その場を後にしたるりを追いかけること一時間。
バスの停留所で彼女を発見した『あなた』は、乗車率200%超えの空間に足を踏み入れた。
「るりちゃん……あんなに触らせてくれたんだから、いいんだよな」
混雑に翻弄されつつも彼女の背後を取れば、犬の垂れ耳...
2025-01-13 07:24:57 +0000 UTC
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「おっと、これはこれは」
利用者も疎らな公園にて。
大きな尻尾の向こう側でむっちりと肉感を乗せた桃尻を無防備に突き出しては、自動販売機の下に右手を潜らせる栞葉るりを発見した『あなた』はぐぐっ♥と高く捧げられたお尻へと顔を接近させていった。
四つん這...
2025-01-13 07:23:31 +0000 UTC
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今年最初の一枚、リボンの位置関係がちょっとおかしかったのは反省点。
今年もよろしくお願いします。
よろしければ支援もお願いします。
2025-01-10 14:50:16 +0000 UTC
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”また触らせてくれるかも”、と期待を抱いた『あなた』は深夜の公園を再び訪れようとしていた。
静まり返った世界の中で数メートル先を歩くのはぼたんと、その左隣を同じペースで歩く雪花ラミィ。
風に乗って届けられるユリやスズランを想像させるピュアで上品な香りに、花飾...
2025-01-05 07:29:36 +0000 UTC
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「ししろん……あんなにお尻パンパンにさせて」
深夜の公園にて。
『あなた』は前を歩く獅白ぼたんのお尻をただひたすらに凝視し続けていた。
月明かりに白く反射する太ももを曝け出す黒のホットパンツは長身に相応しいむちむちの巨尻にぴたっ♥とフィットしており...
2025-01-05 07:27:07 +0000 UTC
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精液の後始末を終えたリゼは、片隅に用意された体重計や身長計をぼんやり見つめたまま。
立ち上がろうとしない彼女の振る舞いをお許しと捉えた『あなた』は、ぬるぬるのティッシュを捨てさせると大き過ぎる115センチの巨大ヒップを乱れたシーツの上にうつ伏せで寝かせた。
...
2025-01-01 08:26:31 +0000 UTC
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「まさかリゼ様が来てくれるなんて思ってませんでしたよ」
「……べ、別にあたしは、流行ってるから何となく来てみただけで、興味があるとかそういうわけじゃ」
性的な身体測定が女性の嗜みとなって数年。
マッサージ師兼測定師である『あなた』の店を訪れたのはリ...
2025-01-01 08:23:58 +0000 UTC
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今年最後の1枚。
ただ描くんじゃなくて、何をどうすべきなのかを言語化して実際の絵に落とし込む。
これが大事だということを思い知らされた1年だった。
よろしければ支援をお願いします。
2024-12-31 02:36:18 +0000 UTC
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数日後。
『あなた』は乗車率200%超えの満員電車で2人と再会することができた。
「やっぱりルイさんもちょこ先生も、いいお尻してるよな。でっかくてむっちむちで」
右には、薄手のタイトスカートに包まれた大きなお尻。
左には、同じく薄手のショートパ...
2024-12-23 07:27:32 +0000 UTC
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「お、おおっ……これはこれは」
無人駅にて。
ホームへと続く階段を登る『あなた』がふと顔を上げれば、光沢を纏った黒いショートパンツにぎゅっぎゅっ♥♥と押し込められた鷹嶺ルイの豊満極まりない巨尻が。
さらに視線をあちこちに泳がせれば、普段の配信とは異...
2024-12-23 07:25:11 +0000 UTC
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お尻が凹む様子とかも、もう少ししっかり書かなければならない。
髪や服の皺は少し良くなったか。
よろしければ支援をお願いします。
2024-12-20 07:28:00 +0000 UTC
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「……おっぱい、きれいにしてきたいんだけどいいかな?」
ずぞぞっ♥♥と鈴口を吸い上げられたところで、ニュイは壁にマットが立てかけられた洗い場へと移動する。
『あなた』はその後を追いかけるとタイルの上にマットを敷き、備え付けのボディーソープを手に取った。...
2024-12-17 07:27:02 +0000 UTC
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連休を使って某所の混浴露天風呂を訪れた『あなた』。
脱衣所へと続く扉を開ければ、使われている籠が1つ。
胸元をレースであしらった黒いニットに花柄のロングスカート、最後に薄ピンク無地のフルバックショーツ。
お尻を広めに包むLサイズの下着に残るベリー系の甘さ控え...
2024-12-17 07:25:11 +0000 UTC
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縦ロールを初めて描いてみた。
瞼、瞳の書き込み、シャツの皺とかまだまだ課題は多い。
よろしければ支援をお願いします。
2024-12-08 07:25:27 +0000 UTC
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左から侵入した『あなた』を最初に待ち構えるはみこの裸。
ぷにぷにもっちり具合が目立つ、触れた部分に粘っこく纏わり付いてくる色白の素肌。
シーツにたっぷり蓄えられた、ニュアンス程度にハーブ系のアロマを混じえた大人の芳香。
間近に向けられる、ほんのりと涙で濡れ...
