「お、おい! 明子……。どういうつもりだよ……」 「じっとしててね……。……よいしょっ」 「んぁっ!」 「し、篠森さんっ!?」 篠森さんは、なんと、啓介くんを羽交い絞めにしたまま、彼の口を無理矢理広げ始めました! 「どうしてそんなことを……!?」 「私が、啓介くんの動きを封じ込めて、口を開けっぱにしといてあげるから♡ 静香ちゃんは、そのまま、啓介くんの顔を潰すみたいに、片乳を押し付けてごらん?♡ もちろん、口の中に、ちょうどその大きな乳輪が、ぴったりハマるようにね……♡」 「そ、そうすると……どうなるんですか?」 「おっぱいが、ぷしゅ~~♡ って潰れて……。あまぁ~い母乳が、びゅるびゅるびゅる~♡ って飛び出すの♡ 啓介くんの喉まんこに、びちちちっ♡ って当てて、レイプしちゃおうよ♡」 「なるほど……!」 とても合理的な技だと思いました! 啓介くんは、泣きそうな顔をしながら、私をジッと見つめています……♡ おそらくですが、静香ちゃんはそんなことしないよな!? とでも言いたいのでしょう。 残念ですが――します♡ 私は、元々そういう女です♡ あなたを犯したい♡ あなたの赤ちゃんを授かりたい♡ そんな想いで、これまで生きてきたのですから……♡ 私は、ゆっくりと、啓介くんに近づきます。 なんて簡単な作業なんでしょう――ただ、片方の乳……。啓介くんの顔よりもデカい、特盛の乳房を、押し付けるだけなのです♡ 「早く早く♡ 母乳が冷めちゃうよ♡ アツアツの出来立ておっぱいミルクを、啓介くんに飲ませてあげなきゃ♡」 「は、はい……♡♡♡ ……啓介くん♡ いっぱいゴクゴクしてくださいね?♡」 「んぁああぁっ! うぁ!」 「大丈夫だって啓介くん♡ 何にも怖いことなんてないの♡ だからジッとしてて?♡ お乳で頭ダメにされちゃう人生、受け入れよう?♡ 母乳が無いと勃起できない体になったのは、啓介くんの責任なんだから♡ 諦めて――おっぱいのバカになりな?♡」 「行きますよ~♡ さん……♡ にぃ……♡♡♡ いちっ――はいっ、ぷっしゅぅ~~~♡♡♡」 らしくない、ノリノリの態度で、私は――啓介くんの顔面を、おっぱいに閉じ込めました……!♡♡♡ 「ごぁあああぁ゛~~!!♡♡♡」 おっぱいの中で、なにやら啓介くんが叫んでいます♡ 乳全体に、声の波動が伝わり、ぶるんぶるんと震えるせいで、母乳の生産が促されているようです♡ そして――篠森さんの言った通り、作られたばかりの、ホカホカのおっぱいミルクの放出が始まります♡ びゅるるるぅ~~♡♡♡♡ 啓介くんの顔面を、乳肉で覆い尽くしながら、母乳を射精……♡♡♡ 「おっ゛、ほおぉお~~~♡♡♡ 出るっ……♡♡♡ おっぱい出るぅっ!♡♡♡」 びゅっ♡♡♡ びゅっ♡♡♡ びゅるるるるっ♡♡♡♡ 乳首から、母乳が出る出る……♡♡♡ いっぱい出る♡♡♡ 開かれたままの、啓介くんのお口まんこに、びゅるびゅるどぷどぷと注ぎ込んでしまいます♡♡♡ 「ほら啓介くぅ~ん♡ おっぱい汁だよ~?♡ ごくごくして?♡ 静香ちゃんの甘々ミルクで、どんどんアホになっちゃえ~♡ バキバキのちんこに血液もっと集めて、最強のダイヤモンドおちんちんに仕上げちゃいなよ♡ とびっきりの母乳フェロモンで、脳みそくたくたになりながら、おっぱい弱点射精男になれ~♡♡♡♡」 「啓介くんっ♡ たくさん飲んでください♡ 啓介くんのために、一生懸命作りました……んほっ♡♡♡ おぉ~~出るっ♡♡♡ おっぱい射精するぅ♡♡♡」 どぴゅぅっ♡♡♡ ぶびゅっ♡♡♡♡ ぶびゅるるるっ♡♡♡ びゅ~~~!!♡♡♡ あれっ……? 