有料会員専用のチャンネルでのみ放送される深夜番組、大人のアイドル名鑑。
今日の出演者は、華々しくデビューしたもののその後は鳴かず飛ばず、結局引退寸前まで追い詰められた八宮めぐる。
そんな彼女のあどけなくも健康的な美貌に、近付いただけで鼻腔をくすぐる甘酸っぱい...
2023-08-04 15:51:05 +0000 UTC
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「どこまで、やっていいの?」
「お尻揉まれると、結構気持ちよくなっちゃうかも、だから……ぁ♥」
涼しげな声に高さが混じるとともに、エトラの後ろ手が男の腰へと回される。
自ずと密着が促されれば、重みと体積も十分な尻肉は容易く凹み、窪みの内側に鈴口もカ...
2023-07-29 06:59:35 +0000 UTC
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重めの曇り空、葉を生い茂らせた木々が作り出す薄暗さ。
男は人の気配を全く感じさせない公園で、前を歩くエトラを追いかけていた。
「……あんなに美人なのに、お尻も大きいなんて」
腰までを隠すさらさらの髪と琥珀色の瞳、高めの身長が織りなす落ち着いた...
2023-07-29 06:57:50 +0000 UTC
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「……あらあら、すっごく元気じゃない…………次はどうしてくれるのかしら?」
「っあ、ひいぃ……っ」
しかし、男が主導権を握れたのは数秒間のみ。
下腹部へと導かれるスカートの裾にたわみが3つ生じたところで、ちょこの吐息が男の右耳へと注がれた。
<...
2023-07-26 13:33:07 +0000 UTC
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休日を利用した旅行のため、少しでも費用を抑えるために深夜バスを移動手段とした男。
だが隣の席に座っていたのは癒月ちょこ……ふわりと漂う甘ったるい香りと、鼻腔や脳内をぞわぞわぁっ♥と震わせるフェロモンか何かに一発で理性を揺さぶられ、考えるよりも先に通路側のカーテン...
2023-07-26 13:30:45 +0000 UTC
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脚(特に膝から下)は練習不足かな。
支援ありがとうございます、次はもっといい絵を書けるように頑張りますので応援していただけると幸いです。
2023-07-21 17:08:52 +0000 UTC
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「ごめん、かなたん……ちょっとだけ、出ちゃったかも」
「……え、それって、あっ、ほんとだ。もう……ボクのお尻、そんなによかったの?」
「……………………」
男は返事代わりに、かなたの背中へと覆い被さる。
体重を乗せないように膝を少しだけ立てた状態...
2023-07-21 13:26:54 +0000 UTC
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見下ろした先には、うつ伏せでベッドに寝転がる天音かなたの小さな身体。
見下ろした先には、付き合って4ヶ月になる恋人の、無防備な様子。
見下ろした先には、プリーツの存在しない黒いスカートによって暴かれた、丸みに満ちたぷりぷりのヒップライン。
見下ろした先には、...
2023-07-21 13:23:24 +0000 UTC
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「……落ち着いた?」
「ごめん、気持ち良すぎて我慢できなかった」
後頭部から、背筋から、股関節から、鼠径部から、手足の先から引いていくもどかしい痺れ。
脱力とともに崩れ落ちていく膝。
ふにゅふにゅでぽちゃぽちゃの柔らかさに沈んでいく足裏。
注ぎ...
2023-07-18 11:27:25 +0000 UTC
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「…………俺は、どうしたらいいの?」
「うーん……あのね、ひま……小人さんをペットにして可愛がるの、夢やったんよ」
「それって、そ、そういうことだよな」
「ひまのお尻好きなだけ触ってもええから、おじさんのお嫁さんになるから、ずーっと面倒も見てあげるから……...
2023-07-16 07:24:41 +0000 UTC
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「あれ、え……何で裸なんだ? それに、ここは……」
暗い夜道を歩いていた男は、背後から何かを嗅がされそのまま意識を失った。
目の前には服を失った自分自身、足の裏にはふにょふにょの柔らかさとつるつるの光沢、顔を上げた先には小さな丘を彷彿とさせる紺色の丸み...
2023-07-16 07:22:53 +0000 UTC
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「ほんとに、来てくれるなんて……思ってなかった」
「……俺も、もっとラミィちゃんのおっぱい触りたかったから」
駅近くのネットカフェ、ベッド付きの個室。
思わぬ展開を前に困惑を払拭しきれないながらも、男は自分なりの誠意を返事に乗せつつベッドに腰を下ろ...
2023-07-14 10:17:20 +0000 UTC
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超満員の車内には熱気と蒸し暑さ。
そんな中で顔を上げれば、視界の先には雪花ラミィが。
「お、おおっ……相変わらずのデカ乳、やっぱりすごいな」
ノースリーブのフリル付き白ブラウスとウエストを絞る黒のコルセットが作り出す、逆向きのハート型を彷彿と...
2023-07-14 10:14:48 +0000 UTC
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線画を丁寧に書き込みたいので、もう少々お時間をください。
2023-07-12 11:24:02 +0000 UTC
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残念そうな艶声も気にせずに、麗司は立ち上がる。
先走りを溢れさせたペニスをなだめるつもりで、クロッチをじっとりと湿らせるほどの愉悦に褒美を返すつもりで。
「なるほど……すっかりぐしょぐしょじゃないか」
「だって、ぇ……麗司さんが」
身じろ...
