①自分から睡眠薬を飲んで意識を飛ばしてくれた羽川ハスミ(水着)の身体を好きにしていいと仲正イチカ(水着)に耳元で煽られながら、最高に気持ちいい145センチXカップ相手にパイズリしたりオナホセックスしたりする話
Added 2025-08-15 09:00:00 +0000 UTC”ざざ~ん……ざっぱ~ん……っ”
夜の海は、波が寄せては返す音だけがBGMになっている。
百合園セイアが用意してくれた一人用テントに、あなたは寝転がっていた。
過酷な一日を終えて、普段ならば泥のように眠るだけだが――建設されたコテージが、即座に爆破されるという状況であり、脳内からはアドレナリンがドバドバと湧き出ているのだろう。人間の肉体というのは、激しい爆破を見た後に即座に眠れるようには出来ていない。野生の本能は、身体を強く昂ぶらせている。爆破のような出来事が間近で起きる環境で、無防備に眠りこけていれば、命はないと――人間という”猿”の本能が訴えかけているらしい。
肉棒が――強く、激しく、ギンギンに隆起している。
自慰行為で済ませるわけにも行かない。すぐそばのテントでは、生徒達が眠っているわけだ。夏場のビーチは夜になっても蒸し暑く、布団や毛布を必要とせず眠れるのは幸いだが――しかし、水着越しに隆起した肉棒を隠せないのは手間だな――と思っていると――
「……先生?
起きているっすか?」
テントの外から、声が聞こえてくる。
あなたは海パンをずらして、”チンポジ”を修正する。容易く隠せないサイズ感の逸物ではあるが、股間部分に余裕がある海パンであるし――何より、産まれたときからの長い付き合いであるのだ。勃起した逸物を隠しながら――
”じじじぃ~……っ”
と、あなたはテントを開ける。
「あっ、起きてたっすか?
……眠れなかったんっすか?ふふっ、そうっすよね♡今日一日、ずっと大変でしたから……私も目が冴えちゃって、眠れなくて……
……先生?
ちょ~っとだけ、お時間いいっすか?」
あなたの目の前には――仲正イチカが立っている。
そこにいるのは――極上美少女であるのだ。
黒のビキニを着用して、下半身は超ミニのホットパンツで包み込まれている。正義実現委員会に所属する彼女の肉体は――はっきり言って、”えっちな目で見てはいけないもの”であるのだ。
生徒のことは全員、エロイ目で見てはいけない。それは大前提とした上で――生徒達によって「いやでも、これは流石にえっちな目で見てしまうでしょ……」という感情もある。それは勿論、メグやカエデのように純粋な子は特にそうだ。その上で、秩序を維持する側である、風紀委員会や正義実現委員会の生徒はエロイ目で見てはいけないとわかっていて――
例えば鬼怒川カスミであったり、例えば黒館ハルナであるような、秩序を乱す側の生徒であれば――
「まあ、ちょっとくらいエロイ目で見てもいいか……」という気分になってしまうのだ。
仲正イチカという美少女は正義実現委員会に所属している。乳房の膨らみは少なく、はっきり言って”貧乳”にカテゴライズされるだろう。あなたの性癖は、特別なものがあるわけではない。至って普通の”おっぱい星人”だ。「おっぱいが大きければ嬉しいが、でもまあ、別におっぱいがなくても、可愛ければ好きになれるよ」という、至って平凡な、特筆すべきところのない性癖であり――
そういう男子にとって、イチカのようなスレンダーな水着姿というのは――下半身に強く血が巡る代物であるのだ。
胸は小さいが、腰はくびれており――臀部はしっかりと、子を孕めるメスの肉付きをしている。ロリ体型で胸が小さいというわけではなく、”大人のお姉さんの出来上がった身体”をしているのだ。その細い身体に抱きついて、ヘコヘコと腰を振れば――きっと、途方もない快楽が待ち受けているのだろう。乳房が小さいというのも、イチカほどの極上美少女であれば、むしろ好材料となる。口の中に乳肉を全て咥え込んで、舌先でれろれろと舐め回すことが出来るのだ。巨乳は鈍感であり、貧乳は敏感であるというのは、ただの俗説だが――しかしまるっきり無根拠というわけでもない。乳房に存在する神経の本数が同じであり、面積が違うのであれば――乳房が小さい方が、より敏感に感じ取れるという話であり――
仲正イチカの乳房というのは、そういう観点で見たときに――極上の代物であるのだ。
不感症のデカパイ女よりは、乳首をこねられるだけでイき散らかす敏感貧乳女の方が好き――というのは、男の子の本質だ。仲正イチカの細い腰を抱き、黒ビキニ越しに乳房を揉みしだいて、舐め回したとき――その優越感は途方もないものがあるのだろう。股下〇センチ級の、超ミニのホットパンツ。すらっと長い脚は、足首が細いのに――太腿にはしっかりと肉が詰まっている。”むちむち♡”とか”ぱつぱつ♡”とか、そういう類の、雄の欲情を煽るタイプの生足ではないが――健康的で、健全で、あなたのような大人の雄が汚してはいけない綺麗な生足を前に――
肉棒は強く、硬く、勃起をしてしまう。
正義実現委員会の仲正イチカを、エロイ目で見ては絶対にいけないわけであり――
それは、そっくりそのまま”背徳感”へと繋がっていくわけだ。
イチカの姿を見て、コンマ二秒で――あなたはそこまで考える。
しかしそれを――、一切、表情に出すことはない。あなたは大人の男なのだ。肉棒がギンギンに勃起して、更に硬さを増して膨張するが――それらを全て”海パンのシワだよ”で誤魔化せる程度には、チンポジを直すテクニックを身につけているのだ。イチカも、あなたの視線には気が付かない様子で――
「それじゃあ、先生……っ♡
ついてきてほしいっす……っ♡」
あなたの手を掴み――夜のビーチへと、誘い出すのだ。
銃火器を振り回しているとは思えないほどに、小さく、すべすべなお手手だ。あなたが仮にイチカの同級生であれば。トリニティの治安を守るために尽力していて、先輩からも後輩からも信頼が厚い、強くて優しくて頼りになる女生徒と――夜のビーチを二人きりで歩いているわけだ。一撃で恋に落ちるだろうな、とも思うし――「いや、イチカ級の美少女なら、そんな特大イベントなくても、じわじわと好きにさせられるだろうな」とも思うが――それだけだ。あなたは大人の先生であり――イチカの信頼を裏切ることは出来ない。生徒で勃起をすることは生理現象であるし、生徒をオカズにシコることも、バレない限りは自由だ。だが――生徒に手を出すことは、何があってもいけない、というのがあなたの考えであり――
やがて――
「……はいっ、先生♡
私とハスミ先輩のテントっすよ♡」
イチカは、テントの前で足を止めるのだ。
二人用のテントは、おそらく女性用に作られているのだろう。セイアが用意した「男一人用のテント」よりは若干大きい、程度の代物。勿論、イチカはとってもスレンダーで、か細い女性であるし――、もう一人の生徒も、まあ、体積こそ大きいが細身ではあるのだ。問題はないのだろうが――
”ごくりっ♡”と、あなたは唾を飲んでしまうのだ。
この先に待ち受けているものが――何か、は、知っている。
イチカがあなたを連れてきた目的は知らない。案外「眠れないので、先輩と先生と一緒にポーカーでもしたいっす」くらいの可能性も残っている。昼間であれば――大丈夫だ。あなたは、そこでは”先生”をやれる。だが――眠りに就いていないとは言え、就寝しようとしていたのだ。野外であるとは言え、他に人がいない空間であるのだ。あなたの理性を溜めるための桶は、今、箍が緩んでいる状態。割れはしない。漏れることもない。誰かが――思いっきり蹴り飛ばして、あなたの理性をぶちまけようとしない限り――あなたは大丈夫なわけであり――
”じじぃ~…………ふぁさっ”
イチカが、テントを開けた瞬間に――
「……ふふっ、先生……っ♡そうっすよ……っ♡
ハスミ先輩……ぐ~っすり眠っているんっすよ……っ♡
正義実現委員会は多忙っすからねぇ♪爆破が起きた程度で、夜も眠れなくなるくらい敏感だったら持たないっすよ?少しの時間でも仮眠が出来るようにぃ……♡言い方悪いっすけど、図太くならないとだめなわけで……っ♡
……ほらほら♡先生?
