SamuZai
浅葱
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高見先生の性徒指導♂後編

「そろそろやってくる頃かぁ」

あの日から一週間が経った、この一週間は君島が徐々にだが確実にこちら側に堕ちていく様子を楽しませて貰った。1日2回か3回だったオナニーの回数は日を追う毎に増えていき、朝勃ちを処理した後も、家に帰るまで我慢できずに学校でもオナニーをする様になった、トイレや人気の無い校舎裏、または部室と節操なくあっちこっちでシコるようになった。

送られてくる写真のバリュエーションが増えて、姿見に自身の全身を写した物、射精直後の亀頭から垂れたゴム風船がデカデカと映った写真、ゴム風船にキスしている写真等と何処でそんな知識が増えているんだかというものが、送られてくるようになった。洗脳が進んでいる証拠だ。

肉体の方も順調に進んでいる。二週間前に送られてきた写真と見比べればその差は一目瞭然だ。脂肪が削ぎ落とされ筋肉へと変化し、腹筋や胸筋も溝がはっきりと強調され、存在感を示している。たまにその姿を見かけるが急激な成長のせいで制服が明らかにキツくなっており、最近はカッターシャツのボタンを留めるのを諦め、Tシャツ越しに見える豊満な肉体とすね毛にひけが取らない程に濃くなった腕毛がクラスメイトの注目を浴びていると聴いている。肉体の改造の方が進んでいるみたいだ。

だが、一番の変化は俺に対する態度だろう。夜な夜な俺にチンコや乳首を弄られて、女みたいに喘いでいる夢を見ているせいで、校内で俺の姿を見ると顔を真っ赤にして、ダッシュで俺の横を通り過ぎていく。ただでさえ性欲が昂ぶっているのに俺とまともに接したら、自分が自分では無くなってしまうと感じているのだろう。

今日の面談では何をするかもう決めてある。乳首が性感帯として改造が進んだのであれば、次に改造する場所はわざわざ言うまでも無い。机に置かれた道具は独特の形状をしており、一般人には何に使うか分からないであろうが、こっち側の人間ならば一目瞭然だ。

「失礼しまっす!」

「よく来た、今日もよろしくな」

何も知らずに入ってきた君島に話掛ければ、一瞬で催眠状態に堕とされる。簡単に指示を出せば、特に抵抗すること無く全裸になった君島のチンコは既に勃起していた。

毎日写真で見ていたとは言え、やはり生で見るのが一番だな。ぷっくりと膨らみいやらしく存在をアピールする乳首も、急激に成長し並の大人よりも遙かにデカくなったチンコも、そこから垂れる先走りも、ガッチリと成長したガタイも、全てが戦闘員としての成長が順調だということだ。ぐるぐると体の周りを回りながら、入念にチェックする。チェックがてらあちこち触れば、それだけで可愛い声を上げる姿に俺もついつい興奮しちまった。せんせぇ♥と俺の事を上目遣いで見てくる姿に思わずグッときちまった。お前の好きにしていいぞと囁いてやったら、嬉しそうにいつもやっているとおりにオナニーを始めた。チンコだけではなく、乳首までを唾で濡らした指で刺激している。

「射、精♥の許可♥をくだ♥さい♥」

我慢の限界だったしく、ものの数分で射精したくなったようだ。もっと焦らして悶える様を楽しんでもいいが、今日は他にやる事もあるから、取り敢えず一発出す許可を出してやる。

「やっべーーー♥♥ふぅっ♥イイッッ♥あああああ♥♥♥ーーーー」

朝も昼も出したというのにゴムには満タンのザーメンが貯まってやがる。

ソファーに座らせ、両足を持ち上げさせプリプリのケツを正面に向けるように指示を出す。ケツの穴はまだ弄っていないはずだが、期待でヒクヒクさせてやがる、肉体改造の成果か、それともオカズにゲイビを観たからか。もしかしてこの道具が何なのか知ってんのか。

「君島、これが何なのか知ってるだろ?」

「うっす!エネマグラっすよね、ケツに突っ込んで前立腺を刺激する……」

流石に恥ずかしそうに顔を赤らめながら、俺が持っている道具の名前と用途を説明する。2人のザーメンを混ぜた灰色の粘液をまぶした指を突っ込めば、人差し指を難無く根元まで咥え込んだ。この調子なら直ぐに入りそうだな。指の数を増やし、ケツの穴を拡げたら、閉じる前にエネマグラを突っ込んでやる。最初はケツの中に入れられた異物に違和感を覚えているだけだったが、10分ぐらいしたら、体をビクッビクッと震わせ始めた。