何やら、私の乳房の射精音の他に、似たような質の音が、下半身の方から……? 「あぁ~~! 啓介くん、射精してる~! おちんちん、おっぱいでおかしくされちゃったねっ! あぁもうこれ止まらないヤツだ♡ びゅっびゅ~~♡♡♡ って♡ おちんこの気持ち良いヤツ、どぱびゅる射精♡ いっぱい静香ちゃんの太ももにかかっちゃってるねぇ♡」 「うぁ、あっつぅ……♡♡♡ 啓介くんの、遺伝子が、私の体に……♡♡♡ うっ……トロトロで、重たくて、質感がはっきりと伝わってきます……♡♡♡ んほっ♡ うぅ~~おっぱいも出るっ♡♡♡ いっぱい出るぅ!!♡♡♡」 びゅっびゅ~~~♡♡♡ びゅぶるるるぅ~~~♡♡♡♡ 「~~~~!!!??!♡♡♡♡」 啓介くんは、私のおっぱいの中で、ビックンビックン痙攣しています♡ 喉にブチ当たる母乳ビームで、頭をグチャグチャにされながら、どっぴゅんどっぴゅんと、溜め込んだネバネバちんちんミルクを、おっぱいに負けじと射精するのです♡♡♡ 「これはもう、静香ちゃんと啓介くんの、射精バトルかな?♡ どっちのミルクがいっぱい出るか、競い合ってるんだねっ! うわぁ~動物の遊びって感じする♡ 二人とも、人間辞めちゃったの?♡ ……静香ちゃん、すごい顔してるよ?♡」 「お~~お~~♡♡♡ おっほぉ゛~~~~♡♡♡♡」 段々と、篠森さんの声が聞こえなくなってきました♡ 頭がとにかく幸せで、脳内がポカポカと熱いのです♡ 自分の、贅肉としか思っていなかった、憎たらしいおっぱいの中で、大好きな啓介くんが、こんなにも射精人間になってくれているという事実に、興奮し、さらに甘い母乳を練り上げてしまいます♡♡♡♡ 「お腹たぽたぽになるまで飲んでくださいね?♡ 啓介くん♡ まだまだ母乳出ますから♡♡♡ んっ♡♡♡ おひょっ♡♡♡ おぉ゛~~~~出る出るっ♡♡♡ おっぱい出るっ♡♡♡ 射精するぅ!♡♡♡」 「あっ、ちょっとちょっと……。そろそろタンマです。これ、はい……。さすがに、こんなに早く啓介くんが壊れちゃうとは、思わなかったよ……」 「出る~~♡♡♡♡ いっぱい出すッ!!♡♡♡ 出すッ!!♡♡♡ ふンっ!!♡♡♡」 「静香ちゃんっ! 正気に戻りなさいっ! こらっ!♡」 「いっ゛!?♡」 啓介くんが咥えていない方の乳首を、ぎゅ~~~♡♡♡ っと摘ままれて、私は冷静さを取り戻しました。 すぐに啓介くんを解放します……。 「ほっ……ぇ゜ぱぎゃぃ゛……♡♡♡♡ ぅ~~~~……♡♡♡」 啓介くんは――目の焦点が合っていませんでした。 漏れ出した母乳で、顔面は白く濁っており……酷い有様です。 私が、彼をこんな風にしたという事実で、また興奮しますが、今は申し訳ない気持ちの方が上でした。 「ご、ごめんなさい啓介くん……。私、調子に乗りすぎちゃいました……♡♡♡」 「良いの良いの♡ 男の子なんて、ちんちんおかしくされてなんぼだから♡ ……さて、想像を上回るスピードで、ぶち壊しが完了したし……。……いよいよ、アレをしよう」 「アレ……?」 「決まってるでしょ? ……パイズリだよ! おっぱいと言えば、乳房の交尾じゃん!」 「ぱっ……。……うぅ」 「今更パイズリくらいで恥ずかしがらないでよ! ……ほら見てごらん? 静香ちゃんが、ダメにしちゃったおちんぽ……♡ まだ勃起して、膨れ上がったまま、可哀想なくらい痙攣してる……♡♡♡ 玉袋も、ずっしりと重たいでしょ? まだまだ余裕なんだよ……♡♡♡」 篠森さんが、啓介くんの金玉を、手のひらに乗せて、揺さぶると……確かに、重みがあるように見えました。 