ハスミ先輩……すっごく美人っすよねぇ……っ♡
私、寝顔を人に見られるのは嫌なんすよ?……というか、見られたい子の方が少ないとは思うんっすけどぉ……っ♡
……ハスミ先輩くらい美人ならぁ♡寝顔でも問題ないっすよね……っ♡
ほらほら、先生♡見てください……っ♡ハスミ先輩のなっがいまつげ……っ♡こうして見るとぉ……お顔、信じられないくらい小さいっすよね……っ?
ハスミ先輩、背が高くて♡胸もすっごく大きくて、その分だけ肩幅も広いので勘違いされがちっすけどぉ……っ♡実は、胸とお尻さえなければぁ♡私やマシロみたいに、すっごくスレンダーな体型なんっすよ?体重を気にしていてもぉ、脂肪は気にしていないんっすよ?……だってぇ♡顎とかお腹とか足首とか、そういうところに余分な脂肪は一切なし……っ♡
胸とお尻を小さくするためにぃ♡フィットネスで汗水垂らして……っ♡でもでも、我慢できずにあっま~いスイーツいっぱい食べて♡パフェを三つも食べちゃって……っ♡
その脂肪は……ぜ~んぶ、おっぱいとお尻に付いちゃうんっすよ……っ♡
いやぁ~……っ♡比喩とか誇張抜きで♡キヴォトス一、じゃないっすかね……っ♡ゲヘナにもミレニアムにも豊満な娘達はいますし……っ♡七囚人の中にはぁ、単純なバストサイズだけなら上回っている筋肉怪獣もいましたけどぉ……っ♡
……やわらか~い……っ♡
おっぱい……っ♡
の、大きさでは……っ♡一番じゃないっすかね~……っ♡
……ほらほら♡先生?目を逸らしちゃだめっすよ?
……黒ビキニに包み込まれたぁ……っ♡柔らかそうなおっぱい……っ♡
呼吸をして、胸が上下する……っ♡ただそれだけでぇ♡ふるふる♡ぷるぷる♡って揺れちゃう……っ♡特大肉饅頭……♡ミルクプリン……っ♡この世のものとは思えないくらい柔らかくてぇ……っ♡力を込めれば、ゼリーみたいにぐじゅって崩れそうなのに……っ♡そんなこと全くないんですよ?力いっぱいに……♡先生の非力なお手手にぃ、青筋ピキピキ浮かび上がらせて……っ♡
む……っぎゅ~~~っ♡♡♡
ってぇ、力強くガチ揉みしたらぁ、どうなると思うっすか?
私やマシロ……っ♡ツルギ先輩にそんなことしたらだめっすよ?ナギサ様とかミカ様でも……まぁ、だめっすよね♡巨乳の女の子がぁ、敏感じゃないとしても♡痛みは感じちゃうんっすから♡おっぱいの芯を強く刺激されるとぉ、痛いものは痛いんっすから♡
……ふふっ♪
そうっすよ、先生……っ♡
ハスミ先輩のデカパイはぁ……っ♡むぎゅむぎゅ♡らんぼーに♡力強く♡……雄様の欲情を鎮めるためだけに揉みしだいてもぉ、ノーダメージ……っ♡
黒ビキニに覆われたあのデカパイ……っ♡何センチあると思うっすか?……そうっすよねぇ♡想像もつかないっすよねぇ♡……普通の女の子の、普通の巨乳じゃない……っ♡わかるのはそこまで♡ナギサ様やミカ様みたいに、Fカップとか♡Gカップとか♡それだけあればぁ♡男の子はもう、十分すぎるくらい幸せ……っ♡いやいや、それどころかぁ……♡私とかセイア様みたいな、揉んでも楽しくないつるぺたのぺちゃぱいでもぉ……っ♡”おっぱいを揉める”ってだけで、十分、幸せになれちゃうのが男の子……っ♡
……ほ~らっ♡下半身も見てあげてください、先生……っ♡
ハスミ先輩のなっがい脚……っ♡シミ一つない真っ白な生足……っ♡雄の子供を孕むためにぃ、お尻はすっごく大きくて、太腿もむちむち……っ♡あの太腿でぇ、首、締められるの……すごいんっすよ……っ♡
暴徒鎮圧のために、格闘技の訓練もあるっすから……っ♡ハスミ先輩のあのなっが~い脚とぉ……っ♡ムチムチの太腿を首に絡められて……っ♡締め付けられて失神するときぃ……っ♡女の私でもぉ、”うっわ……すっご……っ♡”ってなるんっすよ……っ♡これぇ、自分が男だったら、ヤバいことになるな~ってのがわかってぇ……♡
……そういう生足を晒しているくせに……っ♡ほ~ら……っ♡股間部分の食い込み方、凄いっすよねぇ……っ♡お尻が丸出しになるような食い込み……っ♡先生が来ないと思って、女同士だから大丈夫と油断したのか……っ♡
それともぉ……っ♡
先生に見せるために、オシャレをしたのか……っ♡
ほらほら……っ♡あの布地に浮かんでいるの……っ♡……そうっすよ♡……ハスミ先輩の、まんすじっすよ……っ♡……あれだけ強くて、頼りになって、私達皆が尊敬している羽川ハスミ先輩にはぁ……っ♡ちゃ~んと……
お・ま・ん・こ♡……があるんっすよ?
