「はあっ?お前にチンポを生やす?」
そう、いきなら頭の可笑しい事を言ってきた男の言軽蔑と嫌悪の混ざった視線を向けた瞬間、ヘンテコな5円玉やクリスタルの付いた紐を揺らし始める。
はあ、ったくよぉ。相手を見てケンカを売れってンだよ。アタシはパキパキと拳を鳴らしながら、気持...
2024-08-11 11:47:07 +0000 UTC
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秀知院学園高等部「図書室」───。
ワタシこと鴻上を含めたTS系転生者、ほぼ全員が石上優の事を気に入っており、あわよくば彼女になってやるのも悪くないのでは?と考えている。
前世の経験を活かし、なんとかデートに誘える者もいれば、どうすれば良いのか分からず、ヘッタクソに石上...
2024-08-11 01:02:33 +0000 UTC
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「ひぃっ、ひぃっ!」
ダプダプと肥えたお腹を揺らしながら薄暗い路地を必死に走る中年の男──何を隠そう、このデブで如何にも悪そうな人相のオッサンこそオレだ。
「とうっ!」
「ぐえっ!?」
いきなり暗闇を走るオレの腹部に打ち込まれる強烈すぎるキックによって二回、三回、と地...
2024-08-10 11:00:25 +0000 UTC
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日本経済の一角を担っていた白馬財団の一人娘──白馬冴子は37センチという規格外サイズの男性器を持つふたなりであり、冴子の性欲は成人男性の二倍、三倍以上を誇る性剛すぎる美少女だ。
その彼女の毒牙に掛かった女性は数多く。
実父の経営する白馬財団の社内では気に入った牝を見つ...
2024-08-10 03:43:12 +0000 UTC
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ボクは二階建てのボロアパートの一階の端の部屋で暮らす冴えない中年サラリーマンのオッサンだ。趣味と言えばアニメ鑑賞やゲームなど。コレと云った特技も持ち合わせていない平凡な男だ。
「ただいま、朱乃」
しかし、ボクの部屋には素敵な女の子がいる。オッパイ以外の全ては異空間だか...
2024-08-09 12:11:48 +0000 UTC
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オレの名前は篠塚カルノ。
対魔忍ユキカゼの世界に転生したはずが、ひょんなことから「対魔忍RPGX」の世界へと精神のみ転移してしまったTS系美少女だ。自分で美少女と公表するのはあれだけど、実際に可愛いから仕方ない。
「カルノ、今日泊まっていくか?」
「今日は勉強するんでしょうが...
2024-08-09 02:07:24 +0000 UTC
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ボクがホームステイする親戚の家に居るのはスッポンポンで、ごく当たり前のように家の中を歩き回る痴女のお姉さん達だった。
彼女達とは親戚の集まりで、たまに会うけれど。ブルンブルンッ♡とオッパイを揺らし、ムチムチッ♡とケツを振っている姿に興奮してしまう。
チラリと目の前を向...
2024-08-08 12:24:28 +0000 UTC
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私の名前は大山清治、今年で四十代半ばを越える中堅企業の営業部に所属するごく普通のコレと云った取り柄の無いサラリーマンだ。
「はあ、今日も遅くなってしまった」
そう憂鬱げに呟く私は住宅街の端の端に建てられた五階建てのマンション──上京するときに契約して以降、全く変わるこ...
2024-08-08 06:36:45 +0000 UTC
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約2ヶ月ほど前───。
私、浅井鳥子は高校1年の時に付き合い始めた彼氏の沼田賢介と無事(?)に初めてのセックスをすることに成功して以降、いっこうに関係は進展する事なく、初セックスしてから賢介に「お誘い」を受けることもない。
ひょっとしてヘタだった?とか私が貧乳だから気乗...
2024-08-07 12:00:54 +0000 UTC
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私の名前はアリシア、異世界より招かれた小肥りで汗かき、ギラギラと私をお手頃な牝としか認識していない勇者様の冒険を手助けするために神聖教会より従者の使命を授かった女僧侶です。
しかし、魔王討伐のために冒険を始めて早数ヶ月、私は勇者タロウ様の用意して下さったド下品ピッチ...
