どうも、武にぃです。
リアルが少し暗礁に乗り上げてしまったので、息抜きに
また新キャラをデザインしました…。
今回も色々と自分に足りないモノと長所の努力値を伸ばしていこうと思うキャラ調整。
和式PWGSはもう6~7年前から考案していました。
今の技量でどこまでブラッシュアップできるか…。
pixivの過去投稿に昔のラフがあったような…?
全体のポージングはシルエットを意識しつつ、バランスをとっていきます。
ブレードは01ファングの爪と同じく高周波振動。
その際のヒーティングで炎も出せるかどうかは現在検討中。
振袖型の展開式鞘。
こういう展開図は頭使うので糖分が足りなくなります…。
袴型の脚部装甲にアシストブースターを内装。
ブースト出力は01ファングと同型の短距離単発の高出力型。
鬼のイメージ。鬼武者は1が好きでした。
PWGSの世界では、PWを製造できる国は限られているのですが、
日本の技術力は健在であり、主に接近武装のノウハウに長けている。
これには自国の思想と国土の小ささなどの理由が挙げられる。
また、自決装置 Self-Destruction-Sistem KAMIKAZE
を模した、死に至るほどの高負荷による性能向上装置、
「烈士システム」を搭載しているのも日本製PWの特徴である。
この設定も7年前から存在しています。
と、色々また新キャラのラフ画が増えていって、
1キャラ完成させるまでに数キャラのラフが増えていってます…。
武にぃ