SamuZai
田上雄一

田上雄一

fanbox


田上雄一 posts

ネットで知り合った男と一緒にアキ・○ーゼンタールの大きなお尻に触らせてもらうお話(人混みの中でレギンス尻に射精)

駅近くで行われるイベントのせいで混雑を極めた路上にて、『あなた』はアキ・ローゼンタールの後ろ姿を捉える。

2つに束ねられた金色の髪、ゆったりとした作りにも関わらず乳房を窮屈そうに押し込めた白いニット。

そして、長い脚と大きなお尻をぴちぃっ♥♥とコーティングする...

View Post

一○莉々華のデカケツモミモミタイトスカート騎乗尻コキ+射精

隙間無く囲って塗るツールとか使ってみた。 これで少しは塗り残しが減ったかな…… よろしければ支援をお願いします。

View Post

従○ノラの特大尻にペニス押し付け+ぶっかけ

皺とその影は少し上手く描けたような気がする。 後は理想とする絵柄を確立していきたい。 よろしければ支援をお願いします。

View Post

星○サラに毎日のようにパンツと大きなお尻を見せつけられる『あなた』のお話(胸を揉みながら尻コキで射精)

「もー、いつまで触ってんの?」

「…………その、ごめん」

「まあしょうがないよね、星川のおしり、ずーっと前から触りたかったんでしょ?」


右掌を右の尻山に被せ、散りばめられた模様を探るようにお尻を撫でていた『あなた』。

しかし半笑いで見下ろしてくる...

View Post

星○サラに毎日のようにパンツと大きなお尻を見せつけられる『あなた』のお話(階段や教室でパンチラ、勇気を出して無防備なお尻を触る)

「…………もしかしてこれ、星川さんのパンツ見れるんじゃないか」


放課後、階段を登ろうとする同級生の、星川サラの後ろ姿を発見した『あなた』。

ゴム底の上履きが織りなす規則正しい足音、黒のサイハイソックスに庇われた色白のムチ美脚。

一番上のボタンを開け...

View Post

トゥワーク中の従○ノラのドルフィンパンツ特大尻に魅了されて顔の上に乗ってもらい、お尻に挟んで射精(背後から抱き着きヘコヘコ尻コキ)

ノラの大きなお尻に敷かれて射精へと導かれた『あなた』は、脳に深く刻まれた快感に誘われる形で再度公園を訪れる。

するとあの日と同じ茂みで、あの時と同じ格好の彼女を発見。

ぶるんっ♥、ばるんっ♥♥とダイナミックな縦揺れを繰り出す膨らみに、動きを止めてもぷるぷるっ...

View Post

トゥワーク中の従○ノラのドルフィンパンツ特大尻に魅了されて顔の上に乗ってもらい、お尻に挟んで射精(公園の奥で頬ずりからの顔面騎乗+暴発)

「お、おっ……すごい、いいケツしてるな」


昼下がりの公園にて。

大きな茂みの裏側で腰を落とし、音楽に合わせて100センチ超の巨大ヒップを上下に揺さぶる従井ノラの姿を発見した『あなた』は周囲の様子を窺いつつ彼女の真後ろにポジションを取る。

ささやかな乳房...

View Post

フレン・E・○スタリオの地味黒パンツ尻コキ+デカ尻にぶっかけ

影が少し上手に描けたような気がする。 後は触っている手の情報量をもう少し増やしたい。 よろしければ支援をお願いします。

View Post

私物プレゼント企画に当選したことでと○のそらの未洗濯パンツを全部もらえた上に、尻コキまでできたお話(執拗にお尻を弄くり倒し、パンツ尻に押しつけ射精)

「出ちゃい、ましたね……私、こういうの初めて見たかも」

「はあ、ぁ…………っ」


射精後ならではの気怠さが強まる状況下にて、”すっきりしたからもう帰ろうか”、”疲れた、もう何もしたくない”とあるまじき思考が頭をもたげる。

しかし『あなた』は大きく首を...

View Post

私物プレゼント企画に当選したことでと○のそらの未洗濯パンツを全部もらえた上に、尻コキまでできたお話(彼女の自宅で純白パンツ回収からのキスとお触り)

蒸し暑い昼下がり。

極秘に開催された私物のプレゼント企画にて見事特賞を引き当てた『あなた』は、商品受け取りのためにときのそらの自室を訪れることに。

シンプルなインテリアに、仄かに漂ういい匂いに、”商品”の入ったビニール袋を恥ずかしそうに抱えるそらに興奮は早く...

