描き初めのつづき。
全身の筋肉をオーバーロードさせてからの射精は、痙攣による筋収縮が限界状態で起きるので、肉体が感じる痛みがものすごく強いのですが、この時脳は出来事のすべてを「射精感」と捉えます。この脳の勘違いは、危険信号としての痛みを快感として変換処理するので、失神するような気持ちよさを強烈に味わうことになります。
激しいSEXでしか得られないような快感に、内臓隅々まで舌が這いまわるような疑似的な感覚をふたりはさらっと経験させている状態なので、当然限界まで何度も射精してしまいます。
差分

1月1日に描きました(笑) 三が日に絵が描ける環境にいたことが最近無かったので満喫しました。 楽しい。 短い作画時間でももっと説得力が出るようになりたい。 昨年はpixivのアップロードをカラー作画で縛っていたので、複雑な構成を避けて差分に頼りがちになり、正直シチュエーショが限定されていました。 このタイプ...
今回はペン入れしました。全然時短処理にならない…
つづくのか?