兎も賛同し親指をグッと突き立てている。

「このオナホは尻にも穴が空いてるんだぜ~」

「次は俺がケツに、木兎さんはマンコに突っ込む、二穴責めをやるっす!」

コメントで提案された二穴責めをやる事に決めた、2人は早速準備をする。

「じゃ~~ん、このデカチンをオナホに突っ込みま~す♥」

日向はカメラに向かって自慢のデカチンを見せつける。木兎のとは違ってずる剥けのデカチンは、バレー選手としては小柄な日向の身長とは不釣り合いなほどの立派な美マラだ。ブラジル時代の経験から、パイパンにしている彼の鼠径部はすっきりしており、中心に聳え立つ陰茎のデカさを際立たせている。男でも女でも穴があれば入れ、入れられあったりするほどの経験を持っている日向の陰茎もそのガタイと同じくらいに鍛えあげられている。

日向はオナホをひっくり返すと、ケツの側にもローションを流し込むとそれなりの重量があるオナホを軽々と持ち上げる。

「じゃぁ、俺もこっち側っと」

オナホを挟んで向かい合った2人は、それぞれ目の前の穴に陰茎を突っ込めば、お互いの体を密着しあい、手で支えなくてもオナホは固定され、陰茎の動きに合わせ上下に動いていく。

「日向、そっちはどうよ」

「羽~~ン、こっちもなかなかッス♥ケツがしっかり俺のチンコを包み込んでくれて、気持ちいいっす、でも木兎さんの方がきもちいっす!」

「おっ♥そうかそうか、俺の方が良いかぁ~♥」

日向のオナホ批評で自分のケツマンコの方が気持ちいいと褒められ、木兎は満更でも無い様子で日向のオレンジ色の頭をくしゃくしゃと撫でる。日向も普段見せるような屈託のない笑顔を浮かべる。油断している姿を見せた日向を木兎は見逃さなかった。

「オラっ日向、仕返しだ!」

「ちょっ、木兎さん、反則ッスよ~~♥」

木兎はさっきの仕返しと言わんばかりに、日向の大胸筋を揉み始める。当然中心でぷっくりと膨らんでいる乳首も刺激する。すると日向も木兎の乳首を弄り始める。

「おれそろそろ、イキそー♥」

「俺も限界ッス♥」

「いっせのーで、イこうぜ♥」

「了解ッス♥」

乳首を弄るのを止め、腰を動かすことに集中する。ひたすらパンパンと音を立てながら腰を動かし、陰茎をオナホの一番奥にまで突っ込むと、柔らかい素材越しにお互いの亀頭がキッスしあう。その刺激が最後のトリガーとなり、2人はオナホの中に射精する。

「はぁーーー、気持ちよかったぁ~~♥」

「俺も満足ッス!マンコの方も使ってみたいっす♥」

「じゃぁ、次は交換してやろうぜ♥」

2人のオナホ実演配信はその後も続き、マンコ側に一緒に突っ込んだり、他のオナホを使ったりと夜遅くまで様々なエロ行為を行い続け、部屋中をザーメン塗れにしたところで、配信は終わったのだった。



悪の組織に改造されてしまった3人


「イクイクっーー♥♥」

「俺も、またザーメンがーー♥♥」

「俺も限界や~~♥♥」

日の光が少しも差さず、闇に覆われた空間には日向や木兎を始めとしたMSBYブラックジャッカルのメンバーが勢揃いしている。彼等の格好は周囲の闇に溶け込むような、一見全身タイツのようにも見える真っ黒なスウツだけが首から下を覆っている。彼等のファンであれば、普段試合中に履いているアンダーに似ていると気づいたかもしれない。ある意味正解だ、チームにユニフォーム一式を提供しているDN社のアンダーに見えていた物は、ダークスウツを変化させた擬態に過ぎない。彼等は今戦闘員としての正装をしているのだ。今の彼等はプロバレーチームに所属する選手ではなく、ダークノアに仕える戦闘員として定例任務を遂行している。オフの日に揃って訪れたのは某所にあるクリニック、ダークノアが保有し戦闘員のメンテナンスの行っている施設の一つだ。月に一度のメディカルチェックという事になっているが、実際には戦闘員の強度を測るための各種チェックが行われている。戦闘訓練、重洗脳装置による再洗脳、搾精装置を使用した精力チェックなどが行なわれ、成績が悪いと何時間にも及ぶ強制筋トレに処せられる事になっている。


そして、日向、木兎、宮侑の3人は今搾精装置によって終わりのない強制射精を強いられている。腰の高さに設置された筒状の肉厚オナホの先からは管が伸びており、横にあるタンクへと射精した黒精が貯められていき、満タンになるまで、搾精装置が止まることは無い。

装置の周囲では白衣を着た化学班のメンバーが液晶画面に表示された各種データをチェックしている。

それによれば、木兎は30回、日向が33回、宮侑が28回ずつ射精しており、タンクは9割程貯まっている。

「木兎さんの靴下くっせー♥」

「つむつむのユニも良い臭いすんぜぇー♥」

「翔陽君のケツ割れやばいわ~♥」

オカズとして彼等はお互いの下着やらユニを交換し、顔に押し当てて、臭いを嗅ぎ合いながら、射精をしている。ちなみに宮侑が嗅いでいる日向のケツ割れは、彼が高校生時代に改造された際に、先輩戦闘員からプレゼントされて以来使用しているものだ。当初は純白だったが、今では原形を留めないほど黒く染まり、吸収しきれなかった黒精でべたついている。あまりの臭さに刺激された瞳からは涙が溢れ、彼等の顔はグチャグチャになっている。顔は真っ赤に染まり、恍惚とした表情を浮かべている顔は、普段女性ファンからキャーキャーと黄色い声援を浴びているイケメン選手と同一人物だとは思えない。快楽に支配された脳は、ひたすら射精をしようと、陰茎と陰嚢に指示を出している。

『黒精タンクが満タンになりました。素体は搾精機から離れてください』

「ふうっーーー、スッキリしたぜー!」

「やった、俺!黒精濃度上がってる!」

搾精装置から解放された3人は流石にヘトヘトといった感じだ。特に改造されてから日の浅い宮侑は立っているのもやっといった感じで、休憩用のベンチに倒れ込む。

「そういや、今日はこの後、インタビューだったよなぁ」

「そうだ!優勝記念のインタビューでしたね」

「確か公式ユニを着て、集合ってキャプ言ってたなぁ」

リーグ優勝記念と言うことで、組織の広報部から取材依頼が来ているのだ。インタビューに加え表紙や巻頭特集として、写真撮影も行われる予定だ。

黒精がまとわりついた陰茎をブラブラさせ休憩していた3人だが、ダークスウツをユニへと変化させると、顔を引き締めインタビュー会場へと向かう。組織の偉大なる長であるダーク様もご覧になるものだ、粗相があってはならないといった意思が感じられる表情だ。


日向と木兎が高校生時代に改造された話はこちらから

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=10926931


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