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ホテルで先輩と...その3



自分の欲望を彼女の膣内に思う存分放ったあと、ほんの少しの余韻を楽しむ。


着崩れた衣服に汗や愛液、それに精液も拭わずベッドに横たわる姿はなんとも言えない

綺麗さだった。

じっくり眺めているとすぐにまた欲望が膨れ上がっていく。


オフィスでの仕事中に散々他の男性に見られていた美脚を自分が独り占めにするのもいいかもしれない。


寝転んだ彼女の後ろに回り、再び熱くたぎったペニスを両足で挟ませる。

セックスのあとだからか、それとも勤務中での蒸れか...しっとりとした湿度にストッキングの細かな繊維がペニスを刺激する。

急な行動に怪訝な顔をする彼女だが昂った気持ちは収められない。

そのまま腰を前後に振る。

『シュリシュリ』とストッキングとペニスが擦れる音が耳に心地よく感触も丁度いい...

両手で彼女の足の開き具合を自分で調整するが無意識に腰の動きが早くなる。


彼女の可愛らしい反応...

先ほど中出しした精液を滴らせるお尻...


最高の眺めだ...


2度目とは思えないほどの射精感が下腹部から脳へと登ってくる。


ぶちゅっと粘度の高い液体が弾ける音と共にほとばしる精液が彼女の背中まで飛び散る。


彼女の視覚的な魅力を独り占めせんと言わんばかりに精液でデコレートした様相を見てセックスとは違った至福を感じてしまった。
















追記

確認ミスで無修正のちんちん上げちゃった...





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