木兎光太郎のハッテン場デビュー
Added 2022-07-31 08:49:08 +0000 UTC「おっ、ここでちょっと休むか~」
とあるオフの日、繁華街で飲み会を終え、ブラブラと歩いていたが、道に迷ってしまった結果人気の少ない路地裏へと1人で迷ってしまった。スマホの充電も切れてしまい、助けを呼ぶことも出来ない状況だ。そんな彼の目の前に現れたのは24時間営業をしているというサウナ施設だ。ここに行けば休憩も出来るし、スマホの充電も出来るかもしれないという一縷の望みを掛けて、深く考えずに入ってしまったことで、彼の人生が大きく変わることになってしまうとは、本人は気づいていなかった。
「いらっしゃいませー」
「おう!俺初めてなんだが、どうすりゃいいんだ」
店員は極上の素材である木兎が堂々と入ってきて事に驚きながらも、表向きには平静を装って対応する。
「ロッカーに荷物と服をしまい、館内ではタオルを腰に巻くか、こちらの下着をご使用ください。中には様々なスペースがありますので、ご自由にご利用ください」
「おうっ、あんがとよ。あっ、そうだ、これ充電切れちまってよ~、充電してくれるか」
「かしこまりました。それではごゆっくり」
ロッカーに荷物を仕舞い、周囲の目など気にせずに、パパッと服を脱げば、あっと言う間に全裸になると、日々の厳しい練習で鍛え上げられ、体脂肪率一桁台のガタイが顕わになる。身長190cm体重87.4kgの巨体に周囲の視線は釘付けになる、太腿の間から見えている陰茎も陰毛に覆われているが、肉体に見合ったそれなりのサイズだと分かる。ロッカーキーを左手に付け、タオルを腰に巻き浴場へ向かう。本人は周囲から浴場の視線を向けられていることには気づいておらず、ひとっ風呂浴びて休憩しようとしか考えていなかった。
「ふぅっー気持ちいいぜ~~」
大風呂で遠慮無くその巨体を広げている姿は見せつけているようにしか見えなかった。タオルは頭に被せているため、普段人前背見せることがない竿が湯の中に漂っている様が、余りにエロくタオルの下で勃起を隠している男が遠目に観察している。
「お兄さんってもしかして、ブラックジャッカルの木兎選手ですか?」
「おう、そうだが、俺のこと知ってんのか」
「勿論ですよ~、俺ずっとバレーやってて、木兎選手の大ファンなんです!あの、握手してくれませんか」
「いいぜ~、ほらっ!」
「ありがとうございます!」
話し掛けてきたのは木兎に比べれば小柄とは言え170cm後半ぐらいはありそうな大学生の男だ。バレーをしているというのは本当らしく、この場に居る男達の中では木兎の次にガタイがでかい。しかし、茶色く染めた髪に、耳に空いたピアスからは真面目というよりも、チャラチャラした印象を与える。そして、ロッカーキーは右手に付けていた。
「でも、木兎選手がこっちの人だとは知りませんでした。てっきりノンケだと」
「ノンケってなんだ?俺、道に迷ってしまってよ~。偶々見付けたここで休憩しようと思ってよ~」
その一言に青年は、驚きながらもすぐに全てを察し悪巧みを考える。どうやったらこの極上の雄を喰えるかと、処女を奪ってやることが出来るかと。チャラ男はこのハッテン場では有名で絶倫バリタチ野郎だと、彼に目を付けられた男は立ちウケ関係なく襲われ、彼のテクと20cmの太マラに魅了される。缶コーヒーぐらいならば余裕で覆い隠してしまう程の太マラに一度犯されると、他の男では満足出来なくなると評判だ。
「へぇ~初めてなんですね、良かったら案内しましょうか」
「いいのかぁ!サンキューなっ!広くて迷いそうだったんだよ」
「ここが、薬草湯です」
木兎が最初に連れてこられたのは、乳白色の湯が溜められた先程のより小さな浴槽だ。薬草湯でである事は間違いないが、その効能は催淫作用、性欲増進、判断力の低下だ。一度湯に浸かれば、隣に座るチャラ男の思う壺だということも知らずに、無邪気にバレートークに花を咲かしている。
「ああぁぁ~~、いい湯だぜ~~。疲れが取れるぜ~~」
すっかりとろけた表情で湯船に浸かり、体もリラックスした状態だ。今ならちょっかいを掛けても大丈夫だろうと判断し、さりげなく体をベタベタと触り始める。
「やっぱり、プロの選手ってカラダできてますねぇ」
