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【続編記事】彼氏持ちのJカップ爆乳ギャルをセ〇レにした結果、浮気セックスにドハマリしたギャルを心まで寝取って『種付け実習』することになった

【支援者様向け】12000字 彼氏持ちのJカップ爆乳ギャルをセ〇レにした結果、浮気セックスにドハマリしたギャルを心まで寝取って『種付け実習』することになった キャプション: 鈴野天音ちゃんと『ゴムハメ実習』をしてからというもの、僕は彼女をセ〇レにして、悠々自適な性生活を送るようになっていた。 爆乳ギャルを好きなときに呼び出し、性欲をぶつけてオホらせる毎日♡ ついにはセ〇レどころか、彼女と彼氏の関係になることが決まり、本気の子作りをする『種付け実習』が始まる……♡ プレイ内容: ・デカチンを見せつけるパイズリシックスナイン♡ ほかほかのおまんこを舐めまくり、乳圧かけられて大量射精♡ ・ムラムラの抑えきれない雑魚まんこで背面騎乗位♡ 種媚びしまくりのデカケツにちんぽを突き上げて絶頂させる♡ ・粗暴な元カレを後目に新たな関係へ進み、『種付け実習』スタート♡ 体格を生かした駅弁スタイルで、ベロキスしながらの危険日子作りセックスで孕ませる♡ ―――――― お待たせいたしました。 先週投稿した、以下の作品の続編となります。 「彼氏持ちのJカップ爆乳ギャルと『ゴムハメ実習』をした結果、浮気セックスの相性がよすぎてオホ声出させまくった挙句、僕専用のセ〇レにできてしまった話」 https://loba888888.fanbox.cc/posts/10026641 今回もかなりご好評をいただき、嬉しいので鈴野さんについてはもう1本全体公開の短編を作成してみようと思います。 合わせてお楽しみいただければ幸いです。 【追記】 こちらで公開させていただきました! 「彼氏持ちの爆乳ギャルをセ〇レ扱いして、黒タイツにじっとり愛液が染みる足コキ奉仕で濃厚精液をぶっかけさせてもらう話」 https://loba888888.fanbox.cc/posts/10061931 ――――――  クラスメイトの爆乳ギャル――鈴野天音さんと『ゴムハメ実習』をしてからというもの、僕は彼女をセ〇レにして、毎日のように性欲をぶつけるようになっていた♡  今日は朝から鈴野さんを呼び出し、すっかり使い慣れた『実習室』に向かう♡  到着すると、彼女が既に実習室のベッドで待っていて……なんだか切なそうに乳首をいじくり回しているのが分かった♡ 「あっ……♡ えと……おはよう……♡ あ、アンタが選んできた下着……着けてきたよ……♡」  そう言って鈴野さんが股を開くと、ミニスカートがめくれて、紫色のレースつきTバックが見える♡ 太股の間からむわっ♡と香るメスのにおいが、彼女の期待と興奮を示していた♡  それに、夏服の半袖ブラウスのボタンを少し開けると、むっちり詰まったJカップおっぱいの谷間が見える♡ 深々とした谷間は、ハリを保ちつつもぷるんぷるんという柔らかさで歪み……ブラウスからちらっと透けたピンク色の突起とともに、今日はノーブラで来ているという事実をアピールしてくる♡ (うぁ……めっちゃガン見してくるじゃん♡ アソコも思いっきり勃起してるし♡ こいつ……あたしのカラダ見て、セ〇レ扱いして、めちゃくちゃ興奮してるんだ……♡ きょ、今日も……こいつに抱かれちゃうんだ……♡)  鈴野さんは、以前からの彼氏との付き合いはしっかり続けているようだったけれど……同時に、僕という『今までなんでもなかったオス』に抱かれまくっているという事実を意識しまくっているようだった♡   悔しさ、それとも背徳的な興奮なのか、なんともいえない表情が僕を見る瞳に浮かぶ♡ 僕は鈴野さんがセックスしたいのか、したくないのか、こういうどっちつかずの迷いを見せる瞬間を見るたび……キンタマがぐつぐつと熱くなるような、淫猥な昂りを覚えた♡  