Helena440LS
Helena440LSa
リングにだらしなく四肢を拡げて
テンカウントを聞いたエレナママ。
(ノックアウトされたエレナママ…。エッチすぎる…)
俺はノックアウトされたエレナママの身体から
湯気がほこほこと上がる様子を見ているうちに
ペニスがガチガチになってしまい、
もう矢も盾もたまらなくなっていた。
俺はトランクスを脱ぎ捨てると
大の字になったままのエレナママに跨り
ちっちゃなエレナママの胸の谷間にペニスを擦りつける。
ズリ ズリ ズリ… 「はわあ…♥」
ノックアウトされたエレナママが意識を取り戻し
胸の上に擦りつけられている俺のペニスを
まじまじと見つめている
Helena440Lsb
私はリングにだらしなく四肢を拡げて
テンカウントを聞かされてしまった。
(ノックアウトさちゃった…、マスターに負けちゃった…)
私は朦朧とした意識の中で敗北のゴングを聞いた。
悔しさと不甲斐なさを冷たいリングの上で噛み締める。
そんな私の様子を知ってか知らずか
マスターはトランクスを脱ぎ捨てると
大の字になったままの私の上に跨り
胸の谷間にペニスを擦りつけてきていた。
ズリ ズリ ズリ… 「はわあ…♥」
ノックアウトされてぼうっとしていた私は
びっくりして意識を取り戻し
胸の上に擦りつけられているマスターのペニスを
まじまじと見つめることしかできない