「うお、おおっ……みこち、やっぱりいいケツしてんな」
某所で開催された花火大会。
不本意な接触を余儀なくされる暗闇の中で、『あなた』はミニ丈の浴衣を着たさくらみこと星街すいせいを発見する。
早速とばかりに2人の背後を取れば、蒸し暑さにほんのりと甘った...
2024-06-19 07:25:25 +0000 UTC
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数日後。
満員電車でどうにか座席を確保した『あなた』は仮眠を取るために目を瞑るが、嗅ぎ覚えのある甘ったるくも透明感を帯びた匂いが差し出されれば考えるよりも先に両目を見開いてしまう。
「こ、これってもしかして……魂子ちゃん」
数センチ先には、ほ...
2024-06-12 07:23:09 +0000 UTC
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「魂子ちゃん……やっぱりいいケツしてるな」
人のいない田舎道にて。
『あなた』は前を歩く音霊魂子のお尻に視線を向けた。
黒と白のラインが入った紺色のプリーツスカートは細く締まった太ももの大半を曝け出す短さを誇っており、美脚の動きに応じてなびいては少...
2024-06-12 07:21:25 +0000 UTC
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毛束の一つ一つや、身体にも立体感がほしい。
あとは透明感のある塗りとか。
よろしければ支援をお願いします。
2024-06-11 09:42:38 +0000 UTC
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「それでは、お話していただけますか?」
「…………実は、その、僕は……女性の大きなお尻に執着してしまって。特に、修道服を着たシスターのお尻に」
懺悔室。
その中で『あなた』は、向かい側に座るクレアに自らの”罪”を告白する。
一度の射精では到底収ま...
2024-06-07 07:00:31 +0000 UTC
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無人駅の階段を登る『あなた』は、前を歩くシスター・クレアの大きなお尻に目を奪われることとなった。
「クレアさん…………デカくて、むちむちで、いいケツしてんな」
なびく褐色の長い髪と、細く小柄な身体とのギャップも甚だしい尻たぶ。
ぷりんっ♥と厚...
2024-06-07 06:58:13 +0000 UTC
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「んっ……やっぱり、触ってきたぁ♥」
普段の飄々とした声とは真逆の媚を感じさせる高いトーンが、脳内をぐちゃぐちゃに掻き混ぜる。
すべすべふわふわの下着越しに指先へと吸い付いて離れない、たぽたぽで若干ぽちゃぽちゃの柔らかなお尻がぎゅるんっ♥と袋の中身に蠢...
2024-06-03 14:18:55 +0000 UTC
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その日、『あなた』はいつものように猫又おかゆの部屋を訪れていた。
「たまには自分で買いに行けよ」
「別にいいじゃん、通り道にお店あるんだからさー」
レジ袋をテーブルの上に置くと、コタツに潜る彼女へと視線を向ける。
紫のショートカットに、や...
2024-06-03 14:16:58 +0000 UTC
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パンツの質感にもっとこだわりたい。
目は少し良くなったような気がする。
よろしければ支援をお願いします。
2024-05-31 08:11:43 +0000 UTC
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射精を諦めきれなかった『あなた』は立ち上がってトワの後を追跡し、手すりにもたれかかった彼女の背後を取る。
薄闇の向こうには、黒いショートパンツをぱつんぱつんに引き伸ばす安産型のムチ尻と、垂れとは無縁な下尻の曲線によって持ち上げられた裾。
そして、小柄さとのギ...
2024-05-30 13:26:21 +0000 UTC
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レトロな雰囲気の映画館にて。
上映作品のつまらなさに後悔した『あなた』だったが、ほぼ無人の館内で常闇トワを発見するとその左隣に腰を下ろした。
「トワ様……や、やっぱり可愛いな」
不自然な接近にもかかわらず、彼女は無反応。
寛容さに助けられ...
2024-05-30 13:24:01 +0000 UTC
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静まり返った公園にて。
『あなた』は前を歩くマルチャーナのふるふるっ♥と揺れに揺れる大きなお尻に見惚れていた。
尾てい骨の辺りが見えそうで見えない、所謂ローライズの白ピタパンに極薄の生地から透け見える白とピンクの横縞模様。
スプーンでつつかれたプリンのよう...
2024-05-24 13:36:23 +0000 UTC
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「お、おおうっ……いいケツしてんな」
パンチラスポットとして有名な駅のホームに足を踏み入れた『あなた』は、曝け出される色とりどりの下着とぴちぴちむちむちの美尻に頬を緩ませていると……グレーのスキニーパンツにぎちぎちっ♥と押し込められた大きなお尻を発見。
...
2024-05-24 13:34:38 +0000 UTC
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お尻はいい具合に描けたような気がする。
あとは顔だかな。
よろしければ支援をお願いします。
2024-05-19 22:35:37 +0000 UTC
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「もう……何なんですの、さっきから」
不満の声とともに、足音が遠ざかっていく。
その行先は、より過激なシチュエーションの作品が並ぶ店の一番奥。
周囲の目など気にする必要のない場所に、ちらちらと向けられるどこか切なげな瞳に、狭い通路をより狭める大きな...
