ワーフムとカーラはソーセージパンにされてしまった!
古びた洋館の中を、リンリーは潜入していた。 最近自らの出生のともいえる、妖怪の役割をやっていない為、忘れかけていたところだが、玄関チャイムの妖怪という、家庭の幻聴を担う妖怪として、美倉市内の住宅は周りよりは熟知している自信がある。 しかし、そんなリンリーにしても、この...
2021-10-01 14:58:28 +0000 UTC View Post
制作中の同人の進捗です。 だいぶ長くなってしまいました…。この編だけ長い事になりそうですが、ひとまずこれでいきます。 この後は、2枚ほどの絵を描いて、飴化編を終わりたいと思います。
2021-09-04 11:27:46 +0000 UTC View Post
制作中の同人の進捗です。 この次に変化シーンと変化後を少し描いて、飴化の流れは完結としたいと思います。
2021-09-02 12:48:19 +0000 UTC View Post
制作中の同人の進捗です。 ラフが描ければ、思ったより勢いよく枚数を描けることがなんとなくわかりました。 ただ、問題なのが……どうも変化を思いつこうとすると、四肢が無い変化ばかりが思いついてしまうところです。 縦平面化等もそのうち書く予定ですが。昔の頃に多くあった、色々な...
2021-08-31 07:41:02 +0000 UTC View Post
制作中の同人の進捗です。 これで、ゼリー化編は完成です。 2編程のラフが、先ほど出来ましたが、それらに移る前に、間にもう一つか二つぐらい変化の流れを入れたいところ……引き続き頑張ります。
2021-08-30 14:25:19 +0000 UTC View Post
短編小説『姉だけの私』 その日の朝、私はねえやんの自室で目を覚ました。 目を実際に開けたわけではない。意識を覚まし、柔らかくもゴムのような弾力のみになった体を、ぷるぷると揺るわせたのだ。 「おはよう、ワーフム。たぶん起きた……のよね? 待ってて、今お水あげるから」 ...
2021-08-11 14:37:52 +0000 UTC View Post