細くくびれたお腹はぁ、先生が両手で覆えちゃうサイズ感……っ♡細い腰を掴んでぇ……っ♡おっきいお尻に、勃起したおちんちんを……っ♡パンパン♡ヘコヘコ♡叩きつけてぇ♡さいっこ~に気持ちいい射精をびゅるびゅる~って注ぎ込んでぇ……♡
……先生の赤ちゃんを孕むためにぃ……♡
ハスミ先輩のおまんこは……存在してるんっすよ?
……先生?どうしたんっすか?」
”しゅりしゅり……っ♡さわさわ……っ♡”
「なんだか……すっごく硬くなってるっすけど……っ♪」
あなたの理性は――グズグズに蕩けてしまう。
テントの中では、羽川ハスミが眠っている。”腰まで届く”どころか”足首まで届く”長い黒髪をしているのだ。それがまるで絨毯のように彼女の身体に敷かれている。黒々と艶やかな光沢を放つ大きな羽根の姿も相まって――まるで、神話の世界を描いた宗教画のような――今すぐその場に跪いて、両手を組んで、神への祈りを吐き出したくなるような神々しい雰囲気を醸し出していて――
それとは正反対なほどに――ド下品で、欲情を煽る”デカパイ”と”デカケツ”がハスミの身体には存在するのだ。
羽川ハスミの身長は179センチ。男性であれば「まあまあ背が高い」程度であるが、女性の中では圧倒的に恵まれた体格であり――それでいて、ハスミの身体は、背骨に一本の鉄杭が刺さったかのように凜とした姿勢を取っているのだ。例えば、普段から猫背の古関ウイのような少女が、真面目な場でピンと背筋を張っても、普段の姿勢の悪さを誤魔化しきれないだろう。体幹の良さというのは、一日や二日の練習でどうにかなるものではない。何年にも渡り、激しいトレーニングを繰り返し、トリニティの秩序を守る一員であるという強い正義を胸に秘めた人間だけが得られるようなそれは――
羽川ハスミが熟睡しているときでも、決して裏切ることはないのだ。
そうして――今のあなたは、ハスミの”スタイルの良さ”を前に発狂しそうになっている。
同程度に身長が高い生徒では、大野ツクヨという生徒がいる。彼女の方がハスミよりも一センチ身長は高いが――ハスミとはまるで別次元だ。勿論、それはツクヨに魅力がないというわけではない。180センチの身長を恥ずかしがり、背中を丸めておどおどとしているくせに――胸元からは爆乳をぶら下げている内気な彼女。先生の立場としては手を出せないが――もしも彼女と同級生になれば。他の生徒の前ではおどおどしているくせに、二人きりになれば笑顔で好きな話をしてくれて――そういう娘を思いっきり惚れさせて、映画を見ながら隣に座って、腰をすりすりと撫でていると、その手の甲に手を重ねてくれて、火照った上目遣いで見つめてくるというのが一番――話が逸れた。
とにかく――羽川ハスミは仰向けで眠っていても、背筋をピンと伸ばして、凜々しい姿勢を取っているのだ。
胸元に”ずし……っ♡”と乗っている爆乳は、きっと相当な質量があるのだろう。小さな犬猫ですら、就寝中に身体に乗られれば、ずっしりとした重みを感じる。一晩も眠れば「その犬猫が乗っていた部分だけ、身体が痛い」となるのは普通のこと。そして――小さな犬猫よりも遥かに質量と体積のある爆乳が、羽川ハスミの胸元にのし掛かっているのだ。「……片乳八キロ、合わせて十六キロっすよ……♡」と、あなたの心境を見抜いて、イチカが囁いてくる。ボーリングの球ですら、公式で使われるのは16ポンド(7・2キロ)までだ。それよりも遥かに重たい乳肉を胸元からぶら下げて、飛んだり跳ねたりしているのが彼女達。あなたのように貧弱な人間とは違い、銃弾を頭部に受けても「いたっ」程度で済ませられる、屈強な肉体をしている。仰向けで寝ても、圧迫されて呼吸が苦しくなることはないのだろう。
下半身のすらっと長い脚は、イチカの言うとおり、雄の欲情を煽る代物だ。あなたという雄は、至って普通の”大人の男”だ。生徒達をエロイ目で見てはいけない、と知っている。胸元の谷間をざっくりと開けたり、あるいは横乳を露わにしていても、そこに視線をやってはいけない。聖園ミカという清楚な箱入り娘の美少女が、鼠蹊部が見えるようなドスケベ水着を着用していても――そこをジロジロと凝視をしてはいけないと知っている。
だが――雄の本能は違う。
ハスミはぐっすりと眠っていて、あなたにジロジロと視姦されても、一切の被害を受けていない。あなたが――生徒達でシコる大人のことを肯定するのは――きっと、他ならぬ自分自身の為なのだろう。教師だから、大人だから――という話ではない。「エロイ身体の生徒を見て、ちんぽこをギンギンに隆起させて、シコってザーメンを吐き出すマスターベーション」をやりたいから――肯定しているという、最低に汚い話だ。
冷静な頭であれば自己嫌悪に追われるのだが――今のあなたは、それどころではない。透き通るほどに真っ白な肌の美女が――黒髪と黒羽の上で眠っている状況。足の甲に何か、熱く、濡れた感触があり――そこでようやく、自分が、涎をボトボトとこぼしていることに気が付くのだ。
「……先生、そうっすよ……っ♡
ハスミ先輩はぁ……っ♡先生のぜ~んぶ……受け入れてくれるっすよ……っ♡
……ふふっ♡先生?……違いますよ?ハスミ先輩はぁ、先生のことを大人として信頼してるから……っ♡手を出してくることはないから……♡そうやって信頼してぇ、ぐ~っすり眠りこけてるわけじゃなくてぇ……っ♡
……先生になら、襲われてもいいから……っ♡
無防備に脚を開いて♡おっぱいぶら下げて……っ♡ぐっすり眠ってるんっすよ……っ♡
……あはぁ♡後ろから、ぎゅ~ってして……っ♡おちんぽ触られて……っ♡抵抗、しないっすね先生……っ♡
……それで正解っすよ♡私達の方が強いんっすから……っ♡……私達が強引に、先生を押し倒せば……っ♡悪いのは先生っすけどぉ……っ♡
先生が、おちんちんをなでなでされてぇ……♡抵抗しないのは♡拒まないのは……っ♡悪いのは先生っすから……っ♡
先生が拒めば、悪者は私達で……っ♡先生が拒まなければ、悪者は先生……っ♡可愛い生徒を犯罪者にしないためにぃ……っ♡我慢、してるんっすよね?……そうっすよね♡……先生?……おちんちん、海パン越しになでりこされるの……♡お好きっすか?
