樹海を散歩していた悪魔界の王子チビボス。
突然、未知なる植物に遭遇してしまいました!
「や、やめろ! はなせ!」
暴れても叫んでも、手足に巻き付いた気持ちの悪い触手はほどけません。
「くっそ…っ!どうなってんだ…っ!!」
すると、近づいてきた触手がチビボスの服を捲りあげ、チビボスの恥ずかしいところが丸出しになってしまいました。
「なななっ、なにすんだ!やめろぉ!!」
ぬちゅ……っ
触手は躊躇することもなく、チビボスのさらけ出されたお尻の穴に入り込んでいきます。
「わわっ、な、なんでそんなところに……っ!!や、やめろっ、気持ち悪い!!はなせぇ~~~っっ!!」
お尻の穴をいじられながら胸の服も捲り上げられ、乳首をねちょねちょと弄られるチビボス。身動きが取れずに成す術がありません。この化け物のような植物は初めて見る悪魔の姿に興味津々の様子です。
「わわわ!やめろ!やめろったら!!」
ニョキニョキと太くなっていく触手。興奮しているのか動きがだんだんと激しくなっていきます。
「そ、そんな、ふ…太いの入らねえよ…!おいったら、無理だってっ!!」
「あっ、あっ…っ、す、すごい…っ、レッドのチンチンより…おっきぃ…っ!! んっんっんっ」
繰り返されるピストンに気持ち良くなってきたチビボス。旦那(レッド)に叩き込まれた快感は相手が変わっても忘れることが出来ません。
「あ…っ、あ…っ、あん…っ、あん!」
チビボスのオチンチンもビンビンです。
ボコボコボコ…!!
「…え?」
突然、触手から液体が流れこんできました。
ドプドプドプっと、緑色の生暖かい体液が大量にチビボスの体の中へ放出されます。
「ああん!!!」
思わず、イってしまうチビボス。
ドクドク……ドクドク……
触手の体液でチビボスのお腹がパンパンです。
「はぁ、はぁ、はぁ」
果てて、しばらく呆けているチビボス。
ぐチュ…とチビボスのお尻から出てくる触手。
その先端からは何の液かも分からない正体不明の汁がとめどもなくドブドブと流れ出ています。
ボコッとなにやら出て来たのは、種のような球体です。
「はぁ…はぁ……」
どうやらチビボスのお腹の中に種を植え付けられてしまった様子。
おしまい
★触手ものが描いてみたくなって描いてみました!
もうちょっと時間をかけて仕上げたかったですが、楽しんで頂けると幸いです!
きらゆい
2024-12-01 03:09:57 +0000 UTCしゃんらい
2024-11-30 14:52:32 +0000 UTC