本家の親族一同に輪●された美人女子大生② 完全版 (差分含む12P)
女子大生の真琴は就活を控えた3年生の夏休み、本家である水橋家へ呼び出される。 令府町で御三家と言われる水橋家には跡取りとなる男子がおらず、親族の慣習により親族の中の年頃の娘を 本家の男達で犯して、身籠らせることにした。 そのターゲットが真琴だったのだ。 真琴は水橋家の血を...
2023-06-10 12:05:10 +0000 UTC View Post
女子大生の真琴は就活を控えた3年生の夏休み、本家である水橋家へ呼び出される。 令府町で御三家と言われる水橋家には跡取りとなる男子がおらず、親族の慣習により親族の中の年頃の娘を 本家の男達で犯して、身籠らせることにした。 そのターゲットが真琴だったのだ。 真琴は水橋家の血を...
2023-06-10 12:05:10 +0000 UTC View Post
義弟に言い寄られて困っています。 夫の弟の翔真くんは、大学受験の浪人中で予備校に通うために 私たちのマンションに居候しています。 夫が出勤して翔真くんと二人きりになった時、一度犯されてしまいました。 私に隙があったかもしれないし、その時には夫には気まずくて言えないでいまし...
2023-05-13 11:59:55 +0000 UTC View Post
夏休みに入り静まり返っている学校の用務員室に、俺は珠美を呼び出した。 「なんですか?こんな時間に」 いつものように冷たい口調で言ってきたが、頬が赤く染まっている。 これから何をされるのか期待しているんだろう。 「いやぁ~、実はさぁ……この前言ってた事なんだけどさぁ……」 ...
2023-04-23 12:10:09 +0000 UTC View Post
居酒屋よしみの新装オープンの日 開店祝いで賑わっていた店内は、常連客3人を残して静かになっていた。 その3人は、主人が存命中に喜美子を輪姦した3人だった。 「もうお開きにしますので、そろそろ・・・」 オドオドと帰宅を促す喜美子であったが、3人の常連客はこの時を待っていたのだっ...
2023-04-09 13:11:36 +0000 UTC View Post
義理の娘、つまり息子の嫁の「和香」は、週に一回、私の父の介護に通っている。 父の食事や身回りの介護に留まらず、入浴の介護までもしているという。 多少ボケてきているとはいえ、女好きでさんざん婆さんを泣かせた父だ。 色気づいて、大事な嫁の和香に嫌らしいことをしていなければい...
2023-04-01 12:10:51 +0000 UTC View Post
由紀は結婚を期に令府町に引っ越してきた。 令府町には夫の実家があり、結愛は新婚生活を楽しみにしていた。 夫が長期出張中のある日、義兄の義男が訪問してきた。 義男は40歳過ぎのバツイチの無職で、今は夫の実家に住んでいた。 「義妹の由紀ちゃんが心配でね。様子を見に来たよ。」 そ...
2023-03-23 14:30:26 +0000 UTC View Post
「今日、新入社員来るから‼︎」 朝礼の店長は、あからさまに浮き足立っている。 「オージェイテーあるから、研修な!研修・・・」 普段、新人の研修は面倒臭がって他人に丸投げするくせに 今日はやる気満々だ。 写真見せてもらったけど、まだJKでいけそうな美少女だし 新卒で本部配属だか...
2023-03-11 12:32:15 +0000 UTC View Post
義父が後期高齢者となり、軽度の痴呆が始まったため 週に1〜2回介護に行くことになりました。 主人の実家には、義父と義兄が同居しています。 義兄は定職につかず、いわゆる子供部屋オジサンになっていました。 義兄は新婚の頃から、私のことを「可愛い」とか「綺麗だ」とか 言ってきて...
2022-12-17 13:48:54 +0000 UTC View Post
弟の翔真を一年間預かることになった。 大学受験に失敗した翔真は、浪人して俺のマンション近くの 予備校に通うことになったからだ。 結婚して半年の新婚生活に居候させるのは正直嫌だったけど、 新妻の優実は賛成してくれたし、このマンションの頭金を 親に出資してもらった手前、無下に...
2022-11-12 12:39:51 +0000 UTC View Post
「次長さん‼︎ 今晩、マジ楽しみっす‼︎」 四十過ぎのバイトのオッサンが、顔を真っ赤にして俺に言ってくる。 「ドーテーさん、何度目っすか?www」 「いやぁ‼︎ 岡田さん抱かせてもらえるなんて、夢みたいっす‼︎」 ことの始まりは、また店長だ・・・ やめときゃいいのに、岡田さん...
2022-10-28 14:08:21 +0000 UTC View Post
「咲ちゃん辞めるんだって⁉」 「結婚するんだってさ・・・」 「マジかよ⁉俺、狙ってたのになぁ~!!」 「入社してまだ3年目だろ?早すぎだよなぁ」 「旦那は本社にいる同期の奴らしいよ・・・」 「ちぇっ!! 可愛い子はみんな本社に取られちゃうなぁ!!」 「今晩の送別会、荒れ...
2022-10-01 12:37:38 +0000 UTC View Post
大学の夏休みに帰省できなかったので、下宿に地元の仲間が 遊びに来てくれた。 宅配ピザでも頼もうと言うことになったのだが、 ご時世がら混んでいるらしく届くのが30分ギリギリになった。 息を切らせながら届けに来てくれたのは、俺らと同じ歳くらいの 可愛い女の子。 「一分遅刻だか...
2022-09-24 09:00:00 +0000 UTC View Post
人気漫画雑誌の出版社で働く俺のスケジュールは、 今日も漫画家志望者の持ち込み予約で一杯だ。 志望者は、ほとんどがオタクっぽい野郎ばかりだが、 今日は珍しく、まだ幼い感じの女子●生がやってきた。 肝心の漫画のほうは残念な出来だったが、 少しオドオドした感じの可愛らしい顔が、...
