色々な場所で四条貴音の大きなお尻にしつこくお触り(尻コキぶっかけ編)
ついに貴音ちゃんのお尻で最高の体験ができたので報告させてください(体験談の投稿はこれで最後になります)。
とある旅館に宿泊することになったのですが、そこでまた貴音ちゃんと出会えました。
浴衣から透けるフルバックのパンティラインを舐めるように見ながら後を...
2023-04-22 02:36:13 +0000 UTC View Post
ついに貴音ちゃんのお尻で最高の体験ができたので報告させてください(体験談の投稿はこれで最後になります)。
とある旅館に宿泊することになったのですが、そこでまた貴音ちゃんと出会えました。
浴衣から透けるフルバックのパンティラインを舐めるように見ながら後を...
2023-04-22 02:36:13 +0000 UTC View Post
また偶然貴音ちゃんに痴漢できたので、報告します。
早朝の公園でグレーのジャージに黒のレギンス姿でジョギングしている貴音ちゃんを発見。
僕は3メートルほど後ろから同じペースで走り、人の気配が感じられないのいいことにお尻を視姦してしまいました。
貴音ちゃんはイヤ...
2023-04-21 14:17:20 +0000 UTC View Post
映画館で痴漢をしてから半月後、絶好のチャンスが巡ってきました。
駅の待合室で貴音ちゃんと二人きり、しかも軽く脚を開いたままこっちに背を向けている(あんまり都合が良かったので、囮捜査なんじゃないかと考えてしまいました)。
貴音ちゃんは真後ろの僕に顔を向け...
2023-04-21 14:06:35 +0000 UTC View Post
映画館を出ると、2人の男性に声をかけられました。
話を聞くと、先程貴音ちゃんに痴漢した2人のようです。
僕は誘われるまま居酒屋に……酒の勢いもあってか、すっかり意気投合してしまいました。
酔いが回る頃には、貴音ちゃんのお尻の感触について熱く語り、スカート越し...
2023-04-21 14:03:34 +0000 UTC View Post
以前、本屋で四条貴音ちゃんの大きなお尻をコソコソ触った者です。
奇跡みたいな体験をしたので報告させていただきます。
たまたま一人で映画を見に行くと、右隣には貴音ちゃんがいました。
少しくらいなら触っても大丈夫と思った僕は、映画が始まると同時に広げた...
2023-04-16 08:00:24 +0000 UTC View Post
本屋ですれ違いざまにお触りしちゃいました
投稿者:Y 20XX/05/26
過去に四条貴音ちゃんの体験談を見て触発されたので、自分も投稿することにしました。
二週間ほど前の話ですが、あまり客のこない古本屋で貴音ちゃんを偶然見つけてしまいました。
時間を潰している...
2023-04-16 07:56:34 +0000 UTC View Post
※体験談風の作品となっています
四条貴音ちゃんのデカ尻盗撮に成功
投稿者:見ちゃいました 20XX/05/15
ここ数日は不作でしたが、久々に大当たりが引けました!(やっぱり努力って報われるんですね)
場所はB駅のホームへと向かう階段、お相手は現役アイド...
2023-04-16 07:53:51 +0000 UTC View Post
「……私のお尻触って、気持ちよくなったってことでいいのかしら?」
「は、はい」
「さっき、もうちょっとでいけそうだったんだから……続き、お願いね?」
ズボンを脱ぎ、精液をティッシュで拭い、剥き出しの下半身と一緒にマッサージ用のオイルを用意する。
...
2023-04-10 11:18:58 +0000 UTC View Post
「アンジェラ・バルザックさん、尻揉み60分コース、アナルなし、オイルの使用可……以上でよろしいでしょうか?」
「………………」
街外れで、マッサージ専門店を経営する男。
幅広く用意した裏メニューのおかげで、客の入りも上々だった。
そんな中で訪れたの...
2023-04-10 11:17:00 +0000 UTC View Post
「………………」
視線が重なると同時に、六花はむちむちの太ももを庇いつつ姿勢を反転させる。
両目に飛び込むは薄布越しに強調された丸みと、球体の巨大さ故に付け根近くまで引っ張られたカーディガンの裾。
少しでも前に屈めば下着が見えてしまいそうな頼りない...
