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ザ・ドッグトレーナー #68『ソフィア受け編②』(⇔67)

#68 「さて、リサさん? 今回なぜ、姉様をうつ伏せの格好にして拘束しているか……分かりますか?」 「え? えっと……いえ……」 「このように拘束したのには実は私なりの“責め易さ”が関係しているのですけど……」 「責やすさ?」 「まぁ、それはさておき……ところでリサさん...

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ザ・ドッグトレーナー #67『最終日:朝ソフィア拘束 エリナ攻め手』(⇔62)

#67 ――5日目(最終日)朝  この日の調教室ではリサの拘束は行われず、代わりに昨日あなたによって選ばれた“ソフィア”が中央の頑丈な拘束台に下着姿でうつ伏せに寝かされた状態で手足を拘束され、調教時間がスタートを迎えた。 「フフフ♥ 姉様のこのようなお姿を見たのは……...

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ザ・ドッグトレーナー #66『ルルシアのサプライズA』(⇔65)

#66    ルルシア嬢からの報酬はリサを送り出したその日に入金が確認された。  元々の依頼料の倍を払う……と、彼女は去り際に言葉を零していたが、実際に入金された額は更にそれに色を付けて上乗せされた3倍に近い額だった。  余程気に入ってくれたのだろう……いや、気にいった...

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ザ・ドッグトレーナー #65『ソフィアと出迎え』(⇔64)

#65 「ソ~~フィ~~~ア~~ちゃ~~~ん♥ 私が会いに来たわよぉ~~♪」  扉が開き、視界にソフィアの姿を捉えるなり彼女に飛び込むように抱きついて来たルルシア嬢をソフィアは苦々しい表情を浮かべつつ腰を少し屈めて受け止める。  ルルシア嬢はいつも通り縦ロールに髪を結...

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ザ・ドッグトレーナー #64『最終日:エリナ受け編②』(⇔63)

#64 「じゃあ、私は左足をヤるから……あんたは右の足裏に位置取って、私のやり方を真似て責めてみなさい?」 「は、はい……」  ソフィアはエリナの足元までリサを誘導すると自分が担当すると宣言した左足の方へと歩みを進め、人差し指を立てるとその指をペロリと舐める仕草をして...

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ザ・ドッグトレーナー #63『最終日:朝 エリナ受けソフィア・リサ責めルート』(⇔62)

#63 ――5日目(最終日)朝  この日の調教室ではリサの拘束は行われず、代わりに昨日あなたによって選ばれた“エリナ”が中央の頑丈な拘束台に下着姿で寝かされた状態で手足を拘束され自由を奪われた状態にてスタートを迎えた。 「うぅぅ、こんな格好で拘束されて……恥ずかしいで...

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ザ・ドッグトレーナー #62『4日目終了 夕食』(⇔61)

#62 「それで? 今日こそリサはちゃんとベッドに入って大人しく寝たのかしら?」 「えぇ、えぇ♥ そりゃあもう“全部出し切った~”って言いたげにスッキリした顔で眠ってらっしゃいますわ♥」  4日目の調教が終わり全ての雑務を終えたあなたとマーガレット姉妹は、いつもの長テ...

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ザ・ドッグトレーナー #61『4日目 確認』(⇔60)

#61 「あらあら……? 自分から拘束ベッドの上に寝て手を万歳するなんて……随分とお利口さんになって下さいましたのね? リサさん♥」 「あ、う……。うぅぅ……うぐぅぅ……」 「ったく、散々自分で股間を弄った挙句まだ足りないだなんて……はしたないにも程があるわ!」 「う...

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ザ・ドッグトレーナー #60『4日目 朝』(⇔58)

#60 ――4日目 朝…… 「ほら! 早くベッドから立ってついて来なさいって言ってるの! 何度も同じこと言わせるな!」  最後の調教から一夜明け調教を開始して4日目の朝を迎えた。  ソフィアはいつも通りリサを部屋から出し、調教室まで連れて来るという作業を行っているのだが...

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ザ・ドッグトレーナー #59『3日目失敗ルート時の夕食』(⇔48,55,56、57)

#59 「姉様は償う必要などありませんわ! わたくしこそが今回の失敗の原因なのですから、わたくしがルルシア様の所へ行くべきです!」 「いいえ! あの場面でしっかりリサの限界を見極めきれなかった私の未熟さが失敗の原因よ! ルルシア様の所へ行くべきなのは間違いなく私の方!...

