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浅葱
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高見先生の性徒指導♂前編

「う~~ん、これはどうすっかなぁ」

放課後の職員室で、新人教師の高見は机の上に転がっている道具の数々の扱いをどうしかようと悩んでいた。ゲーム機、漫画、オモチャ等々およそ教師の机には似つかわしくない物が並んでいる。これらは、登校時の持ち物チェックを行った際に生徒達から押収した校則違反の物品の数々だ。生活指導を担当している高見は月に1回の抜き打ちチェックで押収した違反品の数々とにらめっこをしながら、どう指導してから返却するか考えを巡らしている。ただ、返せば良いと言い訳ではなく、ちゃんと生徒に指導をしてから返す必要があるのだが、これがなかなか難しい。

因みに漫画は高見が顧問を務める水泳部の一年ケンから押収した物だ。「たかみ~~ん、お願い、今日だけだから見逃してよ~、おねが~~い」と散々ごねられたが、淡々と押収した。そもそも毎月の様に違反物を持ってきている奴を見逃すはずがないだろう。漫画やゲーム機といった物は、反省文を書かせてから返却するルールとなっている。

しかし、押収物の中にどう扱えばいい物か混ざっていたことが、目下の悩みだ。手の平にすっぽりと収まる薄い箱にはデカデカと「0.01」と商品の特徴を端的に現した謳い文句が印刷されている。大人ならば誰だって恋人との交わりの際に使ったことがあるはずの道具、そうコンドームだ。中学生には早すぎる道具を学校に持ち込もうとしていたのは、3年ラグビー部の奴から没収した物だ。確かに体格も良く、顔立ちも整っていることから、校外にファンクラブがあるという噂も聞いたことがある。そんな子ならば持っているのも当然かもしれないが「生意気だな」と思わず口に出してしまう。自分だって童貞を卒業したのは高校生の時なのに、最近の子は進んでなぁ。

そう言えば最近ゴム何て使ってないなぁ、以前普通の人間の時だった時は、セフレや彼女とやるときは基本的には着けるようにしていた。万が一にでも妊娠してしまったら面倒なことになるからだ。だが今の俺はダーク様にこの身を捧げた淫乱戦闘員だ、女性とヤル事は生涯無いだろう。それに戦闘員の身ならば、性病になることも直腸で精液を受け止めて腹を壊すこと無く、ザーメンは吸収することができるのだから、基本的にSEXは生で中出しが当たり前だ。つまりゴムを使う必要など無い。ゴムを付けて、ザーメン風船を作るプレイをする戦闘員もいるらしい、今度流星さんとやってもいいかな。そう言えば、家に置いていたゴムは何処に行ったけと考えていたら、スマホにメッセージが届いていることに気づいた。

送り主が愛しい恋人であることに気づいた高見は、そそくさとトイレに移動して個室に入ってからメッセージを開く。校則違反した不届き者を指導中というメッセージと共に、竹刀を持った志水コーチが監視する中、ダークスウツ姿でスクワットをさせられているケンと他にも朝のチェックで引っ掛かった生徒達の写真が送られてきた。ただのスクワットだけでもキツいのに、彼等の足下には極太の上彼等の腹の最奥まで突くであろう長さのディルドが床に固定されている。彼等が屈む度に、ディルドはイヤらしい音を立てながら、拡張済みのケツマンに収納され、前立腺を容赦なく刺激し、陰茎は射精させろと暴れているが、今の彼等は志水の許可が無ければ射精できない状態にさせられている。陰茎と陰嚢にはコックリング更に尿道プラグまで着けられ、厳重に射精が封じられている。確か正式名称は射精抑制用・・・、まぁ今はいいか。所定の回数までスクワットを行わないと射精できないのは、性欲に頭が支配された彼等には堪えるはずだ。少しは薬になればいいが。もしかして、ケンの奴これ目当てでわざと違反物持ってきてるのか、確かにあのリングと尿道プラグによる責めは辛いが耐えた先にはそれ以上の快楽がある。性欲に従順なケンがはまってしまってもおかしくはない、流星さんに相談してもっとキツい責めに変えて貰う必要があるな。おっと。今は仕事中だそろそろ戻るか、いつもの癖でスラックスから取り出した陰茎を下着越しに弄っていた。亀頭からは先走りが溢れているが、そろそろ約束の時間だ。

