SamuZai
hikinikuman18
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Skebにてリクエスト頂いた漫画

描かせていただきました。 ありがたや...! 【以下、翻訳用イラスト内セリフ】 1・ とある大陸 北の教会 モブ「シスターエメラ!いらっしゃいますか?」 エメラ「東の協会の!お久しぶりですわ!」 【北の教会 シスター エメラ(巨人族)】 エメラ「わざわざこんな辺境までお越しいただいて・・・大変だったでしょう・・・?電報でも下されば伺いましたのに!」 モブ「いやいや!今回は火急の用件でお願いに来た次第で・・・ エメラ殿にしか頼めないお願いがありまして・・・」 2・ モブ「ネクロマンサーが近隣の街で悪事を働いていまして・・・ お力添えをと・・・」 モブ「最近、町はずれの森から夜な夜な大量の亡霊たちが街を襲うのです・・ 明らかに自然発生した量ではなく、ネクロマンサーの仕業だと思うの ですが、我々では亡霊に歯が立たず・・」 その日の晩 東のはずれの森 エメラ「・・・話ではこの辺りかしらね。」 エメラ「・・・あ。いましたわ。」 ネクロマンサー「なんだ貴様?巨人族の女が、我になんの用だ。」 3・ エメラ「どういう理由かは知りませんが、あなたの呼び出す死霊が街を襲っているのです。即刻止めて頂けませんかねぇ?」 ネクロマンサー「ふはははははは!!くだらん!まあそんな事だろうと思ったわ!!我の才能を認めぬ愚民など死んで当然!!」 ネクロマンサー「我はこの力で全てを滅ぼすのだ!」 ネクロマンサー「折角来たのだ!貴様もここで死んでいけ!」 ネクロマンサー「巨人族はでかくて食いでがあるからなあ!死霊共も喜んでおるわ!!」 ネクロマンサー「さあ食い散らせ死霊共!!!」 4・ エメラ「げぇっぷ。ん~~~~・・・・・。こんな量じゃおやつにもなりませんね。もっと呼んで下さいます?」 ネクロマンサー「・・・は?」 5・ シスターエメラは生まれついてある退魔の力を持っていた。 それは食べて胃袋に送った悪しき力を浄化するという特異体質であった。 ネクロマンサー「ふ、ふざけるな!そんな出鱈目な事があってたまるか!!!」 ネクロマンサー「そんなこけおどしで我が積年の呪詛を止められると思うな!!うおおおおおお」 6・ エメラ「・・・あ、もう終わりです?さっきの大きいの、もう一匹食べたいのですが・・・。」 ネクロマンサー「そ、そんな・・そんな馬鹿な事が・・・。」 エメラ「あなたも暫くお腹の中で反省してもらいましょう。 あ、消化はしませんので安心してください。」 7・ 翌朝 朝、教会のトイレでエメラは踏ん張っていた。 この能力を使うと、暫く酷い便秘になるのだ。 今回もガスだけが部屋に充満していく・・・。 エメラ「はあ・・・。これはまた暫くかかりそうね・・・」 大腸内 ネクロマンサー「も、もう悪さはしません・・・ おゆるしください・・・ゆるしてぇ・・・・・」

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Comments

Thank you…!!!!

ひき肉

ひり出された後も本人の手で脱出させられて、尊厳もボッキボキに折られそうですねぇ…

ひき肉

無事ひり出された時には便が岩みたいにカチカチになってそうだから体の一部が埋もれているだけで自力で脱出できなさそう

迷人

Amazing!

derp008


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