「へへっ、そうだろ、そうだろ~。もっと触って良いぜ~」
元々ノリがよく、過剰なスキンシップにも慣れているため、特に疑問を抱いていないが、徐々に触る箇所が局部を優しく触り始める。
「木兎さんってここも大きいんですね~~」
ついにチャラ男の手は木兎のデカチンを優しく触り始める。流石に普段ならば抵抗するだろうが、湯の効能に中てられ、理性がとろけ、まともに判断することが出来ない。
「よく言われるんだ~、そんなに触られたら勃っちまうよ~~」
「ほら、僕のも触って良いですよ~」
木兎の手を引っ張り自分の勃起したチンコを半ば無理矢理握らせる。自分のよりも大きいチンコの存在に驚きながらも、興味津々という態度で初対面の人間のチンコを遠慮無く扱き始める。二本のビンビンに勃起したチンコの亀頭部分が湯の中から飛び出し、周囲に見せつけている。
「はぁはぁ♥イキそうっ♥止めっ♥」
「このまま♥出してしまいま♥しょーよ♥」
公衆の面前での射精に、僅かばかりに残った理性が抵抗しようとするが、チャラ男はこれまでラストスパートばかりに扱くスピードを上げ、強烈な快感で抵抗を抑え込む。
「もう限界だーー♥イイッッあああああーーー♥♥イクあっ♥やっべーーーザーメン出ちまうっーーー♥♥」
「俺もっ♥♥イクッ♥♥」
2人同時に巨根からザーメンをぶっ放しお互いの体どころか、周囲にまで白い液体を撒き散らす。
「ねぇ、木兎さんもっと気持ちいいことしませんか」
「へっ♥良いぜ~♥なんか♥最高出ぜ~~♥ヘイヘイヘーイ♥♥」
勃起したチンコは一度射精したばかりぐらいでは収まること無く、歩く度にビタンビタンと腹筋に当たり、その度にトロトロと溢れる先走りを辺りに撒き散らし、周囲の男達から注目と欲情の視線を一身に浴びている。
「なんだぁ~これぇ~♥♥」
「ケツ割れって言うんですよ♥スケベな木兎さんにぴったりのドエロイ下着ですね♥」
脱衣場に戻ってきた木兎達は、受付で渡された下着は初めて見る形をしていた。俗にケツ割れと呼ばれる下着は胯間部分を僅かに覆う布が付いているだけで、ケツの部分は細いゴムの部分しかなかった。
「おれ、スケベなんだぁ♥♥これチンコかくせねぇ~♥♥」
取り敢えず履いてはみたが、でかケツにはゴムが食い込み、勃起したままの巨根が収まるはずも無く、ゴムで固定されへそにピッタリ張り付き腹筋まで隠している。
そんなスケベな格好で廊下を移動すれば、周りの男が手を出さないわけも無く、全身を部たべと触られ、耳元ではチンコでかいね、変態だね、俺とヤッてくれよと卑猥な言葉を囁かれる。
「着きましたよ、こいつら好きにしてください」
チャラ男が連れてきたのはこのハッテン場で一番大きな部屋で、薄暗い部屋には布団が敷かれ、あちらこちらから男の喘ぎ声が聞こえてくる。
そして木兎の目の前には四つん這いになった男が2人ケツを木兎に向かって突き上げて待機していた。1人は身長が170cmほどと木兎達と比べると小柄だったが、もう1人は180cmほどの大柄な男だった。
「今日は、2匹とも好きにしていいですよ♥俺のケツマン奴隷なんで♥」
「俺、でも男より女の方が、それに知らない奴とは……」
「ちっ!ここまできて良い子ぶんなっつーの!」
本性を顕わにしたチャラ男は木兎を後ろから突然羽交い締めにし、驚いた木兎も抵抗をするが、修羅場に慣れている男の方が一歩上手だった。
「ちょっ!いきなりなんだよ!放しやがれっ!けいさ、ちょっえええーーー♥、なんだよ♥チンコ♥なめら♥くぅぅぅぅぅーーー♥♥」
布団の上で待機していた肉便器達が木兎のチンコをフェラし始めた、1人は口で咥え、もう1人は金玉や根本付近をペロペロといやらしく舐める。初めてのフェラの快楽に飲み込まれ、木兎はすっかり抵抗する意思を失ってしまった。
「こっちも準備しとかねーとな」
「なっ♥そこはダメ♥、俺男だぜ~♥♥♥」
木兎が油断している隙に、チャラ男は木兎のケツにローションを垂らした指を一本入れ、中で縦横無尽に動かし、あっと言う間に前立腺を見つけ出す。一際大きな声を上げた木兎は、腰を抜かし、チャラ男に身を任す。
「ここがいいんだろ♥もっと気持ちよくしてやんぜ!」
「ケツがなんか変だ~~♥♥♥」