ともかく、僕は朝のホームルームが始まる前にキンタマを軽くするつもりだった♡ ベッドに向かうと、その場にズボンを脱いで横たわり、「シックスナインしよう」と誘う♡ 「えぇ~……♡ あれ、めっちゃ恥ずかしいからヤなんだけど……♡ お、おまんこもお尻もいっぱい見てくるし……♡♡」  鈴野さんはオレンジのロングヘアをかき上げ、そんな風に文句を言いながらも、結局は従順に僕の頭上へまたがる♡  すると、薄暗い豆電球だけで照らされた視界がもっと暗くなった♡ 僕の目に映るのは、スカートにニーソックス、むっちりした太股、そしてTバックを履いたデカ尻だけだ♡ 肩のあたりから頭までにずしっ♡と乗る肉感が、卑猥なアイマスクになってひどく興奮させる♡ ――ギンッ💢♡ ギンッ💢♡ 「うわ……♡ ちんぽおっきくしすぎでしょ……♡ 人様の彼女にまたがらせて、こんなデカチンにしてるんだ♡ さいてー……♡」  鈴野さんは僕の勃起ちんぽを見て、罵倒しながら……同時に、おまんこをじゅん♡と湿らせていた♡ 面積の少ないTバックで顔面騎乗なんかしてもらっているから、おまんこやアナルがひくひく反応してるのも丸わかりだ♡  僕も逆に意地悪をしたくなって、お尻を揉みしだく♡ お餅みたいに柔らかさと弾力を併せもったスベスベの尻肌だ♡ 「また大きくなったね♡」ってセクハラ発言をすると、鈴野さんも言い返してきた♡ 「ち、ちがっ💢♡ だいたいアンタ、それ毎回言ってるし……♡ 先週も自分で測ったばっかでしょ……♡ 98の、57の、102だって……♡♡ ちょっと💢♡ こんなんでチンポびくびくさせないでよ♡」 (あ……そういえば、スリーサイズ教えたのって、彼氏よりもコイツのが先だったっけ……♡ うぅ……ぞ、ゾクゾクする……♡)  猥談をしながらお尻を揉みしだいていると、どんどんTバックの布地が湿ってくる♡ ピン♡と尖っているのはクリトリスだろうか♡ そこに唇を近づけ、ちゅっと吸い付いてみると、鈴野さんはビクン♡と身体を震わせた♡ 「おっ♡ も、もーっ、始めるなら言ってよ……💢♡」 (急にされたら……スイッチ入っちゃう……♡♡)  クリトリスをいじったのを皮切りに、ぷちぷちとボタンを外す音が聞こえる♡ 身体に乗っかる鈴野さんの体重がぐいっと揺れたかと思うと、勃起しきったチンポが柔らかいものに包まれた♡ ――ずりゅんっ♡ むにゅっ♡ むにゅんっ♡ 「えいっ♡ きょ、今日はフェラじゃなくて、こっちでするからね♡ デカパイで搾り取ってあげちゃうから♡」  ふぅ、と大きな息が漏れる♡ 鈴野さんのJカップは、メロンのようにボリュームたっぷりだ♡ ちんぽが挟まれると、そのすべすべした肌と乳圧で天国に昇るような快楽を与えられる♡  彼女はそのまま、おっぱいにローションをかけ、滑りを良くしていた♡ その間に、腰を上げておっぱいからはみ出す長ちんぽを見せつけて遊ぶ♡ 「どうせならフェラチオもしてほしいな」なんて言うと、鈴野さんに反論された♡ 「だ、だめっ♡ 放課後、彼氏とデートするし……♡ あ、アンタのをしゃぶった口でキスとか、想像したらヤでしょ……♡」  ……なるほど♡ でも、デート前にパイズリセックスしたり、おまんこを舐められたりするのはいいんだ♡  そんなことを内心思いながら、浮気セックスでムラついたちんぽをデカパイに擦り付ける♡ そして、Tバックの下着をずらし、こっちもレロレロとおまんこを舐め回し始めた♡ 「んぉっ……♡ じゃあ、こっちも始めちゃうからね♡」  ちょっとからかいすぎただろうか、鈴野さんは初めから激しめのパイズリで僕のちんぽを搾ってきた♡  両側から腕も使って挟み込まれたかと思うと、乳圧をたっぷりかけたまま上下にズリズリ♡ ローションでよく滑るとはいえ、もったりしたおっぱいまんこが勃起ちんぽを磨いてくる♡ ――ずりゅっ♡ ずりゅっ♡ たぷんっ♡ だぷんっ♡ にゅぷっ♡ ずりゅっ♡  竿をごしごしされるだけでも気持ち良いけれど、亀頭をぎゅっと挟みこまれる瞬間がたまらない♡ 