ペニスは、はち切れそうなくらいに硬直し、血管が脈打つ勇ましい姿が、はっきりと視認できます♡ 「啓介くんは、私が支えててあげるから……。……そうだね。ベッドに腰かける形で、股を開かせるから、静香ちゃんは、股の間に座って、おちんちんを好きなようにおっぱいで弄ってあげて?♡」 「はい……。……やってみます♡」 私は、啓介くんの股の間に移動し、ペニスと直面しました。 すぐ目の前に、夢にまで見た、啓介くんの、赤ちゃんの素の詰め込み穴搭載ガチガチ棒があるのです♡ 乳房も張り切って、母乳の生成を進めています……♡♡♡ 気が早いですね♡ 赤ちゃんができるのは、まだ先の話なのに♡ 私は、母乳で重たくなった乳房を持ち上げました……。 そして、谷間をガバッ♡ っと開き、そこへペニスを迎え入れます♡ 啓介くんの『あっ♡』っという、小さな喘ぎ声を聞いてから――ゆっくりと、おっぱいを閉じました♡ 「おうぅっ゛!♡」 びくんびくんびくんっ!♡♡♡♡ 啓介くんが、釣り上げられた魚のように、腰をガクガクと震わせました♡ あまりの勢いに、乳圧が負けて、おちんちんを離してしまいます……♡ 「ちょっ、啓介くん! びくびくしすぎでしょ! おちんちん、そんなに辛かった?♡ 静香ちゃんのおっぱいがぷるぷるすぎて、びっくりしちゃったの?♡」 「こ、これっ、やばい……♡♡♡ 柔らかくて、肌がしっとりしてて……♡♡♡ 絶対、包まれただけで射精する……♡♡♡ い、一旦待たないか? 今日はちょっと敏感すぎて、マズいんだ……♡」 「……だって。静香ちゃん。どうする?」 私は、啓介くんの顔を見ました。 まるで、何かに怯えるような表情をしています。 おちんちんは、びくっ♡ びくぅっ♡ っと、小刻みに震え、お願いだから今はやめてほしい♡ と、私に懇願しているようです♡ しかし……答えは決まっています♡ 「無理です……♡♡♡ おっぱい、もう、辛抱できません……!♡」 「あっまっ、ってぇ!♡ おっ゛……うおおぉぉぉお゛~~!♡♡♡♡」 たぱんっ♡♡♡ もちゅぅ~~♡♡♡ おっぱいで、あえて喧しい音を立てながら、啓介くんのペニスを、再び閉じ込めました♡ 今度は、ビクビクに負けないように、乳圧を最大限まで高め上げています♡ 私のおっぱいはプニプニむにゅむにゅなので、締め付けられても、痛いということは無いでしょう♡ さらに、篠森さんが、啓介くんの体をしっかりと抑え込んでいるために、快感がどこにも逃がせないようです♡ 啓介くんは、涙と涎を、ばぁばぁに垂らしながら、ひぃひぃ喘いでいます♡ 「啓介くん♡ 私のおっぱいの中、どうですか……?♡ 啓介くんの敏感おちんちんに、ぴったり寄り添って、隙間なく乳肉で抱擁しちゃってるんですが……♡」 「う、ぇえ゛……♡♡♡ やばいやばい出るっ……♡♡♡ 頼むから、乳圧許してっ……♡♡♡ イ、イくってぇっ!♡」 「んふ~……♡♡♡」 必死で射精を堪えている啓介くんが、可愛くて仕方ありません♡ 私のおっぱいは、圧力に屈したかのように、びゅるるるっ♡♡ っと濁った母乳を放り出し続けています♡ 啓介くんの下半身が、どんどん母乳色に染まっていく……♡ こんな姿を見せられて、我慢できるはずがありませんでした♡ 「ごめんなさい啓介くん……♡ ――イけっ♡♡♡♡」 「あっ゛ぇ゜? ……ぶっ゛♡」 私は、おっぱいを挟み上げたまま、グリグリグリッ♡ っとグーパンチで動かしました♡♡♡ その瞬間、啓介くんの顎が上がり――♡♡♡♡ どぽびゅっ♡♡♡♡♡ びゅりりりっ♡♡♡♡ びゅりりりっ♡♡♡ びゅぶぅ~~~♡♡♡♡ 大量の精液が、そこら中に飛び散ったのです……!♡♡♡ 「うわぁ啓介くんすっごぉ~い!