幕間:性癖をカミングアウト出来たドスケベイリヤがマスターにひたすら徹底的にオナホ扱いでハメ潰されるお話
淫らな過程を経て、無事とりあえずマスターにだけは己の被虐欲を打ち明けられたイリヤ。 その日以降、彼女を悩ませていた性的欲求は大いに改善された。 マゾな“自分”を知ってもらえたマスターに対してはこれまでと違ってモニョモニョとヘタレる事なく誘えるようになり、日々種付...
2022-03-27 04:37:04 +0000 UTC View Post
淫らな過程を経て、無事とりあえずマスターにだけは己の被虐欲を打ち明けられたイリヤ。 その日以降、彼女を悩ませていた性的欲求は大いに改善された。 マゾな“自分”を知ってもらえたマスターに対してはこれまでと違ってモニョモニョとヘタレる事なく誘えるようになり、日々種付...
2022-03-27 04:37:04 +0000 UTC View Postーーーー“あの阿呆の座っていた席を私にください閣下” オリヴィエ・ミラ・アームストロング少将は、あの日の発言を後悔する羽目になった。 「う゛ぉ゛っ……♡♡ お゛……、お゛う゛………っ♡♡♡」 アメストリス国の中央に位置する、アメストリス軍中央司令部。 そのとあ...
2022-02-25 15:22:58 +0000 UTC View Post“男の性的接触に何の疑問も抱かない催眠。” その常識改変が稲妻全土に浸透してから幾ばくかの月日が経った。 それらの運用は全面的に上手く進んでいたが、途中に幾つかのとある事故も起こっていた。 “安全とは先人の血で書かれた文字である”、という言葉の通り、新技術の...
2022-02-21 17:23:30 +0000 UTC View Post犬は宝石の価値を理解出来ないし、一定以上の次元を隔てれば下位存在にとってはどれも同じ物に見えるもの。 ましてや魔術の世界に身を置かぬ一般人からしてみれば、英霊の過去の偉業や功績、偉大さなど目に入らぬものである。 分かるのはすべからく、とても美しく、極上のメスであ...
2022-01-26 08:44:42 +0000 UTC View Post稲妻で暗躍するファデュイ。 個人個人は大した実力は持ってないが、その数の多さを活かして彼らは様々な場所に潜伏していた。 幕府軍、抵抗軍、市井の人々。 特徴でもあるファデュイ構成員の制服と仮面を外し、その土地固有の服装になれば見分けることは困難である。 とある...
2022-01-04 16:13:10 +0000 UTC View Post七柱の神が統治する大陸、テイワット。 その大陸南東部に位置する、“雷電将軍”こと雷神バアルの治める国家、“稲妻”。 六つの島からなるテイワット大陸唯一の完全なる島国であり、雷神、雷電将軍を頂点とし、“天領奉行”、“社奉行”、“勘定奉行”の三奉行からなる“稲妻幕...
2021-12-30 21:32:33 +0000 UTC View Post新宿の夕暮れ。建ち並ぶビル街の灯りが目立ち始め、陽光と入れ替わるように人工の光が人々を照らし始める時間。 そんな通りを一人の女性が地図を片手にとある目的地へと向かっていた。 身長百九十センチメートル、体重百二十キロの大柄な体躯、ボリュームたっぷりのプラチナブロ...
2021-11-27 23:56:46 +0000 UTC View Post「ん゛お゛お゛おぉ゛゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛ほぉ゛っ、やっばい♡♡♡ イっグッ♡♡ マジイグっ♡♡♡」 「ごぶっ……!!♡♡ んぶっじゅ…………ェ゛……ォッ!?♡♡」 「お゛ぶっ♡♡ ごぉ゛……んぐむっ……ぷ!♡♡ んっぎゅゥ゛っ♡♡♡ こ……~~~…………ォ゛……!!...
2021-10-30 05:14:19 +0000 UTC View Post事の発端はダ・ヴィンチちゃん印の精力剤の実験からだった。 「お゛っお゛っお゛っ…………!!!♡♡♡ お゛っ落゛ち着っぎったまっえ゛♡♡♡ イグ……~~ッ!♡♡ イ゛っ……ぎ死゛……っぬ……!!!♡♡♡」 実験体として志願した職員達はみな精力増大、男性器の肥大化、...
2021-10-24 16:45:16 +0000 UTC View Post朝食後の携帯オナホとしての職務を終えた時点で既に三つ子でも孕んだのかと思えるほどのザーボテ腹を抱えていたエレナ・ブラヴァツキー。 サーヴァントにとって生物の体液は貴重な魔力源となり、それを吸収することで自らの魔力へと変換する事が出来る。 朝食中のBBチャンネルによ...
2021-10-24 16:42:54 +0000 UTC View Post事の発端はダ・ヴィンチちゃん印の精力剤の実験からだった。 「お゛っお゛っお゛っ…………!!!♡♡♡ お゛っ落゛ち着っぎったまっえ゛♡♡♡ イグ……~~ッ!♡♡ イ゛っ……ぎ死゛……っぬ……!!!♡♡♡」 実験体として志願した職員達はみな精力増大、男性器の肥大化、...
2021-09-28 19:34:58 +0000 UTC View Post微少特異点秋葉原にて、とある出来事があった それはとある動画投稿サイトにて、ある人物の身バレ住所バレが起きたという、現代情報社会に於いては致命的と言っても良いもの。 そんな状況に陥った――と言うよりかは望んでそうなった――のは、刑部姫、通称おっきー。 動画投稿サ...
2021-09-25 04:23:13 +0000 UTC View Postマスターが虞美人の身体を使って様々な検証を行ったあの日からそれなりの月日が流れた。 あの日以降、虞美人への理解を更に深めたマスターはその部分は尊重しつつ開発を続け、虞美人本人も別に嫌な事をされてるワケではないので特に抵抗する事も反感を持つことも無く、全身余すこと...
2021-08-30 17:26:43 +0000 UTC View Post通信により一同の安否が取れたマスターは早速少し離れた所にある、大きな風車が目印の村へと向かう。 そのまま何の危険も訪れることなく、鳥の囀りが青空に響き渡る長閑な草原を進み続け、一時間もしない内にマスターは目的の村へと到着した。 「…………? どこにいるんだろ、み...
2021-07-25 17:28:12 +0000 UTC View Post令呪を使用して感度を増幅させ、触覚を取り戻してのセックスの味にハマったメルトリリスはあれから何度も何度も事あるごとにそれを要求し、その度に抱き潰されては肉の快楽を味わっていた。 マスターもその令呪操作に慣れてきて、メルトの腕にのみ範囲を絞って感度を上げれるくらい...
2021-07-19 14:06:15 +0000 UTC View Post「ふふふ……何度来てもワクワクするわね。ニホンの都市は」 胸元に精霊ヴィイの入ったぬいぐるみを抱えたロマノフ朝最後の皇女、アナスタシア・ニコラエヴナ・ロマノヴァ。 彼女は現在夜の帳に包まれた新宿の街を一人で散策していた。 ″蛮神の心臓のストックが三桁を切ったし補充して...
2021-06-23 13:53:05 +0000 UTC View Post「か……影の国よりまかり越した……♡ スカサハだ……マ、御主人様(マスター)、と呼べば……いいのかな♡♡ お主を……♡♡」 自身の左胸を押さえながらそう言ったスカサハに、マスターはニヤリと笑って近付いていく。 そして発情した様子の彼女の巨乳へ手を伸ばし、躊躇うことな...
2021-06-23 13:46:21 +0000 UTC View Post