トイレで身だしなみを整えてから職員室に戻る、再びゴムの扱いをどうしようかと考えを巡らせるが、良いアイデアが思いついた。最初からこうすれば良かったんだ。コンドームの箱はまだ空いていない。恐らく誤魔化せるだろう。両手にダークスウツを展開し、箱越しにゴムにダークパワーをたっぷりと送り込む。

「これだけ送れば十分かな」

一見、さっきとは何一つ変わっていないように見えるが、戦闘員であれば箱から漏れ出すダークパワーの存在に気づくはずだ。1回使ったぐらいであれば何も影響は出ないはずだが、使う内に徐々に体の中ダークパワーが満ちていき、使い切る頃には彼の体には不可逆の変化が起きているはずだ。あいつはどんな戦闘員になるだろうか。そんなことを考えていたら、ドアが開くと同時に件の生徒の声が聞こえてくる。

「お~、君島、ちょっとこっち来い」

高見は立ち上がると、ゴムを持ち込んだ問題児君下を生徒指導室で連れ込む。


「部活あるんで~、早く返して下さいよ~。せんせ~」

完全に舐められてるな、年若い新人教師相手だと完全に舐めた態度を取っているのが件の君島蔵人(きみしま くらと)だ。髪の毛は明るい茶色に染められ、運動をするのに邪魔にならないように短く切り揃えられており、耳にはピアスまで付いている。いくらうちの学校が身だしなみに関しては生徒の自主性に任せているとは言えなぁ。まぁラグビーの花形ポジションスタンドオフを務めているだけあって、制服の下のガタイはなかなか完成度が高い、素体レベルも期待できそうだ。問題はこの生意気な性格か、要指導だな。

「そう言うな、俺だって忙しいんだ。だが、今回ばかりは見逃すわけにはいかねーんだ」

俺は君島の瞳をじっと真っ直ぐと見つめる。普段と違う真剣な表情を見せる俺に流石に少しは怯んだようだ、その隙を突き俺の瞳は黒く鈍く光らせる。

「おい、君島。俺の言うことが聞こえるか?」

「反省してる………はいっ……先……生の……いうこと……聞こえまっ……」

「よしよし、ちゃんと催眠状態になってるな」

戦闘員としての能力の一つである他者に催眠を掛ける、先輩戦闘員からコツを教えて貰ったが、何とか掛ける事が出来た。光を失った瞳に、感情を感じさせないのっぺら坊のような表情を浮かべ項垂れている。腕も力なくぶらんと垂れ下がっている様子から成功を確信する。

「よし、良いか俺の言うことは絶対で、逆らうことは出来ない」

「はい……先生の……いうことには……さからいま……せ」

「よしよし、良い子だ次は、お前はこれから射精するときは必ずこのゴムを使うこと」

「はい……射……精するとき……は、ゴムの中に……出します……」

俺の言うことに素直に聞く、君島の様子に段々と可愛く思えてくる。普段からこんだけ素直だったら楽なんだが。

「射精したらゴムと一緒に撮った写真を俺に送ること」

「週に一回俺の所に来て、指導を受けること」

「この箱の中に入っているゴムを使い切ったら、俺の所に報告すること」

次々と君島に暗示を掛けていく、その度にあいつは体をビクンビクンと震わせながら、俺の言うことを律儀に復唱する様子を見ていると、こいつがこれからどれぐらい堕ちていくか楽しみだ。

「もう帰っていいぞ、後これは返してやるから、気をつけるんだぞ」

パチンと指を鳴らし、催眠を解いてやったら、目を覚ましキョロキョロと動かし、何が起こったのかと驚いているようだ。

「あっあああ、話わかんじゃん、たかみん!じゃぁ、部活行ってくんねぇ」

年相応の無邪気な表情を浮かべ部活に向かう君島を俺も笑顔を浮かべながら、見送る。さてと、俺も部活に行きますか。



ピロン♪

風呂上がりにパンツ一丁で体を冷まさしていたら早速、君島からの連絡が届いていた。

どれどれどんな写真かなっと。スマホを操作し、開いた画面にはベッドの上に座った君島がTシャツだけの格好で、片手には白い精液がたっぷりと入ったゴム風船の写真が映っている。催眠状態なので無表情なのは、少し物足りない、おまけに下半身が少しも写っていない、羞恥心が消し切れてないようだな、次会った時には命令しとくか。写真には「部屋でオナニーをして1回射精、オカズはナースもののAVと書かれていた。あいつこういうのが趣味なのか。

