ブレッディの乳房と太ももと腹肉を忘れたくても忘れられなかった『あなた』は、翌日も同じ駅を訪れることに。
すると目の前には、短いスカートの裾を押さえることもなくホームへと続く階段を登る多くの女性客が。
僅かに身を屈ませるだけで色とりどりの下着に意識さえも蝕まれ...
2025-06-04 07:25:27 +0000 UTC
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乗車率200%超えの満員電車にて。
混雑に苦しむ『あなた』は少しでも窮屈さを緩和するために連結部付近へと移動したが、人混みを掻き分けたところで柔らかな何かがぐにゅんっ♥と覆い被さってくる。
躊躇や困惑とともに視線を落とせば、へそ出しの上着にぴたっ♥と皺一つなくフ...
2025-06-04 07:24:20 +0000 UTC
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翌日。
私用で始発バスに乗ることになった『あなた』は誰も座っていないロングシートに腰を下ろすと、地元企業の広告をぼんやりと見上げる。
しかし発車時刻が迫る中で現れたのは、笑虎と千速。
2人は『あなた』に視線を向けると目の前に立ち、無防備な巨尻を軽く突き出して...
2025-05-29 14:50:31 +0000 UTC
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「ニコたん、やっぱりお尻デカいな……」
早朝、駅のホームへと続く階段にて。
すぐ前を歩くのは虎金妃笑虎。
動くに応じてさらりと流れる金色の長い髪、硬めの靴底が作り出す大きな足音、薄手の黒いノースリーブに隠れた乳房の大げさな縦揺れ。
そして、次の段...
2025-05-29 14:49:25 +0000 UTC
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顔と目の比率を見直したい、ラフの段階であまり妥協しないように。
よろしければ支援をお願いします。
2025-05-25 07:25:58 +0000 UTC
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「ああ、はあ、あぁっ……し、幸せ」
心からの本音を絞り出したタイミングで両腕の力を緩め、乳房を庇うように後ずさるういになおも顔を寄せる。
幸運なことにうなじや頬に舌を這わせても、緩やかな呼吸を唇で手繰り寄せても彼女は無反応。
故に『あなた』は壁際へ...
2025-05-22 14:59:57 +0000 UTC
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女性が趣味として性的な身体測定を受けるのが当たり前の世界。
資格を取得して測定員となった『あなた』は、本日の客であるしぐれういの豊満さを極めた乳尻にじっとりと眼差しを向けた。
「ではまず、持ってきた下着を見せていただけますか?」
「こんなこともさせ...
2025-05-22 14:58:28 +0000 UTC
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「すみません、ここまでするつもりじゃなかったんですけど」
「……いえ、お気になさらないでください」
「じゃあ、今度はお尻触らせてもらってもいい……ですか?」
口を濯いできたクレアの身体を後ろ向きにさせると、膝丈のスカートを少しずつ捲り上げていく。
<...
2025-05-18 07:18:03 +0000 UTC
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混雑したネットカフェにて。
女性との相部屋で良ければとの申し出を受け入れた『あなた』は案内されたブースの扉を開けるが、そこにはシスター・クレアが。
予想など全くしていなかった出会いに劣情は勝手に熱を帯び、気付けば彼女の一挙一動を目で追い始めてしまっていた。
<...
2025-05-18 07:17:03 +0000 UTC
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少し目が大きくなってしまった、ただ絵の情報量を少し増やせたような気がする。
よろしければ支援をお願いします。
2025-05-16 14:18:49 +0000 UTC
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後日。
改めてメイドの派遣を依頼すれば、現れたのはみことすいせい。
高まる興奮でペニスを屹立させた『あなた』は早速とばかりに2人の背後を取ると、床に置いたサーキュレーターのスイッチを入れた。
右に立つみこの、ぷりっ♥と丸みを帯びた豊満なヒップラインを凝視する...
2025-05-11 07:21:03 +0000 UTC
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「じゃあまずは、掃除をお願いできるかな?」
「わ、わかりました」
散らかった部屋を片付けるためにメイドを派遣してもらえれば、現れたのはさくらみこ。
予想外の出会いを前に、フリル付きのエプロンを大きく押し上げる胸のボリュームに、あどけない見た目とのギ...
2025-05-11 07:19:01 +0000 UTC
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影や皺の複雑さが足りてないような気がする。
ただ急には上手く描けないと思うので地道にやっていこうと思う。
よろしければ支援をお願いします。
2025-05-09 18:19:04 +0000 UTC
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「……男の人の、初めて見た」
「やっぱりそうなんですね、感想も教えてくださいよ」
「えー、よくわかんないなぁ。その垂れてるのが精液でいいんだよね?」
意外にも、興味ありげな様子で屹立した男性器を見下ろすめぐる。
大きな青い瞳がぴくぴくっ♥と痙攣し...
2025-05-02 11:15:52 +0000 UTC
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「さて、活動についてもいろいろとお話を聞きたいところですが……視聴者も待ちきれないと思いますので」
「……やっぱり、こういうのってちょっと恥ずかしいかも」
「まあまあ、みんなめぐるちゃんのパンツ見たくて集まったんですから。とりあえず最初はパンチラエピソードに...