♡ 静香ちゃんの乳圧に負けないように、おちんちんのザーメンおしっこ、ぶりぶり飛ばしてるじゃんっ♡♡ びゅ~~うっ♡♡♡ びゅ~~うっ♡♡♡ すごいねぇ射精♡♡♡ 母乳程度の射精パクりなんか、物ともしないぐらい、どぴゅる~~って♡ おっぱい孕め孕め~♡ 子宮どこどこどこ~?♡ 射精するから赤ちゃん産んでよ~♡ って♡ 傲慢な雄の本音、轟かせちゃってるよ?♡」 「啓介くんっ♡♡♡ あぁ完璧です♡♡♡♡ 絶え間ない射精♡♡♡♡ おっぱい、もっと激しく動かしますね♡♡♡ こねこねしたもちもちの精液、全部射精してください♡♡♡ おっぱい、余裕ありますからね♡♡♡ 尿道が狭まるくらいに乳圧強めながら、子種の排泄を促します♡♡♡ 暴力的な子孫繁栄行為ですっ♡♡♡」 「ふぁ~~あぁっ゛!!! おっぱい深いっ゛♡♡♡♡ 深いってそれっ゛♡♡♡ おっ゛♡♡♡ ふっ……かぁ~~~出る出る出るっ゛♡♡♡ ウ~~~~゜!!!♡♡♡」 どぴゅどぴゅっ♡♡♡ びゅぶぶっ♡♡♡ びゅぶぶぶぶっ♡♡♡♡ 私の母乳が放つ、甘い雌の香りと、啓介くんの射精する、精液の青臭い雄のフェロモンが混ざり合い、部屋の中は、とんでもなく動物臭くなっています♡♡♡ 夢中でパイズリ搾精を続けていた私は、しばらくの間気が付いていなかったのですが――篠森さんの、うんざりするような表情が、ようやく目に入り、また冷静になりました。 「うぇええぇ……。くっさぁ~い……♡ 啓介くんも、静香ちゃんも、理性跳ばしすぎでしょ……♡♡♡ 動物が交尾した後の部屋って言われても、納得するくらい、生々しいフェロモンが充満しちゃってるよ……?♡」 「ご、ごめんなさい……♡♡♡♡ おちんちんをおっぱいでレイプするのが、あまりに楽しすぎて……♡♡♡ ……啓介くん、大丈夫ですか?♡」 「……♡♡♡♡」 啓介くんは、気絶していました♡ そりゃそうですよね。久々の射精で、こんなにいっぱい母乳のフェロモンを嗅がされながら、おちんちんおっぱいで潰されるなんて……。人間の限界を超えていても、おかしくありません♡ 「この調子で、母乳搾精を続けてれば、そのうち病気も治るだろうね! ……まぁ、静香ちゃんにとっては、治らない方が良いのかな?」 「そ、そんなことないですよ……! ……早く直して、ちゃんとまともな交際をするんです! 私たちは……!」 「おぉ~そうかそうか。……でもさ、これで自信付いたでしょ? 静香ちゃんは、啓介くんにお似合いなんだよ」 「……はい。頑張ってみようと思います――」 ようやく私は、啓介くんの隣に、戻ることができるのかもしれません。 これからも、母乳をたっぷりと飲ませて、啓介くんを夢中にさせていこうと思います……♡ ◇ 啓介くんのご両親は、朝早くに出勤します。 なので、朝から、私は――啓介くんとイチャつくことができるのです♡ 「おはようございます♡ 啓介くん♡」 「おはよう静香ちゃん。……あっ」 「……ん? どうかしましたか?」 啓介くんの目が、一瞬、私のおっぱいに向いたのですが、すぐに逸らされてしまいました。 私は、一歩前に出て、グイッっと彼に近づき、逃がすことを許しません♡ 「私のおっぱい、気になるところあります……?♡」 「いや、その……。……の、ノーブラなのか? 静香ちゃん……」 「……はい♡ ご名答です♡ ……どうせ、今から『啓介くんに母乳を飲ませて勃起させて射精を促す』んですから、ブラジャーは外しておきました♡」 本当は、おっぱいを丸出しにして、ここへ来ても良かったのですが、万が一ご近所さんに見られたら困りますからね♡ 「啓介くん……♡ 今日も朝勃ちできなくて、苦しかったんじゃないですかぁ……?