ある町の交番に警察官が二人。 机に向かって真面目に日報を書いているのは新田。35歳。身長185cm,90kg。既婚者。妻と子供がいる。 常に眉間にシワが寄ったように見えてしまうそのキリッとした眉毛。決して怒っているわけではないが、小学生たちからはそのせいで恐れられてしまっている。 そしてもうひとりは、締めた扉の窓から外を見ている岩切。22歳。身長170cm,65kg。 背が低くひょろっとした見た目ではあるが身体能力はとても優れており、力がない分、技術とその瞬時の適応力で解決するタイプだ。 「寒そうっすねえ…」岩切が外を見てそうつぶやく。新田は日報を書き終え時計に目をやる。 「岩切、パトロールの時間だ。行ってこい」岩切はあからさまに嫌な顔をする。 「ええー…寒いっすもん。嫌です」「バカ言え。そんなこと言って、周りでなにか起きたらお前はなんて言う?寒いのが嫌でパトロールに行きませんでした。だから見逃しました。そう言うのか?」 ああ、また説教が始まる。…そう感じた岩切は素直にコートを羽織って交番を出ていった。 「…ああいう硬いところが治ってくれたらいい先輩なんだよねえ」愚痴りながらまちなかをパトロールする岩切。 「…ん?」数十メートル先に人影を見かけた。別に怪しいことをしている感じではないのだが、時刻はすでにAM2時。こんな時間に歩き回っているとなると、事情聴取をしないわけにはいかない。 それにしなかったらしなかったで、新田になんて言われるかわかんないなとい考えた。 なるべく今通ったときにあなたを見かけたんですよー的な雰囲気で岩切は男に近寄る。 そしてすれ違う数秒前に「すみません」と声をかけた。 「…あ…ぁ…ー」明らかに怪しい挙動だった。 「すみません突然。ちょっとお話させていただいてもいいですか?」岩切はあまり相手を刺激しないよう優しい声色で話す。 「…お兄さん警察官ですか?」こちらの質問に答えろよーと少しの苛立ちを抑えて「はい、そうです。なのでちょっとお話させていただきたいんです。少しだけですみますから」と返す。 「すげえなあ。次のターゲットにしようと思ってたらこうやって会えちゃうんだもんなあ。ラッキーラッキー!」 男は終始話を聞かない上に、ターゲットだの会えちゃうだの…その言葉だけで十分に交番まで連れていけるんじゃないかという言葉を出している。 (…ちょっと新田さんにも来てもらうか)岩切はスマホを取り出し新田にかける。男には聞かれないよう背を向けて通話をする。 『どうした?』 「あー、新田さん。ちょっと怪しい男がいてですね、一応なんですが応援って形で来てもらってもいいですか?」 『ああわかった。場所は?』 「場所はですねアーケード街わかります?あそこの入口付近にいます」 『わかった、すぐ行く』 これで一安心とひとつため息を付いて男の方を振り向いた瞬間だった。男は勢いよく岩切に襲いかかり腕をつかんだ。 「なにをするんだ!離せ!」振り払おうとするが、意外に掴む力が強くなかなか離れない。かくなる上はと警棒を手に取ろうとしたその時。 ドックン!…「…かはっ!?」心臓がありえない大きさの鼓動で鳴いた。 「ははは、こういうの慣れてないでしょ?今、お兄さんの中に"移動"してるからね」 ドックン!ドックン!男の言葉なんて聞いている余裕はなかった。岩切は腕を掴まれたままその場にひざまずく。胸のあたりを握り抑えようとするが全く効果はない。ただあり得ない大きさで鼓動がつづくだけだった。 「それとねえ、移動ついでにお兄さんのこと堕としちゃうから。たぶん何いってんだーって思ってるかもしれないけど、僕のラジコンになってもらうからねー」 「やめ…ろ…やめろ!