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田上雄一

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田上雄一 posts

天◯瀬むゆ「マネージャーさん、そんなにお尻が気になるんだ……」(ヒップアタックで暴発、その後は夢の世界でむゆの巨尻を楽しんだりパンツやクッションになって分厚い尻肉に押し潰される)

「何か話があるんだったら事務所でもいいと思うんだけど」

「いいの、あっちだと落ち着かないし」


脱衣所での一件で今にも暴発寸前まで追い詰められたペニスを落ち着かせていると、戻ってきたむゆから「聞きたいことがあるから、私の部屋まで来て」と唐突な申し出が。 View Post

天◯瀬むゆ「マネージャーさん、そんなにお尻が気になるんだ……」(ダンスの振付で揺れる大きなお尻、シャワールームで生尻鑑賞)

「え、でも僕だと振り付けのチェックとかできないんだけど……それでもいいの?」

「いいの、しっかり見ててね」


熱気の残るスタジオにて。

天ヶ瀬むゆからの唐突な申し出に困惑しつつも、距離を詰めてきた彼女を突っぱねることもできず首を縦に振ることとなったマ...

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壱◯満天原サロメ「ジャージでも興奮できるなんて、変わってますわねぇ」(風呂場で生尻コキ)

「んあ、あうっ……すっかり汚れてしまいましたわ」


欲望を解放し終えたところで、脱衣所へと向かうサロメ。

『あなた』もその後を追えば、目の前には既にジャージ上下を脱ぎ終えてシャツの裾を摘み上げようとする彼女の姿が。

ボディーソープの名残を強調するよう...

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壱◯満天原サロメ「ジャージでも興奮できるなんて、変わってますわねぇ」(サロメの部屋でおっぱいとお尻を触りまくり、フェラチオで発射)

休日の午前中。

偶然の出会いから交流を深め続けた壱百満天原サロメに部屋へと招かれた『あなた』は、半勃起ペニスを抱えたまま室内をうろつくこととなった。


「……まあ、覚悟はしていましたけど」

「サロメちゃんだって、いいよって言ってくれたじゃん」


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月◯美兎のバックプリントパンツ巨尻で尻コキ+射精

もう少しお手本を見て、いい絵が描けるようになりたい。 あとはロゴの使い方とかも…… よろしければ支援をお願いします。

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大◯ミオ「タンクトップとスパッツだけで満員電車に乗るのって、やっぱりまずいよね……」(無人の待合室でお尻タッチ、そのまま尻コキ)

最高の射精経験を脳裏に刻み付けた翌日。

ミオとの再会を願う『あなた』は、もう一度最寄りの駅に足を踏み入れていた。


「あ、ミオしゃ……もしかして、向こうも」


無人のホームを歩き回っていると、待合室に昨日と同じ格好の彼女が。

ぴくぴくっ♥、ず...

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大◯ミオ「タンクトップとスパッツだけで満員電車に乗るのって、やっぱりまずいよね……」(階段でヒップラインと乳揺れ鑑賞、ノーブラ巨乳に手を出し手コキで射精)

「ミオしゃ、すごい格好してるな……」


熱帯夜の余韻を残す蒸し暑い早朝、駅のホームにて。

一人階段を登る大神ミオを発見した『あなた』は、躊躇も遠慮も捨てて揺れる大きなお尻との距離を詰める。

目の前には、豊満臀部によってぱつんぱつんに伸ばされた黒いスパ...

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と◯のそらのショートパンツ巨尻にペニス押し付け+射精

何かが足りないのはわかってるんだけど、それが何なのかが具体的に見えてこない。 よろしければ支援をお願いします。

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周◯パトラ「パトラのお尻、そんなに見たかったの?」(胸を揉みながら、手マンしながら尻コキ)

一週間後。

今度こそ用事を済ませるために最寄り駅を訪れた『あなた』を待ち構えるのは、無人のホームでベンチの前に背を向けて立つパトラ。

口内に甦る淡い塩気と酸味に、頬に甦る尻肉のもちもち具合に、両手に甦る太ももの張りと弾力に理性は早くも存在を失い、身体は考える...

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周◯パトラ「パトラのお尻、そんなに見たかったの?」(パンモロと揺れる大きなお尻を鑑賞、誰も乗ってない電車で顔面騎乗、暴発)

「パトラちゃん、全然スカート押さえないんだな」


早朝、駅のホームへと続く階段にて、前を歩くのは初恋の女性である周防パトラ。

一発で眠気も吹き飛んだ『あなた』は、長い髪をなびかせた彼女が黒いプリーツスカートを押さえていないのをいいことに少しだけ身を屈めた...