2025-05-02 11:14:00 +0000 UTC
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髪がのっぺりしているので、塗りで立体感を向上させたい。
よろしければ支援をお願いします。
2025-04-29 14:43:52 +0000 UTC
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しばらくアルスの頬肉を掴んで捏ね回しているとすっぴん肌ならではの柔らかかつコシに満ちた吸い付きが興奮の材料と化し、気付けば竿は屹立を取り戻す有様。
故に『あなた』はベッドに腰を下ろすと小さな身体を抱き寄せ、背後でのスカートめくりを合図に両掌をお尻の外側に、顔をお...
2025-04-26 07:20:38 +0000 UTC
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「ふーん、1000円払うと出れるんだぁ」
不意に意識を失った『あなた』が目を覚ますと、いつの間にかベッドしかない小さな部屋に閉じ込められていた。
だが隣にいるのは、アルス・アルマル。
かねてから性的な欲求を抱き続けていた存在を前に、風に乗って届くもぎたて...
2025-04-26 07:19:20 +0000 UTC
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目の形そのものを見直したい、後はグラデーションとかも使ってみたい。
絵の情報量を高めることを心がけたい。
よろしければ支援をお願いします。
2025-04-22 05:40:29 +0000 UTC
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その後、立ち上がったこなたは天井を睨む先端に一瞥を返すと扉を開けて足早に階段を降りていった。
そして戻ってきた彼女からは、シャワー浴びたてと思われる清潔感に満ちた香りが。
自身の肉体から濃厚に発せられるフェロモンとの合わせ技で、ペニスは早くもむずむずっ♥と射...
2025-04-20 07:22:33 +0000 UTC
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「ねえ、この問題はどうやって解けばいいの?」
「えっと、それは……確か」
休日の昼下がり。
天音こなたの同級生である『あなた』は何故か勉強を教えることとなり、彼女の部屋を訪れることとなった。
もっとも、目の前にはむちむちの太ももや安産型の豊満ヒッ...
2025-04-20 07:21:01 +0000 UTC
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「気持ちよかった?」
「あ、あ……うん、すごく」
「でもさ、お尻でどんってぶつかっただけで射精しちゃうとは思わんかったわ」
右隣に腰を下ろした唯華に耳元で囁かれつつ、彼女のハンカチで剥き出しのペニスを拭ってもらう。
布地を挟んでの圧迫がカリ首や鈴...
2025-04-16 11:22:34 +0000 UTC
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「椎名さん……パ、パンツ見えそう」
放課後の校内。
階段を登ろうとする椎名唯華を発見した『あなた』は、クリーム色のカーディガンを隔てて丸みを誇示する大きな胸に、なびく度に熟した白桃を連想させる甘酸っぱくも芳醇な香りをふわぁっ♥と撒き散らす長い髪に、あま...
2025-04-16 11:21:17 +0000 UTC
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やはり髪と目に課題が残っている。
線画はもう少し入り抜き強めのペンを使えばいいんだろうか……
ただこれまでとは少し違うポーズが描けたと思う。
よろしければ支援をお願いします。
2025-04-15 04:59:18 +0000 UTC
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「これで、終わりでいいんだよね?」
「待って、最後にキスだけでも……っ!」
テーブルに置かれていたウエットティッシュで精液の痕跡を丹念に拭ったラミィは立ち上がると、改めて扉に向かおうとする。
もっとも一度の発射で収まりを得られるはずもなく、『あなた...
2025-04-11 14:10:54 +0000 UTC
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「じゃあ、ラミィが1000円払うから。それでいいよね?」
何らかの力によって、マンションのワンルームに閉じ込められた『あなた』と雪花ラミィ。
もっとも外側から施錠されたであろう扉には”1000円払うと開きます”と貼り紙が。
葛藤などすることもなく財布を取り出し...
2025-04-11 14:08:52 +0000 UTC
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ポーズ集や本を買ったので、もう一度真剣に絵の練習をしようと思う。
よろしければ支援をお願いします。
2025-04-08 06:58:29 +0000 UTC
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千雪が向かったのは脱衣所。
『あなた』はそこで籠に入った赤とピンクの小さな花柄を散りばめたクリーム色のリブショーツへと移動すると、はち切れんばかりの興奮とともに入浴が終わるのを待ち続けた。
「(も、戻ってきた)」
「…………さっきの、絶対夢じゃない...
2025-04-06 07:01:12 +0000 UTC
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「(あ、あれ、ここは……)」
自室で唐突に意識を失った『あなた』が目を覚ますと、そこは見慣れない誰かの部屋。
隅々まで整理整頓が行き届いたシンプルな佇まいに、仄かに漂う女性のいい匂いに下腹部の辺りをざわめかせていると、ここがベッドの上であることを把握。...
2025-04-06 07:00:05 +0000 UTC
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混雑した歩道での一件から数日、突風が吹き荒れる中で『あなた』は駅のホームでアキとの再会を果たすことに。
「……他の子もいるのか……これ、パンツとか見れたりして」
彼女の周りには、赤井はあとに、夏色まつりに、白上フブキ。
片や青いボックススカー...
2025-03-31 07:26:11 +0000 UTC
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