2022-09-18 13:00:00 +0000 UTC View Post
昨夜は、珍しく妻からもとめてきた。 性行為はあまり好きではないと思っていたので、 私はそんな妻に違和感を覚えた。 と言うか、嫌な予感がしたと言ったほうが正しい。 「今朝、お義●さんから電話があったのよ…」 事後のピロートークで妻が今日あったことを話し始めた。 「へぇ、親●...
2022-09-02 08:30:00 +0000 UTC View Post
「じゃあ、お祖父さまの家に行ってくるね」 妻の和香(のどか)は、腰を痛めた義祖父を介護するために、 入浴用具一式を持って出かけて行った。 「あぁ、気を付けて。悪いけどよろしくね・・・」 私は、見送るとすぐに、妻の尾行をはじめた。 昨夜の妻の一言が、私をある衝動へと駆り立て...
2022-08-27 14:05:27 +0000 UTC View Post
貴方様が、真琴お嬢様の大学のご学友…そうですか… ようこそいらっしゃいました。 ええ、真琴お嬢様は当家にお泊りになっておられますよ。 私ですか?…水橋家にお仕えしてもう五十年になります。 女中と言いますか、家事とか色々お手伝いさせて頂いております。 真琴お嬢様が、なぜ大学...
2022-08-13 12:29:03 +0000 UTC View Post
「専務、今年の生贄は、宮崎さんで決定だよな」 「あんな爺いに抱かせるのは、勿体無いですけどね…」 「まったくだ!うちの息子の嫁に欲しいくらいだよ」 「社長にもご同行頂きますので、スケジュール空けといてください」 「もちろん何を置いても行くさ!」 「我が社のアイドルとのセッ...
2022-08-06 09:00:00 +0000 UTC View Post
3年前から出禁になっていた兄貴の家に向かっていた。 姪の流理ちゃんに会うためだ。 当時十歳の彼女と愛し合い、結婚の約束までしたのに 兄貴は俺を流理ちゃんから遠ざけた。 流理ちゃん、なぜ僕を避けるんだ⁉︎ 二人の愛は本物だったはずだ‼︎ 今日こそ彼女を自分のものにして駆け落...
2022-07-23 11:00:00 +0000 UTC View Post
「おい!今夜の親睦会、おばちゃんたちには言ってないだろうな⁉」 俺の顔を見るや否や、店長が聞いてきた。 「大丈夫ですよ。西尾ちゃんと岡田さんにしか伝えていません」 「そっかぁ!楽しみだなぁ~今晩!!」 ウキウキの店長は、遠足前夜の小学生のようである。 「あれっ?女性は私た...
2022-07-09 12:46:38 +0000 UTC View Post
「よしみ」の大将、亡くなったんだって!! どうやら自●らしいぜ… なんでも、入院中に奥さんの不倫動画を 送りつけた奴がいたらしいよ。 それ観てさ、絶望しちゃったらしい… ひでぇ奴がいたもんだよな!! えっ?なんで知ってるかって? 社長に聞いたんだよ。 昨日、通夜でさ、 一晩中...
2022-07-02 14:45:36 +0000 UTC View Post
美江は以前レイプされてから、卓也の家を避けて過ごしてきた。 知的●害があるとは言え、男性が一人の家に無防備に訪れた自分にも非があると考えて、 卓也に犯されたことを誰にも言えずにいた。 しばらく経ったある日、卓也の母親から、 「今日は卓也、施設に行っているからちょっと片付...
2022-06-11 15:02:46 +0000 UTC View Post
「なるべく早く帰ってくるからね!」 寂しそうに僕を見つめる彼女を宥めるようにして、 僕は家を出た。 レイプされて傷ついた沙耶ちゃんのために僕は転職して、 ここ令府町に引っ越してきた。 まだレイプ犯は捕まっていないけど、新しい生活が始まって、 沙耶ちゃんも少し元気を取り戻して...
2022-06-04 14:44:03 +0000 UTC View Post
「あぁん!盛次くん・・・だ、だめぇ・・・んっ!あっ・・・」 ノートパソコンのモニターには、妻の和香(のどか)が 甥の盛次(せいじ)に犯されている様子が映し出されている。 今朝、私は妻に三日ほど出張に行く と言って家を出たが、 実は定時に退社してた。 ーーーーーーーーーー...
2022-05-12 11:00:00 +0000 UTC View Post
「お母さんもう行くから、大人しくいい子にしているのよ! じゃあ、急で悪いけど、和香(のどか)さんお願いね!」 そう言い残すと、義姉は足早に立ち去って行った。 目の前には一週間預かることになった甥の盛次(せいじ)が 仏頂面でつっ立っている。 俺には一瞥もくれないが、妻の和香...
2022-05-02 17:24:29 +0000 UTC View Post
我が令府商事にも、今年も新入社員が入ってきた。 中でも優秀な新人は、社長室付きになってもらい 私、社長直々に教育をする習いになっている。 今年、人事から推薦された新人は「渡辺 美優」・・・ 添付された写真は、まだ幼さが残る美少女が微笑んでいた。 「流石・・・私の好みが解って...
2022-04-09 14:56:16 +0000 UTC View Post
「由紀…由紀…由紀ぃぃ‼︎」 正月に一緒に撮った画像を観ながら 今日もシ●ってしまった。 由紀は、姉の一人娘…十九歳の女子大生だ。 年に一度くらいしか会えないが、小さい頃から美しい娘だった。 何とか直に会えないものか…? 理由も無しに姉の家を訪れるのは不自然すぎる。 そうだ...
2022-03-19 13:38:05 +0000 UTC View Post