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ザ・ドッグトレーナー #58『焦らし3回目、段階4の結果:C』(⇔54)

#58  リサの手足がフッと力を抜いて弛緩する様子がモニターに映し出されている。彼女自身は力を込めてもっと我慢したいと思っているだろうが、力は彼女の意思通りに上手く入らず望まずとも抜けていくばかりになっているようだ。その証拠に、手足の力が抜けたのをきっかけに……激し...

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ザ・ドッグトレーナー #57『焦らし3回目、段階3の結果:B』(⇔53)

#57  マーガレット姉妹の焦らしにイかされまいと必死に抗おうとするリサ……  顔はくすぐりによって笑わされだらしなく歪んでいるが……彼女の目だけは時折力強い光を宿し、強制される淫欲を耐えようと下腹部に力を送り込んでいる様子が伺える。  意地でも姉妹の誘導には乗ってやる...

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ザ・ドッグトレーナー #56『焦らし3回目、段階1・2の結果:A』(⇔51・52)

#56 「マスター? 本当にイかせて良いのですね?」  あなたの早過ぎるとも思える判断にソフィアが念を押すように聞き返して来る。 「私の目から見てもリサちゃん……まだ我慢出来そうですよ? それでもトドメ入れちゃいますか?」  エリナも“焦らしが足りな過ぎでは?”と言いた...

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ザ・ドッグトレーナー #55『3回目の焦らしレベル5』(⇔54)

#55 「あっっはぁぁあぁぁはははははははははははははははははは、駄目駄目駄目駄目ぇぇへへへへへへへへへへへへへへへへへへへ、もう……もう無……理ぃぃひひひひひひひひひひひひひひひひ、ホントに……もう……駄目……ッっへへへへへへへへへへへへへ!!」  あと少し……  ...

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ザ・ドッグトレーナー #54『3回目の焦らしレベル4』(⇔53)

#54 「っっひひ! イヒヒ……はぁはぁはぁ♥ ゲホゲホ! はひ、はひぃぃ! ゲホゲホゲホ!! っっはぁはぁはぁ……」  くすぐりと快楽との僅かな隙間……  示しを合わせたかのように息ピッタリに姉妹の手が止まり、予期せぬ無刺激が一時ではあるがリサに与えられると……彼女...

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ザ・ドッグトレーナー #53『3回目の焦らしレベル3』(⇔52)

#53 「はい♥ 承知いたしましたぁ♥」  と、エリナが惚けた表情で返事を返す。 「了、解……」  と、ソフィアが真剣な表情をリサに向けて返す。  そして、二人はリサへのくすぐりをより苛烈なモノへと変化させ、彼女を一層悶えさせる刺激を送り込み始めた。 「あがっっははははは...

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ザ・ドッグトレーナー #52『3回目の焦らしレベル2』(⇔51)

#52 「……了解」  あなたの指示に対してソフィアはあくまで冷静に返事を返し、腋をくすぐっていた左手を少しだけ下へとずらして胸横の部位に手を添え直した。そして肋骨の浮き出た凹凸を確認するように指でそこをなぞる仕草をとると、次の瞬間には獲物に食らいつく鮫の口の様に指先...

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素足を見せるのが恥ずかしい私が憧れのミカ先生と秘密の特訓をするって話♥⑥

6:私の初めてを先生に 「じゃあ……始めるよ?」    先生のその言葉に、私はゆっくりと頭を縦に振る。  座った格好のまま口を閉じ奥歯を噛みしめ、両手を祈る様に胸の前に組んで刺激が襲う衝撃に備えようとするが、目だけは触られる瞬間を意地でも見てやろうと自分の足を凝視してい...

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素足を見せるのが恥ずかしい私が憧れのミカ先生と秘密の特訓をするって話♥⑤

5:決意 「ハァハァ……せ、先生……? どうですか? 今日の……私の……足……」  あれからほぼ毎日……保健室に私は通っている。 「うん……凄くイイ♥ 土踏まずの窪んだトコ……凄くエッチだし、足の指も大人びていて綺麗……。カカトなんて生まれたままみたいにツルツルしてて...

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素足を見せるのが恥ずかしい私が憧れのミカ先生と秘密の特訓をするって話♥④

4:また、お風呂にて…… 「はぁ…………。何であんな返事……しちゃったんだろ?」  外気に触れさせ汚れてしまった素足を清める儀式を行うかのように、私は足をソープ付きのタオルで念入りに擦り洗う行為を繰り返していた。  思い返すのは今朝方先生と約束した新しい条件への返答……...