鋭い快感で、とぷっ♡とカウパーが出て、思わず腰を動かして爆乳に甘えてしまう♡ 「あっ♡ んんっ、ちょっと、乳首にごしごししないで……💢♡ お、おっぱい、感じちゃうからっ……♡ んはぁ……♡♡」  鈴野さんは僕が『ゴムハメ実習』でセックスしまくって以来、自分の感じるポイントをついつい口にしてしまうクセがあった♡ 今日も、パイズリ中に乳首で感じるとかいうスケベな性癖を自ら教えてくれる始末だ♡  僕はパイズリに合わせて、わざと腰を使ってちんぽを擦り付けた♡ ちょうど亀頭を挟まれるとき、乳首が近くにくるみたいだ♡ そうすると、鈴野さんはまた文句を言いながらも喘ぎ声を漏らす♡  「んおっ💢♡ はぁ、はぁっ、それ、だめ……っ♡ ぉんっ♡ こんなっ、浮気パイズリで、感じるの、だめなのにぃ……♡♡」  ズリ方を変えれば当たり所も変わりそうなのに、強く拒否しないのは、結局あっちも乳首で感じたいってことなんだろう……♡  こっちもしっかり味わおう♡ 甘い蜜を滴らせるおまんこに舌を這わせ、時々強く吸うと、おまんこがヒクヒクする♡ ちんぽにクるメスの香りが強くなって、気付けば、鈴野さんのほうからおまんこを顔に押し付けてくるようになっていた♡ 「あッ♡ ん、はぁっ♡ はっ♡ はっ♡ あぁ~っ……♡♡ ちんぽ♡ すっごぉ……♡ おほっ♡ ち、乳首弱いのに……っ♡ んあぁっ♡ パイズリするのっ、止めらんないぃ……♡」 (こ、こいつ♡ おまんこペロペロするのも、どんどんうまくなってきてる♡ そこっ……おぉ゛っ♡♡ クリトリスぅ♡ じゅるじゅる吸うのらめぇっ……♡♡ やばっ、ガニ股でへこへこしてっ、クンニ媚びちゃってる……💢♡) ――ずりゅんっ♡ ずりゅっ♡ ずちゅっ♡ ずりゅりゅっ♡  鈴野さんはパイズリをどんどん速める♡ ちんぽが左右から貼り付くローションおっぱいに磨かれて、キンタマ汁がせりあがってくる♡ 「うぁっ、ち、ちんぽカクつかせすぎ……っ💢♡ もうイく?♡ 出ちゃうっ?♡ いいよ……セ〇レおっぱいに、びゅるびゅる種付けして……ッ♡」 (あ……こ、これダメだ♡ 絶対一緒にイっちゃう♡ イかされちゃう♡ お尻いっぱい揉まれて、アナルひくひくしてるの見られてっ、乳首にズリズリされて……♡♡ あたし……そういう風にされるの、期待、してる……♡♡)  鈴野さんが射精を媚びてくる♡ それだけ彼女もムラムラして感じているってことなんだろう♡  僕はお言葉に甘えて、Jカップおっぱいにちんぽをズリまくりながら、おまんこを目いっぱい舐め回した♡ クリトリスを吸い、膣口に舌を忍び込ませ……ぐいっとお尻を両手で掴んで、ピンク色のアナルを広げてしまう♡  そうすると、ちんぽがビクビク膨らむのと同時に、鈴野さんの喘ぎ声も大きくなっていく♡ ――ずりゅっ♡ ずちゅっ♡ ずりゅっ♡♡ ずりゅんっ♡♡ 「お゛っ♡ おぉっ♡ い、イクッ♡♡ イクイクイクッ♡♡ おまんこっ♡ おっぱい、もぉっ♡♡ ぶっ濃いのドピュられてぇ♡ いっしょにっ……💢♡♡」 ――どびゅっ💢♡♡♡ びゅるるるるるっ♡♡♡ びゅるるるっ♡♡♡ ぶびゅうぅぅぅ~~~っ♡♡♡ びゅるるるるるっ♡♡♡♡ びゅるうぅ~~~っ♡♡♡ 「んお゛ぉっ……💢♡♡ すごっ……お゛っ♡♡ おほっ♡♡ おぉ~っ……♡♡」 ――ぷしゅっ♡♡ ぷしぃぃっ♡♡ (ま、またイかされちゃった……♡ お、おっぱいとおまんこ♡ 一緒にイくの、気持ちよすぎりゅ……♡♡)  鈴野さんの喘ぎ声を聴きながら、どぷどぷと乳ズリ射精を味わう♡ ビンビンになった乳首めがけてちんぽを突き上げ、擦り付けながら、ザー汁をおっぱいに染み込ませるつもりで吐き出していく……♡  同時に鈴野さんのおまんこを舐めまくり、噴き出した潮をかけられていると、彼女をイかせたって事実が脳みそに染みわたる♡ 本番セックスを終えた時みたいな幸福感が心を満たしていった♡  ところで、射精が落ち着くと、不意に亀頭のあたりに鋭い快感が走った♡ 