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田上雄一

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田上雄一 posts

メイド服姿のプリバティの大きなお尻をどうにか触らせてもらい、騎乗尻コキまでする指揮官のお話(私室の掃除をさせつつ、さり気なくデカ尻に触れる)

福利厚生の一環として与えられた、性行為申請書。

指揮官である『あなた』はそれを用いて、プリバティにメイド服を着用させた。


「こ、こんな格好をさせるなんて……一体どういうつもりなんですか!?」

「だめか?」


「そんなことなんて言ってません、...

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宝鐘マリンの巨大すぎるデカケツをくまさんパンツ越しに尻コキして楽しむお話(巨大ヒップに貧弱な腰を打ち付けパンツの上からお漏らし射精)

「ああんっ、もう……そこまでがっついてくるなんて、っ、はあ、あぁっ」

「船長……船長……」


うわ言を隔てて、『あなた』はマリンのお尻に頬ずりを試みる。

まずはピンクの外ゴムに指を引っ掛け、谷間に集められた布地を伸ばし直してお尻全体とくまさんパンツを...

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宝鐘マリンの巨大すぎるデカケツをくまさんパンツ越しに尻コキして楽しむお話(無防備に突き出された大きなお尻をお触り)

とある満月の夜。

宝鐘海賊団の一員である『あなた』は、「足、掻いてほしいんだけど」と船長である宝鐘マリンに呼び出されて彼女の部屋を訪れていた。

かねてより劣情を募らせていた女性からの命令……すれ違った時の匂いや、時折顔を覗かせるスパッツやレオタード越しの大き...

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フレン・E・ルスタリオのデカ尻にペニス押し付け

もう少し、髪の影を上手く濡れるようになりたい。 よろしければ支援をお願いします。

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付き合って数ヶ月の天音かなたとそろそろ一線を越えたくなった『あなた』のお話(立ちバックの姿勢で頭皮の匂いをかぎながら尻コキ)

「はあっ、うう……かなたんの手、すごく気持ちよかった」

「よくわかんないけど、君がよかったって言うんだったら……ボクは」

「…………だから、お尻も触らせて欲しい」


首を傾げるかなたの反応もお構い無しで小さな身体を立たせ、真正面から抱き締める。

ブ...

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付き合って数ヶ月の天音かなたとそろそろ一線を越えたくなった『あなた』のお話(お尻に頬ずり、パンツの匂いをかぎながら手コキ)

その日、『あなた』は恋人である天音かなたの部屋を訪れていた。

散らかり気味の室内を流石に恥ずかしく思ったのか、出しっぱなしの本や洗濯前のシャツ、空のペットボトルを片付けることに。


「普段はこんなんじゃないからね、絶対違うからね」

「わかってるって…...

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白銀ノエルのでかすぎる爆乳に埋もれてしまったのでおっぱいにむしゃぶりつき、最後はパイズリで射精(座っているノエルの前に立ち胸の谷間に挿入、近くに立っていた大空スバルの尻を揉みながらパイズリ)

『あなた』は乗車率200%オーバーの電車内で、ノエルとの再会を果たした。

ロングシートに腰を下ろした彼女は、半勃起状態のペニスをじーっ♥と見つめては暴力的な豊満さを誇示する乳房をゆさっ♥、ゆさっ♥と持ち上げる。

唇を小さく緩ませたまま、「団長のおっぱい、触ってほし...

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白銀ノエルのでかすぎる爆乳に埋もれてしまったのでおっぱいにむしゃぶりつき、最後はパイズリで射精(押し寄せてくるノエルの大きな胸に頬ずり、着衣をはだけさせて乳首を責める)

「何とか座れたな……」


ある日の朝。

『あなた』は諸事情につき、通勤ラッシュの時間帯を承知でバスに乗ることに。

ぎゅうぎゅう詰めの車内でどうにか一人掛けを確保すると、左側に立つのは白銀ノエル。

こちらを見下ろす暗緑色の瞳に、ほんの少しだけ綻んだつ...

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エトラさんのデカ尻で粗チンを挟んで尻コキ

思ったよりも早く射精しちゃったとか、そんな感じで。 最初に正しいやり方を学ぶよりも、自分なりに試行錯誤した上で正解と自分の回答を照らし合わせるやり方が自分に合っているのかもしれない。 よろしければ支援をお願いします。

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混浴露天風呂でときのそらの極上美尻にお触り、えーちゃんのお尻も揉みながら尻コキ射精(泡まみれにした2人のお尻にペニスを挟む)

「…………んっ、今……そらに飲ませようとしましたよね?」

「すみません、つい……」


去り際にぐりゅぐりゅっ♥と亀頭を濯いで転がし、口元や顎に精液の糸をつつーっ♥と残す形で離れていく唇。

ごくりと鳴った喉にも、右側からの熱っぽい視線にも、ふにふにむち...