2024-05-15 15:37:09 +0000 UTC
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暇つぶしで中古のビデオショップを訪れた『あなた』。
船を漕ぐ店主に、防犯カメラなど存在しない店内、VHSテープを詰め込んだ棚のせいで1人が通るのがやっとな通路。
そんな中でアダルトコーナーへと足を踏み入れれば、そこには巻き髪とワインレッドのドレスが印象的な女性が。<...
2024-05-15 15:31:44 +0000 UTC
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およそ半年ぶりのひまちゃん。
やはり塗りの質を向上させなければならない。
よろしければ支援をお願いします。
2024-05-11 17:51:46 +0000 UTC
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「ひぅ、っ……お尻ばっかり、くすぐったくなってきちゃうって」
「ミオちゃんのお尻、でっかくてたぷんたぷんで、すごい気持ちいいよ」
「はあ、あうっ、もう10分くらい触ってる、んっ、ような」
「フブキちゃんのお尻、ふわふわでぷにぷにしてて……すごい柔らかいよね」
2024-05-10 14:15:03 +0000 UTC
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私用で旅館に宿泊することとなった『あなた』だったが、諸事情につき白上フブキと大神ミオの2人と相部屋に。
非現実的な状況を前に、湯上がりの浴衣姿を前に、合わせ目から顔を覗かせるミオの大きな胸を前に、何気ない瞬間にくっきりと浮かぶフブキのヒップラインを前に、ふわぁっ...
2024-05-10 14:13:13 +0000 UTC
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「……………………」
夜道にて。
『あなた』は電車を降りた巴の後を、豊満な尻肉の丸みを隠そうともしないロングスカートの裾を追いかけていた。
右足が前に出れば、左尻に纏わり付いていた布地が伸ばされ、お尻の谷間に斜め向きの皺が刻まれる。
左足が前に出...
2024-05-07 10:54:23 +0000 UTC
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乗車率200%の車内で、人混みに揺られる『あなた』。
小柄さ故に背後から圧力に抗えるはずもなく、急ブレーキを皮切りに誰かにぶつかってしまった。
「むぐ、うぅっ……」
「あらぁ、ごめんなさいね……私もちょっと、動けなくて」
ふわふわでぽにゅぽに...
2024-05-07 10:52:09 +0000 UTC
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試着室に籠もったまま出てこないそらを待つ間、『あなた』は別の場所で下着を選んでいた友人Aの背後へと忍び寄る。
煮え滾るほどの熱と鉛じみた重みを乗せた袋の内側に、どろどろのぬめりと淡い痺れを乗せられた精液の通り道に躊躇は吹き飛ばされ、両手は無意識の内にパンツスーツ...
2024-05-05 06:55:36 +0000 UTC
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偶然見かけたときのそらに吸い寄せられるまま、『あなた』は下着専門店へと足を踏み入れる。
周囲を見渡せば色とりどりの女性用下着……そんな中で、店の奥へと進む彼女の後ろ姿を発見してしまった。
白いパーカーに、太ももの大半を曝け出す黒いショートパンツという、ラフな...
2024-05-05 06:51:49 +0000 UTC
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お掃除フェラから数日後。
『あなた』は駅のホームでルイとの再会を果たした。
「…………もしかして、こ、この前みたいに」
期待は下腹部をぞわぁっ♥と震わせ、こみ上げるむず痒さに唆された足は勝手に進み始める。
一瞬の空白を隔てて、気付けば身体...
2024-05-02 14:44:08 +0000 UTC
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「っ、お、おおっ……す、すごいな」
満員電車にて。
どうにか席を確保した『あなた』は仮眠を取るためにしばらく目を閉じていたが、頬を撫でるじっとりとした湿り気に唆されるまま顔を上げると……そこには大きなお尻が。
光沢を帯びた素材で作られた黒いショート...
2024-05-02 14:41:56 +0000 UTC
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パンツの皺やお尻の立体感が今後の課題になりそう
もっといろいろな人のイラストを見て、理想の皺やたわみを見つけていきたい
よろしければ支援をお願いします。
2024-05-01 01:32:21 +0000 UTC
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「ふーん、ずっとそんなことしてたんだ」
「は、はい…………」
最高の射精を味わった『あなた』はリオンによって電車を降ろされ、ベンチに座らされ、尋問を受けることに。
スマートフォンも財布も既に取り上げられ、その中身も確認済みと、状況はただただ悪化する...
2024-04-26 14:57:55 +0000 UTC
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駅のホームにて。
ぞくぞくっ♥と股間をむずつかせた『あなた』は鷹宮リオンの背後を取ると、周囲が無人であることを確認しつつその場に跪いた。
「リ、リオンちゃん……今日はどんなパンツ履いてるのかな」
オレンジやレモンの淡い香りを撒き散らすさらさら...
2024-04-26 14:55:12 +0000 UTC
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精液の塗りは少し良くなったかも
もう少し肌の塗りにオレンジ色を取り入れたほうがいいのだろうか
よろしければ支援をお願いします
2024-04-24 10:40:21 +0000 UTC
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奇跡的なハプニング、二度と訪れないであろう幸運から一ヶ月後。
満員電車に乗った『あなた』の斜め右にはラミィ、斜め左にはぼたん、右にはねね、左にはポルカの姿が。
まさかの再会を果たしたことで、びくっ♥と震えたペニスは早くも立ち上がろうとしていた。
「...
2024-04-23 10:40:30 +0000 UTC
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