View Post

天○かなたのてんとう虫とクローバーパンツ尻を鷲掴み

触っている手をもう少し深く沈めてやりたい。 線画と塗りの領域をもう少し自然に馴染ませたい。 よろしければ支援をお願いします。

View Post

バスト116センチ、ヒップ130センチになった姫○莉波で筆下ろししたかった小柄で粗チンなプロデューサーのお話(巨大尻に覆い被さって腰ヘコヘコ)

「はあっ、あぁ……っ、姫崎さんのおっぱいで、すぐに出ちゃった」

「気持ちよかったみたいだね、まだできそうかな?」


包容力に満ちた問いかけを皮切りに、急成長によって奇妙なまでの成長を遂げたお尻が差し出される。

姿勢の変化で水色チェックのスカートが膨ら...

View Post

バスト116センチ、ヒップ130センチになった姫○莉波で筆下ろししたかった小柄で粗チンなプロデューサーのお話(乳揉みと寸止めパイズリ)

「……また、触りたくなっちゃったんだね」


放課後の空き教室にて。

姫崎莉波の担当プロデューサーである『あなた』は、彼女の真正面で深々と頭を下げた。


「どうしても、我慢できなくて……そんな大きなおっぱい見せつけられたら」

「別にアピールして...

View Post

ソフィア・○ァレンタインの低身長な割に大きなお尻をたっぷりと触りまくり、最後は谷間にペニスを挟んで射精(お尻を触り、我慢汁でロングスカートをべとべとにし、パンツ尻コキ)

ふりっ♥、ふりっ♥♥と揺れるソフィアの大きなお尻との、踵の着地に沿って縦揺れを繰り出す柔らかそうな肉との距離を詰めれば、なびく髪が待合室の扉へと消える。

無人の空間に足を踏み入れた『あなた』はベンチに背を向けて立つ彼女の真後ろに腰を下ろし、ロングスカートに押し込...

View Post

ソフィア・○ァレンタインの低身長な割に大きなお尻をたっぷりと触りまくり、最後は谷間にペニスを挟んで射精(太ももや胸を弄ったり、パンツを見たり)

誰もいない駅のホームでソフィア・ヴァレンタインを発見した『あなた』は、誰かと通話している彼女の声に耳を傾ける。

か細くも、高めで、柔らかくも弱々しい印象を与える言葉や時折混じる吐息に早くも劣情が膨らみ、気付けば小柄な身体との距離は一歩ずつ縮まろうとしていた。

View Post

常○トワと桃○ねねのパンモロとパン線に魅入られ、満員の電車内でお尻にペニス擦り付け射精(右手でトワの、左手でねねのお尻を触り、交互に亀頭をめり込ませて射精)

近くの扉が開くまでは約20分、背中を向けた周囲の乗客、抗うでもなくただ「どうする? こいつキモいけど」、「ねねはいいと思うんだけどなぁ」と小声で離すだけのトワとねね。

絶好の機会を得た『あなた』は、右手で小指と薬指を谷間に添えた状態でトワの右尻を包み、左手でプリー...

View Post

常○トワと桃○ねねのパンモロとパン線に魅入られ、満員の電車内でお尻にペニス擦り付け射精(階段でお尻を凝視、後ろ手で男性器を触ってもらう)

駅のホームへと続く階段にて。

顔を上げた先には、常闇トワと桃鈴ねねのお尻が。

右には、むちっ♥と肉を乗せた色白太ももの大部分を曝け出す丈の短い黒のホットパンツをフィットさせた安産型の膨らみ。

左には、赤いチェックのプリーツスカートを傘状に押し返す曲線強めな...

View Post

栗○こまるの地味パンツ騎乗巨尻コキ+射精

手をもう少しお尻にめり込ませるように書きたい。 よろしければ支援をお願いします。

View Post

音○魂子と栗○こまるのダブル風チラに魅了され、巨乳や発育したムチ尻を触らせてもらう(お尻をねちっこく触り、ペニスを擦り付けてぶっかけ)

「……もしかして、出ちゃったの? 魂子先輩のおっぱい触って、キスしただけで」

「え? この変な臭いって、まさか……」

「はあ、ああぁっ、あひ……ぃっ」


竿の根元や股関節をぞわぞわっ♥と駆け巡る電気信号じみた気持ちよさ。

魂子とこまるにじーっ♥と熱...

View Post

音○魂子と栗○こまるのダブル風チラに魅了され、巨乳や発育したムチ尻を触らせてもらう(パンチラをじっくりと鑑賞+おっぱいタッチ)

強風が吹き荒れるある日、公園にて。

暇を持て余した『あなた』は、ベンチに座ってよく晴れた空を見上げていた。

そんな中で目の前を通り過ぎるは音霊魂子と栗駒こまる。

関係を深めることも、言葉を交わすことも到底許されないであろう存在との出会いを前に、意志とは無関...