っがぁあ!…っ…はっ!」 岩切は身体の中になにか入り込んでくるのを感じた。でもそれは腕を這う虫でもないし、いたずらで触られているような誰かの手の感触でもない。見えないなにかが体の内側から自分の体内に入ってきているのだ。 「ひゃあ…あっ!っ…やめて!やめろ!てくださ…い!」 「楽しいねー。楽しいねー」 ひたすらに混乱する岩切を見て、男は楽しそうに笑っている。なにが起きているのかはわからないが、さっきから言っている「移動」「堕とす」ということがうまく言っているということなのだろう。しかしそれをわかるのは、今はこの男だけしかいない。 「たす…け…て…新田さ…………。ぁ…」 「そろそろ終わりかなあ。じゃあ楽しませてもら………………。…ぅ……」 ふたり同じタイミングで言葉が切れ、最後に一文字だけ声を漏らしその場に倒れた。 数分後。ふたりが倒れていた現場は騒がしくなっていた。 応援に呼んだ新田。その他にパトカー数台に他の署から数名の警官。そして救急車。 ストレッチャーに乗せられ運ばれていたのは、岩切の腕をつかんでいた男。 そして一緒に倒れたはずの岩切は、その男をどこか冷たい表情で見送っていた。 「いきなり倒れたのか」新田も全く動かないまま運ばれていく男を見ながら岩切に尋ねる。 「ええ、そうなんですよ。職務質問している最中に苦しみだしてそのままバタッと倒れてしまって。一応応急救護はしましたが、だめだったようです」岩切は淡々と答える。 「…まあ、そう…だな」新田はどこか歯切れの悪い感じで相槌を打つ。 「僕のこと疑っていますか?」「…いや、そんなことはない。…忘れろとはいわないが、あまり気にはするなよ」 新田はなるべく岩切を責めないよう言葉を選びながら話す。そのまま説明のため他の警官のところに向かう新田の背中を見て岩切は「はい」と笑顔で答えた。 交番に戻って新田は奥の部屋で仮眠をとる。岩切はしばらく窓の外を眺めたあと、くるりと向きを変える。 そして突然「はい、わかりました」と言った。いつもの彼特有の明るさを全く含まない無機質な声。 その言葉の後、彼はズボンの中に手を入れた。もぞもぞと中で手が動いている。 「はい、私は今ご主人さまの命令を受け、自分の性器をいじっています」また無機質な声を出す。 この状況を作り出しているモノの正体は、先程救急車で運ばれていった男性なのである。 男が意味不明に発していた「移動」「堕ちる」という言葉を覚えているだろうか。あの言葉、なにかの比喩ではなく、そのままの意味であり、本当に彼の中に移動をし、彼を落したのだ。 だから、岩切の中にあの男がいて、岩切はその男の催眠により堕とされ、あの男の言葉を借りるとすれば「ラジコン」になってしまっているのだ。 『いやあ、こうやって狙っていた警察官の身体が手に入るとは思わなかったなあ』男は岩切の中でそう言う。 「……」自分のちんこを揉めと命令された岩切はずっと虚無を見つめたまま、自分の性器をもんでいる。刺激が絶え間なく与えられ続けている性器はすでに勃起していたし、いい具合に先走りが垂れてぐじゅぐじゅと卑猥な音を鳴らしていた。 『気持ちいいかな?』 「はい、とても気持ちが良いです」 『こっちに伝わってくる感覚的に、そんなに抜いてないのかな?』 「はい、最近は勤務が忙しくなかなかオナニーはしていませんでした」 普段なら躊躇してしまうようなそんな質問にも彼は何事もなく答えていく。 『そうだなあ、せっかくだからビンビンに反応している君のちんこを見たいな。ぜひ脱いでオナニーをしてくれ』 「はい、かしこまりました」 一旦ズボンの中から手を抜く。