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フミ「今日は風が強いな……パンツが見えないようにしなければ」(イチゴパンツ越しに尻コキ、そのまま射精)

「簡単に射精しないと約束してくれるのなら、気持ちよくしてやってもいいが」

「…………我慢します、だから、あっ、う、うひ……ぃっ」


上ずった言葉に割って入る格好で、フミの指先が亀頭の頂点を捉える。

じゅくじゅくのずるずるにぬめりを極めた領域を軽く引っ...

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フミ「今日は風が強いな……パンツが見えないようにしなければ」(突風のおかげでパンモロ確認、袴越しの尻に押し付けるが粗チンが災いして射精させてもらえない)

山奥の小さな神社に偶然足を踏み入れた『あなた』は、境内で一人掃除に励んでいるフミを発見する。

自分より二回り近く高い身長に、箒を動かす腕の後追いでなびく長い髪と尻尾に、どこか気怠そうな美貌に、空気をぱんぱんに詰めたゴムボールさながらの膨張を強いられた紅袴越しの巨...

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音◯瀬奏の巨尻パンモロ

いいお尻とパンツが描けたような気がする。 よろしければ支援をお願いします。

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猫◯おかゆ「2人きりの同窓会ってところかなぁ……」(お掃除フェラで再度勃起、ベッドにうつ伏せで寝かせて尻コキ)

「射精、しちゃったんだね?」

「ごめん、触ってるだけで興奮しちゃって」


噴き上がる劣情も収まりを見せたところで、おかゆの下着から右手を引き抜く。

視線を落とした先には、微かに白く濁った粘液が掌を経由して手首にまで垂れ落ちる様子。

「もー、やめなっ...

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猫◯おかゆ「2人きりの同窓会ってところかなぁ……」(どさくさに紛れておっぱいやお尻にソフトタッチからのキス+手マン)

「いやー、まさかあんな場所で会うなんて思ってなかったよ」

「そ、そうかも。最初は雰囲気変わりすぎて気付かなかったけど」


連休前の金曜日。

駅前で偶然再開したのは、3年間同じクラスだった猫又おかゆ。

妙に話が弾んだことで彼女のマンションへと足を運ぶこ...

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奥深い山中で発見した山◯カルタの大きなお尻を楽しむお話(どうにか脱出させたところで尻コキでぶっかけ)

「まったく……急に触られたときはびっくりしたけど」

「ごめん、どうしても我慢できなくて」


暴発同然の射精へと追いやられた『あなた』はしばし余韻に浸るも、カルタの不満そうな声に理性を取り戻すとどうにか彼女を茂みから脱出させることに成功した。

多少の罵...

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奥深い山中で発見した山◯カルタの大きなお尻を楽しむお話(茂みに嵌って動けなくなったカルタのお尻をこそこそ触る)

「こっちの方から声がしたような……え、これってまさか」


たまの休日に登山を楽しんでいた『あなた』は、助けを求める声に吸い寄せられてルートから少し離れた場所へと向かう。

するとそこには、大きな茂みから飛び出した女性の豊満なお尻。

少し低めの声と服装で...

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年齢にそぐわないパンツを履いていたぺこら◯ミーの爆乳爆尻を思う存分楽しむお話(甘くていい匂いに包まれながら尻コキ)

僅かだが暑さも収まり始めた昼下がり。

本来の用事を済ませた『あなた』が帰宅のためにバスに乗ると、誰も乗っていない車内で再びぺこらマミーを発見することとなった。


「い、いいんだよな……さっきだって、触らせてくれたんだから」


ちらりと向けられた視...

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年齢にそぐわないパンツを履いていたぺこら◯ミーの爆乳爆尻を思う存分楽しむお話(突風パンチラをきっかけに精一杯の勇気を振り絞ってお尻に触れる)

「あ、あれって、ぺこらちゃんの……」


人気のない公園にて。

ベンチに腰を下ろしていた『あなた』は目の前を通り過ぎようとする女性へと釘付けに。

強めの風に小さくなびく太めの三つ編み、やや下がり気味の赤い目と柔和な表情が織りなす熟した美貌、ゆったりとし...

