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煉瓦

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新年度の意気込み




(上の漫画はtwitterにアップしたものです)


 訳の分からないまま、あっという間に...

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20220409_ロールスロイス

 今日は趣向を変えようと、屋敷はリビングで僕を犯した。

 土曜日の午前中、カーテンを引かない明るいリビングの床で背後から挿入された僕は、まるでスイッチを入れられたオモチャのように喘ぐ。両腕は後ろ手に掴まれ、体内のペニスを支点にガクガクと揺さぶられる。屋敷は良くこ...

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20220404_キスハメ騎乗位


 自分とは違う細い体を下から突き上げる。

 高校生男子の標準体重より軽いとはいえ、それなりの自重によって恋人の体は自分のペニスを奥深くまで咥え込む。内部まで開発してやった彼は大いに乱れ、昴の背中にしがみつきながら涙を流して喜んだ。


 ひとしきり...

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【小スカ】嫉妬からの射精管理からのお漏らし

二月の中旬にpixivリクエストでリクエスト頂いた漫画です。

嫉妬→射精管理→お漏らしというお題で頂きました。


***小スカ注意です***



2022-04-03 12:08:17 +0000 UTC View Post

20220401_進捗




線画を修...

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20220330_寝バック

 うつ伏せになった背中からのしかかられ、二十分以上犯されたのに、まだ一度しか射精されていない。別にして欲しいわけではない。ただ終わって欲しいだけだ、この苦しみが。

 射精したくせに抜こ...

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20220328_進捗

ペン入れまで進みました。

背景はまだ入れていません。



2022-03-28 09:28:58 +0000 UTC View Post

【SM】キャラクター設定画3

設定画は計六枚描かせてもらったのですが、描きやすいものから描いていったため、四枚目に下書きを終えたこちらが最後に描き上げたものになります。

この設定画から受けくんのビジュアルが変更にな...

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昴と恋人と愛の話

 うつ伏せになった恋人のむき出しの尻に、中指をそっと挿入する。

 第二関節まで入れたところで一旦指を止め、軽く曲げた。直腸は熱く、その行為だけで彼の体が興奮していることが分かる。う、う、という断続的なうめき声を聞き、間違っても爪が内部を傷つけないよう、指の腹で少...

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20220323_進捗



今日は仕事が休みだったので、下書きを2ページ描きました。

全3ページなので、これで下書きは...

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【SM】キャラクター設定画2

三連休は眠くて爆睡しまくってしまったので、びっくりするくらい作業が進みませんでした。

いやはや、花粉症恐るべし……ですね。ここ数年はだいぶマシになっていたのですが、今年は本当に強烈です。

そんなわけで、過去に描いたハードSM系の設定イラストをあげておきます。

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【SM】キャラクター設定画

ご支援ありがとうございます。

昨日のお知らせのあと何も置いておかないのもアレだと思ったので、ひとつハードSM的なものを投稿しておきます。



描き慣れてない感じが満載なので...

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20220317_進捗

今日は、PIXIVリクエストでリクエスト頂いた漫画の下書きを一枚終わらせました。



今月は年度末のせいもあってか仕事やらなんやかんやで忙しく、FANBOXをあまり更新できないので、こうし...

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お知らせ

先月半ばより、個人的なコミッションをお受けして漫画制作に取り掛かってます。

その依頼主さまから、成果物をfanboxで公開しても構いませんと許可を頂いたので、ちょこちょこ載せていこうと思います。

2022-03-16 22:30:09 +0000 UTC View Post

オメガバースでいじめっ子×いじめられっ子 大学生編(その3)

 セックスが終わり、横になったまま抱きしめ合う。

 中へと出された精液を掻き出さないまま、聡司は屋敷の厚い胸に頬を寄せて目を閉じた。彼からは、高校生だった頃と変わらず爽やかな香りが漂っている。三年が経ち、それは聡司にとって最も好きで安心出来る香りとなっていた。 View Post

20220313_もの言いたげな



 もう何度体を繋げただろう。

 最初は無理矢理だった。それから、嫌がりながらも抵抗せず自分を受け入れるようになって数年。大学入学と同時に上京して同棲するようになってから...

