山崎宗介がひたすらシコりまくる話
Added 2022-11-21 15:00:45 +0000 UTC鮫柄学園水泳部3年山崎宗介という男は、180cmを超えた身長と水泳で鍛え上げられ発達した逆三角形の体格から周囲に威圧感を与えそうなものだが、実際にはいつでも落ち着き何が起こっても物怖じしない態度で州に接しており、3年生で転校してきたにも関わらず、後輩からも慕われている。しかし、今日の宗介はいつもと違って、朝からそわそわと落ち着かない態度で、周囲からも訝しまれていた。日課の朝のランニングを終え、慌ただしく朝食をかきこむと、後輩達が声を掛ける前に、すぐに自室に戻っていた。汗で湿ったランニングウェアを床に投げるように捨てると、全裸のままベッドに寝転ぶ。
「ふぅーー、もう我慢の限界だっ!」
年頃の男子高校生が1人でこっそりとやる事と言えばオナニーに決まっている。久し振りの休日、その上同居人は実家に帰省しているため、今日と明日丸二日誰もいないのだ。普段の同居人に気を遣いながらのオナニーでは、不完全燃焼の彼にとって、今日は千載一遇のチャンスだ。今日は抜いて抜きまくるつもりだ。
「チンコ、くっせ」
思わず本音が漏れてしまった。朝とはいえ初夏のランニングでは全身から汗が噴き出てしまい、体中から汗が噴き出してしまう。普段ならばシャワーで汗を流してから部屋に戻るが、今日はシャワーを浴びる時間ももどかしかったため、全身がべたつき、汗臭いままだ。水泳をやっているため陰毛を含めて体毛は剃っているため、すべすべの肌を少し擦るだけで手の平一杯に汗がべっとりとつき、鼻で嗅いだらそれだけでも宗介は興奮してしまう。
部屋に入る前からフル勃起していた陰茎は185cmの巨体に見合った、デカチンだ。当然水着越しのモッコリでも存在感は際立っており、周囲から勃起してんじゃねぇかと絡まれては、通常時の陰茎を見せつけてやる事は彼にとって日常茶飯事だであり、水泳部員からは羨望と嫉妬の視線を集めている。
今日は何発出せるかと考える、確か最高記録は10回だったはずだと思いながら、好きなようにチンコを遠慮無く、ゴシゴシと勢いよくしごく。ローションを垂らし、亀頭を刺激したら、それだけで情けない声が漏れてしまう。だが、手の動きは止まらない、取り敢えず一発出して落ち着きたかった。パンパンに膨らんだ陰嚢は溜め込んだザーメンを一秒でも早く出そうと、キュッと持ち上がり陰茎へと近づく。
「くっぅ♥、そろそろ一発出すか♥……」
宗介は空いていた手で亀頭を重点的に責め始める。射精直前の亀頭を刺激すれば、ただしごくだけは味わえない刺激に全身が襲われ、脳が処理できないほどの快楽に思考は塗り潰され、本能だけの獣に堕ちる。
「やっべくっうううあっ♥あああああーーーー♥♥♥♥イイッッチンコイクあっくっあん♥♥おほっふぅっやっべーーーザーメン出ちまううう♥♥ 」
普段の寡黙な人物とは同一人物だとは思えないほどの情けない喘ぎ声を部屋中に撒き散らしながら、ぶっ放したザーメンはストイックに水泳に取り組み続けた逆三角形のガタイでも受け止めきれずにベッドまでも汚してしまった。顔に付いたザーメンを舐め取り、今日のはいつもより濃いなと思いながら、残りも舐め取っていく。
「ふぅっー、大分スッキリしたぜ」
太陽が昇りきった時間になってやっと一息ついた宗介は半勃ち状態のチンコをブラブラさせながらベッドから降りると、ミネラルウォーターを一息で飲み干し、プロテインバーを摘まみ、燃料補給をする。