……んふふぅ……っ♡すっごく硬いっすね……っ♡布の上からでもわかっちゃうくらい……っ♡……脱がせて、いいっすか?……あっ♡違ったっすね♡
……脱がせるから、抵抗しちゃだめっすよ、先生……っ♡」
”ぐい~……っ♡ぼろん……っ♡”
「あ……っはぁ……っ♡
先生のおちんちん……すごいっすね、これ……っ♪
……大きくて、硬くて……っ♡しかも、火傷しそうなくらい熱い……っ♡……先っちょが皮で覆われてるの、仮性包茎って言うんっすよね?……先生、恥ずかしがらなくていいっす♡……私達が知ってるおちんちんはぁ、先生のものだけっすよ……っ♡
……ふふっ♡そうっすよ……っ♡
私達にエロいことを教えるときもぉ……♡先生の欲望を、常識だって教え込んでいいっすよ……っ♡
えっちするときはぁ、おちんちんの先っちょにキスするのが常識とか……っ♡おっきいおっぱいの生徒はぁ、先生を誘惑するデカパイなのを謝罪するべきとか……っ♡……そうだ♡……先生とのえっちのときはぁ、服を脱いで♡全裸土下座しておねだり……とかどうっすか?……ゲヘナの最強の風紀委員長様とかぁ……っ♡山海経の門主様とかぁ……っ♡……いっつもいっつも、先生を苛める、連邦生徒会の主席行政官様や、財務室長様も……っ♡いつもの服を脱いで、全裸土下座で、先生のおちんぽ様をおねだりするのが常識……って……っ♡
そうやって……”仕込む”ことが出来ちゃうんっすよ、先生……っ♡
……ふふっ♡おちんぽギンギンに勃起させてぇ♡必死に理性と戦っているんっすよね……っ♡目の前のエッロいメスに……っ♡
145センチのXカップ……っ♡好きにしていいんっすよ……っ♡
……そうっすよ♡Xカップ……っすっ♡えーびーしー……って数えて、数えて……っ♡24番目のアルファベット……っ♡……言ったっすよね♡彼女がFカップとか、Gカップあれば……っ♡ローションでヌルヌルのおっぱいで、おちんぽ挟めたら♡男の子にとっては一番の幸せなのに……っ♡
それよりも……圧倒的格上なのがぁ♡ハスミ先輩の145センチ、Xカップっすよ……っ♡
……ふふっ♡
おちんちん……触られるの気持ちいいっすか……?」
”さわさわ……っ♡にちゅにちゅ♡ぐじゅぐじゅっ♡ぬちゅぬちゅ……っ♡”
「……私もおちんちんに触るの初めてっすから♡あんまり激しくは出来ないっすけど♡……ふふっ♡
先っちょからぬるぬる垂れてるの……我慢汁っすよね?
すっごい量っすね……っ♡そりゃそうっすよね♡あんなに可愛くて、おっぱいの大きい女の子に囲まれてぇ……♡……み~んな、先生のことが大好き……っ♡私もっすよ、先生……っ♡
私達の手を引いて、シャーレの仮眠室に連れ込んで、ベッドに押し倒しちゃえば……っ♡
……まあ、みんな動揺はするっすよね♡顔を真っ赤にしたり、怒ったり、先生にお説教したり……反応は多種多様っすけど……っ♡
……最後にはぁ♡全員、先生を受け入れてくれると思うっすよ……っ♡
……ふふっ♡先生?先生が思ってる以上にぃ……っ♡人気があって、過酷な争奪戦なんっすよ?……ハスミ先輩ですらぁ、先生に選ばれるか不安に思っているほど……っ♡このおっぱいとお尻と生足で誘惑すれば、どんな雄でもイチコロっすけどぉ……っ♡それでも不安で……っ♡
……ねっ♡先生?
……ハスミ先輩のこと、好きにしていいっすからね……っ♡
一度寝たら起きないっすから……っ♡バレないっすよ、先生♡……生徒でシコシコするのがセーフなのと同じ……っ♡寝ている身体を見ながら♡おちんぽ勃起させて♡おちんちんなでなでされてもぉ……っ♡問題ないのと一緒……っ♡
寝ているハスミ先輩のおまんこにぃ……っ♡
おちんぽにゅぷぷ~って入れて……っ♡腰をヘコヘコ振って……っ♡
びゅるびゅるびゅる~って……さいっこ~に気持ちいいお射精をぶちまけても♡バレなきゃセーフっすよ、先生……っ♡」
仲正イチカは――あなたを背後から抱きしめてくる。
昼間、彼女の水着姿を見たとき「おっぱいが小さいんだな」という感想は抱いた。勿論それは、邪な感情ではなく――客観的な判断だ。「ちっぱいをペロペロ舐め回したい」「ちっぱいにむしゃぶりついて吸い付きたい」と腰をヘコ付かせるものではなく――背が高い人を見たときに(うわ、でっか)と思うような、生理的反応だ。だから――そのときは、それで終わった。イチカには失礼だが”ハスミやナギサやミカのおっぱいで、勃起しないようにしなければ”の方が優先順位が高かったのだ。
だが――背中に直接押し当てられれば、話はまるで違う。
イチカの乳房にはしっかりと膨らみがあり、柔らかさがあるのだ。”つるぺた”だろうが”ぺちゃぱい”だろうが、そこは、男と女で絶対的に違うらしい。黒ビキニ越しにおっぱいを押しつけられて――目の前ではハスミがぐっすりと眠っている。
イチカの言葉に――きっと、嘘はないのだろう。
生徒達と接する中で「あっ、これ押せばイけるな」を思うことは多々ある。大人の先生であるあなたは、思うだけだ。実際に行動に移すことはない。だが――極上美少女の生徒達が無防備に好意を晒して、あなたの欲望を満たそうと、その身を捧げてくるのだ。一回一回、断るためには多量の労力を必要とする。鈍感ハーレム系ラブコメ主人公とは話が違う。「気をしっかり保て、絶対に手を出すな」と自分を強く戒めなければ――あなたは、未成年爆乳美少女JKとのハーレムラブコメを簡単に行ってしまうのだ。
それこそ――イチカも、あなたが手を出せば受け入れてくれるのだろう。彼女が話していた「ゲヘナの風紀委員長」や「山海経の門主様」とは違う――特に大した肩書きを持たない、普通の女の子。そういうメスとこっそり肉体関係を持つ教師を、あなたは当然否定するが――それは”大人”としての話。”男”としてのあなたは、涎が垂れるほどに羨ましい話であるのだ。
ハスミはぐっすりと眠っている。ほんの少しでも、0・1%でも心を許していない男がいる前では――絶対に見せない無防備な姿だ。狩猟犬として育てられてきた犬が、平凡な家庭に引き取られて、自身の役目を忘れて――腹を丸出しにして、仰向けで無防備に寝ているような姿。それでも、狩猟犬としての遺伝子が、犬としての美しさを見せ付けるように――羽川ハスミという極上美女も、最上級遺伝子を持った”極上娼婦”として、あなたの前で眠っているのだ。「こういう女にちんぽねじ込んだら気持ちいい」「こういうメスに種付けをするのが一番いい」「孕ませたい」「産ませたい」「俺のものにしたい」と――男達がグツグツと煮えたぎった欲望をぶつけるための、極上オナペットが――今、無防備に眠っていて――
それでも――
「……ふふっ♡わかってるっすよ、先生……っ♡
……生徒との非合意えっちなんてぇ……♡ぜ~ったい出来ないっすもんねぇ?