その後も毎日休むことなく写真は届いた、多い日には1日で3回来ることもあった。だが、日曜日の朝は写真が来なかった、いつもなら必ず朝の一発が報告されていたんだが、しかし謎はその日の夕方に届いた写真で解けた。写真の構図はいつもと同じだが、背景にはいつもと違うベッドと女が好きそうな小物が写っている。「彼女の部屋でSEX 2回射精」といつも以上に淡泊なメッセージが添えられていた。ゴム風船が二つぶらんぶらんと揺れていた、まるで金玉みたいだ。2回も出したにも関わらずゴムはいつも以上にたっぷりとザーメンが入っていた。性機能の向上、性欲の上昇、肉体の発達、ダークパワーによる改造の影響が徐々に表に現れている事を確認した。「明日、放課後、生徒指導室に集合」とだけ返事を送る。

さて、女のマンコで射精できるのは後何回だろうな。


「たくっ!めんどくせーな、失礼しまーす」

かったるい態度を微塵も隠さずに君島が生徒指導室に入ってきた。俺に命令されて来ているという事を露ほども気づいていないようだ。

「よく来たな、君島。今日も指導を始めるぞ」

俺の言葉をトリガーに催眠状態に入った君島は、糸が切れた人形のように、うな垂れぼーっと立っ

ている。さてとまずは先週掛けた暗示をもう一度掛け直し、追加で写真を撮る際には表情を浮かべるように暗示を掛ける。さてと、メインディッシュと行きますか。

「お前は服を脱ぎたくなる、もちろん、全部だ」

「うっす……服をぬぎます……」

何回も掛けている内に、暗示も掛かりやすくなっているみたいだ。特段抵抗することなくカッターシャツ、スラックス、Tシャツ、靴下と脱いでいき、あっと言う間にパンツ一丁の姿になった。ラグビー選手の体型は水泳選手と違い、筋肉の上にうっすらと脂肪が乗っており、体全体がゴツゴツと角張り、どっしりとした体格は同じぐらいの体格の選手とタックルし合うのに必要なのだろう。普段相手にしている水泳選手とは全く違う体格に、ムラムラしちまう。このまま襲いかかって改造したいが、素体レベルBの逸材だ。もっともっと心も体も堕としてからじゃねーと、上質な戦闘員には成れない。スラックスの下では競パン越しに愚息が暴れているが、何とか押さえ込む。

記録用にパン一の姿もスマホで写真と動画に収めておく。

「全部って言っただろ、パンツもだ」

「うっす!」

流石に教師の前で全裸に成ることには抵抗があるみたいで、中々脱ごうとしないので、発破を掛けてやったら、吹っ切れたみたいだ。トランクスを脱ぎ捨て、床に放り投げる。

やっと見ることが出来た君島のチンコは、この年で童貞卒業しているだけあって中坊にしては立派なものだった。皮は剥け、亀頭部は露出し、余った皮がカリの部分に引っかかているが、このまま成長していけば完全なずる剥けになるだろ。陰毛は薄らとへそにまでつながっており、脚全体がすね毛けもくじゃらになっており、来る日も来る日も射精している癖に、金玉はぷっくりと膨らみ、中にはたっぷりとザーメンが入っているんだろうな。

「いつもやっているみたいに弄って勃たせてみろ」

「はいっ」

俺の命令に従い、右手で竿を握り、皮を上下にシコシコと動かし、亀頭を刺激する。オカズがないせいか、最初は中々反応しなかったから、あいつの顔に俺の腋を押しつけてやったら、目を見開いて、鼻をヒクヒクと動かして俺のワキガに反応しやがった。すぐに勃起させたチンコからは先走りまで垂らし始めていた。

「ほ~、うまそうなチンコだ」

慣れた手つきで長さと太さをメジャーで測れば、中学生の平均を優に超えた立派なマラだった、皮もすっかり剥け、淫水焼けで黒くなり始めている様子から遊んでいる様子が覗える。