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20220309_ドライ


 膝立ちになったまま後ろからされるのは嫌いだ。

 聡司はそう思ったが口にすることは出来なかった。屋敷のペニスは既に体内へと侵入し、先ほどから聡司のイイところを抉っている。逃げよ...

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20220306_正常位


 人気のない図書室の机の上、聡司は屋敷に尻を犯されていた。

 屋敷が腰を打ち付けるたび、ガタガタと音を立てて机が揺れる。聡司は自分から膝を曲げて腰を上へと上げた状態で、抵抗もせ...

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オメガバースでいじめっ子×いじめられっ子 大学生編(その2)

 安藤がαだとは知らなかった。

 大学に入って二年目だが、安藤と話すようになったのは一回生の中頃だ。と言うことは、一年近く気付かなかったことになる。


「βだと思ってたのに」


 家に帰り、買い物袋をテーブルの上に置きながら、そう呟いた。

 取...

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オメガバースでいじめっ子×いじめられっ子 大学生編(その1)

 中野聡司が屋敷昴と番ってから三年が経った。

 屋敷が東京の大学へ進学したため、二人の住まいは大学近辺の駅直通マンションへと移った。屋敷家が経営する会社は余程上手くいっているようで、彼らの住む部屋は高層階にあった。

 リビングに位置する大きな窓からは街が見下...

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いじめっ子×いじめられっ子5 おまけ




お題箱に頂いたお題を元に、前回描き終わった漫画のおまけを描いてみました。

https://odaib...

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20220222_拘束ちくピ淫紋and貞操帯

 ボールギャグを外されたのは優しさではなく、単にペニスを咥えさせるためだった。

 喉奥までそれを突っ込まれて咳込みそうになるが、後頭部を大きな手で押さえられているためにそれも出来ない。この苦しい行為を早く止めさせるためには射精させるしかないのだ。

 聡司は歯...

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20220218_スパンキング

「聡司。ここにうつ伏せになれ」


 屋敷はそう言い、靴下以外は何も身に着けていない聡司に対して自分の膝を示した。

 聡司は震えながら頷き、彼の指示に従う。ゆっくりと、なるべく屋敷に体重をかけてしまわないよう気を付けて膝の上に体を乗せたが、頭をぐいと乱暴に...

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屋敷とデートと躾の話

 俯いて歩く彼の名を呼ぶと、伏せがちな瞳が自分を見る。それが良いと屋敷昴は思った。地味で目立たない彼を下の名前で呼ぶ者など、彼の家族を除けば自分以外にはいないのだ。


「な、なに? 昴くん……」


 怯えつつも健気に返すのが、また良い。自分を恐れて...

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漫画進捗(先行公開 14-16p/16p)





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オメガバースでいじめっ子×いじめられっ子3(その3)

 その日、学校からマンションへと帰った聡司は自室で屋敷に押し倒され、そのままセックスをした。 「仲直りエッチって燃えるよな」  大きく広げた聡司の両足の間で腰を振り、屋敷はそんな風に言う。聡司にとっては倫理観の問題だったものが、屋敷にとっては単なる番の小さな喧嘩でしか...

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20220211_睡姦

 その日は週末で、当然のように屋敷からセックスを仕掛けられた聡司は拒むことが出来なかった。三度も中に出され、屋敷がようやく満足して解放されたときには、既に聡司の体力はほとんど残っていなかった。

 中に出されたものを掻き出さなければ翌日体調を崩すことは経験上、分か...

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聡司と媚薬の話

「あっ、ああっ、あっ」  壁に手をつき、立ったまま僕は犯されている。  上は制服を着たままで、下はスラックスとパンツを膝までズラした格好だった。相手は下をくつろげただけで、ほとんど脱いでいない。 「んっ、はぁっ、あ、ああっ」  後ろに立って腰を振っているこの男のことなん...

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漫画進捗(先行公開 12-13p/16p)



エッチシーンはここまでです。

続きも頑張って描きます。。。

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20220207_69

 ベッドに座った屋敷の股の間、床に座った僕は素っ裸で彼のペニスを頬張っている。彼がそうしろと言ったからであって、別に好き好んでこんなことをしているわけじゃない。

 しばらくそうして彼のペニスを勃たせていると、不意に言われた。

2022-02-07 13:05:17 +0000 UTC View Post