先生?確認っすけどぉ……っ♡……ハスミ先輩がぐっすり眠っていてぇ♡何が起きてもバレない状態で、それでも手を出せないのは……
……ハスミ先輩の合意がないから、っすよね?
起きている状態では未成年淫行でぇ……っ♡眠っている状態では強制レイプ……っ♡眠っている状態のハスミ先輩から許可が出ればぁ♡問題ないっすけど……っ♡そんなの不可能っすよね?」
”ぴこんっ”
「あっ、先生♡モモトークが来たみたいっすよ?
ほらほら♡見てくださいっす……っ♡早く、見て?」
『あ、あの、イチカ?もう撮影してるんですか?』
『はいっす~っ♪……ほ~ら、ハスミ先輩♡愛しの先生に向けて……っ♡』
『…………せ、先生?見てくださっていますか?
……計画通りならば、今、私は先生の前で眠っていると思います……っ♡
……今回、先生に色々と助けていただいたのに……っ♡先生に野宿をさせてしまうこと、とても、心苦しく思っていまして……っ♡そ、それをイチカに相談したら……っ♡
私にも出来る、責任の取り方があると言われまして……っ♡
”がさごそ……っ”
先生、これ、見えますか?
はいっ♡山海経で作られた睡眠薬だそうで……♡
一粒飲めば朝までぐっすり……っ♡対戦車砲が隣に撃ち込まれても起きない、という謳い文句は少し怖いですが……っ♡
……そうです、先生♡
寝ている私に何をしても……絶対に起きない、ということですよ?
……そして……っ♡
”……ごくりっ♡”
はい……っ♡飲んでしまいました……っ♡
私が今、先生に出来るお礼は……っ♡このいやらしく、淫らな身体一つ……っ♡先生、どうぞ♡お好きなようにお使いください……っ♡私は全てを拒みませんし、そ、その……っ♡
”はじめて”を捧げるなら、先生がいいとも思っていますから……っ♡
……んっ♡もう、眠気が……即効性があるんですね……♡……あ、あとは、お願いしてもいいでしょうか、イチカ?』
『はいっす~っ♪それじゃ、先生を呼んでくるっすね~♪』
『よ、よろしく……おね、がいしま……す……っ♡ん……っ♡ほんとに、この薬……ふぁ……』
「……ということっすよ、先生……♡
ハスミ先輩はぁ……っ♡この行為に、完全合意……っ♡
ぐ~っすり眠っているハスミ先輩をレイプしちゃ行けない、たった一つの理由♡一番高い壁で、最後の砦で♡先生のおちんぽ様がびゅっくんしちゃいけない理由……っ♡
それがぁ……消えちゃったんすっよ~っ♪
ほらほら♡ハスミ先輩は合意の上♡ぐっすり寝てるからぁ、後始末さえすれば、何をしてもオッケー♡……ふふっ♡せ~んせ……っ♡」
”はむっ♡”
「……ハスミ先輩に、恥かかせちゃだめっすよ……っ♡」
イチカに――耳を甘噛みされれば、もうおしまいだ。
”がばっ♡”
あなたは――ハスミへと覆い被さる。
眠っていてもわかる、圧倒的なほどに長いまつげ。同じ生き物であることが信じられないほど、小さな頭蓋骨。唇はぷるっぷるであり、規則的に寝息を奏でているその音色だけでも――射精しそうになるのを、必死に堪える。
散々、焦らされて、耐えてきたのだ。溜めに溜めたバネほど強く弾むように――あなたの獣欲は今、脳味噌をザーメンで埋め尽くしてしまっている。彼女達が仮に「やっぱり、怖いからやめたい」とヘタレたとしても――あなたは聞く耳を持たないだろう。彼女達の媚肉に涎を垂らして貪り――それが拒絶されれば、涙を溢して、鼻水を垂らして、土下座をして――哀れを見せ付けて憐憫を請い「わ、わかりました……じゃ、じゃあ……手で、抜くだけなら……」と、図々しい者が一方的に得をする譲歩を引き出すに違いない。普段のあなたならば絶対にやらない行為。本能の周りを理性で覆い、それをセメントでガチガチに固めているのが大人の先生だ。
だが――
他ならぬ、その理性をぶち壊して、本能を剥き出しにさせたのは――仲正イチカと、羽川ハスミであるのだ。
ハスミに覆い被さり、あなたは彼女の顔面に舌を這わせてやる。
ぷるっぷるでつやつやで、シミ一つない真っ白な肌。ファンデーションを塗りたくり、厚化粧で、顔の上にもう一つの顔を造成工事するような――そういう類いの女ではない。牛乳石鹸で全身を洗い、治安維持の為に三日間休息を取らず、身体の清潔を保つことを忘れていても――肌にニキビは出来ず、髪がばさばさになることもなく、一切の美しさを損なわないのが――キヴォトスの極上の美少女達。あなたと同じようなエネルギー消費量で――あなたよりも遥かに優秀な能力を持っているのだ。二キロ先の標的を仕留めたり、ビルを一棟丸々崩壊させたり――そもそも、銃弾を受けても「いたっ」で済むというその時点で、あなたよりも遥かに格上の”上位存在”であったのだ。
地に降りてきた女神様の羽衣を奪い、”返してほしければ”と脅迫をして嫁にして孕ませる昔話があったが――今、あなたの目の前にあるのはそういう類の話。女神様だとか天女だとか天使だとか――比喩表現で使われるだけの”上位存在”が、現実に目の前で無防備を晒しているのだ。あなたは顔中にベロベロと舌を這わせていく。ハスミは「んっ♡……んん……っ♡」と小さく声を漏らすが、その程度だ。起きる気配は微塵も感じ取れない。
「……先生?