「何か、ケツが♥変ってか♥イキ♥そう・・・♥ヤバイっ♥せんせっ~~♥」

ソファーの上で体をよじらせ、ケツから与えられる気持ちよさに必死で耐えている姿に俺は、このまま処女を頂こうと思うほどのエロさだ。ラグビー部の奴の体格ってムチムチしてるし、処理していないゴワゴワの体毛に絡んだ汗が、なんとも言えない雄臭くて興奮しちまうが、もうちょっと成熟してからの方がきっと美味いはずだ。もうちょっとの我慢だ。

「そんなに射精したいんなら、ケツだけでイッテみせろ、変態ラグビー野郎♥」

俺の言葉がトリガーとなって、君島は必死にケツを動かして、何とか射精しようともがく。自分でエネマグラを必死で動かしたかと思ったら、部屋の外にまで聞こえるんじゃ無いかというぐらいの大声を上げたと思ったら、猿みたいに必死である一点を弄り始めた、あっという間に前立腺を見付けたんだな。性欲のためならケツイキを自分からしちまうぐらいの変態に堕ちてるな

「ケツって♥こんなに♥ヤバッ♥気持ちいっ♥知らなっ♥xっつ、ザーメンが出ちまう~~♥♥」

初めてのケツイキだったのに、大量にザーメンを出して、余りにも大量だったから、ゴムが勝手に外れてんぞ。元々こいつの性欲は人並み以上だったが、ダークパワーによる改造の影響はこっちに集中してるみたいだな。どんな戦闘員になるか楽しみだぜ。さて、もう一度暗示を掛けておくか。

俺が与えた道具でケツを毎日開発し立派なケツマンにすること、オナニーやケツの開発の様子は動画にして必ず送ること、まぁこんな感じで良いかな。

「話は以上だ、帰って良いぞ」

「うっす、わかりました」

学校で全裸になって、教師の前でシコって2回も射精した事に、もはや疑問に思うことも無いみたいだ。いつもと同じように着替えてそのまま部活に行く、部屋を出る直前振り向いたと思ったら

「また、来てもいいっすか?」とはにかんだ笑顔を見せてきやがった。いいぞとだけ返事をして見送ってやる。最初はイヤイヤ来ていたはずなのに、すっかりハマっちまったな。


練習中、俺はバレてしまわないか気が気で無かった。何で俺は勃起が収まらないんだよっ!!ラグビーというスポーツは逞しい男達ががっつりと組み合ったり、タックルをしたりする、コンタクトが多く、当然鼻には男の汗の臭いを嗅いでしまうのを避けることが出来ない。最初はちょっと良い臭いだなと思った程度だったが、日に日に男の臭いが興奮していくようになっていった。スクラムを組む時に隣の奴の臭いを嗅いだり、部室に放置されたタオルや下着をオカズに使うことに最初は罪悪感があったが、今では日常茶飯事となっていた。俺はオカズを漁るために鍵当番となった、表向きには自主練のためと言っているが、お陰で部室からは俺のザーメン臭が消えなくなった気がする。練習中は何とか我慢できていたが、今日はケツに高見の奴に入れられたエネマグラって奴が入っているせいで、勃起が収まらなかった。抜きたかったが、高見にケツを開発するように言われってかんなぁ~、しょうがね~か。体を動かしたら思いがけずに前立腺?とかいうとこに当たっちまうんだよ。だがみんなが真面目に練習してるなか自分だけHなことをしてるってのは、何かこう来るものがあるな。

いつものように誰も居なくなった部室に居残りをして、練習では無く、日課となっているオナニーを始める。ベンチにタオルを敷いてから横たわる。ベンチの端にスマホを置き動画の録画を開始する。ポーズは勿論ちんぐり返しだ、この姿勢ならケツの様子がしっかりと映っているはずだ。下半身だけ素っぽんぽんになって、ヒクヒクと震えるケツの様子はどんだけエロいのかが気になんな。後で動画見ねーとな。おっと始める前にゴムを付けとかねーとな。買った時はピンク色だったはずだが、いつの間にか黒くなってんだよな。まぁこっちの方がデカく見えるからいいんだけどな。