「ちゅっ♡ じゅぞぞっ♡ じゅぞぞぞぞぉ~……♡♡ まったくもう……💢♡ どうせ、お掃除してーとか言うんだから……♡♡ ちゅぱっ♡ ちゅ♡ じゅるるるっ……♡♡ んおぉ♡ くっさ……♡♡」  ……鈴野さん、結局ムラムラが勝っちゃって、ザーメンまみれになった勃起ちんぽをお口で掃除するところまでシてくれるみたいだ♡  その後、我に返った鈴野さんはひどく恥ずかしそうにしていた♡ 「うぅ~~……♡ しょうがないな……口のにおい、取れるかわかんないし……今日のデート、キャンセルしないと……♡ こ、これっ、全部アンタのせいだからねっ……!」  鈴野さんが放課後あいたのをいいことに、授業後にもう一度実習室へ連れ込んでパコりまくったのは、また別の話……♡  ――――    あれから、また何週間か過ぎた。  その間に何度となくセックスを繰り返したせいか、だんだんと、鈴野さんのほうから誘惑してくることも増えてきた♡  もちろん、鈴野さんには彼氏がいるから、大っぴらに誘ってくることはない。けれど……。  例えば放課後、教室の隅でこっそりと声をかけてくるんだ。 「きょ、今日金曜日だけど、何もしないよね? 明日も彼氏とデートだからさ~……そのまま余計なことしないでおいてくれると、嬉しいけど……♡」  こんな風に、じっとり上目遣いで見つめてきて、まるで『襲ってください♡』って調子で声をかけてくる♡  そうなると、僕もすぐにちんぽが勃起してしまう♡   こっちもその気になったことをアピールしよう♡ 周りに見られないよう、Jカップおっぱいをむぎゅっ♡と掴み、だらしない声で鳴かせてみる♡ 「んおっ……♡ こ、こんなとこでやめてよ♡ 見られたら、困るじゃん……♡」  こんなとこでは、ってことは、場所を変えれば良いって事だ♡  僕は『実習室』へ向かうことにして、鈴野さんのお尻を揉み撫で回しながら歩き始めた……♡  さて、鈴野さんから誘ってきた日は、向こうも性欲が溜まってムラムラしていることが多い。だから、いつもよりもスケベなお願いを聞いてくれて……♡ ──パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ 「んおぉっ♡ やっべ……♡♡ 奥までっ、届いてぇっ♡ んほっ♡ ちんぽ♡ ちんぽ気持ちいいぃっ♡♡」  今はこんなにオホ声を晒しながら、僕の上にまたがり、ゴムハメちんぽに腰を振っている♡  まあ、「背面騎乗位して」ってお願いした直後はイヤそうにしてたけど、それでも太股をモジモジさせて、乳揉みと尻揉みだけで発情してるのが隠せてなかった♡  僕がさっさと横になって勃起ちんぽを見せつけたら、結局は自分からまたがってくれて、Tバック履いた制服デカ尻を見せつける背面腰振りでちんぽをしごいてくれているんだ♡ 「んっ♡ はぁ♡ はぁ♡ このちんぽ♡ ほんとズルい……っ♡ おぉんっ♡ アイツにも、こんな、スケベ腰振り♡ してあげたことないのにぃ……っ♡」  鈴野さんは、僕に背中を向けているせいか、いつもよりも気持ちが漏れている気がする♡  彼氏がいる美少女ギャルなのに、その彼氏とちんぽを比較して、僕のちんぽに股を開いているという事実♡ そして、彼氏より激しいセックスをしているということが、ますます勃起を強くさせた♡ ──ギンッ💢♡ ギンッ💢♡ ぐりゅ……ッ♡ 「んお゛っ♡♡ ちょ、ちょっとぉ♡ おまんこ♡ そんなっ、えぐらないでよぉ……♡♡ ただでさえ長いのに……ちんぽ硬すぎ……っ♡」  鈴野さんは驚いて腰振りを止めた♡ と思いきや、ムラムラの混じったぼやきを口にしながら、ゆっくりと腰を揺すっている♡  甘いグラインド腰振りだ♡ みっちり詰まった膣肉で、ちんぽが根っこから包まれてる♡ 射精欲も勃起も持続する程度の優しい刺激が続き、僕も負けじと、鈴野さんのおまんこの感想を言うことにした♡ 「ふあっ!? な、なに言って……♡♡」  