お顔べろべろ舐め回してぇ♡それで満足っすか?
……ふふっ♡違うっすよねぇ♡そりゃ~、ハスミ先輩のお顔、すっごく美人っすよ?今はぐっすりっすけど……っ♡あの燃える炎のような♡ルビーのような♡真っ赤な瞳で見つめられたらぁ……っ♡ぜ~ったいガチ恋しちゃうっすよねぇ……っ♡うちの委員会も大変なんっすよ?ハスミ先輩のことほ~んきで好きで、死ねって言われたら死ねるくらいにはぁ♡信奉している娘もいっぱいいて……ふふっ♡
でもでも、先生は違うっすよね?
ハスミ先輩の……145センチXカップ♡こっちが目玉っすよね?」
”ごくり……っ♡”
「ふふっ♡生唾を思わず飲んじゃうほどの、圧倒的な存在感……っ♡
おっぱい大きい生徒はいっぱいいてもぉ……っ♡このサイズ感はキヴォトス一……っ♡……しかもしかもぉ♡今までみたいに、見て終わりじゃないんっすよ?
先生はぁ♡これ、揉みしだいていいんっすよ……っ♡
真っ白で肉厚……っ♡内側までみ~っちり肉が詰まったデカパイ……っ♡上をつんと向いているの、わかるっすか、先生?偽物のおっぱいはぁ、上を向いても横に垂れていかない、なんて話があるっすけどぉ……っ♡それは、普通の巨乳女子の話……っ♡クーパー靱帯がしっかり仕事していてぇ……っ♡筋肉も付いていて……なによりぃ~……っ♡
乳がクッソデカすぎるとぉ……っ♡そんな常識、通用しないんっすよ……っ♡
はいっ♡天然物っすよ♡100%の天然物♡体重を減らすために必死に運動しても、おっぱいは少しも削れず……っ♡その反動でスイーツを食べると、しっかり太っちゃう……っ♡おっぱい星人の雄様を喜ばせる、ひたすら、ちんぽに都合がいいのがぁ♡ハスミ先輩の身体……っ♡ほらほら♡先生♡……揉んでいいっすよ♡はいっ♡むっぎゅ~っ♡♡♡」
”ぎゅ~~~……っ♡♡♡”
「う……っわぁ~……っ♪
気持ち良すぎて……頭おかしくなりゅ……っ♡
ふふっ♡気持ちいいっすよね、ハスミ先輩のデカパイ……っ♡掌に収まらないって言葉がぁ、比喩とかじゃなくて、単なる事実になっちゃうデカ乳肉……っ♡内側までみっちり、みっしり♡むぎゅむぎゅにお肉が詰まっていてぇ♡指を押し返してくる反発力……っ♡若いメス特有のぉ♡ずっしり重たいおっぱい……っ♡まだぁ、このおっぱいは揉みこんじゃだめ♡ってぇ、雄様の本能に訴えかけてくるのはぁ……っ♡
このおっぱいが……まだ、成長途上ってことっすよ……♡
145センチXカップの肉饅頭はぁ……っ♡ハスミ先輩にとって終着駅じゃなくて、通過点……っ♡ここから更にでっかくなっちゃうんっすよ?……あはぁ……っ♡
聞こえてないっすね、先生……っ♡
おっきなお乳モミモミして♡鼻の下を伸ばして♡すっごくだらしないお顔……っ♡そうっすよ♡水着越しのぷっくらしたのがぁ……っ♡ハスミ先輩の乳首っす……っ♡乳首こねこねしたらぁ♡寝ていても身体が微妙に動くの……ふふっ♡楽しいっすよねぇ……っ♡……あれだけかっこよくて、優秀で、でもでも、時折すっごく可愛いところも見せるハスミ先輩がぁ……っ♡
先生のことを考えながら……っ♡乳首こねこね♡チクオナしまくってるの……っ♡興奮しちゃうっすか……っ♡
……あっ♡
先生、”それ”、したいっすか?
……いいっすよ♡好きなだけ……やっちゃってほしいっす……っ♡」
”にゅぶぶぶぶぶ~……っ♡”
「……ふふっ♡どうっすか?
ハスミ先輩への……馬乗りパイズリ……っ♡
寝ている女の子に跨がってぇ……っ♡ずっしり重たいデカ乳の谷間に、下側からぬぷぷぷ~……っ♡あ~っ♪気持ち良すぎる~……っ♡
いっぱい運動してぇ、いっぱい汗をかいて♡汗腺は開きっぱなし♡普通に生活してるだけでもぉ、密着して、蒸れて♡汗だくになっちゃうおっぱいの谷間……っ♡ローションいらずのぉ、パイズリ用のおっぱい……っ♡ふふっ♡そうっすよ、先生♡
先生のきったないおちんぽ……っ♡おっぱいタオルでぇ♡ふきふき♡ごしごし♡綺麗にしていいんっすよ?
