アリスふたなり色々犯す♡~フミッツ・ブレール国作成中2~
Added 2025-08-08 15:30:00 +0000 UTC「御姐様方。随分と現れるのが早くありませんか?」 「ごめん。ごめん。本当はもう少し観ていようと思ったんだけど、このままだと、レベッカちゃんに全部使い潰されちゃいそうだったからさ~。思わずね。」 「そうですね。私も人間さん弄り潰して乳腺拡張させたいのでレベッカちゃんに全部取られたら困ります。」 51mのレベッカが傅く2人のメイドは、レベッカの3倍以上の大きさがある。 青い髪の明るく振る舞うメイド、マリーの身長は180m 胸がとてつもなく巨大なメイド、ジェシカの身長は160m フミッツ・ブレールに住んでいる人類にとって巨大メイドのレベッカだけでも攻略が難航している最中で、更に巨大な超巨大メイドが二人出現したことによって絶望で思考が停止していく。 「それに、ドMなレベッカちゃんに先輩メイドとして見本を見せてあげるね♡ーーーこういった手頃な大きさで爆薬積んでるモノはね…こうやって嵌めるっ♡っと♡すっごく快感なんだよ♡♡♡」 超巨大メイドのマリーはいとも容易く45mの軍艦を掴まえて、スカートを捲り上げて蟹股でスカートが下りないように、陰裂がちゃんと拡がる様にして、軍艦の船首から艶かしい腰の動きでマストはへし折れて海に沈んでしまうが、軍艦を全て膣へと呑み込んでしまう。 「マリー御姐様すごく厭らしいです♡」 「でしょ♡手を使わなくても膣筋で船員の一人一人を磨り潰していくことも出来るけど…ここはやっぱり♡ぎゅ~~~っと♡ーーーっ!!!???♡♡♡胎内で軍艦の最後を味合わないとね♡♡♡」 超巨大メイドのマリーの胴回りよりも細いとはいえ。マリーの身長の1/4もある軍艦がマリーの膣へと入り切り、膣筋で圧縮するとマリーの膣内で爆発が起きる。その破壊力にマリーは性的絶頂を堪能する。 「あっ♡あっ♡マリー御姐様気持ちよさそうう♡」 「マリーもレベッカちゃんもまだ出来ないけどこういうのも出来るようになると、とっても気持ちいよ♡見ててね♡」 ジェシカがメイド服の胸部を脱いで曝け出すと、その顔と体形に似つかない超乳が暴れ出てくる。そして、人間達の恐怖の叫びを聞いて母乳が自然と搾り出て、おとなしいジェシカの顔から狂気染みた笑顔が零れる。ジェシカは大砲で攻撃してくる反抗的な軍艦二隻を掴まえてしゃがみ込み。マリーの様に性感帯の穴に船首を誘う。マリーと違うのは雌孔ではなく乳首ーーー乳腺に挿入していく。 「あう♡あう♡これです~~~♡おっぱいに人間さんを餌で与えるとアリス様が大好きなミルクが出来るんです♡」 ジェシカの超乳の乳房がジェシカとは別の生物の様に蠢き、左右の乳房それぞれで軍艦を捕食し、乳腺内で爆発する。 「はぁ~~♡アリス様へ献上するミルクがより熟成されたかと思うとたまりません♡」 瞬く間に、超巨大メイドの巨大で異形な性感帯孔によって軍艦が消滅していく。 フミッツ・ブレールで暮らしている人間なら知っている。軍艦がそんな簡単に沈むわけがない。確かに南の荒ぶる海流を航行するまでには至ってはいないが、軍艦はそんな簡単に沈むわけがない。そう。国を守る軍艦が敗れる訳がない。空を駆けるドラゴンにも、大海を支配するリヴァイアサンにも、負ける訳がない。そんな偽りの常識が破られる。人間の100倍巨大な超巨大メイドによって。 「素晴らしいです御姐様方♡」 「さてと、今度はドMなレベッカちゃんの番だよ♡」 「えっ?マリー御姐様?ナニを?」 「ナニってレベッカちゃんに軍艦を挿入してあげようと思ってさ~♡」 「そっ!?そんな無理―――」 「だ・・・大丈夫です。私達、アリス様のメイドだもの。私のミルクもあげますね~♡レベッカちゃん赤ちゃんみたいな大きさで可愛いです♡」 巨大メイドのレベッカが超巨大メイドのマリーとジェシカによって捕まり、顔がジェシカの乳房で沈み。とろとろな蜜口にジェシカ、構える軍艦の船首がレベッカの意思に関わらず挿入される。 「どう?レベッカちゃん?気持ちいいでしょ?このまま捩じ込んでいくよ♡」 「レベッカちゃんが私のおっぱいの中で踠いて悦んでいますよ。可愛いです♡」 さりげにアリスの魔法で強化された軍艦はマリーの握力やレベッカの膣筋に耐えれる強度になっており、レベッカがマリーに抗う力で壊れることはなく、マリーの拘束と腕力に抗えない身長51mのレベッカは膣口に全長45mの軍艦を強制拡張挿入されていく。 レベッカの骨盤や肋骨が軋み、レベッカの膣筋や胴体の肉が内側から圧し込まれる尋常ではない力で蹂躙され、主であるアリスの公認のもとマリーに犯され、レベッカはーーードMなレベッカは悦んでいる。そして、レベッカは自身の肉体の悲鳴だけではなく、軍艦に乗船している人間達の阿鼻叫喚も堪能する。 「スゴいねレベッカちゃん♡自分の背丈と同じくらいの船を船首から船尾まで膣に挿入出来たね♡偉いよ♡お腹がパンパンだね♡アリス様もきっと悦んで下さってるね♡そのまま、ジェシカの乳腺に溺れちゃおうか?」 「マリーさん♡大胆です♡レベッカちゃんが私のおっぱいまんこに挿ってくる♡私の乳腺の中で暴れて悦んでます♡」 「ジェシカ♡」 「マリーさん♡」 2人の超巨大メイドのマリーとジェシカは、巨大メイドのレベッカを軍艦で犯し、胸に沈めながら、昂る気持ちを抑えられずにキスをする。 マリーは切なくなる膣にモノを求めて、他の軍艦を捕まえて挿入する。 欲しがりなジェシカはおっぱいまんこに軍艦串刺しレベッカだけでは飽き足らず、軍艦を股間のまんこに嵌めようと港まで進軍する。 フミッツ・ブレールの人間達は超巨大メイドのジェシカの港への進攻に対して軍艦に搭載出来ない大型の兵器の照準をジェシカへと向け砲撃を畳み掛ける。が、ジェシカの超乳に直撃し、ジェシカを愉しませるだけ。 「人間さんもレベッカちゃんも私のおっぱいの下敷きです。えい♡」 ジェシカの何度も圧し掛かってくるおっぱいメテオで兵器は吹き飛び、人は紅い飛沫へと変わり、ジェシカの胸が揺れる度に港に―――フミッツ・ブレールの国土におっぱい型のクレーターが地響きと共に形成されていく。 レベッカに続きマリーとジェシカ、人間の100倍サイズの変態メイドの卑猥な侵攻によってフミッツ・ブレールの港は壊滅状態に、そして、我慢の限界を超えた二人も参戦する。