偶然訪れた小さな古本屋。
防犯カメラなど全く設置されていない店の奥には立ち読みをする一人の女の子が。
興味を惹かれた男は、彼女の左隣へと吸い寄せられてしまった。
「あれ、確かこの子って……」
ぷにぷにふっくらの”ほっぺ”と大きな丸い瞳、低...
2023-09-16 11:12:16 +0000 UTC
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「もう……終わりにしてほしいんだけど。ちょっと……や、っ、ああんっ」
行為を諫める言葉を無視しつつ、開ききった両掌で乳房を揉み捏ねる。
最初の10秒でたふんっ♥と伸し掛かってくる立派な膨らみを外側から撫でるように寄せ、高さを増した膨らみに親指をずぷんっ♥...
2023-09-13 14:27:11 +0000 UTC
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「……何しに来たの?」
「もっと言い方ってものがあると思うけど」
いつも通り勝手にふすまを開け、いつも通りベッドに乗り、いつも通り勝手に右隣に座り、いつも通り勝手に……獅白ぼたんの整った横顔を見つめる。
お互いの両親が家族ぐるみの付き合い、多忙な父...
2023-09-13 14:24:14 +0000 UTC
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後に残された我慢汁のぬめりと、もにゅもにゅもちもちっと吸い付きも十分なお尻の余韻と、”触ってもいいんだ”という確信。
故に体育教師によって校庭の中央に集められた時も、男子は遠慮することもなくせりなの真後ろにポジションを取ってしまった。
「…………風祭さ...
2023-09-11 06:51:00 +0000 UTC
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向月高校の体育祭、そのメイン種目となる男女交互に並んでのムカデ競争。
全員の足を紐で括り、腰か脇のどちらかに手を置き、前後の女子と触れ合いそうになりながら200メートルを駆け抜け、1位を目指す。
点数も高く配置されているため体育の授業中も練習を行うことになるが、必...
2023-09-11 06:48:55 +0000 UTC
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「よかった、来てくれたんですね」
「……………………」
授業中の一件から数日。
”3階奥の空き教室で待っています”という置き手紙を机の中で見つけたのがつい5分前。
そして、誰も来ないであろう場所に現れたのは夕姫。
自身の今後をあれこれと想像しなが...
2023-09-09 14:16:04 +0000 UTC
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「…………そ、それじゃあ、今日も」
授業中。
野崎夕姫の真後ろに座る男子生徒は、周囲の目を盗みつつ少しだけ机を前に出した。
目的は、椅子の背もたれからはみ出した豊満尻に触れること。
席替えにより得た窓際の一番後ろの席……という注目などほとんど集ま...
2023-09-09 14:14:07 +0000 UTC
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「はあ、あぁっ…………ふう、う」
実用性満点の純白下着に覆われたお尻を間近で観察し、匂いを嗅ぎながらの射精。
勿論その代償は大きく、股間を庇おうとした両手は呆気なく剥がされてしまい、身体は自然と奥側の棚まで追い詰められてしまったが。
「それで...
2023-09-07 15:03:00 +0000 UTC
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「一体、どうなってるんだ……」
前任の女性提督と入れ替わる形で、新たな鎮守府に派遣された提督。
高い指揮能力のおかげでどうにか信頼を得ることができるようになったが、関係が深まるにつれて一つの懸念が生じつつあった。
「何でみんな、パンツが見えて...
2023-09-07 14:50:44 +0000 UTC
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体調不良で更新が滞ってしまい、大変申し訳ございません。
よろしければ支援していただけると、非常にありがたいです。
2023-09-04 10:40:11 +0000 UTC
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「またお尻ばっかり、ねねおっぱいもおっきいんだけど……こっちはいいの?」
「そっちも触るに決まってるだろ。でも、今は……お尻を思う存分」
ダイレクトな意志表示を挟み、男はタータンチェック柄のズボンを脱がす。
ボタンを外してジッパーを下げただけなのに...
2023-09-01 05:43:07 +0000 UTC
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「なあ、どこまで歩けばいいんだ」
「もうちょっと……だといいんだけどね」
あどけなさを残す美しさと、細めの身体に取って付けたような乳房を持つ桃鈴ねね。
そんな彼女に”珍しいクワガタムシを捕まえたいから手伝って、一泊二日で”とお願いされたら断れるはず...
2023-09-01 05:41:17 +0000 UTC
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「よし、今日もいるな……」
早朝、停留所でバスを待つクラリスを発見したのは2ヶ月前。
他の誰かが来るでもなく、車もほとんど通らない、さらに彼女はベンチには座らず立ったまま。
ベンチのすぐ前で背を向けていることもあって、修道服の内側にレンズを侵入させれ...
2023-08-28 11:24:23 +0000 UTC
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「あれ、もしかしてクラリスさんじゃないのか……引退してから結構経つけど、相変わらずきれいだな」
シスターという異色の経歴を持ちながらも生来の真面目さが災いし、アイドルとしては存在感を発揮できなかったクラリス。
そんな彼女が膝まで隠れる修道服姿で、寂れた...
2023-08-28 11:21:50 +0000 UTC
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しばしの休憩を挟み、神輿を中心とした混雑へと再び足を踏み入れる。
鼻粘膜どころか口内さえも塗り潰す甘い香りと、35度近くに達しかねない蒸れた熱気にペニスは秒で固さを取り戻し、男は名前も知らないアイドルの真後ろへと陣取る。
まずはぷりんっ♥と揺れる大きなお尻を両手...