♡」 私は、啓介くんの体に、おっぱいをプニプニむにゅるぅ♡ っと押し当てながら、彼の金玉を、ズボン越しに揉みしだきます♡ 普通なら、これで勃起していてもおかしくないのですが、彼は、私の母乳を飲むまで、勃起することができないのです……♡♡♡ 「し、静香ちゃん……♡ ここは玄関だから、奥で……♡」 「嫌です……♡ 少しも我慢できません♡ 啓介くんのおちんちんだって、早くイくイくしたいって、喚いてますよぉ?♡」 ズボンも、下着も下ろさせて、萎んだペニスを露出させます♡ あぁ……可哀想に♡ どれだけチュコチュコと弄っても、膨らむ気配がありません♡ 母乳の力がなければ、子孫を残すことができないだなんて……。わがままな雄になったものですね♡ 啓介くんは♡ 「へにゃへにゃのおちんちん、すぐに元気にしてあげますからね……♡♡♡ 金玉さんも、海綿体さんも、待っててください♡」 私は、啓介くんに、膝枕をしてあげることにしました。 そして――片方の乳房の先っちょ、まぁるい乳輪を掴み、啓介くんの口に乳首の銃口を向けます。 もう片方は――ペニスの方へ向けるのです♡ 「行きますよ? 啓介くん……♡ ……せ~のっ♡ びゅ~~~♡♡♡」 ぶびゅっ♡♡♡♡ びゅぶぶぶっ♡♡♡ 両方の乳輪を、指で押し潰して、母乳を噴出します……♡♡♡ 啓介くんが、喉を鳴らしながら、ゴクゴクと飲んでくれているのを見ると、私は発情して、ミルクがどんどん甘くなるんです♡ 「んほぉ……♡♡♡ 出るっ……♡♡♡ おっぱいちんこ射精するぅ……♡♡♡ ……乳汁の味はどうですか? 啓介くん♡」 「んっ♡ ごきゅっ♡ ごきゅぅ……♡♡♡ あ、あまぁいぃ……♡♡♡ うぅ~♡♡♡」 赤ちゃんのようになった啓介くんを見て、母性を感じますが――下半身では、勇ましく立ち上がったペニスが、存在感を主張しています♡ 私の母乳をたっぷりと飲み、なおかつ、おちんちんに、びちゃちゃちゃっ♡♡♡ っとおっぱいビームを当てられたことで、雄本能が活性化――見事、勃起を果たしたのでしょう♡ 両方の乳房を摘まんでいたら、ペニスを扱くことができないのでは――? そう思う方もいらっしゃるでしょう。 実際、篠森さんにもそう指摘されましたが、問題ありません♡ この、お乳から出るミルクの射精圧で、啓介くんのペニスをイかせることなど、容易いのですから……♡♡♡ 「ごきゅごきゅしましょうね♡ 啓介くん♡ おっぱいミルク、無制限の飲み放題です♡ 啓介くんのために、昨晩からコトコト煮込んだんですよ?♡ 飲んでくれないと、おっぱいが重たいままになって、まともに生活できません♡ そうです――私のただでさえデカい乳房は、啓介くんのせいで、ますますスケベに膨らんでいるんです♡ 責任を取って、胃袋が倍になるくらい飲んでください♡♡♡ いっぱい出ますよ……んっ゛♡♡ おほっ♡♡♡ びゅるびゅる♡ どぴゅどぴゅ♡♡♡ おっぱいの先っちょについてる、おちんちんみたいな部分――乳首から、びゅ~~♡ っとぶっといお母さんの精子を射精します♡♡♡♡ 出せば出すほど甘くなる、啓介くん専用ドスケベミルク……♡♡♡ 全部飲んでくださいっ♡♡♡」 「お゛~~♡♡♡ んぐぅっ♡♡♡ おぉ~~♡♡♡」 啓介くんのペニスに当たり続ける母乳……♡ おそらくこれは、シャワーオナニーに近いような快感なのでしょう♡ 普段のオナニーでは、決して重点的に責められることのない、敏感な亀頭に、びちちちっ♡♡♡ っと勢いよく女の子の精子が当たるのです♡♡♡ 「啓介くん♡ イきそうになったら、教えてくださいね?