2024-08-07 04:46:05 +0000 UTC
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約三日ほど前、ボクの生きる世界はゾンビまみれになってしまった。校内を動き回るゾンビの群れ、彼らは音に反応して相手を追いかけ、捕食するというのは検証済みだ。
ゆっくりと忍び足で学校の廊下を歩いていると特徴的な紫掛かったロングヘアーの女子生徒──ボクの憧れるクールでカッ...
2024-08-06 10:36:44 +0000 UTC
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私、小悪魔のお仕えする大魔法使いパチュリー・ノーレッジ様は、その膨大な魔力と知識、多彩な魔法・魔術を極めた人物であり、私が最も敬愛するご主人様です。
ただ、困ったことがあるとすればパチュリー様の御体──とんでもなくメチャクチャに発育し、それはもう素晴らしくお胸もお尻...
2024-08-06 01:10:11 +0000 UTC
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ボク、冴えないキモオタのヤマダの日課は『ハイスクールD×D』というアニメに登場するメインヒロインの女の子──リアス・グレモリーでオナニーをすることだ。
もっともテレビに映っている彼女を見て、チンポをシゴくのではなく。この『魔法のオナホ』を使って、アニメの中にいるリアスの...
2024-08-05 12:27:44 +0000 UTC
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とある日の夜───。
ボクはいきなりザアザアと鬱陶しく降り注ぐゲリラ豪雨の中を買ったばかりのエロ本を守るように抱えて走っていると。ごみ捨て場に大きなモノを見掛け、ごみ捨て場の前を通り抜けようとした瞬間、その物体に思わずギョッとしてしまった。
「…新条…アカネ……」
そ...
2024-08-05 03:10:11 +0000 UTC
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ボクの通う学校には、けっこう仮面という覆面を被った自称・正義の味方を名乗る全裸の変態女がいる。しかし、彼女の正体を知る人間は、この学校には居らず、教師も彼女の存在に悩んでいる。
もっともボクはけっこう仮面の正体を知っているし。彼女のおまんこやアナル、オッパイの感触も...
2024-08-04 11:06:31 +0000 UTC
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「うわっ、この子のチンポでっかぁ~っ♡」
ふと甘ったるい声が聞こえ、私は後ろに振り返るも誰も居らず、気のせいかと納得し、また今日授業で習ったところを更に予習する。
まずは、そう。私の自慢でもある31センチのクソデカフタナリおちんぽをノーハンドで勃起させて、亀頭と鈴口を...
2024-08-04 01:13:33 +0000 UTC
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ボクの叔母──恵美理さんは美形だ。
演劇の花形を担えるほど整った美貌、スラリとした長身、胸はそこまで大きくないけど、ムッチリと丸みを帯びた魅惑的なヒップには、よく視線を奪われてしまう。
そのカッコいいボクの大好きな恵美理さんがボクの足元に衣服を脱ぎ捨てて土下座している...
2024-08-03 10:20:17 +0000 UTC
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ある日、エロ本を買った帰り道。
とんでもなくエロい格好をしたお姉さんに悪魔召喚のチラシを貰った。胡散臭さ半端ねえな、と思いながら聞き齧った程度の知識で悪魔召喚の魔法陣を調べてみる。
「グレモリー、グレモリー?」
ふと悪魔の名前について、思い当たる人物が頭の中に浮かぶ...
2024-08-03 01:21:44 +0000 UTC
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ある日、私の暮らすマンションの部屋に世間を騒がせていた「支配の悪魔」マキマという女性らしきモノが段ボールで送られてきた。
どうして、その荷物がマキマだと分かったのか。それはシンプルに彼女の証明写真、彼女の存在を証明する備品の数々も同封されていたからだ。
「それにしても...
2024-08-02 13:34:37 +0000 UTC
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ボクの名前は浅田太一、ごく普通の用務員だ。
よく学校の生徒達に陰キャやブタ男、キモオタなんて呼ばれたりするけど。ボクには最愛の恋人──岸本恵ちゃんという女の子がいる。
岸本恵ちゃんは学校の中でもオッパイの大きさ第一位に上るほど豊満なバストをしており、よく男子生徒の視線...