もっっと大きい物を入れろとケツが暴れてっから、エネマグラってのを引っこ抜く。くっそ♥ずっと入れっぱだったのを引っこ抜いたら、それだけでイイとこに当たっちまって、少し漏れたぜ。カバンをゴソゴソ漁り、俺のチンコと同じぐらいのデカさのディルドを手に取る。うんこよりデカイものが入って、ケツが避けねーかと心配になるが、それ以上にもっと気持ちよくなれるとと思ったら止めることなんて出来なかった。女とヤル時用に買ったローションをディルドに垂らすと、本物みたいにエロくてドキっとしちまった。手で底を抑えてケツの穴を捜し当てたら、ヌプヌプと音を立ててあっさりと入っていた……

「あんッ♥デッカ、ゴリゴリ当たって♥」

エネマグラとは段違いの大きさの物体があっさりと入ったが、想像以上に気持ちよくて、デッカい声を上げちまった。射精したかと思ったぐらい気持ちよかったが、先走りで水溜まりが出来てんな。

俺は恐る恐るケツの方に手を伸ばし、ディルドの底の部分を握る。握った瞬間の刺激だけでもビクンと震えちまった。これを思いっ切り動かしたらヤバイぐらい気持ちが良いはずだ。意を決して動かした瞬間、俺は今まで感じたことが無い程の気持ちよさに俺は、完全におかしくなっちまった。



あれから数日が立った。君島から毎日のようにアナニーの動画が何回も送られてくるようになった。当然のことだがエネマグラにもディルドもDN社のものだから、あいつの体にも大量のダークパワーが本人人の意思を無視して大量に摂取している。ガタイや汗の量も増えているようだし、毛深くなっていて、大人と変わらないぐらいだな。ここまでいったら周囲にも影響を及ぼし始めてるはずだ。あいつを堕とせば、ラグビー部も芋づる式にいけそうだ。そんなことを考えてたらメッセージが届いてた。曰く放課後会いたいとのことだった。もう限界で、俺を仲間にして欲しいとのことだった。ダーク様のお力に体だけでは無く脳味噌まで支配され始めているようだ。洗脳も80%以上完了しているみたいだし、後は切っ掛けさえ与えてやれば、完了するだろうな。

部活が終わったら水泳部のプールまで来るように返事を送ったら、すぐに返事が返ってきた。

「もうひと頑張りするか」

昼休みの終わりを知らせるチャイムを聞くと、教室へと向かう。



「し、失礼しまーす」

部活が終わった瞬間、俺はみんなへの挨拶もそこそこに着替えやシャワーもせず、ラグユニのまま水泳部へとダッシュで向かった。最近急に体が成長したせいで、ユニはパツパツになっていて体のラインが浮かび上がり、乳首やケツの大きさ果てはもっこりまではっきりと分かる有様だ。俺の格好がエロいせいか、最近はラグビー部連中が俺の体をベタベタと触ってきたり、臭いを嗅いでくるようになってきた。不思議と悪い気がしない。まぁ俺もみんなのユニをオカズにシコシコしてっから、余りうるさく言えねーか。

水泳部のプールがある建物に入るのは初めてだ。授業で使うプールはまた別にあるからだ。ドアを開けた瞬間、塩素の臭いに混じって、俺の体から漂ってくる臭いと同じ種類のものが漂ってきた。塩素の臭いで誤魔化しているのだろうが、かなり臭い、ラグビー部の部室以上だ。だが、今の俺はその臭いに反応し、興奮しちまう変態だから問題なかった。

「ようやく来たか、待ってたぜ」

「高見先生、それに、水泳部の♥エッロ♥」

廊下を通り抜け、プールがある部屋までやってくると、高見先生を始め水泳部三年生が揃っているようだった。全員がお揃いの黒いキャップにビキニみたいな胯間とケツしか隠せていない水着、首からはゴーグルがぶら下げている。全てが闇よりも深い黒色で、何処か不気味だったが、あれを着れば仲間になれるんだと頭の中で誰かが囁いてきやがる。このまま進めば取り返しの付かないことになると理性が告げているが、そんなものを無視して高見先生の目の前までやってくる。

