みなさん新年早々お待たせしてすいません、そして明けましておめでとうございます、年明け一発目はお題箱からのチョイスでお年玉を元ネタにした「〇種詰め」となります。
元お題:https://odaibako.net/odais/1e268fc0-dab7-4afa-9f79-17b88b3394c2
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◆子種詰め
こちらはお年玉の代わりとして女児性愛者の中年男性が女児たちの子袋に黄ばんだ精子を詰め込んでくれる「子種詰め」の様子です。順番待ちの女児たちが精子を生み出してくれる神主の金玉に対して、敬意を込めた玉舐め奉仕をしながら執り行われ詰めてもらう女児はカメラを構える母親に良く見えるよう抱き上げられながら一人一人丹念に種詰めをしてもらえます。
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「子種詰め」の射精は普通の射精と違い、女児の舌舐めによって活性化した金玉の精子たちが、彼女たちの子宮めがけてすさまじい勢いで尿道を駆け上がっていくため、女児たちは穢れを知らない自身の子袋を一瞬にして中年男性の黄ばんだ精子で膨れ上がらされるという、普通では味わえないような一生ものの体験ができるようになっています。
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そしてさらに「女児が玉舐めをし続けるかぎり延々と金玉から精子が湧き出る」神主の「好意」によって、卵巣に溢れかえるまで子種を詰め込んでもらえるようになっており、子種だけでなく、中年男性の精子でできた待機受精卵までをも大量にもらえるという、弄ばれるために生まれてきた女児にとってこの上ない「お年玉」がもらえるものとなっています。
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最後には母親たちへのカメラサービスまであり、精液を逆流させ、マン汁をまき散らす抜いたばかりのまんこを高く掲げ、娘の晴姿をカメラに収めれるようにして締めくくってくれます。その内容から「子種詰め」は毎年1000人近い女児たちが訪れる一大行事となっており「女児十二大弄び祭事」の一つに組み込まれるほど由緒正しい猥褻な伝統行事となっています。
今年も粛々とあっち系のエロを描いていきますので、よろしければ今年も見てやってください(゚ω゚)