手には先走りがべっとりついているが、お構いなしにベルトを外し、そのままパンツごと一気に下げた。 ぶるんっ…と少しの先走りを散らし、勃起した性器が顔を出す。20代という若さがある性器は力強く反り勃っている。 そして岩切はまたオナニーを始める。にゅちゅ…にゅちゅ…まるでローションをつけたかのように滑りよく扱かれる性器。 『なにを想像している?』「今は…先輩の…新田…さんのことを…想像しています…」 『新田さんってのは、奥の部屋で寝ているヤツのことか?』「…は…い、そうでっ…すっ…」 彼の中でのオカズの妄想の中に、男の言う奥で寝ているという新田の姿が入り込んできたのだろう。岩切の喘ぎとビクつきが大きくなる。 『なるほどなあ。あいつは堅物だから、あんたみたいなチャラいやつとは反発し合うかなって思ってたけど、絶賛片思い中なんだなあ。はは』 それから程なくして岩切は、ビクビクッと大きく体を震わせて絶頂に達した。 男は考える。当初の計画は警察官を自分のものにしたいという考えだけだった。ただ、さっき聞いた岩切が新田を好きということ。それを利用してもっと警察という分野に、自分の根を定着させるのもありだなと考えた。 『これまで何十人と乗っ取って移り変わってきた。この俺にも十分力は備わっている。だから"自分"を分け与えて全員の思考を乗っ取ることぐらいできるだろう。岩切、新田も俺のものにするぞ』 「はい、わかりました」 数分の間、岩切と男でやり取りがなされる。 『よし、始めろ。俺を楽しませてくれよな』「はい、ご主人さま」 岩切は濡れた自分の性器を拭きもせず、ズボンを上げる。そして床に飛び散った自分のザーメンなどお構いなしといったように踏みつけ、新田の寝ている奥の部屋に向かった。 ドアを開けると、常夜灯をつけたまま新田は寝ていた。岩切は開けたドアの戸をコンコンと叩く。 「……っ…ん?…なんだ、もう交代の時間か?」新田はその大きな体を動かし枕元のスマホで時間を見る。しかしそこに表示された時間は、交代の時間まで数時間もある時刻だった。 「おい、ふざけるなよ。これで寝不足にでもなったらお前は責任を取れるのか?」新田は厳しい目つきで岩切を睨みつけた。 いつもの岩切なら怖気づいて、すみませんでしたあと謝るところだったろう。しかし今の岩切は違っている。淫靡な笑みを浮かべ舌なめずりをして新田の身体を眺めている。 「聞いてるのか!」「新田さん。あなたもご主人さまのものになりましょう?そしたらそんなこと気にしなくてすみますから」 新田は舌打ちをする。眠気などすっかりと覚めてしまった。バンッ!と床を叩いて立ち上がる。そして岩切の胸ぐらをつかむ。 「貴様なあ!ふざけるのも大概にしろ!まだパトロールに行きたくないとか、そういうことであったら目をつむってきたよ。ただのわがままだろうなって!しかしなあ、今回ばかりは俺の堪忍ならん!仮眠中の俺を起こして、ご主人さまだの意味分かんないことをほざきやがってなあ!」新田は顔がつくのではないかというくらい近づけて岩切を怒鳴る。しかし岩切はなにも堪えていないというような表情で新田を見ていた。 『いいぞ岩切。やれ』「はい、ご主人さま」「おい、岩切…んぶっ!?」男の命令とともに岩切は新田の後頭部に手を回し、ぐっと顔を引き寄せ唇を奪った。 「んっ…うっ!?っ…!?!?」突然のことに混乱する新田。彼の頭の中は、男に体を乗っ取られたときの岩切と似ているだろう。 そんな新田をよそに岩切は舌をねじ込んでいく。なんとか拒否しようとする新田であったが、強く絡んでくるその舌に抗うことが出来ず、自分の口への侵入を許してしまった。 