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素足を見せるのが恥ずかしい私が憧れのミカ先生と秘密の特訓をするって話♥③

3:特訓 「いらっしゃい♥ じゃあまずは椅子に座って、片方の足をその前にある丸い椅子に乗せて私に見せてくれるかしら?」  次の日の学校……水泳の時間……私は高鳴る鼓動を悟られないよう平気そうな顔をして保健室を訪れた。  保健室にはいつもの白衣姿のミカ先生が座って待って...

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素足を見せるのが恥ずかしい私が憧れのミカ先生と秘密の特訓をするって話♥②

2:帰宅後お風呂にて 「はぁ……。明日はミカ先生に見られるのかぁ……私の……足……」  その日の夜私はお風呂で身体を洗いつつ、自分の足を見つめながら不安気な表情を浮かべてそのようにうわ言を呟いた。 「約束したはいいけど、やっぱり人に見せるのって……緊張するし恥ずかしい...

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素足を見せるのが恥ずかしい私が憧れのミカ先生と秘密の特訓をするって話♥

1:私のコンプレックスと保健医のミカ先生  私は昔から……人前で“素足”を晒すのが苦手だった。  いや、苦手というより嫌いな部類に入ってしまう程、私は足から靴やら靴下やらを脱がせたくないと思っている。  何でそんな足を見せるのを嫌うのか? その理由は自分でも分かってい...

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ザ・ドッグトレーナー #51『3回目の焦らしLV1』(⇔49、50)

#51 「……承知しました♥」  あなたの指示に姉妹は同時に返事を返し、同じような笑みを二人同時に浮かべて手を構え直す。 「ハァハァ、ヒィヒィ……はひ、あひ……ゲホゲホゲホ!! っっは、ハァハァハァ……」  直前までソフィアに笑わされたリサは瀕死である事をアピールするか...

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ザ・ドッグトレーナー #50 『2回目の焦らしの結果:B』(⇔47)

#50 「あっっは……ひっ♥ はひ、はひ……っひぅ♥ ハァハァハァ……」  あなたの指示によってエリナの責めは中断されたものの、リサはまだ余韻を味わっているかのように身体をビクンビクンと振るわせ、触られていない筈の股間部分も定期的に愛液が溢れ出てくる様子が見て取れた。 ...

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ザ・ドッグトレーナー #49『2回目の焦らしの結果:A』(⇔47)

#49 「ハァハァハァ……ひぃひぃ、はひぃぃ……はひぃ……」  息を切らして脱力と緊張を繰り返すリサ……  あなたの早い交代の判断にソフィアは「賢明な判断です」と褒めてくれたが、まだまだ責めたりないと感じていたエリナの方は、物足りないと言わんとする様に頬を膨らませ渋々手...

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ザ・ドッグトレーナー #48『2回目の焦らしレベル3』(⇔47)

#48  あなたの指示にソフィアは「本当に続けさせて大丈夫ですか!?」と声を上げたが、エリナはそんなソフィアの心配する声を無視するように「はぁ~い♥ 了解ですぅ♥」と甘い声を返し、舌で唇をペロリと舐める仕草を取りながら、改めてリサの陰核へと左手を向かわせていった。 「...

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ザ・ドッグトレーナー #47『2回目焦らしレベル2』(⇔46)

#47 「も……ぁああぁぁぁぁ!? んびゃああぁぁぁぁぁあっぁぁぁ♥♥」  エリナがあなたの指示に従い、更にもう一段階強い刺激をと責めを変更させると……リサは絶叫の様な嬌声をけたたましく上げて身体を激しく震わせ始めた。 ――クリっ♥ クリクリっ♥  先程までは陰核の周囲...

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ザ・ドッグトレーナー #46『2回目の焦らしレベル1』(⇔43、44、45)

#46  2度目の焦らしを行えという指示を受けたエリナはあなたに甘い返事を返すと、下腹部近くに座らせていた腰を持ち上げそこよりも更に下の足側に向かって移動させ、丁度リサの膝下くらいの位置まで腰を運ぶとそこに改めて陣を敷くかのように腰を下ろし台に膝立の格好になって座り込...

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ザ・ドッグトレーナー #45『焦らし1回目の結果:C』(⇔42)

#45 「ねぇ! なんで途中でやめるのっ!? なんで、こんな中途半端に……っはひ!?」 「随分と気持ちの良い思いをエリナにさせて貰ったようですが……忘れては駄目ですよ? 貴女は“くすぐり奴隷”になる為に調教されているのです。くすぐり奴隷はくすぐられてナンボ……笑わされ...

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