ああっ、勿論♡先生のおちんちんが汚いって言ってるわけじゃないっすよ?……でもでもぉ、仕方ないじゃないっすか♡今日は一日、朝から晩まで♡くたくたになるまで動いて……っ♡お風呂でゆっくりしようとしたらぁ、別荘は潰れて♡新しく宿を建てたら爆破されて……っ♡
むれっむれで汗だくのぉ……っ♡きったないおちんぽ……っ♡
おしっこの臭いが染みこんでぇ……っ♡チンカスもちょっと浮いちゃって……っ♡先生が悪いわけじゃないっすよ?でもでもぉ……っ♡ハスミ先輩に見せ付けちゃだめなぁ……っ♡汗臭くて汚れた……きったないおちんぽ……っ♡皮に陰毛がへばりついてるようなぁ……っ♡女神様の前で見せちゃいけない♡汚れたおちんぽで……っ♡
ハスミ先輩に馬乗りマウントパイズリするの……気持ちいいっすか、先生……っ♡
……ふふっ♡
涎も……足してあげるっすよ……っ♡」
”つつつ~……っ♡れろろろ~……っ♡”
「はいっ♡不肖、仲正イチカのぉ、涎ローション……っ♡
……先生?もっと欲しいっすか?……じゃあ、も~っと唾液を溜めなきゃいけないのでぇ……っ♡
……ベロチュー、お願いしていいっすか、先生……っ♡」
”んれぇ~……っ♡れるれるれるれる♡れぷれぷれぷ♡んじゅるるるる……っ♡”
「んへぇ……っ♡
ハスミ先輩にパイズリしながら……っ♡ベロチューできてぇ♡幸せっすねぇ、先生……っ♡」
羽川ハスミの145センチXカップにパイズリをしながら――
あなたは、今、仲正イチカと濃密なベロチューを行っているのだ。
脳味噌がグズグズに蕩けそうなほどの快楽。視界はぼやけていき、薄いもやがかかっているような感触だ。羽川ハスミの145センチXカップは、ローションを垂らす必要もなく、既にヌルヌルであるのだ。発汗の多い彼女達の汗は、さらさらというよりも”ねばねば”で”どろどろ”であるのだ。不健康という話ではない。熱を帯びた環境で汗をかいた際に、体温を調節できて、更には外部からの熱を遮断するために、汗に粘度が増したという――生物としての進化を見せているのが、キヴォトスの少女達であり――
それは――”パイズリローション”として、あまりにも優秀であるのだ。
ただでさえ代謝の良い身体をしている上に、乳がデカすぎるので、谷間は常に密着しながら擦れていて――ドロドロの汗がたっぷりと、谷間に溜まっている。あなたはそこに、ギンギンに勃起した肉棒を”ぬぶぶぶ……っ♡”と挿入をするのだ。すべすべの肌の触り心地。下乳側の谷間に、亀頭が”ぬるっ♡”と触れるだけで射精しそうになるのを――歯を食いしばって、必死に堪えるのだ。
ぎゅうぎゅうに媚肉が詰まったパイズリは――肛門をギュッと引き締めて、必死に射精を堪えなければ、即座に暴発をしてしまう代物。あなたはハスミの乳肉を両側から抑えつけている。”乳圧”は自分自身でコントロールが出来るので、どうにか耐えられている。腰の弱っちいヘコヘコも、あなた次第でどうにでもなる代物だ。だが――ハスミが起きていて、搾り取るために、乳圧をギチギチにかけながら激しく乳を上下させてきたら――あなたは、ほんの一秒を耐えきることも不可能だろう。
同時に――
”じゅるるるる~っ♡んれんれんれ……っ♡”と、仲正イチカはあなたにベロチューを仕掛けてくる。
あなたの両手はハスミのデカ乳を揉みしだいている。だからイチカは、あなたの頭部を両手で掴み、拘束し、独占欲を発揮するかのように――濃密に舌を絡めてくるのだ。糸目を見開いて、視線を重ね合わせる。目を細めているときは忘れがちだが――仲正イチカというのは「極上美少女」なのだ。「これはこれで可愛らしいよね」という類の話ではない。瞳が大きく、お顔が小さく、透き通るようなほどに真っ白な肌で――鼻筋は高く、唇はぷるっぷるで、顔のパーツの一つ一つが最上級である上にバランスも整った――”正統派美少女”であると思い知らされるのだ。
ハスミやナギサやミカのように、巨乳を湛えた美少女を相手にするとき、警戒心をオフにすることはない。あなたは生徒達を相手に興奮しないわけではない。「生徒のことをエロイ目で見ているし、あのデカパイを鷲掴みにしながらちんぽヘコヘコしたいけど――絶対にやってはいけない」と、理性の鎖で本能をがんじがらめにしているだけ。それは当然、労力のいる話だ。人間のエネルギーには限界があるので、オンオフは切り分けねばならない。イブキやココナを相手にするときは、当然オフでいい。一方でサツキやシュンを相手にするときは、がんじがらめでないといけない。難しいのは――その境目にいる生徒だ。例えば――イズナはオンだが、ミチルはオフだ。カホはオンだが、チセはオフだ。自分がどう思うかも大事だが――それ以上に「相手がどう出るか」が肝心であるので、胸が小さくてもオンにしなければいけない生徒もいるのだが――
仲正イチカというのは、あなたの心のスイッチを”オフ”にするのが得意な美少女であるのだ。
油断して懐に入ってきて、こちらが構える間もなく、顎に的確な一撃をぶち込んでくるのがイチカだ。目を大きく見開きながら、あなたに舌を絡め合わせてくる。小さな乳房がぐいぐいと押しつけられている状況。イチカは正面からキスをしているのではない。馬乗りマウントパイズリをしているのだ。本来ならば上からキスをするべきなのだろうが――彼女はわざわざ、あなたの下に潜り込んでキスをしてきている。上目遣いであなたを見つめながら、自分の”美少女”を徹底的にぶつけてくるのだ。顔をじいっと見つめるだけで、海綿体に血が巡り、肉棒がビキビキに勃起するような、最上級美少女顔をオカズにしながら――
”どちゅんっ♡ばちゅんっ♡ぐぶぶぶぶぶ……っ♡”
あなたは腰の動きを早めて、ラストスパートを迎えるのだ。
「うはぁ……っ♡先生、気持ちよさそうっすねぇ……っ♡
我慢するの、もうすっかりやめちゃって……っ♡大人の先生じゃなくて、一匹のオスになって……っ♡パイズリびゅっくんブチ撒ける覚悟を決めた、優秀な雄のお顔……っ♡
先生?私達……先生のこと大好きなんっすよ?……子供が環境のせいで、大人に間違った恋心を抱くやつじゃなくて……っ♡先生のお嫁さんになりたい、とか、そういうのじゃなくて……っ♡