にゅちゅ…ちゅぶ…「はぁ…んぅ…」…にゅりゅ…ちゅう…「んっふ…やめ…っ…」…じゅぶ…れろぉ… 夜中の静かな部屋の中に水音が響く。突然の行為が始まってちょうど3分。岩切は唇を離した。ふたりの間にはつうっとよだれによって銀の糸がかかっていた。しかし新田はそんな余韻に浸るわけもなく、岩切を突き飛ばした。 「…っおえ…おえええ…っ……」嘔吐まではいかないものの、新田は自分の口の中に入った不純物を取り除こうと一生懸命に嗚咽を繰り返した。そんな様子を見て岩切は口の周りについた唾液を救い美味しそうに自分の指をなめていた。 『岩切、あいつがどうなろうとかまわん。いずれ俺のものになるんだ。さっき話したようにあいつと性行為をしろ』 「はい、わかりました。ご主人さまが楽しめるように、新田さんとセックスをさせていただきます」 岩切は制服を脱ぎあっという間に裸になる。さっき絶頂に達したにも関わらず、岩切の性器はまたびんびんに勃起していた。 「新田さん、楽しみましょうよ。ご主人さまも期待してくれてますから」その言葉に新田は振り向く。 「ざけんなよ…。…うっ…ぶ…。…ご主人さまだの…よく分かんねえことばっかり言いやがってよ」 言葉だけは威勢がいいが、新田の身体は疲弊しきっていた。だから、普段なら負けないはずの岩切の力にすら、敵わなくなってしまっていた。 「大丈夫。今はそんな事考えなくても、ご主人さまが乗っ取ってくだされば、その意味や素晴らしさがわかりますから」 岩切に馬乗りにされた新田はされるがままにスウェットを脱がされ、あっという間に裸にされてしまった。 はじめに述べた身長体重からわかるように、さらされた新田の裸体はとても立派なものだった。 『やっぱりいい身体してんなあ。さっき見たときからいいなって思ってたんだよ。やっぱり確実にこいつを俺のものにしたいな』 「先輩。ご主人さまも先輩の身体を褒めてくれていますよ。それに…嫌がってるくせにここはちゃあんと固くなってるじゃないですか」 岩切が擦るのは、そのパンツを突き破ってしまうのではないかと言うくらいに勃起した新田の股間だった。 「ちが…っ!やめろ!そんなことはない!」言葉では否定をしても、身体は正直に反応してしまっていた。その股間はまるで、これから起きることを楽しみに待っているようでもあった。 『岩切、好きなようにやれ』「はいぃ…ご主人さまぁ」男の命令が心地よく感じるようになってきた岩切は、新田のパンツを脱がしその太くたくましい性器を咥えた。 「んんんぅうおおお!?」口の中の空気を抜き真空状態のようにされ、思い切り吸い付かれた新田は、野太い喘ぎ声を上げた。その鍛えられた肉体を大きく反らせながら。 「んっ…うふ…うえひいでふ…そんなきもちよがってくえて…んっ…」じゅっぷじゅっぷじゅっぷ… 「やめっ…やめろ…!やめてくれ!頼む!岩切!」そんな願いを聞くよりも、ご主人さまの命令に従うことの快感を求める岩切は一切力を弱めることなく、フェラチオを続ける。 生暖かく、そして吸い付かれる快感に脳みそが刺激され続ける新田は、大きな体をビクンビクンと反応させている。 「っ!あ!だめだ!っ…!っあ!!あっ……!!」そして最後に短い喘ぎ声を出して、新田は岩切の口内に射精をした。 妻子持ちの新田であるが、勤務の忙しさから妻とのセックスもできず、この数日溜まっていたのも事実。思い切り吐き出されたザーメン。とても濃ゆく粘度のあるそれを岩切は大好物を味わうようにねっとりと堪能した。 「…けんな…ふざけんなよ…まじで……絶対許さない…」こんな状況でもまだ正義心を忘れない新田。しかしそれは今の状況で発してもなにも説得力もなかった。 