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混浴露天風呂でときのそらの極上美尻にお触り、えーちゃんのお尻も揉みながら尻コキ射精(全く恥ずかしそうにしていなかったのでお触り)

剥き出しの下心に命じられるまま、『あなた』はお触りOKと聞いた混浴露天風呂を訪れる。

高額の入浴料を払った先には男女共用の脱衣所、湿り気と温泉特有の匂いが残る空間にはときのそらと友人Aの2人。

誰もが知るトップアイドルの裸に期待も否応なく高められ、ずぐんっ♥と重た...

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雪花ラミィ、桃鈴ねねの大きなおっぱいとお尻を触りまくりからの好き好き囁かれながらダブル手コキ、最後はダブル尻コキで射精(パンモロを見せ付けられてからのデカ尻モミモミ)

人の気配など一切感じられない、塀に囲まれた裏路地。

射精し損ねた『あなた』は、びくんっ♥、ずきんっ♥と重苦しく脈打つペニスを抱えたまま、2人との距離を詰めようとしていた。


「……いいんだよな、ラミィちゃん……ラミィちゃんと、セックスしたい……」


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雪花ラミィ、桃鈴ねねの大きなおっぱいとお尻を触りまくりからの好き好き囁かれながらダブル手コキ、最後はダブル尻コキで射精(パンモロを見せ付けられてからのノーブラ爆乳お触り)

小さな無人駅のホームにて、『あなた』はベンチに腰を下ろしながら電車を待っていた。

そんな中で視界を遮るのは、雪花ラミィと桃鈴ねね。

かねてより劣情を抱き続けていた彼女らとの出会いに心は高ぶり、無防備な後ろ姿に舐めるような視線を送ってしまった。


「ラ...

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小野町春香のお尻にペニス押し付け

少し目が大きくなってしまったのは反省点。 これからもこういう構図でのイラストを描いていきたい。 よろしければ支援をお願いします。

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短小包茎+早漏のペニスを慰められつつエトラの特大デカケツで尻コキ(粗チンを優しく弄ばれつつ、騎乗尻コキ)

「はう、ううっ……!」

「ごめん、痛かった?」

「ち、違う、っ、はあ、ぁ……エトラさんに触ってもらってるって思うと、気持ちよく、っ……なりすぎちゃって」


着衣の内側で甘ったるく蒸されたいい匂いに浸る間もなく、つんっ♥♥と貧弱亀頭を爪の先でつつかれる...

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短小包茎+早漏のペニスを慰められつつエトラの特大デカケツで尻コキ(興奮しすぎて大きなお尻を揉みくちゃにする)

「うお、っ……やっぱりエトラさん、いいお尻してるなぁ」


『あなた』は付き合い始めて数ヶ月のエトラに誘われ、彼女の部屋へ遊びに行くことに。

しばらくはベッドに腰を下ろして普通に映画を楽しんでいたが、ここで落としたリモコンを拾うために右隣に座っていたエトラ...

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フレン・E・ルスタリオのパンモロを目の前で見せ付けられ、スカートめくってお尻に向かって告白、何故か受け入れてもらえた話(尻コキからのぶっかけ)

「はう、ぅっ、ん、んっ……気持ちよくなってきてるような」


外見とのギャップも著しい無垢極まりない反応を前に、『あなた』はフレンのお尻を存分にたわませていく。

弓なりに反り返ったペニスがごぽっ♥と我慢汁の塊をぶら下げたところで、お尻の外側をぺちっ♥と叩い...

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フレン・E・ルスタリオのパンモロを目の前で見せ付けられ、スカートめくってお尻に向かって告白、何故か受け入れてもらえた話(パンチラからのお触り)

「お、おお…………っ!!」


平日の昼下がり、住宅地ど真ん中の公園にて。

たまたま休暇を得た『あなた』はベンチに座り、静まり返った空間でぼんやりと空を見上げていた。

そんな中で通りかかった女性が小銭を地面にぶち撒けると、目の前には無防備に突き出された...

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目覚めると座席に転生していたのでムーナ・ホシノヴァの103センチデカケツとアイラニ・イオフィフティーンの美巨尻を触りまくる(ブランケットにも意識を移せたので大きな胸も揉みながら、ムーナのお尻で射精)

(ああぁ……き、気持ちいい)


ぴちっ♥と閉じ合わさった谷間の柔肉を、高く張り出したカリ首で押し退け、エラの裏側を扱かせる圧迫摩擦快感。

シルクの薄布一枚を隔てた先で熟して蒸れたお尻の豊満さに『あなた』は、じゅくっ♥、ぬろぉっ♥と我慢汁を垂れ流したまま遠...

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目覚めると座席に転生していたのでムーナ・ホシノヴァの103センチデカケツとアイラニ・イオフィフティーンの美巨尻を触りまくる(二人掛けのシートでお尻の重みと匂いを受け止める)

(あ、あれ……何だ、身体が動かないような)


いつものようにベッドに入り、眠りに就いた『あなた』。

しかし目を覚ましたのはいいが、身体は全く動かなかった。


(これもしかして、椅子になってるのか)


視界の先には二人掛けのクロスシートに、...