先生の赤ちゃん……孕みたい、って思っちゃうんっすよ……♪
脳味噌じゃなくて、心じゃなくて……♡子宮で思っちゃうんっすよ♡目の前のオスの子供を孕みたいって……っ♡この雄の遺伝子が欲しい♡この人の赤ちゃんが欲しいって……っ♪
……先生、その通りっすよ……っ♡
私も……仲正イチカも、先生の赤ちゃんが欲しくてたまらないっすよ……っ♪
ほら……♡ほ~ら……っ♡先生……っ♡ハスミ先輩のおっぱいにぃ♡びゅるびゅる~っ♡びゅっびゅ~っ♡一番気持ちいいぶっ濃い精子♡ぶちまけちゃっていいっすよ~っ♡びゅるびゅる♡びゅっびゅ~っ♡びゅ~っ♡びゅ~っ♡びゅるるる~っ♡
イけイけ♡出せ出せ♡普通のメスじゃぜ~ったい味わえない♡145センチXカップのパイズリびゅっくんっ♡このデカパイにザーメン撒き散らすの♡気持ちいいっすよ~っ♡最高っすよ~っ♡あ~っ♡イくイく♡ちんぽイく♡正義実現委員会の副委員長♡誰からの信頼も厚くてぇ♡トリニティを象徴するような♡デカパイ女の谷間でぇ♡イく♡ちんぽイく♡んふふぅ……っ♡
……涎、足してあげるっす……っ♡」
”んれぇ~……っ♡じゅるるるる……っ♡”
「あはぁ……っ♡白い泡がぐぶぐぶして……っ♡気持ちよさそうっすねぇ……♡
先生?……忘れちゃだめっすよ♡自分が大人なこと……っ♡今、大人の先生が♡生徒のデカパイでおちんぽずりずりして♡さいっこ~に気持ちいいのを味わっていること……っ♡ほ~らっ♡先生……っ♡気持ちいいっすよね……っ♡やっちゃいけないことをやるの♡タブーを犯すの♡ダイエットのために必死に我慢していたのに、夜中にこっそり、パフェを三つも食べちゃうのがぁ……っ♡いっちばん気持ちいいんっすから……っ♡
びゅるびゅる♡びゅっびゅ~っ♡生徒とベロチューしながらぁ♡気持ちいいびゅっくんしちゃいましょうね~っ♡……いいっすよ♡先生♡……イっていいっすよ……っ♡
……先生……っ♡びゅるる~っ♡」
”どびゅどびゅどびゅ♡びゅるるるる~っ♡びゅぐびゅぐびゅぐ♡どぶどぶどぶ……っ♡”
”ぶびゅるるるるる……っ♡びゅるるるる~っ♡びゅ~っ♡びゅぐびゅぐ♡どぶどぶ♡びゅるるる~っ♡”
”びゅるるる……っ♡ぶびゅるるるる……っ♡びゅ~っ♡びゅくっ♡どぷ……っ♡”
”…………っ♡♡♡”
「あっはぁ~……っ♡凄い量っすねぇ……っ♡
……ハスミ先輩のおっぱいのこと、本物のおまんこと勘違いして……っ♡種付けする気満々のお射精……っ♡ふふっ♡気持ち良かったっすか?おっぱい孕ませる気でぇ……びゅっくんしたの……ちゅっ♡んちゅ……っ♡」
あなたは――
羽川ハスミの145センチXカップへと、精液をぶちまけていくのだ。
規格外なほどに大きな乳房の、下乳側の谷間から肉棒を挿入して――恥骨が乳房に押しつけられるほど、深くまで押し込んで――それでも、ハスミの乳房から亀頭が露出することはないのだ。肉棒の全身が、乳房の中に挟み込まれている状態。強く脈動をしても、その全てが乳肉のすべすべとした触感に包み込まれている。尿道をかき分けて遡上してくる、火傷しそうなくらいに熱い精液を――あなたは一滴残らず、ハスミの乳内に射精する。イチカはあなたを抱きしめて、あなたの射精のサポートをしてくれるのだ。尿道に溜まった精液を吐き出させるために、甘いキスしながら舌を絡めてきて――”ほぉ~……っ♡”と、ずっしり重たい溜息と同時に”びゅるっ♡”と、残った精液を吐き出していく。
そのまま――イチカと、何度も何度もキスを重ね合わせていく。
羽川ハスミとの性行為、というだけでも贅沢であるのに――「仲正イチカのオナサポを受けながら、羽川ハスミの145センチXカップをパイズリオナホにする」という贅沢を行っているのだ。
イチカは何度も何度も、慈しむようにあなたにキスをしてくる。小さなベロ肉を根元でくるくると絡め合わせて、あなたと涎を交換し合うのだ。自分よりも遥かに小さく――それでいて、自分よりも遥かに強い極上の雌の小さな乳房をぷにぷにと揉みながら、羽川ハスミの145センチXカップをティッシュの代わりにして肉棒を拭いてやる。小さな乳と、大きな乳のどちらがいい――という議論は必要ない。「両方ともあなたのもの」であるのだ。ハスミはまだぐっすりと眠ったままで、意識を取り戻すことはない。ここまではまだ――引き返すことが出来る。胸の谷間を丁寧に拭き取ってやれば、朝、起きたときにハスミは自分が何をされたか知るよしもないだろう。だが――引き返せないその一線を踏み越えさせるために、イチカが起きているのだ。イチカはあなたを上目遣いでじいっと見つめる。普段は糸目の彼女が、大きく目を見開くというそれだけで――雄弁な百の言葉を紡がれるよりも、強い誘惑となるのだ。あなたはイチカのお掃除フェラで肉棒を綺麗に磨いてもらい、玉を吸われながら精巣に残弾をリロードして、尻穴に舌を這わされながら、肉棒を再勃起させるのであった。
Comments
ありがとうございます!やったぜ
マイク・O
2025-08-23 15:02:12 +0000 UTCありがとうございます!やっぱり女の子が手を出させるのいいよね
マイク・O
2025-08-23 15:02:07 +0000 UTCありがとうございます!合意レイプ、良い響き
マイク・O
2025-08-23 15:01:53 +0000 UTCありがとうございます!こういうのほんと好き
マイク・O
2025-08-23 15:01:37 +0000 UTCすごすぎてすごいエロい。天才
TR
2025-08-19 18:45:00 +0000 UTCハスミのウルトラ巨乳も最高だし本人が積極的に同意してひどいことされたがるのも大好きなので合わせて超最高です
並カルビとセンマイ
2025-08-17 05:20:12 +0000 UTCXカップという規格外のバストで行うパイズリ最高だし、合意レイプの許可を本人の口から動画で言われるのも良かったです。
谷澤晴夫
2025-08-17 02:56:58 +0000 UTC自分からお皿に盛り付けられてるやつ(誘い受け)最高です
カツ
2025-08-16 12:54:56 +0000 UTC