「まさか、女相手にヤリまくってたヤリチンのお前がここまで堕ちるなんて、思ってなかったが、優秀な素体を改造できて、嬉しいぜ。チェック」

「はっ!素体番号J0000100 君島蔵人洗脳率95%、改造率98%、性感帯開発ログ:アナル、陰茎、足裏、乳首。洗脳改造終了までの想定射精回数残り1回です」

俺の口から勝手に言葉が出て来る、教師では無い上官である高見様の命令に逆らうことは出来ない。戦闘員にして頂けるまで後少しだ、後1回射精すれば、そのためには許可が必要だ。

「同級生にお前の変態振りを教えてやれ」

「うっす!!前は中学生の癖に生意気にも女とSEXばっかで、オナニーなんて殆どしてなかったけど、今は違うぜ~~♥毎日毎日猿みたいにチンコをシコって、ゴムの中に射精しては♥、ザーメンを飲み干す変態野郎♥になっちまった♥。オカズはチームメイトのユニフォームだし♥♥、数えるのが面倒なぐらい射精してんだぜ♥デッカいチンコをシコシコすんのもいいけどよぉ♥乳首だけでも射精余裕だし♥アナニーしすぎちまってよ、ケツの中にディルド♥を入れておかねーとアナルが疼くんだよ♥すっげー変態だろ俺、もっと見てくれよ」

自分の恥ずかしい話をイヤ楽し体をくねらせ身振り手振りを交えながら、人前で説明をすることで自分が変態ホモ野郎だと自覚させられていく。周囲からは変態、ホモ、やらせろ、くっせーぞとヤジが飛んでくる。そんなことを言われたら我慢できなくなっちまう、今だったら風が吹いただけで射精しちまいそうだぜ。

「ハハハっ、変態に相応しい姿にしてやるよ、定着!!」

「なっ♥なんだーーー♥♥ザーメンが止まんねー—---♥イクイクイクっっっ♥♥ザーメンがスウツに♥みんなのザーメン♥うめぇー♥もっともっと♥俺の体が、ダーク様の物に♥俺の♥全てを捧げますぅ♥ダーク様に永遠の忠誠をっ♥」

高見様の言葉に反応した俺チンコは人間として最後の射精を始める、完全に黒く染まったザーメンが射精する度にユニの下に新しいスウツを作っているのが分かる。余りにも気持ちいいから腰を抜かしちまったが、水泳部に囲まれた俺は、黒精のザーメンシャワーを全身で受け止める。人間のザーメンの何倍も濃厚で大量の黒精は俺の全身を隈無く染めていく。毎日ワックスで固めていた髪も茶色から黒へと、無理矢理染められる。そしてダーク様へと忠誠を誓った瞬間俺の体は、永遠に脱ぐことが出来ない新しい皮膚である、ダークスウツへと覆われた。改造が完了した俺の姿は酷いものだった。髪は黒精で染められ、立っているだけで汗が止まらず、辺りに俺の体臭が広がっているのが分かる、しかもかなり臭い、女にモテるために整えていた体毛は大人顔負けの濃さになり、腕や脚なんて毛もくじゃらで、陰毛から伸びたギャランドゥが胸毛まで繋がって、日本人じゃ無いみたいだ。ユニにぴったり張り付いたチンコはぶっとくなって、その存在をアピールしている、余りガタイが良すぎても女が引くと思ってセーブしていた筋肉は密度が何倍にも肥大化し、タックルしたら相手をケガさせちまうんじゃないなかと思うぐらい力が漲ってくる。女にモテるなんてどうでもいいことだ、このガタイなら男とやり放題だ。避妊のためにわざわざゴムを付ける必要なんてねぇ、お互い中出ししまくってケツマンコで全てを飲み込んで、もっとダーク様に相応しい戦闘員にならないといけないんだ。

「改造してくださりありがとうございます!水泳部の皆様の黒精を俺の中に注いでください!」

俺は早速男相手にイヤらしくケツを振りながら、誘いを掛ける。処女を失う日が来るなんて創造してなかったが、生チンポはディルドの何倍も気持ち良いはずだ、高見様のデカマラを挿入されながら、俺は戦闘員としての一歩を歩み始めた。



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