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天音かなたのさくらんぼパンツ尻コキ

もう少しお尻に立体感が欲しい。 いい本を一冊買ったので、少し皺と凹凸を意識してみようと思う。 よろしければ支援をお願いします。

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閑古鳥が鳴く旅館で最高級の部屋に宿泊し、見返りとして小野町春香の大きなおっぱいとむちむちのお尻を触らせてもらう(ベッドに寝かせて尻コキ、パンツに射精)

「…………あの、本当に、今日だけですからね」

「わかってる、わかってるって」


揺さぶりをかけつつ歩み寄りを求めれば、春香は『あなた』を自室へと招いてくれた。

客室を改装したと思しき和室には、シングルサイズのベッドに、テーブルに、学習机に、タンスに本...

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閑古鳥が鳴く旅館で最高級の部屋に宿泊し、見返りとして小野町春香の大きなおっぱいとむちむちのお尻を触らせてもらう(布団の用意をしているところでお尻に触れる)

若女将である小野町春香の美貌と瑞々しくも肉感的な身体に惹かれた結果、『あなた』は温泉街の外れに位置する小さな旅館で宿を取ることに。

サービスや温泉の質で他の旅館に負けていることは認めざるを得ないようで、腕のいい板前やベテランの仲居が引き抜かれたのも相まって経営は...

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バスで一人掛けの席に座った夜空メルの隣に立ち、おっぱいを触らせてもらいながらペニス押し付け+フェラチオ、最後は尻コキ(無人の駅の待合室でお尻を楽しませてもらう)

始発バスでの一件から数日。

『あなた』は深夜の駅でメルとの再会を果たした。


「…………っ、ま、またこの前みたいに」


相手には聞こえないであろう独り言に次いで、どこか悩ましげな表情、編み目の広がりさえも捉えることが可能な紫色のニット、爪先だって...

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バスで一人掛けの席に座った夜空メルの隣に立ち、おっぱいを触らせてもらいながらペニス押し付け+フェラチオ、最後は尻コキ(2人きりの世界でおっぱいと唇を楽しませてもらう)

「お、おおっ、これは……」


早朝。

始発のバスに乗り込んだ『あなた』は、ふらふらと吸い寄せられるように一人掛けの席に座る夜空メルの右隣に立った。

コウモリを模した髪飾りで彩られた金色の髪、些細な身じろぎに合わせてふんわりとなびく毛先、やや下がり気味...

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常闇トワの騎乗尻コキ射精

お尻の大きさを盛りすぎてしまったような…… やっぱり手をちゃんと描けるようになりたい。 よろしければ支援をお願いします。

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夏色まつり、白上フブキのパンモロを見せつけられ、そのままお触り尻コキ(お尻に交互に押し付け、まつりの最近大きくなってきたらしいお尻に射精)

「はあっ、はあ、ああうっ……ううっ」


フブキの口内を貪り、滲み出た唾液を啜り尽くし、お尻を荒々しく揉み捏ね、薄れる射精欲求をどうにかその場に押し留める。

しかしまつりは、亀頭表面の微細な起伏にフェザータッチを施すのみ。

焦らされた『あなた』は下腹部...

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夏色まつり、白上フブキのパンモロを見せつけられ、そのままお触り尻コキ(手コキやキスされながら2人のお尻を触り比べる)

視界を遮るように、背を向けて立っている白上フブキと夏色まつり。

意図も不明な二人の行動に疑問を覚えつつも、日誌を書き終えた『あなた』がふと顔を上げると開いたままの窓からは強風が。


「……嘘、だろ」


膝上20センチ級の短いスカートは呆気なく巻き上...

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混雑した電車内でニケの美巨尻に理性を失い、しつこく触ってしまうお話(ヘルム、アニスの大きなお尻に同時タッチからの尻コキぶっかけ)

ディーゼルとブリッドのイチゴパンツ尻に射精を果たしてから数日。

男は再び”絶好の機会”に居合わせることに成功した。


「…………たっぷりと触らせてもらうとするか」


駅のホームでひしめき合うのは、数々の量産型モデル。

顔を隠した上に露出にも乏...

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した電車内でニケの美巨尻に理性を失い、しつこく触ってしまうお話(様々な路線でエマ、メアリー、ルドミラ、ディーゼル、ブリッドのお尻をソフトにお触り)

アーク内居住区の大規模な改修とそれに伴う市民の強制移住を皮切りに、各車両の乗車率は200%超えが当然に。

そんな中で”ニケも移動手段として用いる”、”触っても基本的に喜ばれるだけ”との情報を極秘ウェブサイトで得た男は、混雑ランキングを頼りに中心部近くの駅を訪れていた...

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