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ぺこら◯ミーの爆尻騎乗尻コキ+お尻に埋もれたまま射精

影の形をもう少し複雑にして、情報量を増やしたい。 よろしければ支援をお願いします。

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あなたのことが大好きな栞◯るりに性的な意味でこれでもかと甘やかしてもらうお話(パンツの線をくっきり浮かばせた大きなお尻に飛びついて尻コキ)

「すごい青臭くて……鼻、おかしくなっちゃいそうですっ。でも触ってもないのに、出ちゃうんですね?」

「るりちゃんのお尻が気持ちよすぎて、我慢できなかったんだ」


射精の余韻に浸っていると、真正面に座ったるりが受け止めきれなかった白濁で濡れたジッパーをゆっく...

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あなたのことが大好きな栞◯るりに性的な意味でこれでもかと甘やかしてもらうお話(頬をぺろぺろ舐め回されたり、胸を揉みながらお尻に頬ずり)

休日の昼下がり。

栞葉るりの部屋を訪れた『あなた』は、早速とばかりに脱衣所から洗濯籠を持ち出すと洗う前の下着を1枚ずつ取り出していった。


「……急ぎ過ぎだと思うんですけど」

「ごめん、でもどうしてもるりちゃんのパンツが見たくて」


ピンク色で...

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エ◯ラのデカ尻で騎乗尻コキ+パンツに射精

液タブ最初の作品。 線画が描きやすくなったので、アップするペースを少し上げられるかも。 よろしければ支援をお願いします。

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マッチングアプリでと◯のそらと出会えたので純白パンツを堪能するお話(キスした後はねちっこくお尻を揉みしだき、尻コキでパンツに射精)

「はあっ……ああ、そらちゃんのお尻触る前に射精しちゃった」

「っと、これ、拭いた方がいいんだよね?」


前髪を額に貼り付かせ、頬を赤く染めたそらが白いハンカチを手に取り、脈動を残す亀頭へと纏わせる。

滑らかな生地を隔てた指腹がじくじくっ♥と疼く鈴口に...

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マッチングアプリでと◯のそらと出会えたので純白パンツを堪能するお話(彼女の自宅でスカートめくり、洗濯前のパンツ回収、お尻ふりふりで暴発)

「お、お邪魔します」


とあるマッチングアプリでときのそらと実際に会う約束を取り付けることに成功した『あなた』は、そらの自室を訪れる。

シンプルながら整理整頓の行き届いた部屋に、うっすらと鼻腔をくすぐるフローラル系のいい匂いに、隣に立つ彼女の温もりに膝を...

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1000円払うと出られる部屋で獅◯ぼたんに目の前で服を脱いでもらったり、尻コキしてもらうお話(ベッドにうつ伏せで寝てもらい、お尻の谷間に挟んで射精)

「……すっきりした?」

「は、はい、すごく」


視界が渦巻くような余韻にしばし浸っていると、うがいとシャワーを済ませたぼたんが再びベッドに寝転がる。

目の前にはうつ伏せに横たわった彼女の大きなお尻と、些細な身じろぎに応じてぷるんっ♥、ぶるるんっ♥とあ...

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1000円払うと出られる部屋で獅◯ぼたんに目の前で服を脱いでもらったり、尻コキしてもらうお話(脱衣鑑賞からのパイズリ+フェラ)

「とりあえず、帰っていいかな?」


目を覚ますと、そこはベッド以外何も置かれていないワンルーム。

どうやら1000円払うと外に出れるようで、先に部屋にいたと思われる獅白ぼたんは財布を取り出そうとする。

もっとも手を伸ばせば届く距離には、白いシャツ越しにぶる...

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客がいない間に戌◯とこの安産型ムチ尻をこそこそ触ったりパンツを見せてもらうお話(閉店後、顔の上に乗ってもらってからの生尻コキで射精)

数日後。

『あなた』は閉店間際の和風喫茶店に再び足を踏み入れていた。


「いらっしゃいま……何や、また私のパンツでも見に来たんか?」

「違うって、コーヒー飲みたくなっただけ」

「今日もマスター休みやから、絶対来るって思ってたけど」


出迎え...

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客がいない間に戌◯とこの安産型ムチ尻をこそこそ触ったりパンツを見せてもらうお話(パンモロに魅了され、大きめのお尻を触りながら手コキをせがむ)

商店街の外れに位置する小さな和風喫茶店にて。

『あなた』は、誰もいない店内で後片付けに勤しむ戌亥とこの後ろ姿を眺めていた。


「とこちゃん、結構いいケツしてるんだよな……」


冷めかけたコーヒーを口にしつつ、テーブルを拭く動作の度に揺れる二つ結び...

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と◯のそらの純白パンツ巨尻揉み

板タブで最後の作品、液タブを買ったので今後さらにクオリティを高めていきたい。 よろしければ支援をお願いします。

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