前後からの刺激に耐えきれずに木兎はまた射精をしてしまい、肉便器達の顔にぶっ掛けてしまった。2人はお互いの顔を見合うと自発的に顔を舐め合い、木兎の精液を胃の中に納めてしまう。
「木兎さん、どっちにします♥」
「え~♥どっちにすっかな~♥迷うぜ~~♥♥こっちはケツがデカイし♥、こっちは俺の指咥えて♥離さない変態マンコだし♥」
すっかり目の前のマンコの虜になった木兎は、肉便器達のケツやチンコを弄り、喘がせながらケツマンコを吟味する。
こっちにっすっか~♥と言いながら木兎が選んだのは大柄な男の方だった。
「よっと♥こんな感じか~♥」
フェラによって皮が降ろされ露出した亀頭から先走りを垂らしながら、木兎はチンコの根元を抑えて、男のケツに突っ込む。準備万端といわんばかりに、自分でケツを開いていた男は難無く木兎の巨根を根元まで受け入れる。
「すっげ~♥男のケツって♥気持ちいいぜー♥」
「あっ♥でっけー♥もっと激しく動いて良いぜ♥」
ずっと黙っていた肉便器の男も野太い声で喘ぎながら、木兎の体に抱きつきながら、もっと奥まで突いてくれと木兎を煽る。その声に聞き覚えがあると思いながらも、木兎はピストンを続ける。隣から甲高い声が聞こえてくると思えば、もう1人の肉便器が主人である男に犯されていた。
筋肉質な男達によるSEXショーは周囲の注目を集め、木兎達の周りには人だかりが出来ていた。
「おれぇ♥限界だぁーー♥♥」
「イキッ♥、、そうなのか♥、いっぱい♥出してくれよ♥」
男のキツキツのマンコに絞り上げられた木兎は射精をして、初めての交尾で生の中出しを決め、三回目とは思えないほどのザーメンはケツの中から溢れ、結合部からトロトロと溢れる。
「童貞卒業おめでと~♥じゃぁ、次は処女だよなぁ~♥
「へっ?」
射精してすっかり気が緩んでいた木兎の油断を突き、チャラ男は木兎のケツに巨根を突っ込む。突然の衝撃に木兎はうおっ!と汚い声を上げる。初物の調教に慣れているチャラ男は一気に根元まで突っ込まずに、亀頭で前立腺を激しく突き、木兎に雌の快感体に刻み込む。
「ほら、ここがいいんでしょ♥ほらぁ、正直に言って下さいよ~♥」
「うおっ♥そこっ、、やっべ、へへっへへへっ♥もっとぉおくまでぇ♥いれてくれよぉーー♥」
ほんの少しチャラ男にケツの快感を教え込まれただけで、木兎はすっかり雌になってしまい、男のチンコをはしたなくねだる様子は、隣で倒れている肉便器達と大差が無かった。
「ははっ、じゃぁお望み通り、一番奥まで入れて上げますよ!♥」
「っべふぅっくっうううあっおほっあああああーーーー♥♥♥」
根元までチャラ男のデカマラを挿入された木兎は余りの衝撃の強さから、頭がおかしくなったように意味の無い言葉を口に出す。次に襲ってきたのは今日一番の快楽だ、脳の神経が焼き切れるほどの衝撃に、木兎の頭にチャラ男の肉便器である事が幸せだと強制的に刻み込まれていく。
「木兎さんって♥、ほんと淫乱雌野郎♥で、ほら、中に出して欲しいんでしょ♥ちゃんとおねだり♥してくださいよッ!」
「ご主人様の♥デカマラで♥俺の、ケツマンいじ、めてっ♥おれんなかに、ザーメン♥だして、くだ、、さい♥」
「合格だ♥俺のものになれ、変態野郎♥」
「あああぁぁぁーー♥♥ご主人様のザーメンが♥中に♥ありがと……」
中出しされた瞬間、感謝のことを述べながら木兎は気を失い、肉便器達は仲良く川の字を作って眠っている。
「「「お帰りなさいませ、ご主人様♥」」」
窓からは都内の夜景を一望できる都内にある高級ホテルの一室では、かつて高校時代バレーを通じて切磋琢磨し、友情を培ってきたかつての少年達は、青年へと成長し、そして1人の男によって肉便器へと堕落した。
高校時代のバレー部の白いユニを着た木兎の両隣には、同じく烏のように黒いユニフォームを着た日向翔陽と澤村大地が立っている。押し入れから引っ張り出してきたユニフォームは当然成長した彼等の肉体に合っておらず、厚い胸板からは乳首が浮かび上がり、パンツにはこれから主人に奉仕出来る事への興奮で勃起しっぱなしだった陰茎がテントを張り、先走りで濡らしている。
「よくできたな、犬ども、今日も楽しもうぜ♥」
主人の言葉を合図に、木兎達はベッドの上で四つん這いになり、ケツマンを主人に向かって振っている。