さっきから背面騎乗位してもらって、デカケツがびったんびったん腰にぶつかってくるのが気持ちいい♡ 僕が指定したエロ下着をちゃんと履いてきてくれたおかげで、Tバックに彩られたお尻やアナルも丸見えだ♡  尻圧たっぷりの杭打ちでちんぽを思いっきり擦られて、ザーメンを搾り上げられるのは、極上の快楽だ……♡ 「……ッ💢♡ そ、そんなん褒めたって、別にアンタのこと良く思ったりしないからっ♡ 人様の彼女を口説こうとしないでよね……♡」 (まあ……アイツよりもセックスするの上手いし? あたしのこと、たっぷり愛してくれてる……とは思うけど……♡ な、なんか悔しいなぁ……💢♡)    僕の言葉を否定するけれど、結局、ちんぽをキュンキュン締め付けている♡ ちょっと素直じゃないところがまた可愛いな♡  僕もますます気が乗ってきて、鈴野さんの巨尻をぐいっと掴んでみる♡ ──むにゅっ♡ むにゅ♡ むにゅんっ♡ 「んおっ♡ ちょっ♡ やめ……っ💢♡ あ、アナル拡げないで……♡♡ 恥ずかしいでしょーっ……♡」 (あ……やばい♡ これ、ノッポがガチピストンするときによくやるやつ……っ♡♡ またどちゅどちゅされて♡ たくさんオホッちゃう……♡♡)  羞恥心と同時に、ふとこちらを振り返って、流し目で期待を露わにする鈴野さん♡  そんな彼女に、僕は思いっきり腰を突き上げた♡ ──パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ 「お゛ぉっ♡♡ それっ♡ やっべ……💢♡ おぉんっ!♡♡ しゅごっ♡♡ すごいっのぉっ♡♡ んおおぉぉっ♡♡」  ピストンの快楽で膣内がきゅっ♡と締まり、子宮を下ろしてチンポ汁を受け止める準備をしている♡  僕も限界が近付くのを感じながら、「彼氏のより僕のがイイんだよね」と言葉責めを続けた♡ 「お゛ほっ💢♡ ぉんっ♡ おっ♡ そっ♡ そうなのっ♡ 気持ちいいのぉっ♡♡ アイツのよりぃ♡ これっ♡ このチンポがしゅきなのぉっ♡♡」 (い、言っちゃった♡ 彼氏いるのに♡ 浮気セックスしまくって♡ いっぱい腰振って♡ パコパコされてっ、ちんぽに媚びてるっ……♡♡) ──キュンッ💢♡ キュンッ💢♡  鈴野さんが浮気交尾で欲情してるのを認めたとたん、おまんこの締まりがまた強くなった♡  ううっ、膣奥で亀頭ホールドされてザー汁搾られるッ……💢♡ ──ぶびゅっっ💢♡ びゅるるるるるっ♡♡ びゅるるるるるっ♡♡ どびゅっ♡♡ びゅるるるるるるぅ~~~~……♡♡♡♡ 「お゛っ……💢♡ んおぉ~~~~……♡♡♡」 ──ぷしゅっ♡♡ ぷしゅぅっ♡♡  鈴野さんは僕のゴム出し射精を膣奥で受け止める♡ それと同時に、熱い潮を噴き散らかし、野太いオホ声をあげて絶頂した……♡  Tバック巨尻を思いっきり掴んで、卑猥なアナルを拡げながらの射精はまさに極楽で……どぷっどぷっと溢れるザーメンが止まらず、僕は長いこと膣内射精を楽しませて貰った♡  やがてたっぷり射精したあとのチンポを引っこ抜くと、水風船みたいに溜まったゴムの中身だけでなく、『外側』にもべったりと白く濁った汁が付着していて……。  それをちんぽごと、へばった鈴野さんの眼前に持っていくと、彼女はそこから目を離せない様子だった♡ 「っ……♡♡ み、見せつけるようなもんじゃ、ないでしょっ……♡♡」 (あたし……浮気ちんぽにガチ恋して、本気汁出しちゃってたんだ……♡ この……ぶっとくて、なっがいデカチンに……♡♡)    その日以来、学校内で単にすれ違ったりするときも、浮気セックスを求めるときも、なんだか鈴野さんの態度が今までより柔らかくなったような気がした……♡ ─────  またしばらくしたある日、廊下の窓から差し込む夕暮れが、鈴野さんの綺麗なオレンジ色の髪を照らし出したころ……。  すっかり使い慣れた一室へ向かっていた僕たちの身に、決定的な出来事が起きた。 「――おい!! 天音っ、なんでそんなヤツといんだよ!! 誰だよそいつ!?」  