2023-04-09 07:36:39 +0000 UTC View Post
痴漢目的のためガラガラの電車に乗り込んだ男は、二人がけのボックス席……その窓際に座る少女を発見。
不自然を承知で早速左隣に座るが、本人は無反応。
第一関門突破とばかりに、視線を彼女の横顔へと合わせた。
「…………この子、いい脚してるなぁ。でもどこか...
2023-04-09 07:33:06 +0000 UTC View Post
「ひいっ…………!」
頬も額も鼻先も、蕩けんばかりの柔らかさと密度を誇るむちむちのお尻へと吸い寄せられていく。
深く息を吸えば、谷間に籠もっていた香りが、汗と石鹸の混じり合った甘酸っぱさが鼻粘膜へと塗りたくられる。
顔を左右に動かせば、開いた谷間が...
2023-04-09 07:25:53 +0000 UTC View Post
「千雪ちゃん……」
ブレイク寸前のアイドル、桑山千雪への劣情に苛まれていた男は奇跡的な出会いに感謝する。
ロングシートの端に座った男の左隣には、俯き加減のまま目を閉じる千雪が。
乳房の豊かさ故に前立てが左右に引っ張られた白いブラウス。
桜の花びら...
2023-04-09 07:21:55 +0000 UTC View Post
「えっ、あ、あの……もう、許してください。誰にも言いませんから」
「そんなの交換条件になってないよ、どうせ人に言えるわけないんだ」
横髪をほつれさせ、ブラウス一枚のみを纏い、頬を紅色に染め、熱っぽい吐息を冷えた空気に溶かす哀れな少女。
弱みを握られ...
2023-03-31 12:10:52 +0000 UTC View Post
「は? え? や……だっ、離し、てっ……いやっ」
太い木の幹に身体を押し付けられ、スカートの裾を摘まれた辺りでようやく現状を認識したか、夏帆は足を踏んで、後ろ手で腕を抓って引っ掻いてと抵抗を始める。
爪が食い込み、固い靴底で親指の先を踏まれてと反撃を食...
2023-03-31 12:09:19 +0000 UTC View Post
「ひゃ……あぅ、んっ、ひぃ……っ」
乗車率200%以上の車内で、振動に任せて震える巨尻。
踵が浮かびかねない揺れで下尻が持ち上がり、それが収まると着地の反動でぶるるるんっ♥♥♥と大げさに揺れる。
左右の肉が異なるタイミングでバウンドし、タイトスカートの...
2023-03-28 08:30:23 +0000 UTC View Post
「……あの尻、どこかで見たような。確か……」
夕方、駅のホームにて。
ベンチに座っていた男は、右斜め前に立つ少女のお尻に視線も意識も吸い寄せられてしまった。
薄手であろう紺色のタイトスカートを露骨に丸く盛り上げるヒップのボリューム。
押し込めた肉...
2023-03-28 08:28:10 +0000 UTC View Post
「怖い?」
「そういうわけでは、ありませんが……初めては、痛いと聞いておりまして」
数センチ先には、心配そうに顔を逸らすナコルルの顔が。
至近距離に見た美貌に興奮を煽られた男は、閉ざされた瞼を頼りに桜色の唇を貪ると舌の裏に溜まっていた唾液を啜り取る...
2023-03-26 08:21:29 +0000 UTC View Post
「え、そ、そうなんだ……」
「はい、今まで本当にありがとうございました」
別の世界に転移させられたらしいナコルルを保護してから数ヶ月。
ついに帰還の方法を見つけたとのことで、明日には戻ると嬉しそうに話してくれた。
「私にはやるべきことが残...
2023-03-26 08:19:27 +0000 UTC View Post
野菜売りの少女達は、仕事を終えた後近くの共同浴場で汗を流す。
混浴だから、男が入ってきても不自然ではない。
……と貴重な情報を聞きつけたクストは早速とばかりに彼女らの後を追い、しばし外で時間を潰してから脱衣所へと足を踏み入れた。
「こいつは……宝の...