View Post

始発電車で隣に座ったレイン・○ターソンの大きな胸をお触り、その後大きなお尻も触らせてもらう(お尻に頬ずりからの尻コキ)

「あーあ、出発しちゃった。次の駅まで30分以上あるのに、周りに誰もいないのに」


妙に説明的な言葉に全てを理解した『あなた』は、瞬きも忘れてレインのお尻を凝視する。

光沢を帯びた素材で作られた極薄の生地は、高く張り詰めたヒップトップが織りなす厚みや括れた腰...

View Post

始発電車で隣に座ったレイン・○ターソンの大きな胸をお触り、その後大きなお尻も触らせてもらう(勇気を出しておっぱいや太ももを弄る)

始発電車、ガラガラのロングシート。

その右端に座るレイン・パターソン。

”2人きりの世界に”早くも臍の下を疼かせ、ずきずきっ♥、ひりひりっ♥と悩ましいもどかしさを竿の裏側に抱えさせられた『あなた』は彼女の左隣に腰を下ろした。


「…………?」


<...

View Post

栞○るりのホットパンツ巨尻尻コキ+射精

髪の塗りを成長させたい。 よろしければ支援をお願いします。

View Post

巫女服の不◯火フレア、白◯ノエル、宝◯マリンの特大巨乳を揉みくちゃにしながらキス、その後は3人のデカパイでパイズリ(ラブホテルで爆乳ハーレム)

満員のバス内で射精を果たした『あなた』は交渉の末に3人をラブホテルに連れ込むと、薄っぺらい巫女装束を脱いでもらい、乳房の大きさも全体的な肉感も異なる3つの極上女体を大きなマットの上に寝かせることに成功した。

左にはやや赤みがかった褐色を纏った、つんっ♥と上向きの乳...

View Post

巫女服の不◯火フレア、白◯ノエル、宝◯マリンの特大巨乳を揉みくちゃにしながらキス、その後は3人のデカパイでパイズリ(満員のバス内で順番に大きな胸を揉み比べ)

「お、おおっ……」


ぎゅうぎゅう詰めのバスにて。

『あなた』の目の前にそびえ立つのは、白衣に緋袴というオーソドックスな巫女服を着用した不知火フレア、白銀ノエル、宝鐘マリンの大きな乳房。

左には、ぷりんっ♥とトップを高く維持したフレアのHカップと思しき...

View Post

バスト125センチ、ヒップ128センチに成長した十◯星南の大きすぎるお尻に痩身マッサージを施すプロデューサーのお話(尻コキでパンツやお尻に射精)

「……マッサージしているだけで、どうしてこうなるのかしら?」

「それは…………だって、星南さんのおっぱい揉んで興奮しない男なんていませんって」


離れる膝に名残惜しさを抱きつつ、本音をぶつける。

すると星南は視線を曖昧に逸らし、「何、言ってるのよ……...

View Post

バスト125センチ、ヒップ128センチに成長した十◯星南の大きすぎるお尻に痩身マッサージを施すプロデューサーのお話(保健室のベッドで胸を揉ませてもらう)

「痩身マッサージ、ですか?」

「…………こんなこと、あなたにしか頼めないの」


ある日の放課後、保健室にて。

十王星南のプロデューサーである『あなた』は、想定外の申し出にただただ困惑させられる羽目に。


「いや、確かに……でもやっぱり、そうい...

View Post

十◯星南のバックプリントパンツ越しにペニス押し付け+射精

下着に柄を入れるのに慣れたい、あともうそろそろ根本的に絵柄を変えたい。 よろしければ支援をお願いします。

View Post

天◯かなたの0.4ミリしかないペラペラのパジャマ越しにプリケツ触って暴発、その後寝バックの体勢で尻コキさせてもらう(パンツ1枚のかなたんと布団の中でいちゃいちゃしつつ尻コキ)

「キミがこんな人だったなんて、ボク知らなかった」

「本当に、ごめん」


射精を終えたことで冷静さを取り戻した『あなた』は、別れも覚悟の上で頭を下げる。

もっとも、かなたはペニスに巻き付いていた下着をただ握り締めて俯くばかり。

どこか曖昧な反応に、も...

View Post

天◯かなたの0.4ミリしかないペラペラのパジャマ越しにプリケツ触って暴発、その後寝バックの体勢で尻コキさせてもらう(映画鑑賞中にお触り+パンツの匂いを嗅いでいたのがバレる)

天音かなたと付き合い始めて2ヶ月を迎えた『あなた』は、”おうちデート”ということで彼女が生活するマンションの一室を訪れることに。

あまり整理整頓が行き届いてない空間で2人でベッドに座り、何気ない話をして、映画を見て……そんな中で物理的な距離を縮めようと、ほんのり漂...

View Post