2024-12-05 18:18:09 +0000 UTC
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男女が服を脱いで相部屋で寝るのが当たり前となって数年。
諸事情で旅館に泊まることとなった『あなた』は、混浴前のベンチで大空スバルを発見した。
「あれって、スバルちゃんだよな……やっぱり、可愛いなぁ」
湯上がりと思しきしっとりつやつやの髪、大き...
2024-12-05 18:13:06 +0000 UTC
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そろそろ背景とかも用意したほうがいいのだろうか。
よろしければ支援をお願いします。
2024-11-30 07:26:59 +0000 UTC
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10分後。
床に撒き散らされた精液の後始末を済ませると同時に戻ってきたひまわり。
汗に染まった頬、竦みがちな肩、ぎゅっ♥と閉じたむちむちの太もも、ボディーソープとは異なる甘酸っぱいような鼻粘膜をとろとろにさせてくれるようないい匂い。
普段とは全く違う様子を前...
2024-11-28 14:22:01 +0000 UTC
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文化祭の前日。
お化け屋敷の準備として暗闇から手だけを出す仕掛けの製作を割り当てられた『あなた』は、暗幕とダンボールで作った壁の内側で本間ひまわりと一緒に壁に穴を開けて、色を塗ってと、狭苦しく薄暗い空間の中で作業に励んでいた。
「えー、そっちもうほとん...
2024-11-28 14:19:14 +0000 UTC
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スパッツの質感にもう少し光沢が欲しかった。
後は睫毛ももっと太くてよかったかな。
よろしければ支援をお願いします。
2024-11-23 07:19:51 +0000 UTC
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シンプルなインテリアに、ふわぁっ♥と滲むラベンダーにも似た甘い香り。
劣情を募らせるには十分な環境を前にした『あなた』は、小柄ながらも肉感的な身体を半ば反射的にベッドへと押し倒していた。
「…………もう、がっつきすぎだってー」
「でも……おかゆんの...
2024-11-22 13:19:59 +0000 UTC
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「っお、おおお……っ、これって、まさか」
薄暗く、人の気配など全く感じられない裏路地にて。
『あなた』は、自動販売機の前で大きなお尻を突き出してはばら撒いた小銭を拾っている猫又おかゆを発見する。
紫色の細い尻尾を右に左にくねらせたかと思えば、腕の動...
2024-11-22 13:16:50 +0000 UTC
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上着の皺、塗り方とかも情報量を増やすためにもう一度勉強し直す必要がある。
よろしければ支援をお願いします。
2024-11-16 05:46:19 +0000 UTC
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立ち去るリオン達を見送った『あなた』はふと我に返ると、揺れる大きなお尻を追跡することに。
その結果、辿り着いたのは乗車率200%の満員電車。
ぎゅうぎゅう詰めの中でフレンのスカートを掴むも、混雑に押された『あなた』は誰の目も届かない角へと押し込められることとなっ...
2024-11-11 07:30:44 +0000 UTC
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昼下がりの公園にて。
暇を持て余した『あなた』がベンチに腰を下ろすと、目の前を通りかかる3人の女性が。
金色のツインテールをなびかせ、フリルで飾られた黒いフレアスカートを存分に押し上げる大きなお尻を誇示するようにふりふりっ♥とくねらせながら歩く鷹宮リオン。
...
2024-11-11 07:29:02 +0000 UTC
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パンツの陰影にこだわるように、他の部分も書き込みできるようになりたい。
そのためにはまず、もっと色々なノウハウを吸収しなければ。
よろしければ支援をお願いします。
2024-11-09 06:25:28 +0000 UTC
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「んっ、んっ……んん……う、っ」
絶え間なく溢れ出る唾液を啜り尽くし、唇の裏側を余白無しで密着させ、味蕾と味蕾を馴染ませ、上顎から歯茎の裏側へと新たに滲む滴りを掻き出していく。
次第に汗ばみを強める女体を抱え寄せた状態で、ぴくっ♥、ぴくっ♥と弾む身体を...
2024-11-05 07:28:53 +0000 UTC
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「何だこれ、もしかして……」
洗濯物を干し終えた『あなた』はベランダで白く丸まった5枚の布地を発見する。
悩むより先にそれらを拾い上げて部屋に戻り、テーブルに広げると……目の前を眩しく染めるは、飾り気など欠片たりとも存在しない純白の下着。
おそらく女...
2024-11-05 07:26:49 +0000 UTC
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まだまだやれることは多い、とりあえず手の形をどうにかしないと。
よろしければ支援をお願いします。
2024-11-02 07:27:04 +0000 UTC
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「さてと、これできれいになりましたわね」
拭い清められた剥き出しの下半身に残るは、シルクと思われる上質な生地の滑らかさと指先の温もり。
おかげでサロメの右手が離れても、ペニスは天井を睨むようにそそり立つ有様。
『あなた』はそんな佇まいを隠すこともな...
2024-10-29 07:22:49 +0000 UTC
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