僕と鈴野さんが実習室に入るところを、鈴野さんの彼氏に見られたのだ。  慌てて怒鳴ってくる彼氏に対して、鈴野さんは苦い顔をしている。 「あー……見つかっちゃったね」  彼氏の怒りが一気に沸騰している理由は、僕にもなんとなくわかる。  というのも、今日はいわゆる『種付け実習』の日。性教育カリキュラムで以前経験した『ゴムハメ実習』とは違い、女子生徒の危険日を狙って交尾する……子作りの日だ。  国家的に子作りや子育てに関する支援策が充実しているとはいえ、『種付け実習』は望んだ相手と行うことも重要であるとして、希望者がペアを組んで実施することになっている。  ここからは鈴野さんが教えてくれた話だけど、彼女と彼氏は当然、ペアを組む希望を出していたわけだ。  けれど……実際には、僕がいまこうして鈴野さんと一緒にいる。それはつまり、鈴野さんが『彼氏じゃない男』を『種付け実習の相手』に選んだということだ。 「お前っ、実習ヤるなら俺とするって決めてただろうが!! ドタキャンしたと思ったらわけわかんねーヤツと浮気か!? 何考えてんだよ!!」  そう叫ぶと、彼氏はどすどすと音を立てる勢いでこちらに近付いてくる。間男が現れたことによる怒りは、僕よりもむしろ鈴野さんに向いているようで、もはや拳を振り上げているくらいだった。 「このぉ……!!」 「きゃあっ!!」  男の勢いに鈴野さんが怯える。  ――ところで、この男は怒りで我を忘れていたみたいだけど。  僕はノッポなんてあだ名をつけられるだけあって、こいつよりも体格が大きかった。   ――ガシッ! 「っ!! な、あ、え……!」  僕は鈴野さんの前に出ると、彼氏が振り上げた腕を掴み、じっと見下ろした。彼氏は物怖じしない僕の態度に気圧されたのか、その場で止まってしまう。  言っちゃ悪いけど。鈴野さんが彼氏のことを優先しきれなかった理由も分かるよね。ああ、こんな風に怒って、威圧することに頼って、現実を受け入れられないタイプの男なんだなあって。  今まではそうやって彼女を従わせられたかもしれないけど、今は違う。僕がいるし、鈴野さんを好きにはさせない。  ……そんな思いを鋭く伝えると、鈴野さんも僕の背後から勇気を出して叫んだ。 「そっ……そうだよ! あたし……あたし、あんたと別れる! もう実習の申請も済ませてるし! あたし、もうノッポの彼女だから!!」 「…………!!!!」  鈴野さんが僕の身体にぎゅっと抱きついてくる。  そうすると、鈴野さんの『元彼』はその場にへたり込んでしまって……。  あとはもう、僕たちが実習室へ入ってカギをかけるところを、見送るだけだった。 ――――――  実習室に入ってしばらくの間、僕たちは熱いキスを交わしていた。 「んむぅっ♡ ちゅ♡ ちゅっ♡ ちゅ♡ ちゅぅ……っ♡ ノッポぉ♡ んむっ、好きぃ……♡ さっきの、すっごいカッコ良かったよ……♡ あたしのこと、守ってくれてありがと……♡」  クラスいち、いや世界いち可愛いと思える鈴野さんの顔が間近にある。こっちから何も言わないのに、こんなに熱烈なキスをしてくれたのは初めてで、それだけで幸福感が胸に染みわたってくる。  それに鈴野さんは、キスをしながら僕の身体に豊満なおっぱいを押し付け……ズボンの上から、ちんぽを擦ってきている……♡ ――カリカリ♡ カリカリ♡ 「んふふ、どんどんおっきくなってる♡ 自分が寝取ってメスにした女の子のおてて♡ ご奉仕させるの、きもちいーね……♡ ちゅ♡ ちゅっ♡」  ねっとりした煽りで快楽が高まる♡ 思わず、「鈴野さん」と呼びながら腰を押し付けると、彼女のすらりとしたお腹をちんぽで突いてしまった♡ 「んおっ……💢♡ いーよ、もう♡ あたしはノッポの彼女だから♡ 下の名前で呼んでぇ……♡」  言われるがまま、下の名前を使い……天音ちゃん、と呼んであげると、彼女はすごく嬉しそうに目を細めた♡ 「えへへ♡ うん♡ ありがと♡ すっごく幸せ♡」  そうして、天音ちゃんは僕のズボンを下ろしてくる♡ ――ぼろんっ💢♡ ギンッ💢♡ ギンッ💢♡ 「あっ……♡ すご♡ 孕ませる気まんまんじゃん……♡ 危険日おまんこに突っ込みたくて、うずうずしてるみたい……♡」  また挑発されて、僕は負けじと天音ちゃんのおっぱいやお尻を揉みしだいた♡ 「んあぁっ♡ あっ♡ 手ぇ、おっきい……♡♡」  制服のボタンを空けたみっちり谷間のノーブラおっぱい♡ それに、今日もスケベTバックを履いてきたデカ尻♡ それぞれ、先端をコリコリと尖らせているし、ニーソックスまで滴る愛液でむわっ♡としている♡  天音ちゃんも、もう交尾の準備ができているんだ♡  僕は思いきって、天音ちゃんの身体をぐっと持ち上げてみた♡ 「ひゃんっ♡ こ、これあれじゃん♡ 駅弁……♡」  彼女も僕のやりたいことを察してくれたみたいだ♡ 天音ちゃんのデカ尻に指を沈ませて支えると、天音ちゃんも股を開いて、僕の胴に足を絡ませてくる♡  そうして、勃起したデカチンにおまんこの入口を押し付けてきてくれた♡ ――ぬとぉ~っ……♡ ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡  べっとりした愛液がちんぽに塗られる♡ それくらいおまんこが湿っていて、甘い蜜をとろとろと垂らしていた♡  さっきキスをしていた時よりも近く、間近に来た天音ちゃんの顔が興奮に歪む♡ 「いいよ……♡ ぜーったい逃げられない体勢で、がっつり交尾して……♡ あたしの危険日おまんこに……種付け、しちゃお……♡♡」  いやらしすぎるおねだりを聞いて、僕は生おまんこに挿入した……♡ ――どちゅっ……💢♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ 「んおぉ゛っ♡♡ おっ♡ はげひっ♡♡ おぉんっ♡♡ しゅごっ♡ おおぉ~っ💢♡」 (あ、あたしのカラダ持ち上げたまま、こんなパコパコできるなんてっ……♡♡ あいつとこんなセックスしたことない♡ 強いオスにしかできない本気交尾ぃっ♡♡)  駅弁セックスでオホ声をあげる天音ちゃん♡ その痴態を味わいながら、ほかほかのおまんこを勢いよく突きまくり、膣奥まで耕していく♡ 初めての生セックスで体験する天音ちゃんのおまんこは、いつも以上に極上の名器だった♡  天音ちゃんの膣内がぎちっ♡ぎちっ♡と締まり、僕の恋人ちんぽに媚びてくる♡ それだけじゃない、僕の胴体にしがみついた足もぐいぐいと腰振りを誘ってくる♡ むっちむちの太股で抱かれていると、天音ちゃんをメスにしたという実感が強まった♡ 「おほぉっ♡♡ すきっ♡ すきっ……♡♡ んんぅっ♡ ノッポのちんぽっ♡♡ 好きぃっ♡♡ おっ♡ おっ♡♡ 奥っ♡♡ やっべ……💢♡♡ んおおおぉ゛っ♡♡」 (イクッ💢♡ 強オスちんぽで即イキくるっ……♡♡) ――ぷしゅっ♡♡ ぷしゅぅっ♡♡  天音ちゃんはあっさりとマジイキしてしまったみたいだ♡ 僕の身体に熱い潮を噴きながら、ぐりぐりと腰を押し付け、交尾のおねだりを継続している♡ 柔らかいノーブラおっぱいもべったり胴体にくっついて、メスの肢体の柔らかさを教えてくれる♡  絶頂した膣がとめどない快楽を与えてきて、僕も射精がどんどん近くなってきてしまう♡  ぐぐぐっ💢♡と反り返ったデカチンで、無数の膣ひだに絡みつかれながら、ぐっぽりと子宮口の周りを突き上げる♡ そうするとカリ首も亀頭も、狭い膣奥でじゅぽじゅぽとしごかれて鋭い快感にあえいでしまった♡  荒い呼吸の合間、どこまでも天音ちゃんに繋がりたくて、また天音ちゃんの唇を貪る♡ 「んんぅっ♡ ちゅっ♡ ちゅ♡ ちゅっちゅっ♡ んほ……っ♡♡ れろれろれぉっ♡♡ れろっ♡ れろぉんっ♡♡」 (あ♡ ベロキスでまたちんぽビクビクしてる♡ おまんこのイイとこほじくられて♡ 雑魚まんこ耕される……っ💢♡ 卵子狙われてるぅ♡♡)  正直、天音ちゃんとの本気交尾が気持ち良すぎて、もう長くはもたない♡ 射精したい♡ すぐにでも一発目をコキ散らかして種付けしてっ、天音ちゃんの子宮に流し込みたいっ💢♡  がっしりと天音ちゃんのデカ尻を掴み、ベロキス性交をしながらエロいことを言いまくる♡ そうすると天音ちゃんもスケベな言葉で煽り返してくるんだ♡ 「おぉ゛~っ……♡♡ いいよっ、きてっ♡♡ デカちんぽで奥までっ、イかせてぇ♡♡ マゾ卵子用意してるからっ♡♡ おっ💢♡ いつもみたいにぶっ濃いザーメンぶちまけて♡♡ 妊娠させてっ……♡♡ れろれろれろっ♡♡ ちゅっ、ちゅぅっ♡♡」  思いっきり性欲と愛情をぶつけあう子作りセックス♡ 天音ちゃんのカラダも、ココロも味わい、お互いがお互いのものになっていく♡  ぐつぐつと煮えたぎったザー汁が込み上げてくる♡ ちんぽが痛いくらい勃起して、膣オナホで搾り上げられる……♡♡ 「おっ♡ おっ♡ イクッ💢♡ やばいのっくるっ♡♡ らしてっ♡♡ いっぱいべろちゅーしてっ、孕ませ射精してぇっ……♡♡」  もうだめだ……一緒に、イく……ッ💢♡ ――ぼびゅっ💢♡♡♡ ぶびゅるるるるるるるっ♡♡♡♡ びゅるるるるるっ♡♡♡ びゅぐっ♡♡♡ どびゅるるるるるぅっ♡♡♡ びゅるるるるっ、びゅるっ♡♡♡ びゅるるるるるっ♡♡ びゅ~~~~~っ♡♡♡♡ 「ん゛うぅ~~~~♡♡♡♡♡」 (やっべ……♡♡♡ のーみそ溶ける♡ 大好きな彼に奥までちんぽ突っ込まれて♡ べろちゅーしながら♡ 生中出しっ……♡♡ ザーメン重たい♡ 子宮の中っ、べとべとのやつ仕込まれてるぅ……♡♡♡)  勢いのまま腰を振り、種をぶちまけ、ベロキス中出しを味わう♡ そうして始まった射精は今までで一番ってくらいドプドプと精液をあふれさせ、天音ちゃんのデカ尻をむぎゅっ♡と掴みながらオナホにコキ捨てるみたくザー汁を吐いてしまう♡ 「れろれろれろれぉっ♡♡ ぢゅぱっ♡ ちゅっ♡ ちゅぱっ♡♡ れろれろれろっ♡♡ んっ♡♡ んうぅぅっ……💢♡♡」 (孕む♡ これぜったい孕むっ♡♡ デカパイ押し付けて♡ デカケツ思いっきり掴まれて♡ アナル拡がっちゃうくらいぎゅーってされて……♡ こんなベロキスしながら種付けされたらっ、子宮まで堕ちちゃう♡ マゾ卵子差し出すしかないのぉ……♡♡♡)  大好きな天音ちゃんを自分の彼女にした幸せ♡ 生おまんこに種付けできる幸せ♡ それに、子宮口にちんぽをキスさせて、密着させて、ぢゅるぢゅると孕み汁を吸い出される快楽……♡  いろんなものがとめどなく押し寄せて、僕たちはしばらくの間、ただひたすらに絶頂し続けていた……♡ 「はぁ……はぁ……はぁ~……♡ 気持ち良かったねー……♡」  射精し終わったあと、僕たちはいったん二人でベッドに寝転ぶことにした。  勢いでやってみたらできたけど、駅弁セックスなんて初めてだったし、すごく激しいセックスをしたから、まあまあ体力を使った気がする。  それでも幸せなのは本当に確かで……天音ちゃんがすっと手を出してくるから、そこに僕の手も絡めて、手だけのセックスみたいないちゃつきを続けていた。 「今日のノッポさ……ほんとにカッコイイよ♡ ずーっと忘れられなくなりそう♡ ……ていうか……これから付き合ってー、結婚してー、赤ちゃんも生まれてー……もっともっと、カッコイイとこ見せてくれるのかな……♡」  天音ちゃんは僕を信頼しきった様子で甘えてくれる。その喜びに浸っているうちに、また、その手が股間に近づいてきて……。 「ね……どうせ、一回きりで満足できないでしょ?♡ まだ実習の時間もあるからさ……あたしのおまんこにぜーんぶ吐き出して……キンタマ軽くしてぇ……ぜったいに孕んじゃうくらい、子宮にザーメン詰め込んじゃお……♡♡♡」 ――つぷんっ♡  その後……。  僕たちの代の卒業証書には、ぴかぴかの指輪を薬指にはめた天音ちゃんが、さらに大きくなったおっぱいとボテ腹で載ることになったのだった……♡


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