俺が次の命令を出さないせいで、君島はシコる事が出来ないようだ。チンコから先走りを垂らし、口からは荒い息を漏らしながらも、直立不動の姿勢のまま一歩たりとも自分の意思で動かすことは出来ない。自分でシコらせてもいいが、折角なので摘まみ食いをすることにする。君島の後ろにピッタリ張り付くと、手の平に唾を拡げ、ローション代わりにチンコに塗りたくれば、亀頭を軽く触っただけで、先走りを漏らし、全身をビクビクと震わせる。ダークパワーがたっぷりと込められた唾を敏感なチンコに塗られちまえば、女とヤる時以上の刺激に襲われるはずだ。あいつのスラックスのポケットに入っていたゴムを取り出し、唾でテカテカと光るチンコにゴムを被せていく。ただそれだけの刺激でも体が反応してしまい、俺の股間にケツを押しつけてくるもんだから。すっかり反応しちまった。根元まで付け終えたら、優しく握ってやるとまずはゆっくりとしごいてやる、アッアッ、ヤバっ、止めてっとか色々と騒いぎやがるが、俺はガン無視して、さっさとイッテしまわないように、焦らしながら中坊のチンポを責め立てる。次第にあいつの口からは早くイキたいとそればかりを言うようになってきた。気づけば既に時計の針が半周している。

「分かった、最後は自分の手でやって良いぞ。好きなだけ出しちまえ。」

手首を握り、チンコまで引っ張り、手を放した瞬間、一瞬の迷いも無くチンコをがっしりと掴むとラストスパートに向けて、全力で動かしている。女と犯るときは爽やかな表情を崩さずに、スマートにやっているのだろうが、今は口を突き出し、情けないオホ顔を浮かべてやがる。もう一度背中にチンコを押しつけてやり、耳元で囁く。

「知ってるか、男も女みたいに乳首を感じれるんだぜ」

指先に唾を付けて、チンコと違ってまだ汚れていないピンク色の可愛い乳首をまずは、軽く撫でてやったら。それだけで外まで聞こえるんじゃ無いかと言うぐらい大声を上げやがった。予想外の所からの刺激に頭の処理が追いついていないみたいだ。

「もうイキそうッす!♥♥うぅっ♥あああぁぁんん♥イクウゥゥッッーーー♥♥」

あいつがイク直前に俺は両乳首を千切れるんじゃないかとぐらい思いっ切り抓ってやった。

腰を抜かし倒れ込む体を支えてやりながら、ザーメンを出す度にビクンビクンと震えるチンコを握り、ザーメンを最後の一滴まで搾り取ってやる。あれ?気を失ってやがるな、気づいたら成長途上の中坊の体では刺激が強すぎたかな、白目を剥き、よだれを垂らしグチャグチャに汚れた顔は、ファンの女の子から黄色い声援を浴びている男とは同一人物だとは思えない。だが、良いチャンスだ

耳元で更なる暗示を掛ける。オナニーをするときは乳首を弄ること、射精報告の写真では全身を映すこと、今日の出来事は忘れるが夢に見ること。よっとこんなもんか君島の身だしなみを整え、ソファーに座らせてから、起こしてやる。

「う~~んっ、あれ、俺?高見先生?」

「今日はもう帰って良いぞ~お疲れ~」

「うっす……失礼しまっす……」

何だか腑に落ちないと言った様子で、部屋を後にするターゲットを見送ってから、再びドアの鍵を掛けると、ソファーに座る。ポケットの中から君島のゴム風船を取り出す。軽く振ったらチャポンチャポンと音がするぐらいに大量のザーメンが入っている。どんな味がするかな?封を解いたら、顔を天井に向け、口を大きく開き、舌を突き出す。逆さまにひっくり返したゴム風船から大量のザーメンがボタボタと垂れてくる。飲み込まずに舌で癖の少ない青々としたその味を味わう。一通り堪能してから飲み込み、喉越しを堪能する。やはり戦闘員のものに比べたら味も薄く、サラサラとして粘度が足りないが、飲み込んだ瞬間少しだが黒精の味がした。ゆっくりとだが着実に君島の体はダークパワーに侵食されている。

「ごちそうさまっと、俺もそろそろ部活に行くか」

立ち上がったらスラックスに染みが出来ていた。しまったな俺も想像以上に興奮していたみたいだ。ダークスウツを弄り、染みを消したら、何事も無かったように廊下に出る。すれ違う生徒、同僚達には教師の仮面を被って接する。早く皆戦闘員になってくれねぇかな。そんな事を考えながら、プール棟へと歩みを進める。




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