『なかなかいいもんを見せてもらっているよ。岩切、最後だ。こいつを堕とす、始めろ』「はい、ご主人さま」 岩切は新田の両足首を掴み広げる。そこには少し毛に包まれた使われていないアナルがさらけ出された。 「さあ先輩。いよいよ…僕とおんなじくご主人さまのモノになれるんですよ」「…!?やめろ!岩切!やめ……っ!?!?」 新田の命乞い虚しく岩切の性器は新田の処女アナルにぶちこまれた。 「あ……が………………………」絶望に似たその青ざめた顔を見て、岩切は嬉しそうにして腰を動かし始める。 パンッパンッパンッ…。新田は放心状態で岩切に性器を打ち付けられている。 「ご主人さま、気持ちいいですか?」『ああ、最高だね。すっごく気持ちが良いよ』男は岩切の感覚を共有し、セックスの心地よさを楽しむ。併せて屈強な男をひれ伏している優越感に浸っている。 「あは…嬉しいです。ご主人さまに喜んでもらえて、しかも大好きだった先輩とセックスもできて…」 それからしばらく楽しんだ男は、最後の仕上げに入る。新田と岩切がつながっている部分から新田を乗っ取る。 男が"移動"を始めると新田はその気持ちの悪い違和感に反応しはじめる。 「や…!やめ!やめろ!気持ち悪い!気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い!!!」 あのとき岩切が感じた目に見えない感触に新田は叫び声を上げて抗う。しかし全てが無駄なこと。拒否することもできず、止めることもできず、そのまま飲まれることになるのだ。 「あはぁ…先輩も…ご主人さまのモノになっていってるんだ…」岩切の動きがわずかに早くなる。 『岩切、伝えてやれ。お前はなかなかいい器だって。たっぷり俺が使ってやるから喜べって』 「わかりましたぁ…。先輩、ご主人さまが良い器だって褒めてくださってますよ」 「頼む!やめてくれ!やめっ…やめてくれ!!」 「聞こえてないかなあ…まあいいや。乗っ取ったあともたぁっぷり使ってあげますって。羨ましいなあ…」 肉と肉が打ち付け合う音が響く部屋。恐怖に怯える新田の叫び声。憧れの先輩とヤれて喜ぶ岩切の声。いろんなものが渦巻くこの部屋は、地獄絵図のようでもあった。 『さあて…そろそろ…終わりだな。イっていいぞ岩切』「は、はいっ!わかりました!!…っ…い…イグッ!」 岩切は少し身体を震わせて熱いザーメンを中に放った。 「……っ…………っあ…が……やめ…て…………。……ぁ」そして新田は短い喘ぎを残し意識を手放した。 『起きろ、新田』新田の頭の中にあの男の声が響く。 目が開き「はいっ」とキレのいい返事をし、ビシッと立ち上がる。そしてすぐに姿勢よく気をつけをした。 しかしその姿はひどいもので、制服は乱れ、アナルからはたっぷりと吐き出されたザーメンが垂れていた。 「先輩もご主人さまのモノになったんですか?」『ああ、俺の力を分けて向こうに移動させた。あっちでも俺が新田に指示を出して動かしてるよ』 『新田、自己紹介しろ』「はいっ!私新田は、ご主人さまのモノにしていただきました!これからはご主人さまの命令に従い、行動していきます!」その言葉に岩切は笑顔で新田を見つめていた。 「先輩、嬉しいっす。僕とおんなじくご主人さまのモノになれたなんて」 「おい、あまり気安くご主人さまと言うな。あのお方は、俺たちに命令をしてくださる素晴らしいお方なんだぞ」 そのあまりに完璧すぎる忠誠に、全員が笑顔になっていた。 『『ははは、素晴らしいな。最高だ!これからお前らにはたくさん貢献してもらうからな。わかったか?』』 「「はい!わかりましたご主人さま!!」」 おわり