♡ とどめの顔面おっぱい潰しで、乳房埋もれイくイく――キメさせてあげますから♡」 「んぁ゛♡♡♡ おっ゛♡♡♡ もうイくっ♡♡♡ イきゅっ♡♡♡ イぐよ゛静香ぢゃんっ゛♡♡♡♡ 射精するぅ!♡♡♡」 「はぁ~~いわかりました♡ では――僭越ながら、啓介くんのカッコいい顔面を、このバカでかい下品な乳肉で、プレスさせていただきます♡ おっぱいもちもちエレベーター、下がりますよ~♡ それぇ~……♡♡♡♡ ぷしゅぷしゅぷしゅぅ~~~~♡♡♡」 「おっ♡ ぅおっ♡♡ おぉおぉお♡ ……おぉおおおぉおお~~~♡♡♡♡」 もにゅもにゅべたっ♡♡♡ ぶしゅ~~~~♡♡♡♡ Lカップの大きなおっぱいが、啓介くんの顔面を潰します……♡♡♡ もちろん、もう片方のお乳は、母乳ビームを亀頭に当てている状態を継続中です♡ 顔中を乳のベタベタ脂肪まみれにされた啓介くんは、押し当てられた乳首から、母乳をごきゅごきゅと飲みつつ――限界を迎えてしまいました♡♡♡ 「ンむぅ゛~~~っ!!!!!♡♡♡♡」 どぴゅぶぶぶっ♡♡♡♡ びゅるっ!!!♡♡♡♡ どぱぁ~~~んっ!!!♡♡♡ 「ぴゅっぴゅぅ~~~♡♡♡♡ ぴゅるるるっ♡♡♡♡ ぴゅるるるるっ♡♡♡ おちんちんびゅ~~~♡♡♡ どぱ~~~♡♡♡♡ 子種汁ぶりぶり♡♡♡♡ 精子びゅ~~~♡♡♡♡♡ おっぱいに顔面埋没しながら、びゅるびゅる♡ びゅるびゅる♡♡♡♡ 亀頭くすぐったいイくイくで、頭射精になりましょうね~♡ びゅびゅびゅっ♡♡♡♡ まだですよ~?♡ まだイく♡♡♡♡ どんどん射精するっ♡♡♡ 金玉の中の、粘ついた古い精子、全部新鮮な遺伝子にリフレッシュしましょう♡♡♡♡ 子種の循環張り切ってください♡♡♡ びゅくびゅく♡ おっぱいのお肉に埋もれて、どぴゅ~~~♡♡♡ イけイけ~~♡♡♡ おちんちんイけっ♡♡♡ イきまくれっ♡♡♡♡ 朝から濃厚ミルクをごきゅごきゅしながら、射精をたくさんしろ~~~♡♡♡♡ いっぱい出せ~~~♡♡♡ どぴゅ~~~♡♡♡♡」 射精が終わるまでの間、啓介くんの雄脳を盛り上げるような、お下劣な淫語を吐きまくります♡♡♡ こうすることで、金玉のムズムズが一気に解消する、派手な射精をすることができるのです……♡♡♡♡ 「はぁ……♡ はぁ……♡♡♡ ……啓介くん、全部出ましたか……?♡♡♡」 金玉を揺さぶりながら、啓介くんに尋ねると、おっぱいが、びくんっ♡ っと揺れました♡♡♡ 乳肉に埋まりながらでも、返事ができるなんて……。偉いですね♡ 私の大好きな人は♡ 「んっ……しょっと……♡♡♡ ……ふぅ♡ 私も、いっぱい出しちゃいましたぁ……♡♡♡」 未だに母乳が滴る乳房を、ぐッ……♡ っと持ち上げて、下敷きになっていた啓介くんの表情を拝見します♡ 「ぉ……へぇ……♡♡♡♡」 すっかり蕩け切った表情……♡♡♡ これです♡ これが見たくて、私は毎日、母乳を生成しているのです♡ 「啓介くん……♡ ……朝からいっぱい射精できて、偉いですね……♡」 「うっ……ほぉっ……♡」 啓介くんの、たくさん頑張ってくれた金玉を、よしよし……と愛情を込めて撫でてあげます♡ こうすることで『昼休みの射精』までに、グツグツと新たな精液を煮詰めてくれるのです……♡ 「では、朝ごはんを食べましょう♡ 今射精した分の栄養を補うために、母乳たっぷりのシチューを作ってあげますからね……♡」 「うひぃ……♡♡♡ た、楽しみぃ……♡♡♡」 朝から射精の時間を共にして、朝食まで……♡ これは最早、夫婦と言っても過言ではないでしょう♡ 私は幸せな気持ちになりながら、キッチンへ向かいました……♡♡♡