2024-08-02 04:43:53 +0000 UTC
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私の義妹──アスカは美少女である。
オッパイはJカップとかいう規格外のサイズで、お尻もオッパイ並みに柔らかくて大きいクセにスタイルを気にして、自分と私を比較しやがる。
「くかぁ…」
その生意気なアスカが無防備に私の目の前で眠っている。ぷるんっ♡と上を向くロケット型のオッ...
2024-08-01 12:42:30 +0000 UTC
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こんにちは、SUN'Sです。
8月になりましたね。
みなさんも熱中症に気を付けて、適度に休息をとったりしましょう。熱中症はホントにキツいです。
今月もご支援・フォローしてもらえると助かります。
それでは、失礼します。
2024-08-01 05:46:30 +0000 UTC
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オレの名は太郎、普通のサラリーマンなのだが、実は通り魔によって一度死んでいる身だ。こんなことを言ったら頭の可笑しいヤツだと思われるかも知れないけど。
あの時の感覚はハッキリと覚えているし。なにより今は『GANTZ』のおかげで生きている。ただ、オレは『GANTZ』によって異星人と戦...
2024-08-01 05:43:22 +0000 UTC
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こんばんは、SUN'Sです。
今月もご支援・フォローありがとうございます。
しかし、今夜で7月も終わりですね。
ちょっとした病気になったり、仕事で大変なことになったり、など今月も大変でしたけど。
なんとか今月を乗りきれるのもご支援・フォローしてくれた、みなさんのおかけです。
...
2024-07-31 13:32:18 +0000 UTC
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私の二つ年下の義妹はクソ生意気だ。
自分の可愛さと立ち振舞いを理解し、いつも良い思いをしている。私のお菓子を食べたって許してもらえるし、わたしにイタズラしても許される。
もう仕返しするしかない。
そう考えた私は友人の作った胡散臭い常識改変アプリを無理やり彼女に見せつけ...
2024-07-31 13:27:29 +0000 UTC
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ボクには二つ年上の義姉がいる。
彼女は兎に角寝ることが大好きで、よく眠れるという胡散臭い睡眠薬や安眠効果の高い枕やベッドを購入したりするなど眠ることに対して、本当にプロ意識を持っているのかもしれない。
「…すう…すう…」
ぐっすりと眠っている義姉の掛け布団を剥ぎ、パジ...
2024-07-31 06:22:31 +0000 UTC
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「グフフッ、ようやく辿り着いたよ♡」
ボクは魔界の最奥なんていう辺境の地に拠点を作っていた魔王ベルリアの目の前にたっている。この異世界に呼ばれるなり、無理やり勇者としての役目を負わされ、こんなに大変な思いをしてきたのも全部彼女のせいだ。
ゆっくりと玉座に近づき、彼女の...
2024-07-30 13:49:32 +0000 UTC
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ある日、オレは異世界に迷い込んだらしい。
見た目や世界観は変わっていないものの。この世界の女にとって、ケツ丸出しのミニスカートを履く事はごく当たり前の一般的常識であり、それで男が勃起したらセックスするのも当たり前──。
チラリと真横を向けば如何にもギャルっぽい見た目の...
2024-07-30 06:38:29 +0000 UTC
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ボクの名は木倉俊夫。
何処にでもいるごく普通の冴えない大学生だ。もっとも、それは昨日までの話で、今のボクに『フィギュアを実体化する』というチート能力を手に入れた。
いわゆる人生勝ち組の存在だ。
「グヒヒッ、おはよう。摩季ちゃん♡」
そうボクは『エアマスター』という漫画...
2024-07-29 13:47:15 +0000 UTC
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ここはオーガ族の集落──。
今宵は成人を迎えるオーガ族の族長の娘にして最強として名高き褐色肌と額に生えた猛々しく隆起した双角を持つ2メートルを越える巨体のオーガ──ガウスは自前の棍棒を肩に担ぎ、成人した証としてドラゴンの持つという宝玉を求めて、竜の谷を目指している。
...
2024-07-29 07:28:23 +0000 UTC
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