2023-03-25 05:37:40 +0000 UTC View Post
大規模な農村で開かれていた市場。
郊外での仕事を終えたクストがそこを訪れたのは、単なる偶然だった。
「街の女よりもいい尻してやがる……どうにか触るくらいなら」
通りに沿って並ぶ露店に、籠や荷車に積まれた野菜。
行き交う人々に声をかける少女...
2023-03-25 05:34:51 +0000 UTC View Post支援、いいね、コメント本当にありがとうございます
個別にお返事はできませんが、励みになっています。
基本的には仕事最優先ですが、時間が空いたら以下のような作品を書こうと思っています
アイデアを書きなぐっただけなので、相当後になってしまいますが……
<... 2023-03-24 11:35:46 +0000 UTC View Post
「ちょっと……ぉ、そんなにくっつかないでって」
「私達だって動けないことを考えれば、んっ、仕方ないですよね」
形ばかりの謝罪よりも先んじて、男は蒸れに蒸れたほかほかの生尻に頬や鼻先を擦り当てる。
右に顔を向ければ、男の顔2つ分よりも広い幅を持つどっし...
2023-03-24 11:25:11 +0000 UTC View Post
街道沿いを走る電車は、都市と都市を繋ぐ新たな移動手段として大いに賑わっていた。
しかし増えすぎた利用者によって車内は混雑し、座席の確保どころか乗車さえも困難な有様。
そんな中でいち早く幸運を掴み取った男は、蒸し暑い空気に耐えながら仮眠のために目を瞑った。
<...
2023-03-24 11:17:37 +0000 UTC View Post
「…………ふう、そろそろ我慢できなくなってきたな」
「ひっ、ぅ……はあ、あああん」
異物と膣穴が一つに溶け合ってしまいそうな感覚に我慢汁垂れ流しまで追い詰められたゾドスは、にゅるにゅるとろとろの凹凸から舌を逃がす。
右には、口元を押さえたまま反り返...
2023-03-21 15:25:17 +0000 UTC View Post
「何とでも言えよ……それより、こっちも触らせてもらうぞ」
赤ちゃん肌じみたぷくぷくの土手から、熱やとろみをほんのりと帯びたピンク色の肉片と指先を滑らせる。
触れた瞬間、指紋の一筋一筋を満たすのは少々の粘度を含んだぬるま湯の温もり。
固さの異なる茂み...
2023-03-21 15:23:17 +0000 UTC View Post
「ふうぅ、ううっ……まさか、っひぃ、出ちまうとは」
吐息混じりの声が漏れるとともに、両足にぬめりが広がる。
並行して頭をふらつかせる目眩感と、肩や腹部を蝕む脱力感。
かねてから思いを募らせ続けた二人の、甘く蒸れた純白下着を間近で見ながらの、濃厚射精...
2023-03-20 11:28:00 +0000 UTC View Post
天利のぷりっと張り詰めた瑞々しいお尻を思う存分揉みくちゃにしたい……コインランドリーでの一件から欲求を募らせ続けた男はいよいよ我慢の限界に達し、リスクも承知で彼女の真後ろを陣取ってしまった。
いつも以上の混雑、車両トラブルによる減速、痴漢被害への対応がいい加減な...
2023-03-19 08:28:11 +0000 UTC View Post
続く小雨で沈みきった平日の夕方。
男は偶然見かけた天利の後を追い、コインランドリーを訪れていた。
「こんなところで天利ちゃんに会えるなんてな」
親から頼まれたか、一人暮らしでもしているのか。
あれこれと想像を巡らせながらベンチに座れば、籠...
2023-03-05 04:58:27 +0000 UTC View Post
「こんな偶然もあるんだな……天利ちゃん」
仕事の関係でたまたま乗ることになった始発列車。
男が誰も座っていない長椅子を独占すれば、真正面には背を向けて立つ天利の姿。
ズボンの裏地を押し上げるペニスに命じられるまま、スマートフォンをスカートの中へと潜...
2023-03-04 18:26:43 +0000 UTC View Post