2023-08-24 12:58:59 +0000 UTC
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世界からほぼ全ての男性が消え、1年が経過した。
その間に女性のあり方は大きく変わり、道を歩いているだけでお誘いを受けたり、舐めるような視線に晒されたり、路地裏に容赦なく引っ張り込まれたりと生活にも大きな変化が。
そんなある日、近くの神社で様々なプロダクションの...
2023-08-24 12:55:52 +0000 UTC
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「さてと、まずは……」
シャワーを浴びているスバルを、案外女の子らしい部屋で待つこととなった男。
しかし、シーツや部屋に染み付いた彼女自身のいい匂いに我慢などできるはずもなく、足音を殺しながら脱衣所へと向かう。
「……ま、まあ、覗いたりしなけ...
2023-08-21 11:03:11 +0000 UTC
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仕事帰り。
沈みかけた夕日と熱気を失い始めた風に見下されながら、男は川沿いの歩道を前に進む。
右手には空の色を映し出す水面、左手には街路樹、そして少し先には手すりにもたれかかった一人の少女。
オレンジの光に染められたつやつやのショートカット、周囲の景色を反...
2023-08-21 11:01:04 +0000 UTC
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目の描き込みや髪、お尻の形とかはだいぶマシになってきた気がします。
後は皺と影でしょうか、次はもっと立体感のある絵を描いてみたいです。
よろしければ支援していただけると、非常にありがたいです。
2023-08-20 07:17:40 +0000 UTC
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「んああっ♥ はあ、あっ、ん、んっ……あたしのおっぱいも、触っちゃうんだ」
「……こんなきれいなおっぱい、見てるだけなんて無理ですって」
「堂々とお願いしてくれたら、ぁ♥ よかったのにぃ……っ♥」
まずは左手で左乳を掬い上げてはだぷんっ、ぷるんっ♥...
2023-08-18 13:04:20 +0000 UTC
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「どう、似合ってるかしら?」
「…………そのまま外に出ないでくださいね」
「わかってるわよ、ここまで出来がいいとさすがに騒ぎになっちゃうものね」
目の前には、バラエティにドラマにと忙しい日々を送る片桐早苗。
次の舞台では婦警役で出演するとのことで、...
2023-08-18 13:02:22 +0000 UTC
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「んっ、あ、はあぁ……♥ 私にも、おちんちん触らせてもらえますか?」
高まる射精感に、蠢きつつ凝縮する袋の中身に、どろどろの疼きをぞわぁっ♥とよじ登らせる尿道に可憐の右手からペニスを撤退させた男。
しかし白く濁った我慢汁の糸を撒き散らしながら亀頭を引き...
2023-08-15 11:21:17 +0000 UTC
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その日、男は近所の河川敷で行われる花火大会を訪れていた。
女性はミニ丈の浴衣で訪れると入場料半額という攻めたサービスのおかげで、会場はSS級の美女ばかり。
加えて立ち見せざるを得ない混雑ぶりと、手元足元に気を遣いきれないであろう暗さ。
一発で理性を吹き飛ばさ...
2023-08-15 11:19:11 +0000 UTC
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右から順番に、一花、二乃、三玖、四葉、五月の発育した色白の生尻が並ぶ極上の景色。
まずは挨拶代わりに、一花のぷりんっ♥と丸みを帯びた弾力的な美尻に左の人差し指と中指を沈ませ、二乃のたぷんっ♥ともたれかかってくる下膨れ気味のお尻の付け根付近に中指を根元まで沈ませる...
2023-08-13 07:27:48 +0000 UTC
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「上手く撮れてるといいんだけどな……しかしこれは、見てるだけでも」
次第に高まる、ぞわつき混じりの射精感。
このまま二乃か五月の大きなお尻に精液をぶち撒ける、満員であろう電車内で押し付けを挑むか。
男は、深呼吸とともにぼいんっ♥と重たそうに揺れた分...
2023-08-12 13:28:02 +0000 UTC
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「お、おおっ……これは、予想以上だな」
その日、男はネット上で”A校女子パンモロの聖地”と呼ばれている某路線の某駅を訪れていた。
緑色のスカートを押さえずに階段を登る女子生徒、脚を開いたままベンチに座る女子生徒、突風によって大きなむちむちのお尻を包む下...
2023-08-12 13:25:58 +0000 UTC
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「あ、いたいた…………こっちも混んでるな」
だぷんっ♥と大きく波打つIカップ級の爆乳に、足の動きに合わせてぷるんっ♥と弾む大きなお尻に見とれつつも、男は小さな背中との距離を詰めていく。
しかし泳ぐどころではない混雑故に、波打ち際まで進むのが限界。
そ...
2023-08-10 06:57:40 +0000 UTC
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ある日、男が目を覚ますと社会の状況は一変していた。
どこを探しても男性は自分だけ、外を歩いているだけで注がれる媚を極めた好奇の視線、やたらと露出の高い格好、人混みであっても密着を一切躊躇しない無防備さ、下着が見えても気にしない大らかさ、混浴の風呂、男女共用の更衣...
2023-08-10 06:55:52 +0000 UTC
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ペースが遅くて申し訳ありません。
また描いてみました。
次は反射光とか、2影とかもしっかりとイラストに反映させられるようにしたいですね。
よろしければ支援をお願いします。
2023-08-08 11:20:28 +0000 UTC
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「え、っ、あんっ……♥ そっちも、触っちゃうんですね、っ、ふあ、あぁ♥♥」
指に一切引っかかりを感じさせない、さらさらの生地。
その先に潜む、ふわふわでほわほわの柔らかさ。
打ち合わせ通りノーブラで来てくれたことに感謝しつつ、男は広げきった両掌を乳...
2023-08-04 15:52:46 +0000 UTC
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