「続きすっか♥」
これで終わりかと思ったら、まだ満足出来ていないようだ。小休止を取ったら、再びベッドに戻る。ザーメンでべたついた手で気にすること無く、スマホを操作しながら次のオカズを漁っている。
「そろそろあれをすっか♥♥」
壁にもたれかかった宗介は、すぐに復活したチンコを視界に収め、そのまま背中を曲げ始めると、大きく開いた口でザーメンとローションでベトベトに汚れたチンコをパックリと収める。いわゆるセルフフェラだ、その巨体に反し体が柔らかく、チンコもデカいため、高校に入った頃には出来るようになり、ザーメンの処理をしなくて良いため、1人の時は頻繁にしているのだ。
体育会系の男社会に幼い頃から属しているので、思春期を迎えてからは先輩に貰ったエロ本で抜いたり、部活終わりに部室で抜いた経験もある。東京の高校は男子校で寮生活をしていたため女に飢えた男同士で行為は過激化していき、舐めるのも舐められるのも当たり前のようにしてきた。そんな経験で培ったテクで自信の陰茎を責め立てるのだ、手でしごくよりもも遙かに気持ちいい。何処が気持ちいいのかポイントが分かっているのだから当然だ。
亀頭、鈴口、裏筋、カリを舌で優しく時には激しく責め立てれば、直ぐにその瞬間は訪れた。
「うグッうううーーーーーーーおおおおぉぉぉぉーーーー♥♥♥」(やっべ、口ん中ザーメンだらけだぁ♥やでも飲み干しちまったぜ♥♥すっかりザーメン飲むの癖になっちまった♥♥)
くぐもった声を上げながら射精した精液を躊躇無く一気に飲み干した宗介は、外からドスンっと何かが倒れた音がした事に気づいた。
「誰だっ!」
ベッドから飛び降り廊下の方に向かうと、鍵を掛け忘れてしまったみたいだ。一年生の御子柴桃太郎と彼と仲が良い同級生が折り重なって倒れていた。目の前の光景にどう反応したら良いかと分からない表情を浮かべている。取り敢えず部屋に連れ込み鍵を掛けてから事情を訊くことにする。引っ張って立たせると、2人の後輩の短パンには突き破らんばかりのもっこりと、500円玉大の大きな染みができていた事を宗介が見逃すはずも無くチェックしていた。
「あの、宗介……先輩……俺……その……」「俺、、何も見てないんで」
先輩に怒られると思い、居心地悪そうにしている2人に向かって宗介はいつものように優しい笑みを浮かべると、2人の胯間をぎゅっと握りサイズを確かめるように揉み込み、抵抗できなくなった2人の耳元で囁く。
「お前らも興味あんだろ。男同士でヤルのも悪くねえぜ」
「は~~~い♥♥」「せんぱ~~俺イキ・・・・」
経験が無い童貞坊主の2人はすっかり場の空気に犯され、軽く揉まれただけで射精していた。宗介のガタイから漂う汗と精液の臭いが混ざったフェロモンに狂わされた2人は宗介の後をフラフラと追いかけ、ベッドに座らせられる。
仲良く彼等の体から臭ってくるザー臭にフガフガと鼻を動かしんがら堪能している宗介の顔は今日一番のスケ顔だ。2人のズボンとパンツを降ろさせ、年相応の皮を被った淫水焼けしていない肌色の陰茎がぴょこっと現れ、宗介の眼前に突きつけられる。久々に嗅ぐ他人のザー臭に宗介の理性も限界だ。
「今日と明日凜の野郎いねぇんだ、楽しいことしようぜ♥俺が優しくしてやる♥から大丈夫だ♥男同士も悪くねーぜ♥」
「「はいっ……♥♥」」
結局その日は夕食の時間まで後輩と楽しい時間を過ごした宗介達は、体を洗うこと無く食堂に現れた。楽しいことをみんなでするために。