2023-07-12 11:21:41 +0000 UTC
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また書いてみました、ペースが遅くて申し訳ありません。
よろしければ応援をお願いします。
2023-07-09 06:57:45 +0000 UTC
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「ん、んっ……だめ、ぇ……優しく、されると」
舌と舌を絡ませながらの尻愛撫が五分ほど続いた頃に、美咲は切なげに黒髪をなびかせる。
細く滑らかな指先は麗司の頬や首筋へと被せられ、冷たさと温かさが混じり合う。
「わかってるさ」
「ごめんなさい...
2023-07-09 06:56:04 +0000 UTC
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「どうにか片付きましたね」
「まあこれで、相手も納得してくれるだろう」
見積もりの不備による残業をどうにか終わらせた橘麗司は、部下である櫻井美咲から完成したデータを受け取る。
残るは謝罪の文面を考えるのみ……しかし張り詰めていた緊張が溶けた瞬間、視...
2023-07-09 06:53:29 +0000 UTC
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両腕も、両脚も、胴体も丸ごと飲み込んでいく、圧倒的な膨らみ。
だがその大きさが織りなす威圧感とは異なり、ぷるるるんっ♥♥と表面だけを震わせる尻肉は男の全身を優しく揺さぶるに留まる。
しかしリゼが右のお尻だけを浮かばせると、身長5センチの小人と化した男は呆気なく...
2023-07-06 07:30:31 +0000 UTC
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「よし、今日もいるみたいだな」
夕方。
駅から少し離れた住宅地、その外れに存在する遊具などほとんど撤去された公園。
男は某国の皇女と自身を称する、リゼ・ヘルエスタの様子を背後から窺っていた。
住み着いた野良猫の頭を撫でるために、前屈みになった瞬間...
2023-07-06 07:00:57 +0000 UTC
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「ああっ、だからっ、くっつけないでって……触るのは、好きにしてもいいから」
摩擦と圧迫によって開いた鈴口には、すべすべの心地よさ。
毛羽立ちや毛玉など一つたりとも存在しないシルクの手袋に精液の縦糸を塗り込み、撫で上げられる快感を得るために腰を上下に動か...
2023-07-04 10:53:17 +0000 UTC
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乗車率200%を大きく超えた通勤ラッシュにより、連結部近くまで追いやられてしまった男。
もっとも悪いことばかりではなく、すぐ隣にはどうにか吊り革に掴まっていた不知火フレアが。
「近くで見るとやっぱり可愛いなぁ、フレアちゃん」
周囲を一段階明るくし...
2023-07-04 10:51:32 +0000 UTC
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「ん、んっ、ああんっ♥ 受け入れていただいて……よかったです」
「むぐ……っ、う、う、ふお、おおっ……ん、ぐっ」
返事さえも忘れて、縦、横、時計回り、反時計回りに顔を動かし、ぐにゅむにゅっ♥、むにいぃっ♥♥と尻肉を潰して凹ませる。
頭部どころか全身...
2023-07-02 08:20:14 +0000 UTC
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「クレアさん……」
足音どころか人の気配さえ感じられない早朝。
狭い路地の奥に佇む、町外れの教会。
その玄関先に広がる庭園で雑草を抜き、水をやり、咲き終わった花を摘み、肥料を用意をしてと作業に励むシスター・クレア。
男は集中した様子の彼女へと近付...
2023-07-02 08:18:22 +0000 UTC
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髪の塗り方とか、もう一度やり直すのでもう少々お待ちください。
2023-07-02 04:19:05 +0000 UTC
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「…………っ♥ は、うぅ……だめ、ですよぉ……船長の、お尻ばっかりぃ♥♥」
蒸し暑い車内には、白く濁っては太い縦糸を伝い落とす我慢汁の青臭さ。
生々しい熱気に”次の行動”を察知したのか、舌舐めずりとともに男を見上げるマリン。
鼻にかかった媚び媚びの...
2023-06-30 13:18:51 +0000 UTC
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「この子、どこかで見たことあるような……」
蒸し暑さを極めた、乗車率200%オーバーの電車内。
そんな中で男は、すぐ前の小柄な少女に視線を向けた。
「そうだ、確か……宝鐘マリンって名前だったような」
2つに束ねられた赤い髪、赤に金と左右...
2023-06-30 13:16:09 +0000 UTC
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車内での一件から、かな子ちゃんの姿を見かけることはなくなりました。
そしておっぱいやお尻の感触を忘れかけた頃、僕はニュースを通じて彼女の引退を知りました。
もう会えないのか、と寂しさを含んだムラムラを抱えながら過ごすこと3ヶ月。
ダイレクトメールやチ...
2023-06-27 13:42:47 +0000 UTC
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クロスシートが並ぶローカル線の電車で、一人座っているかな子ちゃんと偶然再開することができました。
白いブラウスに茶色のロングスカート、生地は相当に薄いのか例によって下着の線がくっきりと曝け出されていました。
背もたれと座面の隙間が織りなす無自覚なデカケ...
2023-06-25 08:27:25 +0000 UTC
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僕は今、ビスマルクさんの部屋を訪れています。
となればやることは一つとばかりに、指揮官権限ででかいお尻をマッサージさせてくれと命令を下します。
今まで何度も純白の下着を盗まれ、精液でべとべとにされた上で返されるという仕打ちを受け続けてきた彼女が簡単に首を振る...
2023-06-23 12:33:27 +0000 UTC
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